野上祥子(38)/社会人
スリーサイズ:130/60/89
趣味:ホットヨガ/好みのタイプ:マッチョな男性
普段は大手企業に勤めており、清楚で落ち着いた雰囲気が魅力的な女性。休みの日は買い物をしたり、美味しい物を食べるというごく普通のシングルマザー。
野上恵里菜(17)/高校生
スリーサイズ:103/55/80
趣味:読書/好みのタイプ:マッチョな男性
野上祥子の娘で、高校2年生。母親譲りの美貌とスタイルを持つ。性格も明るく、友達も多い。野上祥子は、娘・恵里菜が最近反抗期に入ったことを気にしていた。「女の子だから」と甘やかして育ててきたのが裏目に出たのか、思春期を迎えた恵里菜は母親の言う事に反発しがちだが、内心は母親の事を慕っている。
「ふっふっふっふっふっ…」
久しぶりに、俺はオナニーした。ボディビルダーで常に筋肉を鍛え続ける俺は、性欲を発散する為にオナっていた。
…しかし、AVを見ながらのオナニーにも飽きた。
生でやりたくなる気分になって仕方ないのだ。
「ぐっ…!ぐおおお…ぉ!」
だが、誰でもいいわけではない。相手は選ぶ。俺の理想の女は…
「やあ、ショウコさん。今日もいいかな?」
「は、はい…ビルさん…どうぞ……♡」
俺は、自分の部屋の隣に向かった。そこには、胸が大きい美女がいる。
彼女の名前は野上祥子(38)、俺は「ショウコさん」と呼んでいる。
出会いはただのキッカケ。ゴミ捨ての日に話し合うぐらいで、特に進展は無かった。
だが、俺はある日聞いた。
ぬちゃぬちゃと水の滴る音、壁に耳を傾けると、どうやら隣の部屋から聞こえるようだった。
そして俺は悟った。
「チャンスだ」と。
俺はその事を理由に彼女を脅し、そのまま肉体関係にまで至ったという訳だ。
最初の頃は嫌そうにしていたが、時間が経つにつれて積極的になった。
ショウコさんは非常にグラマラスだ。それでいて色気もある。これは手を出さない理由は無いだろう。
それに彼女の巨乳は触り心地抜群なのだ。
「あっ……!はぁぁ……♡んんんん〜!!」
今もこうやって喘いでいる姿が興奮させてくれる。
ショウコさんの裸体を見ると、興奮する。特にその大きな乳房が堪らない。
そんな彼女だが、今は両手を上げて腋毛を見せつけている。しかも、剃っていないどころか伸び放題になっているのでとてもエロい光景だと言える。
「どうしてこうなったか知ってる?」と問いかけると、「ビルさんが……そうしたいって言うからぁ♡」と答えてくる。
どうやらもう完全に落ちてしまったらしい。これから毎日のように愛し合っていくことになると思うと楽しみでしょうがないな。
俺は、彼女の腋毛を嗅ぐことにした。すると甘酸っぱくて濃厚な匂いが鼻腔に入ってくる。
同時に、ショウコさんがビクッと身体を震わせる。
その反応を見てニヤつきながら続けていくと、「あうぅ……そこ弱いんです……♡」と言ってきて可愛らしい声を上げている。
「ショウコさん、もっと舐めてあげるよ」
「ひゃっ!?あ、ありがとうございます……」
俺は舌先でチロっとなぞるだけにして様子を見る。するとショウコさんは悶え始めたのでしばらく続けていると、何処からか気配を感じて手を止める。寝室の横の部屋に入り込む。
「あっ…」
そこにはショウコさんの娘である野上恵里菜(17)がいた。
顔立ちは整っていて美人な方だと思う。
またスタイルも良く胸も大きめなので男なら見惚れてしまうかもしれない。
俺の股間はもうギンギンになっていた。
「やっ、離して!」
「おいおい一人オナニーなんて寂しいなぁ。一緒に楽しもうぜ」
「ちょっとっ!やめてよ!触らないで!」
そんな抵抗を無視して無理矢理服を脱がせ始める。
まずはシャツを脱がせてブラジャーを外すと形の良い美乳が出てきた。
「へぇー、結構あるじゃん」
「うるさい!変態!」
「まぁまぁそう怒んなって。ほら、こっち向いてくれ」
俺は彼女のお尻を撫で回しながら言う。
恥ずかしさに耐えられなくなったのか彼女は後ろを振り返らずに返事を返してきた。
俺は恵里菜ちゃんを押し倒す。
「いや!やだ!」
俺は必死に抵抗する彼女を押さえつけてキスをする。
最初は暴れていたけど次第に力が抜けていき大人しくなる。
「ぷはっ……」
唇を離すと二人の唾液で橋が架かる。
それを舌で受け止めると美味しく感じる。もう一度口づけを交わした後、再び彼女の口内に侵入して行く。
歯茎など隅々まで味わい尽くしてから顔を離すと銀糸のようなものが伸びていった。
「はぁ……はぁ……変態…!ママをこんな目に合わせるなんて…!」
俺は息遣いが荒くなっている恵里菜ちゃんに語りかけるように言う。
「大丈夫だって。君の母さんは気持ち良くなってるよ」
そう言うと恵里菜ちゃんは悔しそうな表情をして睨んできた。
「絶対許さない……!」
「怖いね〜。でもそういう態度とってるうちが一番楽しいんだよね」
俺はおっぱいに手を伸ばしていく。
