照原梨花(16)/高学生
スリーサイズ:98/50/73
趣味:スポーツ/好みのタイプ:イケメン
海外旅行中に来ていた高学生の女の子。雑誌モデル並みに美しい女の子で気が強く物怖じしない性格で、ピンチに陥っても絶対に諦めないタイプだが、ちょっとドジでビビり。旅行中にテロに遭遇し、そのまま誘拐されてしまう。
今日はとある観光街を襲いに来た。理由?そんなの金に決まってる。今日はゴールデンウィークというやつで、観光客は多い筈だ。
俺はホテルに来て、個室を漁る事にした。
特に何も収穫は無かったが、とある一室で人を見つけた。
『ひっ…』
金髪のサイドテールにこの辺りでは見慣れない服装、そして特徴的で整った顔立ち…
コイツ日本人か…
周りに人は居ないが…荷物は3人分ある、どうやら逃げたようだ。
だが、コイツは足を怪我しているようだ。
コイツもここで射殺するか…いや、よく見ると、スタイルがいいな。性処理には使えそうだ…。
俺は女の腕を無理やり掴んで引っ張る。
『痛っ!や、やめて!』
生憎、日本語は分からないので、何を言っているかは分からなかった。
俺はとりあえず、拠点にしている建物に女ごと連れ帰った。
『………』
女はブルブルと震えている様子だった、傷口が酷かったので足は治療してやった。
「さて…じゃあ早速使わせてもらうか。」
『ひっ…や、やめて!』
女は叫んでいるが、誰にも助けは届かないだろう。
俺はズボンを脱ぎ捨て、女の服を全て破く。女は暴れるが、体格差があり過ぎるので簡単に組み伏せる事が出来た。
女はかなり胸がデカく、揉み心地は抜群だった。
『嫌ぁ……』
女は涙を浮かべて訴えるような目を向けてくるが、気にせず胸を揉みしだく。
『んぅ……やぁ……』
女は抵抗する力が弱まっており、感じているようだった。
『あ……んん……ふぅ……』
女は段々と甘い声を上げるようになっていく。
胸は大きく柔らかく、それでいて弾力がある。まさに完璧なおっぱいだった。
俺は手を止めずに責め続ける。
女は息を荒くし始めるが、それでもまだ足掻こうとするので俺は胸を激しく揉んだ。
『ひゃっ!!?あっ♡んぅう~♡』
女は急な刺激に驚いたのか大きな喘ぎ声を出したが、すぐに手で口元を押さえて声を抑えようとした。しかしそれでも抑えきれていないようで小さく漏れている。
俺は乳首を摘まんで引っ張ったり捻ったりすると、更に大きな反応を見せた。
『やぁ……そこばっかり……だめぇ……あぁん♡』
女の反応が面白くて、俺は女の尻を叩く。そして紐で彼女を縛り付けた。そして耳元で囁く。
「今から性処理に付き合ってもらうぞ…」
その瞬間、女はビクッとして顔を真っ赤に染めた。どうやら英語は分かるらしい、まぁ当たり前か。
『うそ……だよね?こんなことして許されると思ってるの!?』
女は怒鳴ってくるが、恐怖からか声が上ずっていた。
俺は女のマンコに指を入れてかき混ぜる。クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
女は顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしていたが、構わず続ける。
『んくぅ!や、やめてよぉ!そんなに触らないで!お願いだからもう止めてぇ!!』
女は必死になって抵抗するが、無駄だと悟ったのか大人しくなる。しかし涙は流しっぱなしだった。
次は膣内に舌を入れて舐めるように動かす。すると膣内から愛液が溢れ出してきたためそれを吸い取った後また入れるということを繰り返す。
『ひぐっ……ん…きもちぃ……じゃないっ!変態ッ!ヘンタイッ!気持ち悪いんだからぁ!離して!』
罵倒してくるものの、腰が動き始めていることに本人は気付いていないようだ。
俺は女の中に指を入れ、掻き回した。
『あっ♡ダメぇ……そこっ、だめなのぉおお♡♡♡』
女は絶頂を迎えそうになっているところを寸止めする。
「さっさとイクなんて面白くない。」
俺は女の髪を掴んで言い放つ。
「いいか、今からお前は俺の性処理用の女だ。逃げようとしたら撃ち殺してやるからな。」
そう言って銃をチラつかせる。女は震えて失禁した。
俺は銃で女を殴る。
『ひぃぃぃっ!』女は悲鳴を上げる。
俺は再び挿入した指を動かして責め立てる。
『んあぁっ♡だめっ♡イっちゃいますぅうう!♡♡♡』
女はビクビクしながら潮を吹いて達する。
俺は女の中に入れたままの状態で腰を打ち付けるようにしてピストン運動を行う。
『んぎぃい♡激しすぎっ♡壊れちゃいますっ♡やめてくださ……』
俺は容赦なく突き上げていくと彼女は限界を迎えたようで身体を痙攣させた後に意識を失った。
『………………』
俺は一度引き抜くと今度はバックの体制で挿れる。
「さぁ、本番といこうじゃないか」
俺は彼女の両腕を後ろから掴みながら激しく腰を動かしていく。
『んっ♡あっ♡んっ♡んっ♡』
彼女も徐々に快感を感じてきたのか喘ぎ声が出始めた。俺はさらにスピードを上げていき最後まで一気に持っていこうとする。
『イグゥウウッッッッ!!!♡♡♡♡』
彼女は大きく仰け反った後ベッドに突っ伏した。
「いいぞ…肉便器の癖に息が良いじゃないか…」
俺は彼女の頭を掴んでキスをする。そして強引に舌を入れる。すると彼女の方から求めるように絡ませてきた。
『んぢゅぷ……れるっ……ふむぅ……はむっ……』
彼女は一生懸命に答えてくれる。俺はそれに応えるように強く抱き締めた。
その後も何度も犯したせいで結合部からは血と精液が混ざった液体が流れ出ていた。それでもまだまだ物足りないくらいだった。
翌朝、彼女は拘束された状態で椅子に座っていた。
「おい、飯だ。食え」
俺は彼女にパンと水を与えた。すると彼女は嬉しそうに食べ始める。
「昨日はよく頑張ったな。偉いぞ」
そう言って頭を撫でてやる。彼女は少し恥ずかしそうに微笑んでいた。
それからというもの、毎日のように彼女を犯し続けた。
他の女に比べて、コイツは体と顔が良すぎた。日本人というのはこういう美男美女が多いのか?
