自給自足。誰か、イングヴィルドのR-18小説を書いてくれてもいいのよ?
「これより、妊活科目のオリエンテーションを行います」
俺はとある講義のため、その学園に来ていた。
ステージ上にいる学年主任の女教師がマイクを通して伝える。
実はこの女教師、俺の娘だったりする。
有能で面倒見が良く、生徒たちはもちろん、クイーシャを始めとする妹たちにも優しい。
閑話休題。
ステージの前には、俺以外の男が脱がすことのできない防犯システム設定がされている制服を来た女子たちが沢山いる。
そもそも学園とは。
それは、我がゼパル領土にあるエスカレーター式の名門女子学園のこと。
冥界きっての超名門校で、人間界各地に姉妹校がある。
この学園における初等部・中等部・高等部全ての女子児童・女子生徒が俺に心の底から尽くすよう、日夜修業はもちろん調教もされている。
卒業後は各地に派遣され、俺のために諜報活動を行う。
そんな学園では、卒業に俺の子を産むことが必須。
しかし、実娘の場合はそうもいかないので俺の子を出産する代わりに、冥界各地から俺が好きそうな孕み袋となるメスを連れてきて、そいつに出産させることにしている。
「ご存知の通り、我が学園ではカイラウザ様の
学園で最も広い
「学園に在籍中、早ければ初等部。遅くとも現時点において、全員がカイラウザ様へ処女を捧げていることでしょう」
この娘が言う通り、学園に在籍しているのは既に処女を卒業済みのメスのみ。
入学時に尻を並べさせて、順番に処女を奪ったパターンと身体が成熟しつつある中等部や高等部の時に処女を奪ったパターンが主なもの。
その他だと数は限りなく少ないが、転入生の転入時にもきっちり処女をもらっている。
非処女だった場合はわざわざ処女に戻して、強引に処女を捧げさせてでももらう。
そして処女喪失と同時に、淫紋とデバフ「避妊」が付与される。
デバフ「避妊」は学園に通う女子児童と女子生徒限定に付与される。
その名の通り、このデバフを付与されたら、決して孕むことはない。
しかし、高等部の妊活科目を受講することでこのデバフは、デバフ「絶対妊娠」へと自動変更される。
この時、避妊効果は俺以外の男に適用され、その上このデバフ効果がさらに向上し、二度と俺以外の子を孕むことはなくなる。
「カイラウザ様に処女を捧げた以上、皆さんは未来永劫カイラウザ様の御子のみを出産することになります」
当然だろ。ここは俺の領土、俺の庭だ。
学園に入学した上、俺に処女を捧げたんだ。
学園で散々調教されたメスたちは、他の男を劣等なオスとしか見ておらず、結婚しても俺の子を育ててくれる托卵相手としか認識していない。
「そこで本学年から、妊活という科目が新たに追加されます。授業については本学年全員がこの講堂に集結し、このステージ上でカイラウザ様により孕まされます」
妊活。それは「妊娠活動」の略称であり、妊娠行動全般のこと。
学園を卒業するのに、俺の子を出産することが必須なので、妊活という科目が学園に組み込まれているのだ。
このオリエンテーション後からデバフが自動変更されるため、孕むことが確定している。
そのため、この科目において難しい点は何もない。
同級生たちに見られて、恥ずかしがるメスはこの学園にいないしな。
「オリエンテーションの終了後に書類を渡します。その書類に自身が望む、御子を孕む際のセックスシチュエーションを書いてもらいます。以後、その書類は要望書とします。その要望書をカイラウザ様に提出し、提出した要望書の内容に沿って、本授業で御子を孕むことになります」
娘が語った通り、その要望書の内容に合わせて、俺との確定妊娠妊活中出しセックスが行われる。
そうして俺の子を孕み、育んだ子を産むことで学園の卒業資格を得るのだ。
「どのような流れで授業を進めるのか、実演を通して説明します。イングヴィルドさん、ステージ上へどうぞ」
「はい」
事前の打ち合わせ通りに呼ばれたグヴィ。
