読み方は<ぎんのいくさおとめ>です。
注意!!! 今回のお話では、強姦・レイプの描写があります。
本作は、強姦・レイプ等を含む犯罪行為の容認・助長をする意図はありません。
現実でそれらは不同意性交等罪という犯罪です。
今回の話を読んで実行する人はいないと思いますが、決してやらないでください。
もしいたとしても、筆者は一切責任を取りません。
また、最後の方に胎内回帰の描写があります。
強姦・レイプ・胎内回帰の描写を苦手、嫌悪する方はブラウザバックするのよ。
以上を読み、理解と同意をした方は本文へどうぞ。
「初めましてだな」
我が邸宅、地下のある一室にて。
スーツを着た女が俺の目の前で眷属たちに囲まれている。
固定具なしで両腕を伸ばし、脚を揃えて立つ十字架のポーズで拘束されている女。
この女はロスヴァイセ。北欧の神々に仕えるヴァリキリーだ。
長く、綺麗な銀髪。
着ているスーツの内側から押し上げる胸と尻。
ボテ腹のしがいがある、くびれのあるウエスト。
性処理として使える良い身体をしている。
だが、魅了とデバフの付与はまだしない。
「貴方は……カイラウザ・ゼパル」
俺の顔を知っていた様で、不安そうな表情をするロスヴァイセ。
そんな彼女は、俺の眷属たちの合作魔法により、頭部以外は動かすことができない拘束状態。
身体を動かすことができないと悟るや、せめてもの抵抗として、俺に対し睨みつけてきた。
この部屋に入室して以降、睨みつけてきているが……可愛いものだ。
さてと……何故ヴァルキリーがここに囚われているのか?
「お前を俺の女にする。これは決定事項だ。反論はもちろん、異論すらも受け付けない」
「……っ」
事の発端は人間界、欧州のマゼンタ王国。
俺の眷属であるユフィリアが治める国であり、事実上俺の影響下にある国で起こった。
北欧の神々が主体の北欧勢力がマゼンタ王国で諜報活動を行っていたのだ。
普段であればユフィリアが対処するのだが、神々が出張ってきたため、俺に助けを求めてきた。
だが、奴らの諜報活動はあまりにも酷いものだった。
現地人を使わず、神自らが部下を引き連れての諜報活動。
初めて聞いた時は冗談だろうと思っていたのだが……事実だと知り、唖然とした記憶がある。
神自らが動くというフットワークの軽さは報連相が早いなど、武器になるかもしれない。
だが、明らかに怪しい上に見慣れない連中である奴らの情報は、直ぐ報告が上がってくる。
「ヴァルキリーの一人が行方不明、これを以て奴らに釘を刺すつもりだ」
そうして、ヴァルキリーロスヴァイセの確保任務が開始された。
ユフィリアを除く眷属たちに指示を下し、情報が丸裸の奴らを出し抜き、マゼンタ王国で神々に付き従っていたヴァルキリー、ロスヴァイセを略取。
直ぐ様、俺の邸宅へと輸送させた。
俺の影響下にある国で諜報活動をした件は、これを以て許すつもりだ。
だが、油断はしない。
諜報活動の失敗。
さらに、ヴァルキリーの一人を略取された上で辱められ、奪われる。
面子を重んじる北欧の神々が俺に報復しようとするのは、見え透いている。
既に対策は打っているため、何も問題はないが。
「……申し訳ありませんでした。私の口から直接お伝えしますので、どうか解放を───」
「既に言ったはずだ。お前を俺の女にすることは決定事項だと。これ以上の話しをするつもりはない」
捕らえた非友好陣営女の結末は決まっている。
強姦もといレイプ。
当然、俺に対して絶対服従になるよう魅了やデバフの付与。
そして、俺の子供を孕み、産む。
だが、安心して欲しい。
最初はレイプから始まった仲でも、俺の女になる以上愛するからな。
何も抵抗することができずに十字架ポーズを取るロスヴァイセの背後へと回り、 彼女が穿くスラックスの上から尻を撫でる。
おぉ、これはこれは……。
「っ!? いやぁぁぁぁぁ!? 触らないでください!!!?」
ふむ……事前に得ていた情報だと、彼女のスリーサイズはB96/W61/H89とあった。
しかし……最初に見た時から疑問に思っていたが、実際に触って確信した。
ロスヴァイセは、胸より尻の方が大きいと。
「いやぁっ! いやぁぁぁぁぁ!? 触らないでくださいっ!!! ひぃ!? 気持ち悪い……気持ち悪いです……!」
「酷い言われようだ。上司である北欧の主神のセクハラ発言をスルーするのにな」
「貴方は実際に触っているじゃないですか! いやぁ……いやぁ……うっ……ぐすっ……どうして私がこんな目に……」
そして、この感触。
スラックスの上からでも分かるぞ。
立体感はもちろん、しっかりと筋肉がつき、柔らかく弾力があり、ボリュームのある良い尻だ。
到底、H89というサイズに収まりきらない。
そして、B96とW61というサイズも間違いなく虚偽だろう。
胸はもっとあり、ウエストはより細いと俺は確信している。
数値以上の素晴らしいくびれが見えているからな。
「うぅっ……ひっくっ……うぅ……!? いやぁぁぁ!? 何をするんですかっ!?」
嘘つきのロスヴァイセをお仕置きするべく、俺は彼女が穿いている下着が全露出するまで、スラックスの股下部分と尻部分を破く。
ふむ、黒のショーツか。
黒い下着はエロくて大好きなのだが……これは安いやつだな。
ヴァルキリーは薄給なのか? それとも、ロスヴァイセには下着のこだわりがないのか?
