高町楓(17)/高校生
スリーサイズ:131/51/70
趣味:遊ぶ事/好みのタイプ:優しい人
いつもふらふらの遊ぶ黒ギャル。昔はぱっつんの地味な眼鏡っ娘だったが、両親の離婚で変わったそう。昔家でよく遊んでいたお兄さんに懐いていたが離婚してから会えずにいた。その根は優しく、実は内面はかなり乙女で、好みの男性のタイプは優しい人。
「もしかして…お兄さん!?」
後ろから声をかけられ、振り向くと、そこには黒ギャルが居た。
黒い肌に黒髪、メイクにグラマラスな体、そして俺の名前を知っている。
正直誰だ?としか思わなくて悩んだ。
「あたしの事、覚えてない?高町楓!」
「ん?確か昔よく遊んでたような…」
高町楓…田舎に住んでた事、近所に住んでた子供だった筈。眼鏡っ子でハッキリ言って地味な子だった。
両親が離婚してそのまま居なくなったのは覚えている。自然消滅したと思っていたがまさかこんな黒ギャルになるなんてなぁ。
「楓ちゃん、凄い美人になったね」
「えへへ…」
「昔はパッツンに眼鏡っ子で全然変わったよね」
昔みたいにニコッと笑う姿は相変わらず可愛かった。成長して大人っぽく美しくなった。
嬉しそうに笑ってて、俺もつられてニヤケてしまう。
しかし…なんて体をしてるんだ。大人すら上回っていそうにグラマラスだった。
目線がそっちに行ってしまいそうで慌てて戻した。昔一緒に風呂入っていたとはいえ流石に中身が違うからなぁ……
「あ、もしかしてさ……今暇だったりする?お茶しない?」
「いいけど……どこ行くの?」
「カラオケとかどう?歌い放題だし色々楽しめるよ♪」
「まぁ……それなら構わないぞ」
こうして黒ギャルと一緒にカラオケに行くことになった。店内に入ると案外空いていたようで、個室に通された。
「それじゃ、早速だけど飲み物持ってくるね〜♪」
「あ、悪いな……」
しばらくするとジュースを手渡ししてきた。
「さてと……じゃあ歌う前にさ、ちょっと話でもしようよ」
「そうだな……久しぶりだしな」
俺達は適当に雑談を始めた。話題は最近あった出来事とか仕事の愚痴とか、お互いの近況報告をしていた。
「ねぇねぇ……あたしってどう見える?かわいいと思わない?」
「ああ、勿論そうだと思う」
「ホントに〜?もっと褒めてもいいんだよ〜♪」
「本当に綺麗になったと思う」
「やっぱり?男の子にモテモテだからさ〜」
「良い事じゃないか、流石は黒ギャル」
「でもね……好きになった人は別れちゃうの、どうしたらいいかなぁ……?」
「んん……流石に俺にも分からない」
「むぅ……ひどい!」
頬を膨らませて怒ってきたので、取り敢えず頭を撫でた。猫のように懐きながら撫でさせてきたので調子に乗ってずっと撫でていた。
「ねぇねぇ……」
「どうした?急に……」
「昔みたいにおっぱい揉んで欲しいの……♪」
「えぇ!?どうしてそんなことを?」
「だって……お兄さんが触ってくれないと嫌なんだもん♡それにさ、あたしのおっぱい大きくなったから触ってくれたら嬉しいんだよ♪」
昔は一緒にお風呂入ったり触り合ったけど、今はもう大人になってしまったからなぁ。流石に駄目だろうと思ったが押し切られてしまい断れなかった。仕方なく触ることにした。
柔らかい感触と共に大きさを感じ取れた。これは確実にDカップ以上あるだろう。見た目通りかなり発育が良かった。
「どう?気持ちいいでしょ♪」
「ああ、最高だ」
「えへへ〜♡もっと触ってもいいんだよ〜♡」
「それじゃあ遠慮無く……」
更に強く握り込むように動かすと甘い吐息が漏れてきた。呼吸も乱れ始め興奮しているようだった。我慢できなくなったのか抱きついてきて耳元で囁いてきた。
「ねぇ……おちんぽ舐めたいんだけど……いいよね?」
「それはまずいって……」
抵抗しようとしたが、こんなに好意を寄せてくれるなら、歳下でもいいか…
そう思い、ズボンを脱いで勃起したそれを出した。
「凄い……こんなに大きいんだ……」
「そりゃ男なんだから当たり前だろ」
恥ずかしさで顔が熱くなる感じがした。それを察してか、舌先を使って丁寧に舐めてくれる。時折チロっと亀頭を刺激してくれるので耐えられなかった。どんどん固くなっていくのが自分でも分かるくらいだった。やがて口に含んでくれた。
温かくてヌルヌルしていて、蕩けそうなほど心地よかった。上目遣いでこちらを見ながらしゃぶってくるので余計に興奮してしまった。
「おちんぽミルク……欲しいの……♡」
「……出すぞ!!全部飲めよ!」
「んぐ!?ごほっ!」
勢いよく射精し口の中に注ぎ込まれた精子を必死になって吸い上げていた。出し切った後も暫く離れず尿道に残った分まできっちり飲み込んだ。
そして満足気に微笑み、立ち上がった。座って見るとかなりデカい胸をしているのが分かり、目のやり場に困った。
「あのさ……お願いがあるんだけど……」
「何だ?」
「あたしの事……抱いて欲しいな……ダメ?」
急な言葉に流石にびっくりする。
しかし、こんなグラマラスな体をした子を逃す手も無い。それに最近はストレスも溜まってるし、丁度いいかもしれない。
「抱いて欲しいなら、俺以外の奴は抱かないって約束できるか?」
「うんっ!約束するっ♪」
「なら……」
俺は彼女を家に連れ込み、激しく愛し合った。お互いを求め合い貪るように交わり続けた。何度も膣内射精を行い、妊娠の恐れすら考えなかったほどだ。
それでも行為を止めなかった。何故ならそれが望みだったからだ。欲望のまま腰を振り続けた結果、遂に限界を迎えそうになった。
「出るぞ!全部受け止めろ!」
「出してぇ!あたしの子宮いっぱいにしてぇ!赤ちゃん孕ませてぇ!」
ドピュッドピュー!ビュルルルー!ゴポォー!