尻を隠しきれないミニスカートとメロンのように大きい胸を揺らしながら、ステージ上に上がる。
何故、彼女が呼ばれたのか。
それは当然──────
「カイラウザ様、お待たせしました。こちらへどうぞ」
俺とグヴィによる様々なシチュエーションにおけるセックスを実演するためだ。
まぁ……同級生たちの前でセックスをして恥ずかしがるグヴィを見たいというのもあり、事前の打ち合わせにて彼女を指名した背景がある。
満を持して呼ばれた俺は、待機していたステージの裏から出る。
すると、講堂内の女子生徒たちから歓声が上がる。
俺は彼女たちに手を振りながらグヴィの背後へと立ち、制服の上から目立つ豊満な胸を背後から鷲掴み、無造作に揉む。
最初のシチュエーションは、愛する恋人の一人であるグヴィを相手にする痴漢プレイだ。
「はぁぁぁん♡ あっ♡ はぁ……♡ ……あ。や、止めてぇ」
事前の打ち合わせで見た台本の内容を突如思い出したグヴィ。
棒読みでそう言われたが、止めるわけがない。
これはあくまで生徒たちに見せる実演。疚しい点は何一つない。
「はぁっ♡ はぁ……♡ んあっ♡ ん……♡ ……あっ。ち、痴漢。この人、痴漢ですっ」
グヴィの演技が拙いのを気にせず、いつも通り女体を愛でる。
何せ、俺は「孕ませ卿」と呼ばれる悪魔。
メスが目の前にいたらセックスし、孕ませ、子孫を繁殖させることが俺の生き甲斐。
そして、ここは俺の庭であるゼパル領にある学園。
例え俺が痴漢をしようが、この領、この学園の真の支配者である俺を誰にも止めることはできない。
「んっ……♡ あっ♡ ふぁ……♡」
この実演で何をするかは、事前にグヴィと話し合って決めたもの。
つまり、この痴漢プレイは彼女の希望だったりする。
「ひあぁっ♡ 胸を揉まないでぇ♡ やぁ……♡」
可愛いグヴィをもっと愛でるべく俺は自身の脚を曲げ、既に準備万端チンポを出し、グヴィの尻を隠しきれないミニスカートへと押し付ける。
傍からどう見ても、痴漢されている女子生徒にしか見えない。
「やぁ♡ んっ……♡ カイのおちんちんっ、もう硬くなってる♡ はぁん♡」
「エロい身体を持っているグヴィが悪い」
「あっ♡ はぁっ♡ あぁん♡ やぁっ♡ カイの揉み方っ♡ んっ……えっちだよぉ♡」
グヴィは既に台本の台詞と実演である現状をすっかり忘れているが、俺は気にせず痴漢プレイを続ける。
チンポをグヴィの尻に押し付けながら、豊満な胸をより堪能するように揉む。
制服の上から伝わってくる柔らかい感触が伝わる胸。
俺の手全てで覆いきれない程、大きい胸。
そう、グヴィの胸はケアを欠いたことがないと分かる素晴らしい胸。
あぁ……早く孕ませて、この胸から出てくる母乳ミルクを飲みたいものだ。
「はぁ♡ はぁっ♡ んっ♡ んあ♡」
「おぉ、尻をこんなに振って。チンポを誘惑しているつもりだな」
俺がグヴィの胸を堪能しているところ、グヴィはチンポを押し付けられている尻をミニスカートごと振ってきた。
それはさながらチン媚びのよう。
あぁ、グヴィは本当に可愛いな……。
プレイの一環とはいえ、胸を揉みながらチンポを押し付ける痴漢者の俺に対して、尻を押し付けてチン媚びをしてくるのだから。
「んんっ……♡ 誘惑なんてっ、んあ♡ 誘惑なんてしてないよぉ♡ はぁっ……はぁ♡ おちんちん熱いっ♡」
そんなにチンポが欲しいのなら、望み通りにしてやる。
俺は揉んでいる胸から両手を外し、グヴィの下半身に着用されているタイツとショーツ、ミニスカート全てを脱がす。
あっという間に露出されたグヴィの生尻に準備万端チンポを押し当て、俺は再び両手でグヴィの胸を揉む。
やはり、グヴィの尻の感触も素晴らしい。
……まだマンコへの挿入はしない。
まずは、グヴィの身体を堪能する。
俺がそう思っていると、グヴィは負けじとその生尻を俺のチンポに押し付けてきた。