俺の女になる以上、そんな安い下着はもう穿かせない。
高級かつエロい下着を自ら選択し着用、俺を誘惑するように、徹底的に開発・調教をする。
これから始まるのはその第一歩、レイプによる処女喪失だ。
「ま、まさか……!? レイプをするつもりですか!? 女性に優しいと聞いていたのにっ……ひっ!? 止めて下さい! そ、それだけは止めてくださいっ!!!」
「止めるわけないだろう。文句を言うなら、お前が捕らわれる原因となったお前たちの神に言え。そして、恨め」
あっという間に脱衣を完了させた俺は、ロスヴァイセが穿くショーツのクロッチを横へとずらし、マンコを露出させる。
当然、前戯は行っていないため、愛液はまだ漏れ出ておらず、マンコはまだ準備していないことが分かる。
だが、女体というのは不思議なもので、チンポを
それだけではない。
俺の力強く高い繁殖力をメスの本能で察した女体は、レイプだろうと愛液を直ぐ様かつ大量に分泌する。
つまり、何も問題はないということだ。
両手でロスヴァイセの尻を掴んで固定し、いよいよチンポの挿入だ。
「レイプするのは久しぶりだ。さて、ヴァルキリーの……ロスヴァイセのマンコはどんなものなのだろうなっ!」
「いやぁ"っ! いやぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!? あ"っ……あ"っ……痛いっ……痛いです……あぁ……は、
相も変わらず十字架ポーズで拘束されているロスヴァイセの悲鳴をBGMにしながら、立ちバックでマンコの奥深くへとチンポをずらし挿入。
事前の報告によりロスヴァイセは処女であると判明しているが、結合部を見るとそこには案の定、処女を破かれた証である破瓜の血がマンコから流れていた。
これまで数多の処女膜を破ってきた処女ソムリエの俺だが、ロスヴァイセの処女膜は中々のモノだった。
レイプで俺に処女膜を捧げさせた上、このメスの処女を奪った唯一のオスという事実と優越感でより高揚する。
同時に腰に当たるロスヴァイセの下着越しに尻の感触を堪能しながら、このマンコをチンポで開拓する。
これはレイプだ。当然、女体を考慮しない自分本位のピストンでこのマンコを開拓する。
「ふぅっ……んっ……ふぅぅぅぅぅ……あ、あれ? 変ですね……あっ……んぅ……痛くない……あんっ……あっ」
そうして処女を奪ってから一分も経たない内にぐちゅぐちゅっと音を立てながら、大量の愛液が分泌され、俺のチンポをロスヴァイセのマンコ奥深くへと誘う。
「ほら、この音が聞こえるか? お前の身体は俺にレイプされて喜んでいるんだ」
「ち、違いますっ! んっ……レイプされて喜ぶ女性がいるはずありません! んあっ……あっ……んんっ……声がっ、んうっ……出てしまいます……あっ……あっ……」
「口では何と言おうが、身体は正直だな」
「っ! こ、これは生理現象です! ですから喜んでいるわけではありま、きゃあっ!?」
十字架ポーズで拘束されているロスヴァイセの腕を解放し、前かがみになる様その腕を後ろへと引っ張る。
引っ張った後、ロスヴァイセの両肩を手を前から回して固定。
身体をより密着させ、メスが逃げたり抵抗できないより拘束的な立ちバックになる。
チンポ受けの体勢を取ることしかできないこのメスに、この生オナホに。
俺はレイプを、自分本位の激しいピストンを繰り返す。
「はぁ……はぁ……んっ……♡ はっ……んっ……♡」
喘ぎ声を出すようになったロスヴァイセ。
だが、これはレイプ。手加減は……まだしない。
肩を固定し、尻に腰を叩きつける。
「はっ♡ はっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡」
「お前たち」
眷属たちに指示をする。
俺とロスヴァイセを囲んでいる眷属たちはロスヴァイセを略取する任務の際、俺の指示を全うしてくれた。報奨を与えないとな。
時と場所は当然、ここでだ。
最初に出てきたのは
ロスヴァイセを後ろから犯す俺に対し、前かがみで犯されるロスヴァイセの前に立つモルガン。
「モルガン、お前は何を望む?」
「あっ♡ あっ♡ はっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡」
「カイラウザ、貴方を背後から抱きしめたいのですが……構いませんか?」
「お"っ♡ ほぉ"♡ お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
「もちろんだ」
「では、失礼します。はぁ……♡」
「はっ♡ あっ♡ はぁっ♡ おっ!?♡ お"っ♡ お"ぉ"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
ロスヴァイセの喘ぎ声が部屋中に響く中、その女体をバックで犯す俺の背後にモルガンが回り込み、抱きしめてくる。
モルガンの柔らかい身体の感触が服越しに俺の身体へ伝わってくる。
本来であれば俺とのセックスを要求するモルガンだが、他の眷属が周りにいるため、今回は自重したようだ。
……後で二人っきりになった際に、四つん這い本能剥き出しケダモノセックスをしてあげるか。
因みにこのセックスで、モルガンの抱擁による支障は何もない。
数え切れないほどの女とセックスしてきたからな。
ロスヴァイセをバックで犯し、モルガンに背後から抱きしめられている中、次に出てきたのは
先程のモルガンと同じ様に、バックで犯されるロスヴァイセを挟んで俺と向き合うマシュ。
彼女は何を望むのだろうか。
「私は……キスでお願いします」
「控えめな望みだな。それで良いのか?」
「あっ♡ あぁっ♡ んあっ♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"っ♡ ほお"っ♡ お"〜っ♡」
「私は今回の任務で大した活躍をしていませんでしたので。本当なら辞退したいのですが……」
「あれは奴らがあまりにも間抜けすぎたからな。そう見通すことができず、活躍の場を与えることができなかった俺が悪い。謙虚なのは良いことだが、素直に報奨を受け取るように」
「はいっ! 分かりました! んっ……♡」
「お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"っ♡ ひ、ひどい♡ 私にはレイプしておいてぇ"♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡」
「んんっ♡ んっ♡ ちゅ♡ ちゅっ……♡ ん……ありがとうございました♡」
背後からモルガンに抱擁されながらロスヴァイセを犯しているという、身動きが取れない俺の現状を考慮したマシュ。