そして優しく揉むように動かすと少しずつ柔らかくなり始めてきた。
「あんっ♡」
恵里菜ちゃんの口から甘い吐息が漏れる。
もう片方の手も使って乳首を摘むようにして刺激を与えると更に大きな声が出るようになった。
「あんっ♡ダメェ♡あっ♡」
乳首を中心に攻め立てるとどんどん固くなっていくのがわかる。
俺は胸を鷲掴みにして思いっきり揉んでやった。
「ああぁぁぁんっ♡♡♡♡」
その瞬間、今までで一番大きな声が出た。
「イッたみたいだな。さて、そろそろ本番と行きますかねぇ」
俺は立ち上がってズボンを下ろすと勃起したペニスを取り出す。
それを見た彼女は悲鳴を上げた。
「ひっ……大きい……」
彼女の目の前に差し出すようにして近づけると怯えたような顔で見つめている。
「ほら見てみろよ。これがお前の中に入るんだ」
「嘘でしょ……こんなの入らないよ……」
「大丈夫だって安心しな。ちゃんと入るようにするから」
俺は亀頭部分を秘所に擦り付ける。
「ひゃっ!?何これ熱い……それにヌメヌメしてる」
俺は腰を動かし始めると彼女も感じ始めたようだ。
「あっ♡何か来るっ♡あっ♡あああぁぁぁ!!!」
絶頂を迎えたようで背中を大きく仰け反らせている。
それと同時に膣内からは大量の液体が流れ出てくる。
「おぉーすごい量だなぁ〜」
指で掬い取って見せると真っ赤になって俯いたまま黙ってしまった。
どうやら恥ずかしかったみたいだな。
俺はまだ満足していないためこのまま続けることに決めた。
「入れるぞ」
「待って!まだ早いってば!お願いだから止めてよぉ!」
俺は容赦なく挿入していく。ゆっくりと奥まで入れていくと締め付けが強くなった。
「あっ……入っちゃった……」
結合部分からは血が流れ出し、処女膜が破れたことが分かる。
「痛いか?」
「当たり前じゃない!馬鹿!」
俺は動き始める。
最初はゆっくりだったが次第にスピードを上げていき最後は激しく突いた。
パンッ!パァンッ!!ドチュッドチュッ!!
激しい音とともに肌同士がぶつかり合う度に快感が増していくのがわかる。
「あっ♡ダメッ♡またイクゥ♡イッグゥゥウウッ!!!」
再び絶頂を迎えてしまい膣壁が収縮を繰り返しているのがわかる。
それでも構わずピストン運動を続けると子宮口に届くくらい深く突いてしまい子宮全体に衝撃が走ったことで軽く達してしまったようだ。
「ああんっ♡そこだめぇっ♡壊れちゃうぅぅっ♡」
彼女は涙を流しながら訴えてくるが構わず続ける。
さらに速度を上げていくとついに限界を迎えそうになるのを感じ取った俺はラストスパートをかけた。
「ああぁぁぁぁぁぁんっ♡イグゥゥウウッ!!」
彼女が痙攣しながら絶叫すると同時に精液を放出する。
ビュルルルーー!!ブシャアアーーッ!!!
勢いよく噴き出された精子を受け止めきれずに溢れ出してくるほど大量に出ているのがわかる。
ようやく終わったと思った時には既に体力を使い果たしており動けなくなっていた。
「ふぅ……最高だったぜ」
俺はそう言い残すとベッドの上でぐったりとしている少女に目をやる。
「ショウコさん。これから二人を幸せにするよ。だから、一生俺に抱かれてもらわないとな」
俺はショウコさんにキスをする。
「んちゅ……はい……わかりました……」
そうして俺は二人の女を得た。それからは全てが思うようにいった。
ボディビル大会で優勝し、スポンサー契約を結んだことで金銭面での不安もなくなり悠々自適な生活を送ることができている。
もちろんセックスの回数も増えているし、なんなら毎日三人でしているくらいだ。
俺にとっての幸せはこの家にある。
この家族と一緒に過ごせることが何よりもの幸せなのだ。
「ショウコ、恵里菜。帰ったぞ。」
「「おかえりなさい♡」」
二人は馬鹿でかい乳と腹を揺らしながらこちらを向いて抱きしめてくる。
孕ませてからの二人は性欲発散が常にあるような生活に変わってしまったらしく、常に二人とも欲情している状態になった。
当然のごとく俺がいない時でも互いを求め合って愛し合うようになってしまったようで、俺が帰宅した時にはすでに裸で絡み合っていることもあった。
「ビルさん。早くしてくださいぃ♡」
「私たちずっと我慢してたんですよぉ?」
ショウコは妊娠してから体重が増え、そのせいで二の腕や太腿が太くなったと言っていたが正直全く気にならないほど魅力的だ。
一方で恵里菜の方は母親譲りなのか胸のサイズも爆乳と言って差し支えない程大きくなっており、尻に関してはもはやデカ尻と言っていいレベルに成長したと言える。
ショウコと比べるとスタイル的には劣ってしまうかもしれないが十分すぎるほどのプロポーションをしている。
「よし、今すぐやるぞ」
「「はい!喜んで♪」」
俺は二人の頭を撫でながら微笑みかける。すると二人共嬉しそうにして頬擦りしてきた。
俺は永遠に忠誠を誓ってくれた雌を手に入れた。これほど素晴らしい事があるだろうか?
俺は今最高に幸せだ。
こういう陵辱系も好きです