「ご覧のように、提出してもらった要望書の内容を以て、カイラウザ様に愛していただけます」
「んあっ♡ はぁっ♡ あつっ、熱いっ♡ おちんちん熱いよぉ♡」
「今実演されているのは痴漢プレイですが、他にもメイドに扮し精液コキ捨て穴として使われる性処理セックスなど、学園ではできないシチュエーションを要望することができます」
「あっ♡ はぁ♡ カイのおちんちん♡ んっ……♡ 力強く脈打つのかっこいいよぉ♡」
「それ以外にも強姦、逆レイプ、純愛、学友とのハーレム。様々なシチュエーションでカイラウザ様とセックスをしていただき、孕んでもらいます」
「んんっ♡ ふぅっ♡ はっ♡ あぁっ♡」
「もちろん、慣れている学園内セックスでも構いません」
学年主任の娘が説明する傍ら、聞こえてくるグヴィの嬌声をBGMにし、豊満な胸を愛でながら、押し付けられるグヴィの生尻をチンポで堪能する。
グヴィの尻は胸のように大きく、丸みもありながらキュッと引き締まっており、俺のチンポを押し返す弾力性がある。
その上たるみがなく、キュッと上向きで柔らかく、太ももとお尻の境目がはっきりした立体感。
「んあっ♡ あん♡ はぁん♡ あっ♡」
俺の恋人の一人になってから、外見により気を遣うようになったグヴィ。
元々は素晴らしい天然物かつ無垢な身体だった彼女。
だが、俺による開発と調教。
そして、我が領のマッサージ店でケアを受け続けるながら、同時に開発もされ続けた。
この尻もそうだ。
多くの開発とマッサージを経て、グヴィの尻は理想の尻になった。
文字通り、心身ともに俺専用の女へと完全に新生したグヴィ。
恋人の一人だが、本当に……本当に彼女が愛おしい。
「はっ♡ んんっ♡ あっ♡ やぁっ……♡」
今回の実演はまだオリエンテーションの範疇に入っており、グヴィに付与されているデバフ「避妊」はまだ有効なため、孕ませることはまだできない。
しかし──────
「はっ♡ はっ♡ はぁ……♡」
妊活科目を受講した以上、孕む時。そして、出産の時はそう遠くない。
何なら、このオリエンテーション終了後にデバフ「避妊」が「絶対妊娠」へと自動変更されるため、この実演中に中出し射精したザーメンですぐに孕むだろう。
俺の種は、人間はもとより同胞たる悪魔たちのものと比べると寿命が長い上、受精率100%の必中と断言する程繁殖力が凄まじく高い。
デバフによる影響もあるが、「孕ませ卿」の異名通り、俺に孕ませられないメスはいない。
さて……次は素股へと移行するか。
脚をさらに曲げ、チンポをグヴィの股に挟む。
「あぁっ♡ おちんちんっ♡ あっ♡ んあ♡ おちんちんっ♡ やぁぁ……♡」
「流石は俺のグヴィ、もうこんなにヌルヌルだ。まだチンポが
「やぁ……♡ そんなこと言わないでっ♡ は、恥ずかしいよぉ♡ んあ♡ あっ♡」
グヴィのマンコは既に白濁愛液を垂れ流しており、素股へとスムーズに移行できた。
腰を動かしながら、グヴィの柔らかく、抱き心地が良い身体を背後から抱きしめる。
背後から抱きしめ、胸を揉みながら素股を行う痴漢プレイ。
良い、実に良い。
「可愛い」
「あっ♡ や♡ うぁ♡」
「可愛い、可愛い俺の彼女」
「ひぅ♡ あ♡ んん♡」
「愛しているよ、グヴィ」
「わ、私も♡ 好きっ♡ カイのことが好きぃ♡ 大好きぃ♡」
グヴィからの愛と素股により、我慢できなくなった俺は、次のシチュエーションへと移行する。
「ありがとう、グヴィ。次に移行するとしよう」
「うん……♡」
俺は彼女を解放し、来ていた残りの制服全てを脱がせ、全裸にさせる。
そして膝を突かせ、グヴィの目の前に白濁愛液塗れのチンポを突きつける。
痴漢プレイの次は、グヴィの可愛らしく小さい口と豊満な胸によるパイズリフェラだ。
「さぁ、頼むぞ」
「うんっ、頑張る♡ すん♡ すんっ♡ んんっ……♡ んっ♡ ……あっ。えーっと……。こ、この臭いは……イヴ姉の臭いだね」