立ちバックで犯されて無防備な目の前のロスヴァイセの背中に手を置いて身を乗り出し、バードキスをしてきた。
案の定、ロスヴァイセから喘ぎ声で満ちている抗議が飛んできたが、マシュはそれを無視。キスを続けてきた。
美女の女体に挟まれながら美少女とキスをする高揚感により、強いピストンでチンポをマンコの奥深くに挿入。
キスを終えて離れていくマシュの献身ぶりを愛おしいと思いながら、ロスヴァイセの抗議に対する懲罰を開始。
右手をフリーにして、激しいピストンによってジャケットとシャツに覆われながらも、ぶるんぶるんと大きく暴れる豊満な胸を揉む。
「やはり大きいな。その上、服の上から触ってこの柔らかさ。俺のためにここまで育ててくれたとはな」
「そんなわけありませんっ! お"っ!?♡ ダ、ダメっ♡ お胸を強く触らないで下さいぃ"♡ いひぃ"!?♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ ペニスもダメですっ♡ 一緒にやるの止めて下さいぃ"ぃ"ぃ"♡」
「ふふっ。口ではそう言っても、カイラウザ様の仰った通り、身体は正直ですね。そして、ペニスではありません。オチンポ、と言うのです。分かりましたか?」
そう言いながら二人目の
そして、胸をはだけて母乳ミルク滴る黒乳首を俺に差し出してきた。
シエルの望みは母乳ミルクを俺に飲ませたいとみた俺。
その母乳ミルクを飲むため、ロスヴァイセの背中に重なり密着し、前かがみになる。
ジャケットが邪魔で、ロスヴァイセの裸体にはまだ触れないが……それはおいおい。
「ふーっ♡ ふーっ……♡ わ、分かりましたぁ……♡ お、オ……やっぱり無理で、んほお"ぉ"ぉ"ぉ"♡ わ、分かりました♡ 言うっ♡ 言いますからっ♡ オチンポぉ……♡ オチンポお"ぉ"ぉ"ぉ"っ!?♡ 強いオチンポ止めて下さいぃ"ぃ"ぃ"♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"!?♡ 嘘っ♡ 嘘ですっ♡ オチンポ止めないで下さいぃ"ぃ"ぃ"♡ オチンポぉ"……♡ オチンポぉ"ぉ"ぉ"♡」
「よくできました。さぁ、カイラウザ様♡ どうぞ私の母乳ミルクをお召し上がりください♡」
生意気なメスがチンポで黙ったのを確認したシエルは、改めて母乳ミルク滴る黒乳首を俺に差し出してきた。
エレイシアが本名で、シエルが洗礼名な俺の眷属。
教会の埋葬機関に所属しながらも俺の子供を幾度も孕み、産んだ甲斐あって、処女だったあの頃とは打って変わった、メスとして熟成しきった身体となった彼女。
初々しかったあの頃よりも肥大化し、重量が増した胸。
その先っぽにある黒色へと完全に変色した大きい乳輪ごと、硬く勃起した左の乳首をしゃぶる。
その瞬間、シエルの胸で生成され、貯蔵された大量の母乳ミルクが俺の口内へと溢れ出す。
こうなる様に開発した自分を誇らしく思いながら、シエルの羞恥心を煽るため、彼女に聞こえるようごくごくと喉を鳴らしながら飲む。
「ひゃあっ♡ そ、そんな大きい音を立てないで下さい♡ あっ♡ あっ♡ んんっ……♡」
「お"っ♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"……♡ オチンポぉ"……硬くなってぇ……♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"♡」
喉が渇いていたこともあり、この美味しい母乳ミルクを一気飲みの如く飲んだ。
喉が潤うと同時に、マンコに挿入中のチンポがますますイラついてしまった。
まったく……ロスヴァイセのマンコで取ってもらわないとな。
「お"っ♡ お"っ♡ んお"っ……♡ お"っ!?♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
「んっ……分かりました♡ 次はこっちですね♡ どうぞっ♡」
左乳首の母乳ミルクを飲み切った俺の次の行動を察したシエルは、右胸を差し出してきた。
先程と同様、乳輪ごと乳首を口内に迎え入れ、音を立てながら右の乳首から母乳ミルクを飲む。
当然、ロスヴァイセの胸を揉むのとマンコへの挿入ピストンを続けながら、な。
「ほお"っ♡ んお"っ♡ はぁっ♡ はぁっ〜……♡ お"っ♡ んほお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡」
「ごくっ……ごくっ……あぁ、美味かった。シエル、下がっていいぞ」
「んんっ……はいっ♡ カイラウザ様にご満足いただいて嬉しいです♡ ちゅっ♡ んっ、それでは失礼しますね」
シエルの両胸から母乳を飲み切り、彼女の望みを叶えた俺。
最後のキスは完全に不意打ちだったが、まぁ良いだろう。
シエルが下がり、次に来たのは
「……二人同時に望みを叶えて欲しいのか?」
「お"っ♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"……♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ カイラウザ……♡」
「はぁっ♡ はぁ……♡ カイぃ……♡」
雅は耳をピコピコと動かしながら、ロスヴァイセの胸を揉む俺の右手を退かし、ロスヴァイセの右に並んだ。
一方の瞬光は尻尾をブンブンと回しながら、ロスヴァイセの左に並ぶ。
そして、それぞれが片腕を隣のロスヴァイセの肩に回して俺の代わりに固定させ、二人揃って尻を突き出してきた。
雅と瞬光はいつもの衣服を着用こそしているが、三つの尻並べという素晴らしい光景が目に映る。
この二人は動物の特徴を備えた種族、シリオンということもあり、獣の交尾である後背位とそのポーズになることが大好きなのだ。
その上、俺のデバフとは無関係な発情期を本能で迎えることがある。
そういえば、二人の発情期はそろそろだったな。
この二人の発情期を抑えるためにも、二人にザーメンを提供しなければ。
そんなことを考えながら、フリーとなった両手で衣類越しに二人の尻を撫でる。
「は、離れて下さ、ほお"っ!?♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"っ……♡」
「んんっ♡ ん……♡」
「はぁん♡ はぁっ♡ はぁ〜〜〜♡」
当然、ロスヴァイセの尻に腰を打ち続けながら。
雅のはスカートの上から撫で、瞬光のは後ろ垂れの中に手を入れてから撫でる。
……感慨深いな、二人の尻を撫でながらそう思った。
眷属に迎え入れた当初よりも、肉付きが良いかつ引き締まった二人の尻。