大量の精液を放出させ、同時に絶頂を迎えた。
「んあぁっ♡すごいぃ〜♡おなかの中、満たされてくよぉ〜♡」
恍惚とした表情を浮かべている様子を見て思わずギュッと抱きしめてしまった。幸福感と満足感で一杯だった。
その後もお互いに求め合い続けた。このまま家に帰すのも勿体無い。
俺は嘘をついて彼女を預かって欲しいと連絡が来てると偽装して親を騙し、一晩泊まらせた。
そのまま楓ちゃんを部屋に連れ込み、一日中SEX漬けだ。やはり若い女の子はエッチ好きで元気がある。休憩しながら、再び責め続けて果てさせた。
「お兄さん……大好き……♡」
「俺も好きだよ」
「んむぅ……♡」
キスを交わして、また始まる。それの繰り返しだ。
数日後、彼女の母親が逮捕されたとニュースに載っていた。これは好都合。いちいち連絡する手間が省けた。
俺は彼女を逃さず犯してやった。
「こんなチャンス滅多に無いからな!」
「楓ちゃん!俺の子を産め!」
「うん!産むから!だから種付けしてぇっ!♡」
「好きだぁ!楓ぃぃ!!!」
「あたしもぉ!もっと愛してぇぇええっっ♡♡」
二人っきりの世界に入り込み、愛を深めていった。それは決して終わらない関係であった。誰にも邪魔されることなく、永遠に続くのだ。そう信じて疑わなかった。
そして数年後、無事に楓は孕んでくれた。
「あなたぁ…♡もう待ち切れないよぉ…♡」
「淫乱だな、こんなんで母親になれるのか?」
「やぁん♡意地悪言っちゃヤダぁ♡」
「ほれ!これが欲しいのか?」
「うんっ♡欲しいっ♡おちんぽ頂戴っ♡」
もうすぐ臨月を迎える時期なのだが、まだ性欲は衰えていないようだ。むしろ増しているくらいだ。
「早く入れてほしいの……我慢できない……」
「仕方ないなぁ……今日は特別だからな!」
「やったぁ♡ありがとぉ♡」
ズブゥゥウウッ!!
大きくなった腹を持ち上げるように挿入していくと、すぐに奥まで到達した。結合部分からは血が流れ出ており、破水寸前であった。
「いぐぅぅぅぅ♡」
「くそっ、重い…」
妊娠してから胸と腹が大きくなってかなり重くなった。だが、母乳の出が凄まじく、甘くて美味しい。それに、中出しさせてくれたお礼として搾り取られている気分になり最高だ。
「赤ちゃんも喜んでいるよ?ママのおっぱい飲みたいな〜って」
「うるせぇよ変態女!」
パンパンパンパンパン!
お腹を揺らして激しく突きまくる。その度に大きな乳房が上下左右に暴れ回り、視覚的にも楽しませてくれる。
「イグゥウウウッッ♡♡イッぢゃいましゅうぅぅっっ♡♡♡」
プシャアァーッ!ジョバー!ジョボボー!ブシャァー!
マン汁と潮を吹き散らしながら盛大にイキ狂う姿を見て征服感が得られる。
「妊娠してるのにこんなに感じやがって……マゾ豚が!」
「だってぇ……気持ち良すぎるんだもん♡」
子供を宿しているにも関わらず、快楽を求める獣と化した姿にますます興奮してしまう。中に出せば責任問題になるだろうが、そんなことはどうでもいい。孕ませればいいだけだ。
「出すぞ!しっかり受け止めろ!」
ドクンドクンッドビュルルルー!ビュッビュー!ビュービュールルッルルッ!ビューー!ビューーー!ビュー!ビューーー!ビュー!ビューー!ビュー!
大量の精液を注ぎ込みながら、腰を振った。射精しても終わりではなく、むしろここからが本番なのだ。
「あぁんっ♡出てるぅ♡熱々ザーメンいっぱい中にきてるぅ♡」
妊娠中の身体にはかなり負担がかかるはずなのに、とても幸せそうな笑顔を浮かべている。
「もっと出して♡全部私の中にちょうだい♡」
「いいぜ、もっと出してやる。これからも俺の子を孕んで、産んでもらうからな。」
「うん♡喜んで♡ずっと側にいる♡」
その後も何度も子作りセックスをし続け、ついには9人もの子宝に恵まれた。
そして俺は性欲発散に困らなくなったのだった。
黒ギャルはエッチだ…