「……あぁ、そうだ。お前の口と胸で、別の女にマーキングされた俺のチンポをその口と胸で綺麗にしてくれ」
次のシチュエーションは、他のメスの愛液によってマーキングされた彼氏のチンポをお掃除する彼女というもの。
今回の場合、俺の眷属である
実際はグヴィ自身の愛液だし、台本ではイヴリンではなく別の名前だったのだが……細かいことは気にしないで置くとしよう。
「うん……♡ んっ♡ はっ♡ はぁ♡ あ、熱くて硬いおちんちんの感触が♡ はぁっ……♡ 胸を通してダイレクトに伝わってくるよぉ♡ んっ♡ 私、頑張るからっ♡ パイズリでおちんちんを気持ちよくしながら、お掃除フェラで綺麗にするからっ♡」
グヴィは両手で胸を持ち、俺のチンポ全体を包み込むよう挟んできた。
これだよ、これ。
グヴィの胸は張りがある上、モチモチかつふわふわな完璧なもの。
手で揉むのもいいが、パイズリによる完璧乳圧をチンポで受けるのが堪らなく心地よい。
「ちゅっ♡ ちゅ〜〜〜♡ ちゅぷ♡ んむぅ……♡ んんっ♡ じゅる♡ じゅるるるっ♡ んふぅっ♡ じゅぷ♡」
パイズリ奉仕をしながら小さな口から舌を出し、胸に収まりきらずに飛び出ている亀頭をチロチロと舐めるグヴィ。
そして、徐々にチンポを口内全体へと受け入れ始め、やがてグヴィの口と胸により、俺のチンポは完全に見えなくなってしまった。
「じゅぷ♡ んふぅ♡ じゅぷっ♡ ん"っ♡ じゅぽっ♡ じゅ〜っ♡」
グヴィの口と胸、異なる温かさと感触をチンポで感じながら奉仕される。
その上、普段のグヴィからは想像がつかない下品なフェラ音が講堂内に響き、俺のチンポをますます興奮させる。
「イングヴィルドさん可愛い♡」
「おっぱい大きい……いいなぁ♡」
「イングヴィルドお姉様っ……♡ はぁ、はぁっ♡ ごくっ……♡ な、何とお下品なっ♡」
グヴィの
当然、ここにいる女子生徒たち全員が竿姉妹の関係。
学園の至るところで、俺と竿姉妹とのセックスを見慣れているメスたち。
そんな彼女たちの目からでも、今のグヴィは淫靡なメスにしか見えないだろう。
「奉仕をしてくれるグヴィの姿をもっと見せてほしい」
「じゅうっ♡ じゅっ♡ じゅぷ♡ じゅぷっ♡ じゅる♡ じゅるるるっ♡」
俺のお願いを聞き、チンポをより口内の奥へと受け入れ、激しい奉仕フェラとパイズリを同時進行するグヴィ。
胸でチンポに奉仕しながら口内全体を使い、自身の愛液塗れになった亀頭を重点的に満遍なくフェラお掃除。
さらに、我慢汁が溢れる尿道も舌でチロチロと丁寧かつ綺麗にお掃除してくれた。
……台本にはないアドリブになるが、お礼をするとしよう。
なぁに、ここは俺の庭だ。誰も文句は言わない。
俺は手持ち無沙汰でフリーだった両手をグヴィの頭に置き、イラマチオを開始した。
「んむぅ〜〜〜っ♡ ぐむっ♡ ごぼっ♡ じゅぼ♡ じゅるっ♡ ぐぼっ♡」
突如、俺が主体になるイラマチオをしてきたことに驚いたグヴィだったが、流石は俺の彼女。
直ぐ様俺の意図に気づき、自身は口内での奉仕とパイズリに集中するようになった。
ザーメンを欲しがる顔をしながら大きい胸でパイズリ、小さい口でイラマチオをしてくれる美少女。
堪らんなぁ、これは。
「じゅうっ♡ じゅる♡ んぅっ♡ じゅる♡ じゅ〜〜〜♡ じゅぽ♡ んむっ……♡」
……よし。
ある程度満足した俺は次の台本へ移るべく、チンポをグヴィの口から解放し、イラマチオを止め、チンポを解放する。
「チンポは十分綺麗になった。グヴィ、次だ次」
「ぷはぁ……♡ げほっごほっ……んっ……♡ ごくっ♡ ごきゅんっ♡ んぁ……♡」
「さぁ、こっちだ」
「……うん♡」
チンポから銀糸を引いているグヴィはエロかった。
だが、彼女は直ぐ様その銀糸を飲み込み、頷いた。
「良い子だ」
「んっ♡ んん……♡ んあっ♡ ひぁっ……♡」
それを確認した俺はグヴィの胸を両手で揉みながら、ベッドを自身の背後に召喚。
身体全体をベッドに沈み込ませる仰向けの体勢になる。