俺の子供を幾度も出産したことはもちろん、食事やマッサージ等により身体を開発されながら、俺を誘惑する身体になるよう自己研鑽もこの二人はしたからな。
……っと。
「お"っ!?♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"っ……♡ 熱い♡
「離すわけないだろう。これはレイプ、お前の事情なんざ知ったことではない。そもそも、中出しされた時点で避妊など無駄だ」
「んんっ……♡ んあっ……♡」
「やぁ……♡ はぁ……♡」
これまでにあった前戯。モルガンによる背後への抱擁、マシュとのキス、シエルの母乳ミルクを飲用、雅と瞬光の尻を愛撫。
そして何より……久しぶりのレイプだったこともあり、興奮した俺はロスヴァイセのマンコに一旦中出し射精。
ロスヴァイセは妊娠したくないと言っているが、俺の凄まじい繁殖力により、この程度の中出し射精でも必ず受精し、そのまま妊娠する。
中央のヴァルキリーを中出し射精で征服しながら、左右の騎士二人の尻から手を移動させ、愛液を漏らして濡れている下着の上からマンコを愛撫する。
流石は俺の眷属、愛液をこれほどまでに漏らしているとは。
直ぐ様、二人にザーメンを提供するとしよう。
「あぁ……あぁぁぁぁぁ……! 本当にっ……膣内に……出されて……嘘……嘘です……こんなの嘘、んほお"っ!?♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ お"っ……♡ お"っ……♡」
「さぁ、お前たちが待ちに待ったザーメンだ」
「っ♡ ちゅっ♡ んじゅっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
「んっ……ちゅ〜♡ ちゅぷっ♡ じゅずっ♡ じゅぞぞぞ〜〜〜♡」
ロスヴァイセのマンコからチンポを抜いた瞬間。
直ぐ様雅と瞬光が身体を反転させ、二人して膝を突き俺の腰を両手で掴まえた。
モルガンによる背後からの抱擁もあり、身動きが取れないよう固定された俺は何も抵抗せず、二人に任せる。
そして、二人はチンポに躊躇なくキス。お掃除フェラを開始した。
一方のロスヴァイセは、チンポと二人の支えを失ったことでそのまま前へと何もない床に落ちてしまうが……俺はベッドを彼女の前に召喚。
レイプされた怒りと哀しみの感情と孕みたい本能が混ざり合った彼女は脳内を処理しきれず、気絶するように眠ってしまった。
……そのまま、少し休憩させるとしよう。
さて、今お掃除フェラされている俺のチンポ。
ロスヴァイセが処女を卒業した証である破瓜の血はもちろん、ロスヴァイセの膣内に収まりきらなかったザーメンに加え、レイプされたというのに大量に漏れ出た愛液塗れになっていたそれ。
そんな不潔なチンポを独占することなく、仲良く左右から仲良くチンポを丹念にキレイにするようフェラをしてくれる眷属たち。
「じゅるっ♡ じゅるるる♡ じゅぽん♡ カイラウザの子種……美味だった♡」
「ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ ちゅぽん♡ ん……カイの精液♡ とっても美味しかったぁ♡」
「よしよし。俺はロスヴァイセの調教を続けるから後でな。ほら、モルガンも。……後で二人っきりで四つん這い本能剥き出しケダモノセックスをするから」
「んっ……分かりました。では、私は一足先に戻ります」
チンポを強請る騎士二人とモルガンを下がらせた俺は、ロスヴァイセがうつ伏せに倒れているベッドへと上がり、彼女の身体を仰向けにする。
スーツが邪魔だなと思ったその矢先、
「マイロードの意を汲み、直ぐ様行動。そんなできた眷属はだ〜れだ?」
「流石だな、レディ・アヴァロン」
「ふふっ。ご褒美はモルガンとのケダモノセックス、その見学の許可で良いよ。あっ、それはそれとして今日の報奨はきっちりもらうからね」
「相変わらず抜け目がないな。良いぞ」
「やった! マイロード、大好きだよ♡ ちゅっ♡」
「はぁ……」
レディ・アヴァロンとのバードキスをした直後、突如聞こえてきた溜息。その方向にいたのは、レディ・アヴァロンと同じ
同僚の行動に呆れながら、彼女もベッドの上に腰掛けてきた。
ベッドの上で腰掛ける二人の
そう、この二人は妊娠しているのだ。それも臨月。
「カイラウザ、マーリンを甘やかしすぎではないのか?」
「んんっ……もうっ! 私の名前はレディ・アヴァロンだって言っているよね? マイロードぉ、 アルフィアが意地悪だよぉ。シクシク……」
「お前の事情など知らんし、見え透いた嘘泣きはやめろ。気色が悪いっ、んっ……んんっ♡」
アルフィアにキスをし、口を塞ぐ。
性格上、レディ・アヴァロンに対して小言を多く言う彼女。
「相変わらず、アルフィアは堅物だよね。けれど、マイロードの前ではメロメロな乙女というギャップが可愛いんだけど♡」
「ちゅっ♡ ……【
「ふふっ、照れちゃって可愛い♡ でも、危ないなぁ。この子に何かあったらどうするのさ」
「私がカイラウザの子を傷つけるわけがないだろう。当然、お前だけを狙っていた」
二人のじゃれ合いをスルーし、ベッドの上でまだ気絶しているメスに近づく。
レディ・アヴァロンにより、着用していたスーツは跡形もなく消え、チンポの挿入を仰向けで全裸待機するロスヴァイセ。
ようやく、B96とは思えない巨大な胸を見ることができた。
その先っぽにある乳頭と乳輪は共に大きく、乳首含めて全てが桃色。
黒乳首へと染めがいがあるな。
そんなことを思いながら、ロスヴァイセの両膝を押し広げ、M字開脚をさせる。
その際に視線を下へと移動させると、ロスヴァイセの下腹部にあるものが俺の目に映る。
子宮を模したハートマークに俺の翼と似た形のものが片翼だけ生えているもの。
淫紋だ。
まだ小さいそれにキスをし、M字開脚で露わになったパイパンマンコからは、ミックス済みの愛液がまだ漏れ出ていた。
それを気にすることなく、そのマンコに帰還という名のチンポ挿入を行う。
先ほどに引き続きレイプ、それも今度は種付けプレスの体位でやる。
「……お"っ!?♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ い、一体何がっ……!?」
「見ての通り、レイプの続きだ」
「い、いやぁ……♡ いやですっ……♡ 離してください♡ いやぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"……♡ オチンポピストン止めて下さいぃ……♡ んあ"っ……♡ あ"っ♡ あ"っ……♡」