しかし、コイツをこのまま置いておくのも困った。そろそろ、隠居でもするか…
彼女の住む日本にでも隠居か…まあそれも良いだろう。
今日もまた彼女を犯す為にやって来た。
「随分と大きくなったな。」
『ふふっ…アナタに犯された結果だもの…♡』
女はすっかり俺に忠実になっていた。胸は一段と大きくなり、腹も大きくなって俺のガキを孕んでいる。
俺は妊婦を犯すのは好きだ。だって俺のモノになった証だし、相手がどれだけ可愛くても自分の子供を産ませれば完全に支配したと思えるからだ。
「今日はコレを使ってみようかな?」
俺は手錠を取り出し、彼女の手足を固定する。
『はい……』彼女は素直に従う。
俺は彼女に近づいて抱き寄せる。そして優しくキスをする。彼女はそれだけで蕩けた表情になる。そのまま押し倒して服を脱がせる。するとそこには巨乳があった。それを揉むと彼女はピクッと反応した。
『ひゃうん!?そ、そこ弱いんですぅ……もっとゆっくり……』
「ほう……ならこうか?」
俺は乳首を摘まんで引っ張ったり捻ったりする。すると彼女は嬌声を上げた。俺は執拗に攻め続け、遂に彼女は達してしまったようだ。
『んあぁああああ!!♡♡♡イッくぅうう!!♡♡♡♡♡』
ビクビクッと震える彼女の姿を見て興奮した俺は立ち上がりパンツを脱ぐと既にギンギンになっているチンポを取り出した。そして彼女の目の前に出すと彼女は頬擦りしてきた。
「ほれ、しゃぶってくれるか?」
『はい……♡旦那さまのおちんぽ様……私にいっぱい恵んで下さい……!♡』
彼女は俺のモノを口いっぱいに含む。そして頭を上下させて奉仕してくれる。しばらく続けて、彼女は咳き込んだ。
『ゲホッ!ゴホォッ!!』
どうやら喉奥に当たってしまったらしい。俺はそのまま腰を振り続け、彼女の口に射精する。彼女はそれを飲み干した。
「なかなか良かったぞ」
『ありがとうございますぅ……』
「次はこっちだな」
そう言って俺は彼女を仰向けにして股を開かせる。既に濡れており準備万端といった感じだった。
「挿入するぞ」
俺は一気に突っ込む。彼女は軽く達したようで身体を跳ねさせた。俺は激しく動かし始める。
『んひぃいいっ!!すごいぃいいいいい!!』
彼女は絶叫に近い声を上げる。俺は構わずピストン運動を続ける。
『んぎぃっ♡らめぇぇっ♡おかしくなるぅうう!!』
彼女は泣き叫ぶが俺は止まるつもりなど無い。むしろ加速させるだけだ。やがて限界が来たのか彼女は盛大に果てたようだ。それを見た俺は彼女の中に大量に出した。
「ふぅ……」
俺は満足して引き抜くと、彼女は荒い呼吸をしていた。しかし彼女は俺に笑いかけてくる。
『だんなさま……♡だんなさまあ……♡大好きぃ……♡』
彼女は俺のことを愛おしそうに見つめている。俺は彼女を抱き締め、頭を撫でてやった。
コイツはもう家族の事など覚えていないだろう。流石にやり過ぎたか…
跡と血でかなり汚らしい姿になっている。精液もこびりついていて正直臭い。
隠居前にはシャワーでも浴びさせてやるか。流石に臭すぎてキモいし、空港にも迷惑掛かるからな。
………そうして俺は日本に飛んだ。
日本はいい環境だ。特に飯が美味い。
そして女…確か名前は梨花と言うらしい。日本に帰国してもセックスセックスと…正直疲れる。まだ20なのに……
彼女は妊娠したおかげで膨れ上がった腹を撫でながら甘い声で囁く。
『あなたぁ……♡わたしたちの愛の結晶ですよ……?♡早く一緒に暮らしたいわぁ……♡』
『これからも…いっぱいシましょうね?♡』
と言われて流石に何も言わなかった。
性奴隷エンド。