もちろん、チンポはマンコへの挿入を今かと今かと天へと向けて勃っている。
一方のグヴィはアドリブでイラマチオされたのを意に介さず、妖艶な笑みを浮かべ、俺に掴まれた胸を引っ張られ、その勢いで俺の腹の上へとぺたん座り。
「やはり、女の身体を見上げるのは楽しいな」
「んんっ♡ もうっ……♡ 胸を揉む手つきがイヤらしいよぉ♡ んっ♡ あんっ♡」
胸を揉まれながらもグヴィはそう言い、脚をM字に開いて自身の尻を俺の身体へと擦り付けてきた。
同時にグヴィのマンコから漏れ出る、温かく発情したメスの強い匂いをした愛液を大量に漏らし、同じ様に擦り付けてきた。
これは……マーキングのつもりだろうか。
「んっ♡ ふぅ♡ ふふっ……♡」
今回の実演において、最後に行われるシチュエーションは、モテまくる彼氏に対する独占欲剥き出し上位セックスだ。
普段のグヴィは受け身なため、そんな様子を見せたことがないし、見せる様子もない。
そのため、実は新鮮なグヴィの姿を目にすることが楽しみだったりする。
「……これはマーキングのつもりか?」
「そうっ、だよっ♡ モテまくって♡ んっ♡ 女の子たちの
嫉妬しているグヴィの姿、愛おしすぎるな。
俺の女たち全員は竿姉妹たちも愛しているから、彼女たちが嫉妬する場面を見ることは無い。
ふむ……後で、嫉妬に関するデバフを新しく作ってみることにしよう。
「そしてっ♡ んっ……♡ マーキングが終わったらねっ、節操がないカイのおちんちんにっ♡ はぁっ♡ お仕置きっ♡ 私のおまんこでお仕置きするからっ♡」
グヴィはそう言うと、俺に胸を掴まれているにも関わらず、器用に尻を後退させてチンポをマンコに挿入。
既に白濁愛液を漏らしていたためマンコへと、チンポはスムーズに挿入っていった。
「お"っ……♡ ん"ん"〜〜〜っ♡ ん"……♡ ふーっ♡ ふぅ♡ うんっ……♡ お"っ♡ お"ぉ"っ♡ ……っ♡ はっ……♡ あっ♡」
騎乗位で俺のチンポが完全に
俺専用となった
そんな心地よいマンコを堪能していると、グヴィは杭打ち騎乗位ピストンを開始。
同時に、両手を俺の顔の横に突き、上半身を倒してきた。
「んっ……♡ ふーっ♡ ふぅ♡ はぁ……♡ あっ♡ ど、どうっ?♡ 気持ちいいかな♡」
「むっ……ん……」
「んあっ♡ あっ♡ ふふっ……かっこいいカイの顔が私の胸で隠れちゃったね♡ はぁんっ♡ あっ♡ んっ♡ こ、これでぇ♡ はぁっ♡ 他の女の子に目を向けられないよねっ♡」
瞬く間に、俺の顔へと押し付けられるグヴィの胸。
俺はその胸を堪能するべく、真正面から胸を揉んでいた両手を横へと移動し、横から揉む。
グヴィは胸を揉まれながらも器用に上半身全体ではなく、ぶらんぶらんと重力に従い垂れ下がる豊満な胸だけを俺の顔へと当て、揺らし、押し付けてくる。
胸を上げて、再び押し付けの繰り返し。
柔らかさと弾力を兼ね備えながら、反発力と温かさを感じる質感。
グヴィの胸は、本当に心地よい。
一生懸命奉仕してくるグヴィに負けまいと、俺も胸を横から揉んでいた両手を回して、グヴィの尻を掴む。
顔は豊満な胸に埋もれ、手で理想の尻を撫で、チンポをマンコに挿入。
俺の全身はグヴィの柔らかく、温かい全身に癒される。
それも、女性が主導権を握る優位の騎乗位、それも杭打ちピストン特化のスパイダー騎乗位の体位でだ。
普段は味わえないグヴィ主体の体位と身体に癒されながら、ぶらんぶらんと俺の目の前で揺れ動く胸。
キメが細かく透明感があり、潤いに満ちた肌質な胸の中で目立つ黒色の乳頭が俺の目に映り、右胸のそれを頬張る。
「はぁっ!?♡ んふぁ……♡ はっ♡ んっ……♡ はぁっ♡ はぁ……♡ やぁ♡ お"っ♡ お"ぉ"っ……♡ はぁっ♡ ま、負けないっ♡ んお"ぉ"っ♡ い、今は私のターンだからぁ♡」
グヴィは台本通りの主導権を握るセックスを続けようと、スパイダー騎乗位で激しい杭打ちピストンをしてくる。