「ぎゅーっ♡ モルガンの匂いを上書き、上書きっと♡」
「すぅ〜っ……はぁ〜……♡ 相変わらず、凄まじい精力だ……♡ れろぉ……♡ れろっ♡」
途中、
レディ・アヴァロンは先程のモルガンと同様に、種付けレイプしている俺の背へと抱きついてきた。軽い体重に反して、重さのあるボテ腹の心地よい感触が服越しに伝わってくる。
そして、アルフィア。彼女はベッドから下りて膝を突き、種付けプレスをする俺の後ろから陰嚢へ顔を近づけ、それを全力で堪能している。普段の姿からは見られないそのギャップが可愛い。
「お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ"……♡ また奥まで来ましたぁ♡ んほおぉ"!?♡ お"っ♡ お"っ……♡ ほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡」
「このヴァルキリー可愛いね。無意識にだいしゅきホールドしちゃって。ねぇ〜マイロード♡」
「れろぉ♡ ちゅっ♡ ちゅ〜〜〜♡ んっ……♡ はぁ〜っ……すぅ〜っ♡ んぁ……♡」
陰嚢をアルフィアに愛撫されながら、前にロスヴァイセ、後ろにレディ・アヴァロン。
美女たちに囲まれるハーレムセックスというのは、本当に素晴らしい。
……興が乗ったことだし、予定より早いがロスヴァイセにデバフを付与するとしよう。ただし、魅了はまだしない。
ピストンを続けながら、一先ずロスヴァイセにデバフ「奉仕心」「快感増大」「匂いフェチ」「チンポ依存」「精液依存」「欲求不満」を付与する。
「わーお、容赦ないね♡ まだ魅了していない、それも処女を卒業したばかりの女の子に対して、多くのデバフを付与するなんてさ。その所為で……」
「んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡ ほお"っ……♡ んほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
「前の生活には戻れず、生きられない身体になっちゃったね♡ でも、安心して欲しい。キミはマイロードのメスとして新生し、幸せになるからね!」
「同時にお前たちの末妹でもある。姉として、ロスヴァイセを存分に可愛がってやれ」
「はぁい♡ んっ……♡ マイロードの逞しい身体……♡」
「ちゅっ♡ んっ……♡ あぁ、分かった。れろぉ……♡」
残りの眷属は
彼女は強請るように両手を俺に差し出し、自身が望むものを告げてきた。
「私が欲しいのはお金。こんなにも待たせたんだから、大金が欲しいな」
「お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ"……♡ ほお"っ♡ オチンポ気持ちいいですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡」
「良いぞ、モルガンからもらうように」
「やった! 大好きだよ、カイラウザ♡ ちゅっ♡」
「待て」
望むものを与えられ上機嫌にキスをしてきた星を突如、ベネトが押し出しながら会話に割り込んできた。
ふむ、十中八九──────
「それが認められるのであれば、私はカイザーとの再戦を求める」
「ちょっとベネト。今は私が話してたでしょ? ……はぁ、先に戻るね」
「お"っ♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ"……♡ オチンポぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡」
星はモルガンからお小遣いをもらいに下がった。
一方のベネトは、俺との戦いを望んできた。バトルジャンキーで相変わらずだ。
眷属へと迎え入れた当初よりもベネトは強くなったとはいえ、まだまだ俺との間には実力の差がある。
ふむ……。
「良いだろう。コンディションをしっかりと整え、戦うとしよう」
「お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡ んほお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡」
「よし、では明日だ」
俺の返事を待たず、下がったベネト。
今日はロスヴァイセを開発するため、明日にしたのだろう。
それでも、もう少し後でも良いのではないだろうか。
バトルジャンキーにも程があるな……よし。
明日はベネトを徹底的に下し、そして、敗北凌辱セックスで孕ませるとしよう。
「お"っ!?♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ"ぉ"ぉ"……♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡ オチンポ強いぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡」
「ベネちゃん、成長したよね。それでも明日というのは気が早すぎるけど」
「別に構わない。久しぶりの敗北凌辱セックスができるからな。さて、ミカは何を望む?」
「私はデートが良いな☆」
次に来たのはミカ。
ピースをしながら二対四枚の白黒の翼をはためかせ、俺とのデートを所望してきた。
デートか……いいな。
「いいぞ。デートプランは任せる」
「いいの!? ありがとっ、ご主人様! ちゅ〜っ♡ んんっ……大好きだよっ♡」
「俺もだ。愛している」
「ほお"っ……♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡」
「えへへ……早速デートプランを組んでくるね☆ 楽しみに待っててね♡」
ミカはそう言い、スキップしながら下がっていった。
メスのマンコを堪能しながら、女性とのデートを約束する……堪らんな。
ミカはどのようなデートプランを組むのか。
いつもは俺がデートプランを立てるが、結局セックスばかりのデートになっていたからな。
実に楽しみだ。
「私の番か」
そして、ミカと入れ替わるように来たのはイヴリン。
彼女が望むのは何だろうか。
これまでの
そして、二回のキスのみ。
正直なところ……物足りなかった。
「私は……フェラをさせて欲しい」
「……少し待て。この種付けプレスのまま、ロスヴァイセへの中出し射精後にさせてやる」
「お"っ!?♡ オチンポぉ"ぉ"ぉ"……♡ オチンポ強いぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡ んお"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡」