同時に胸もぶるんぶるんと、先程よりも激しく揺らしながら、俺の顔に押し付けてくる。
一生懸命なその姿を愛おしいと思いながら、グヴィに遅れを取らないよう、妊娠経験がない美少女には似つかわしい色のそれを丹念に舐め回す。
今後、母乳ミルクを沢山射乳してくれるだろう黒く硬く太い乳首。
そんな乳首を囲むパフィーニップルな黒く大きい乳輪。
日に日に成長しているグヴィの胸の黒乳首を、交互にしゃぶり尽くす。
特に、その巨大な乳輪を舌でなぞりながら。
「んはぁっ♡ はぁっ♡ はぁ……♡ カイのおちんちんっ♡ んお"っ♡ ほお"ぉ"っ……♡ お"っ……♡ ほお"ぉ"♡ 気持ちいいよぉ♡ んあっ♡ あっ♡」
胸をしゃぶられている快感があるにも関わらず、独占欲剥き出し杭打ちピストンをしてくるグヴィ。
そんな奉仕を堪能していると──────
「はぁ♡ はぁっ♡ ごくっ……♡ カ、カイラウザ様相手にあんなことができるのですね♡」
「私はいつも通り、性処理コキ捨てオナホとして使っていただこうかな〜」
「イングヴィルドさんが見せているあのプレイも良いのだけど、メイドに扮しての禁断の恋プレイも捨てがたいわね……」
「いいですか、皆さん。今回、カイラウザ様とイングヴィルドさんによって実演してもらったセックスを参考にしながら、体験したいシチュエーションを要望書に書いて提出してくださいね。折角の機会ですので、後悔しないようにしっかりと吟味したシチュエーションで、カイラウザ様の御子を孕んで下さい」
「はーい。せんせーの弟妹を頑張って、産みまーす」
グヴィの身体を堪能しながら、周りの女子たちと教師の娘による会話……いや、声が耳に入ってきた。
俺は普段、ここにいる女子たちを制服が着いている生オナホとして認識し、扱いながら性処理コキ捨てしている。
グヴィはもちろん、気に入った女子を邸宅へ連れ込んでセックスすることがあるが、大多数の女子はそうではない。
それに、邸宅には眷属たちやメイドがいる。
他にも、我が領の数多のメスたちとも孕ませセックスをするため、学園の女子たちとは学園外でセックスすることはない。
そこで、この妊活という科目を利用して、学園内で性処理コキ捨てされるばかりの女子たちにも、俺とのラブラブセックス、何なら好きなシチュエーションセックスをやらせようという訳だ。
通常通りの性処理コキ捨てでもいいし、今実演している女性上位のセックスだったり、何でもござれだ。
……実は毎年、この妊活科目で提出された書類に書かれているシチュエーションを読むことと、それを実行することが楽しみだったりする。
「んはぁっ♡ はぁっ♡ はぁ♡ もうっ♡ 考え事はダメっ♡ んっ♡ はぁ♡ 今はぁ♡ 私とのセックスに集中してよっ♡ んお"っ♡ ほぉ"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"っ♡」
「んむっ、すまんな。お詫びにっと」
「ほぉ"っ!?♡ お"っ♡ ほお"っ……♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"♡ んお"ぉ"ぉ"ぉ"♡」
俺はグヴィの腰を両手で固定し、自身の腰を彼女の尻へと強く叩きつけ、マンコに挿入っているチンポを奥深くへと突き挿れた。
処女喪失時の狭く、きつかったマンコよりも開発され、今や俺専用と化したこのメス穴。
グヴィがスパイダー騎乗位で優位な体位になろうが、このメス穴を開発・調教された以上、俺のチンポに勝てる道理はない。
俺はさらに、舌の上でグヴィの乳首を交互に転がす。
「はぁんっ♡ はっ♡ あ"っ♡ む、胸ぇっ♡ 胸も一緒になんてぇ♡ お"っ♡ はうっ♡ あっ♡ んっ♡ んん~〜〜っ♡ んあっ……♡ もうっ……イヤらしいよぉっ♡」
「んむ……グヴィ。胸じゃなく、おっぱいと言って欲しい」