そんな俺の心情を汲んだのか、イヴリンは俺のチンポをフェラしたいと告げてきた。
俺はその望みを叶えるため、ロスヴァイセを種付けプレス全力ピストン。
目の前でばるんばるんと揺れるロスヴァイセの胸を見ながら、二度目の中出し射精の準備を行う。
折角だ。ザーメンに加え、ロスヴァイセの体液塗れになったチンポをフェラさせるとしよう。
「イヴリンのためだ。このまま中出しさせてもらう」
「いやぁ"ぁ"ぁ"……♡ やめてくださいぃ"ぃ"ぃ"♡ お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡ ふぅーっ……♡ ふぅーっ……♡ オ、オナホールの様に扱わないでくださいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡ んお"っ……♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡」
「そうは言っても、お前のマンコは貪欲に俺のチンポからザーメンを搾り取ろうとしているぞ」
「こ、これはぁ……ち、違いますっ♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡ お"っ……♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡ 熱いのぉ♡ 熱いの来ましたぁ♡ はぁっ♡ はぁ〜……♡ 精液ぃ……♡ 熱いです……♡ んっ……♡ はぁ〜……♡」
そうして、種付けプレスで中出し射精をした。
先程の立ちバックによる中出し射精と比べ、大量のザーメンをロスヴァイセの膣内へ。既に受精と妊娠が確定しているマンコへと流し込む。
先程のロスヴァイセは、レイプされた上での中出しをされたため悲鳴をあげていた。その上、直ぐに喘ぎ声を出したとはいえ、恐怖の表情を浮かべていた。
しかし、二度目の中出し射精をされた今のロスヴァイセは、先程俺が付与した多くのデバフにより、蕩けた表情を浮かべていた。
ふと、目線を下腹部の方に向けると、淫紋は大きく成長し、翼は一対二枚に増えていた。
よし。ロスヴァイセの心と身体は、順調に染められているな。
「お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ……凄いですっ……♡ はぁっ♡ はぁ……♡」
「待たせたな、イヴリン」
「っ! じゅる♡ じゅずっ♡ じゅぞぞぞ〜♡ じゅうっ♡ んぐっ♡ じゅぼぼぼっ♡」
余韻を感じているロスヴァイセのマンコからチンポを抜き、ベッドから立ち上がり、待機していたイヴリンに抜いたばかりのそれを差し出す。
破瓜の血はすっかり消え去り、俺のザーメンとロスヴァイセの愛液塗れとなった俺のチンポを、俺の腰を両手で抱きながら躊躇無く頬張ったイヴリン。
最初は亀頭へ軽く触れ、徐々にチンポを奥へ受け入れ焦らしながら、ゆっくりストローク、徐々に刺激を強める。
そんな上手いフェラをイヴリンが。普段のクールビューティーな姿からは到底想像できない、彼女のひょっとこフェラ顔が俺の目に映る。
そして、部屋中に響くような下品な音を大きく立てながら、チンポを喉奥まで咥えるディープスロートで、俺の興奮をさらに高めてくれる。
良い……実に良い。
イヴリンに限らないが、無様な顔で下品な音を立てながらフェラする美女は相変わらず堪らん。
「じゅるるる♡ じゅぼっ♡ じゅぼぼぼっ♡」
「ふむ……もういいだろう。『魅了』」
「はぁっ♡ はぁ……♡ ……な、何をぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ あっ♡♡♡ っ〜〜〜〜〜♡♡♡」
イヴリンにフェラをさせて手持ち無沙汰なので、これを機にロスヴァイセを魅了する。
どんな女性でもかかったら最後、俺のみを愛するようになるそれは、完全な不意打ちだったこともあり、抵抗されることなく、ロスヴァイセにかかった。
まぁ、レジスト成功率は0%なのだが。
こほん……次の瞬間。
ロスヴァイセの脚が凄まじい速さで痙攣、腰がビクンッと大きく跳ね上がった。
そして、チンポを強請るかのように腰をヘコヘコと動かし、誘惑してきた。
「あっ♡♡♡ あぁ……♡♡♡ っ〜〜〜〜〜♡♡♡」
「経過は良好、異常なし。これで正真正銘、俺の女になったな。ようこそ、ロスヴァイセ」
「じゅっ♡ じゅるるるっ♡ んっ♡ ふっ♡ ちゅる……♡ んっ……ごくんッ♡」
俺に魅了された以上、ロスヴァイセは俺の女として生きることが確定した。
そして、俺の女になった以上、シチュ以外での雑なセックスは行うことはない。
未だ腰に抱きつき、チンポをフェラするイヴリンの頭を手で抑え、強引に下がらせる。
「あっ♡♡♡ カイラウザ様……♡♡♡」
俺は再びベッドに座り、ロスヴァイセの身体を抱えるように抱く。
同時に、ロスヴァイセも俺の背に腕を回し、両者が対面で抱き合う形となる。
チンポはまだ挿入れない。まずはロスヴァイセの下腹部に押し付ける。
「熱いっ……♡♡♡ カイラウザ様のオチンポ……♡♡♡ オチンポ熱いですっ♡♡♡」
「ロスヴァイセ。お前の意志でチンポを挿入れるんだ」
「……はいっ♡♡♡」
ロスヴァイセは腰のみを動かし、チンポの先端を濡れマンコで掴まえ、亀頭に自身の白濁愛液を塗しながら腰を、身体を下ろしていく。
しかし、自分からチンポを初めて受け入れるのが怖いのか、そのペースはとても遅かった。
それを見かねたのか、ティナーシャとコロンビーナがベッドの膝をつき、ロスヴァイセの背後から彼女の肩に手をそれぞれ置いて囁いてきた。
「大丈夫ですよ、怖くありませんから」
「ゆっくり、ゆっくりと受け入れようね」
「わ、分かりましたっ♡」
俺はロスヴァイセにプレッシャーをかけないよう、上半身を後ろへ倒した。
対面座位ではないのが残念だが、まぁまた今度でいいだろう。
騎乗位という女性優位の体位になったことに加え、姉たちによる後押しもあり、意を決したロスヴァイセ。
俺の腰とぶつかる限界まで腰を下ろし、ようやく俺のチンポ全てがこのマンコに挿入り切った。
「はぁっ♡♡♡ んんっ……♡♡♡ はぁ〜〜〜……♡♡♡ オチンポっ♡♡♡ はぁん♡♡♡ オチンポ全部挿入りましたぁ♡♡♡」
「よくできましたね。カイ、褒美はキスでお願いします♡ んっ……♡ ちゅっ♡」
「カイラウザ、私もキスが欲しい……♡ んんっ♡ んっ……♡」
「はぁ♡♡♡ はぁっ♡♡♡ カイラウザ様……♡♡♡ わ、私っ♡♡♡ はぁ♡♡♡ はぁっ♡♡♡ 精一杯頑張りますっ♡♡♡」