「んんっ……わ、分かったぁ♡ ほぉ"っ♡ お"っ♡ んあっ♡ んっ……お、おっぱい♡ おっぱい噛まないでぇ♡ やぁっ♡ やぁぁぁぁぁ♡」
彼女はそう言いつつも胸を持ち、積極的に吸わせようとしてくるその気遣い……本当によくできた彼女だ。
そして、グヴィのおっぱい呼び、か……いいな。
グヴィにはこれからも、おっぱいと言わせることにするか。
そんなことを思いながら、口全体で巨大な乳輪を覆い、それを舌でなぞる。
次に、硬く勃起している乳首を歯で優しく甘噛み。
あぁ……グヴィの母乳ミルクを飲むのが本当に待ち遠しいな。
「はぁっ♡ やぁ♡ んっ♡ お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
最初はスパイダー騎乗位で女性優位のガニ股を保っていたグヴィだったが、今やガクガクと震わせて余裕がない様子を晒している。
先程の強気な杭打ちピストンもいいが、尻を小刻みに震わせて行う杭打ちそれも堪らない。
「ふーっ♡ ふーっ♡ んっ♡ んお"っ♡ おちんちんっ♡ お、奥ぅっ♡ お"っ♡ んはぁっ♡ はぁっ……♡ お、奥ぅ♡ 奥まで届いてるよぉっ♡ ほぉっ♡ ほお"ぉ"ぉ"ぉ"♡」
当初、台本では俺は何もせずに、グヴィに任せるとあったが……彼女の頭からはそのことがすっかり抜け落ちているようだ。
ならば、もういいだろう。
台本、シチュエーション。
そんなものは知ったことではない。
生徒たちにはもう十分な程、実演を見せた。
ならば、後は目の前のメスに本能剥き出し中出し射精をするのみ。
俺はグヴィの乳頭をしゃぶりつつも、腰を固定していた両手に力を入れる。
「はぁん♡ んお"っ♡ こ、腰っ♡ 捕まっちゃったぁ♡ お"っ♡ ほぉ"っ♡ あっ♡ ダメっ♡ ダメぇっ♡ お"っ♡ おっぱいっ♡ おっぱいダメぇ"♡ んぁ♡ あぁ〜〜〜っ♡」
(ダメと言われたら、もっとやりたくなるのが性だ。あむっ)
「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ はっ♡ ほぉ"っ♡ んお"っ♡ お"っ♡ お"ぉ"ぉ"ぉ"……♡」
このオリエンテーション後、ここの全女子に付与されているデバフ「避妊」が「絶対妊娠」へと自動変更される。
俺の凄まじい繁殖力を持つ精子とデバフ「絶対妊娠」の効果により、このまま中出ししたら、グヴィは確実に受精。
晴れて、俺の子を孕むことになる。
ようやく……ようやくだ。
グヴィを、恋人のグヴィをようやく孕ませることができる。
「お"っ♡ お"っ♡ ん"ぉっ♡ んぎゅぅっ♡ お"っ♡ お"っ♡ おほぉ"……♡」
歌姫として活躍しているグヴィの姿からは想像できない、メスの本能全開の喘ぎ声が講堂内に響き渡る。
声だけではない。
スパイダー騎乗位でのピストン。
重力に従って垂れ下がる胸を俺の顔へと押し付け、乳頭をしゃぶらせる。
「う"ぅ"っ♡ はぁっ♡ あっ♡ んあっ♡ う"ぅ"ー……♡ んあぁ"っ♡ んぉ"ぉ"ぉ"♡」
メス全開剥き出しなグヴィのこの一面……いや、本能を見れるのは俺と竿姉妹たちのみ。
当然、歌姫のファン含む大衆がグヴィの裸体を見ることは決して叶わない。
子孫だろうがなんだろうが、グヴィは俺の女。俺のメス。俺の孕ませ袋。
グヴィもそうなることを承知で、俺の彼女の一人となった。
相思相愛の関係なのだ。
「んひぃっ♡ ひやぁ♡ あっ♡ あっ♡ んあぁ"ぁ"ぁ"♡」
優越感を抱きつつ、腰を幾度もグヴィの尻へと強く叩きつけながら、舌で黒乳首を舐めながら黒乳輪をしゃぶる。
そんな中──────
「はぁっ♡ はぁんっ♡ んあっ♡ カイぃ♡ 好きっ♡ 大好きぃっ♡」
グヴィが大きなかつ嬌声混じりの声で愛を伝えてきた。
嬉しくなった俺は腰のピストンをより早くしながら頭を動かし、口を開く。
「俺もだ。愛している、グヴィ」
「〜〜〜っ♡♡♡ 私もっ♡ 私も愛しているぅ〜〜〜っ♡ はあっ♡ んあぁ"ぁ"ぁ"♡」