ティナーシャとコロンビーンへ交互にキスをしながら、ロスヴァイセ主体の騎乗位セックスが開始された。
ロスヴァイセが淫紋を晒して胸を弾ませながら、自分で腰を上下に動かすピストンを続ける。
その度に結合部から、粘液が絡み粘つく大きな音が部屋中に響く。
腰が合体する度、白濁色で太い愛液の糸がロスヴァイセの股と俺の股間を繋げる。
しかし、ロスヴァイセが腰を上げるにつれて、その白濁愛液の糸は切れてしまう。
だが、再びチンポがマンコの奥深くに挿入される度、その糸は再び繋がり、絡み合う。
「お"っ♡♡♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡ オチンポぉ♡♡♡ オチンポ凄いっ♡♡♡ オチンポ強いっ♡♡♡ はぁっ♡♡♡ はぁ♡♡♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡ ほぉ"ぉ"ぉ"っ♡♡♡ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡」
「出来たばかりの可愛い淫紋……♡ あっ♡ んっ……んん♡ ちゅっ♡」
「好きっ♡ 大好きだよ、カイラウザ♡ ちゅうっ♡ んんっ♡ ん……♡」
他陣営に所属していたヴァルキリーとセックスし、魔女と月神にキスをする。
自分の縄張りでしかハーレムを築けない、または一夫一妻の他種族の男と違い、俺はあらゆる女性をハーレムに加える。
これからも、新しい妹を沢山連れてくるからな。
「お"っ♡♡♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡ ほぉ"っ♡♡♡ ほぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡」
「んっ♡ ちゅっ♡ ふぅっ……コロンビーナ、下がりましょう。カイ、私たちは下がります」
「んんっ♡ んっ……うん、分かった。カイラウザ、また後でね」
報奨でのキスを堪能し終わった二人はそう言い、下がっていった。
入れ替わりにやってきたのは、最後の
「ほぉ"っ♡♡♡ ほぉ"っ……♡♡♡ んほぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡♡♡ お"っ……♡♡♡お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡♡♡」
「んっ♡ カイラウザ……♡ ちゅっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ んちゅっ〜〜〜♡」
「まったく、リーナったら。失礼しますね、んっ……」
ロスヴァイセがピストンしているのを余所に、リーナは俺の右隣へと勢いよく飛び込み、そのままキスをしてきた。
一方のユフィリアはそんなリーナに呆れながら、リーナとは反対の俺の左隣へと倒れてきた。そして、自身の身体を俺の身体に添えるようにくっついてきた。
リーナの望みは俺とのキス、ユフィリアの望みは俺の魔力か。
「んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡ お"っ……♡♡♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡♡♡」
「ちゅう〜〜〜♡ んっ♡ カイラウザ……好きっ♡ 愛しているわ♡ んっ……♡」
「ん……私も……愛しています……んんっ……」
「あぁ、俺もだ。もちろん、ロスヴァイセ。お前も愛している。
「ひゃいっ♡♡♡ あ、ありがとうございますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡ んんっ〜〜〜♡♡♡」
リーナが自分から退くと同時に、俺はロスヴァイセの両肩を両手で自身の胸の中へと引き寄せ、彼女の胸を堪能しながらキス。
そして、本日三回目の中出し射精。
ラブラブなバードキスをしながら中出し射精……堪らんなぁ。
「んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡ んんっ〜〜〜♡♡♡ んっ……♡♡♡」
「何よ、もう疲れちゃったの? ヴァルキリーといっても、大したことはないわね」
「んっ……彼女はヴァルキリーな上……んんっ……今日初めてカイラウザとセックスを……はぁっ……セックスをしたのですから……んっ……」
「これから仕上げに入る。お前たちは下がれ」
「んっ……ちゅっ♡ 分かったわ」
「んっ……はぁ〜……分かりました」
ユフィリアが述べた通りだな。
レイプから始まったこれまでのセックスの疲労により、俺の身体の上で気絶するように眠ってしまったロスヴァイセ。
今の内に終わらせるとしよう。
俺はリーナとユフィリアを下がらせると同時に、ある女をこの部屋に呼び出した。
「失礼します」
入室してきたのは、水城不知火という名の
元々は対魔忍の人間として活動していたが、俺に敗北。そのまま誘拐と調教、改造をされ、俺を主とする淫魔族の使い魔へと新生した。
俺の娘を産むことが最大の存在意義の使い魔だが、血の繋がらない女性を子宮内に取り込み、胎内回帰させて、自身の娘として産み直すこともできる優れた母胎だ。
彼女は直ぐ全裸になると、ベッドの上でマンコを差し出すM字開脚になる。
「カイラウザ様、お待たせしました。今回、産み直すのはそちらの女性でしょうか?」
「あぁ」
気絶しているロスヴァイセの身体を起こし、ベッドの上の不知火へと差し出す。
そう。これから、ロスヴァイセは淫魔族不知火の子宮で胎内回帰してヴァルキリーを止め、サキュバスへと新生するのだ。
「始めるわね♡ んっ……♡」
「んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜……♡」
自身がM字開脚で広げ、露わにした股間をロスヴァイセに向ける不知火。
やがて、ロスヴァイセは光始め、身体が消失。
しかし、その光は不知火の下腹部にある淫紋へと全て吸収されていった。
そして、時間が経つごとに、不知火の下腹部が直ぐに膨らみ、見事なボテ腹へ。
その大きさは成人女性が身体を丸めたものと同等くらい。
人間の女性であればそんなボテ腹は不可能だが……不知火は淫魔族。何も問題はない。
そして、別種族の女性を胎内回帰で淫魔族へと新生させるのに時間はそんなにかからない。
本当に、淫魔族は便利な存在だな。
「はぁ〜……♡ ん……凄いっ♡ 染めがいある子ね♡」
何故、ロスヴァイセをサキュバスにするのか?