「可愛い子を孕め。そして、産んでくれ」
「うん、産むっ♡ お"っ♡ んあっ♡ カイのつよつよせーえきで赤ちゃん♡ ひぅ♡ いっぱい赤ちゃんっ♡ んう♡ 赤ちゃん産むからぁ♡ あっ♡ あっ♡ あ〜〜〜っ♡ せーえきっ♡ せーえきを膣内に射精してぇ♡」
「いくぞ」
「ん"ぉっ♡ お"っ♡ んぎゅぅ〜〜〜っ♡」
俺はグヴィの膣内に、本能のまま吐精した。
既に孕む準備を済ませ、その瞬間を待つ卵子目掛けて。
「あ〜〜〜♡ あっ♡ あっ……♡ せーえきっ♡ せーえききたぁ〜〜〜♡ お"っ♡ お"っ……♡ んお"っ〜〜〜〜〜♡ むちゅ〜〜〜♡ んっ……♡ ちゅっ♡ れろぉ♡」
グヴィの膣内に収まりきらない量のザーメンを吐き出す。
当然、ザーメンは流出したが、そんなことは気にせず俺は中出しを続けたままバードキス。
そして、ベロチューもといディープキスをグヴィと交わす。
「……っ♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「んっ……♡ ふぅっ……♡」
「以上で実演を終了します。カイラウザ様、ありがとうございました」
中出し射精を終えて余韻に浸っていると、実の娘である教師からアナウンスがされた。
今回の実演も無事に成功したようだ。
講堂内を見ると、甘い声を出している女子が多くおり、自慰行為をしている女子もいた。
ふっ……今後、彼女たちとの妊活が非常に楽しみだ。
「んっ……♡ れろぉ♡ ちゅるっ♡ んっ♡ あっ……」
「グヴィ、実演は終わった。戻りなさい」
「……ちゅっ♡ んっ……分かった」
「また後でな」
「……うんっ♡」
実演を終え、グヴィが立ち上がる。
その時、彼女の下腹部にある淫紋が俺の目に映った。
日々のセックスもあり、前よりもその淫紋は成長していた。
色が濃く、大きくなっており、翼も四対八枚に増えている。
そんな
あぁ……ボテ腹のグヴィを見るのが楽しみだ。
「んっ……んしょ……」
着直したグヴィは、尻を隠しきれないミニスカートをひらひらと揺らしながら、元々いた場所へと戻っていく。
その後ろ姿、特にスカートの下にある尻。その向こう側にあるグヴィの膣内に俺のザーメンが保存されている達成感と征服感。
制服の下にある裸体とセックスした余韻が冷めないまま、俺は次の行動へと移る。
「さてと」
「「「……っ♡」」」
グヴィの体液塗れになったチンポを講堂内の女子たちに見せるよう突きつける。
女子たち全員は俺のチンポを恍惚とした表情で見上げてくる。
彼女たちが提出してくる書類の内容を見るのが、実に楽しみだ。
(……ん?)
……学園外から不審者の気配がしたな。
しかもあいつか……最悪な気分だ。
歌姫として活躍しているイングヴィルドにつきまとうストーカーらがいることは知っている。
その中には他領出身が多いが、俺の不出来な息子や子孫もいたりする。
どんな男だろうと、俺の女に対する迷惑行為は許されない。
しかも、そういうやつ子孫に限って、政略道具には使えないやつばかり。
……前倒しに予防線を張るとしよう。
グヴィを俺に仕える配下悪魔の眷属として転生悪魔にさせ、俺の傘下に置き、守るとしよう。
だが、俺の血を受け継いでいることもあり、潜在能力の高さが凄まじく高いグヴィ。
如何に優秀な配下たちでも、駒一つでグヴィを眷属にはできまい。
さてと、どうするか……。
この妊活科目で孕み、後に生まれる子供たちはゼパル領全体で養うことになります。
腹違いでも愛するオリ主の子供なので、竿姉妹たち全員が子供たちを愛してくれており、誰も反対することはありません。
ただし、息子の場合はその実母と実姉妹以外とのスキンシップは禁じられているなど、娘と比べると制限があったりします。
極一部しかいないゼパル領に住む男性たちはどう思うかって? 安心安全平和な領に住まわせてもらっている立場なので、何も言わないよ。