ゼパル影響下のマゼンタ王国でヴァルキリーが行方不明になったことは北欧の神々は当然知っている。
だが、証拠や証言は何一つない。もしあったとしても、それはでっちあげられた偽物だ。
このような根回しもあり、敵対勢力に追求されることはない。
だが、今回略取したのは貴重なヴァルキリー。
バックに俺がいることを知っているのも相まって、北欧勢力に調査と糾弾をしてくるだろう。
行方不明者がいる事実という最大の武器もあるからな。
神々の面子がかかっていることもあり、奴らは諦めない。
そんな諦めの悪い奴らを諦めさせるため、件の女を淫魔族へと新生させるのだ。
ヴァルキリーのロスヴァイセという存在を完全に消失させ、ゼパル配下の淫魔族ロスヴァイセという既成事実を作る。
行方不明者の消失とゼパルの強大な軍事力や経済力も合わさり、俺への追求は自然と無くなる。
まぁ、恨んでくるだろうが……先に手を出した奴らの自業自得だ。
本当に……何千年も懲りない奴らだ。
「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ んふぅっ♡ はぁん♡ 生まれるぅ……♡ んぅっ……♡」
因みに、ロスヴァイセが抱えている受精卵だが……胎内回帰されようが何も問題はない。
寧ろ、受精卵が母を差し置いて真っ先に淫魔族へと新生する上、母親を淫魔族に新生するのを手伝ったりする。
「ほお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ ほぉ"っ……♡ んほぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ お"っ……♡ お"っ♡お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡」
そうこうしている内に、不知火の出産が終わっていた。
出産でイキまくり、ベッドの上で足を痙攣させている不知火のマンコの前には、出産されたばかりの赤ん坊ではない高身長の女性がいた。
当然、その女性はロスヴァイセ。
不知火の子宮に吸収される前と比較しても髪の色、体型、淫紋など外見は何も変わっていない。
だが、中身は純度100%の淫魔族へと根本的に変わっていた。
「んっ……♡ はぁ〜♡ おはようございますっ♡ カイラウザ様♡ はぁ♡ はぁっ♡」
「あぁ、おはよう……これが欲しいのか?」
先程、ヴァルキリーだった彼女に三回目の中出し射精をしたチンポ。
眷属たちにお掃除フェラをさせていない、ザーメンとロスヴァイセの愛液塗れのチンポ。
淫魔族へと新生したばかりのロスヴァイセは、そんな俺のチンポを熱心に見ていた。
「はぁっ♡ はぁ♡ はいっ♡ んっ……♡ オチンポっ♡ カイラウザ様のオチンポ欲しいですっ♡ んっ……スンッ♡ スンッ♡ はぁ〜……♡」
「待て」
淫魔族の本能により、チンポとザーメンは大好物かつ必要不可欠。
ロスヴァイセもその本能に乗っ取り、俺のチンポにじわじわと近づいてきたが……俺は静止させる。
「んんっ……♡ んっ……」
「待て、まだだぞ」
「はぁっ♡ はぁっ……♡」
餌を欲しがるペットに対して待てをするように、チンポを欲しがるロスヴァイセに待てをする。
「お前は未来永劫、俺の女としてゼパルに尽くすか?」
「もちろんですっ♡ 私はカイラウザ様に絶対服従の忠実なる下僕♡ 同時にカイラウザ様の御子を孕み、産む淫魔族♡ お好きなようにお使い下さい♡」
「良いだろう。では、ヴァルキリーだったお前を知るこのチンポを掃除し、淫魔族ロスヴァイセの存在を確立させろ」
「はいっ♡ ちゅっ……♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ んぐぅっ♡ じゅずっ♡ じゅぞぞぞ〜♡ じゅう♡ じゅっ♡ じゅぼぼぼっ……♡」
完全に俺の女として生まれ変わったロスヴァイセ。
こんなに良い女をくれた北欧の神々に、二秒の感謝を。
「よし、そこまでだ。次はお前の淫魔族マンコを使わせろ」
「はいぃっ♡ どうぞ私の淫魔族オマンコぉ♡ お好きなようにお使い下さいませぇ!?♡ お"っ……♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ オチンポぉ"っ……♡ オチンポぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♡ 奥まできましたぁ"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……♡」
ベッドの上でロスヴァイセを四つん這いにさせ、バックでそのマンコにチンポを挿入れる。
淫魔族に新生し、復活した処女膜をまた破る。
同時に、破瓜の血が俺のチンポを伝い、ベッドへと落ちる。
ヴァルキリーのマンコ、淫魔族のマンコ。ロスヴァイセが持っていた二種類の処女膜を破った男は、俺のみ。
そんな優越感を抱きながら、ロスヴァイセの膣内にチンポを奥深くまで挿入れる。
……これからも頼むぞ、ロスヴァイセ。
オリ主の全眷属が登場したこともあり、長文となってしまった…。
最初はロスヴァイセのみの登場かつガチレイプで泣かせ、魅了で完全陥落という予定だったのですが、なんやかんやで今回のお話になりました。
(強制ないし不同意)性交だから、タイトル詐欺ではないセーフ。
敵対関係だったことに加え、諜報活動をしていたため、レイプされてしまったロスヴァイセ。
自分はレイプされているのに、他の女性たちはそのレイプ犯であるオリ主とラブラブ。
頭の中ごっちゃになるよ…。
まぁ、なんやかんやでオリ主に魅了された挙句、忠実で優秀なサキュバスへ新生しましたとさ。
…HAPPY ENDだね!
オリ主は十字架について何とも思っていないです。悪魔なのに…。
なので、ロスヴァイセちゃんの十字架ポーズを見ても、それに対する考えや言及は何もありません。
魅了シーンは分かりやすいように『』で表現しました。
ロスヴァイセちゃんのスリーサイズは詐称、特にお尻はおっぱいよりも大きいという個人的見解から、本作ではそのような描写にしました。