転スラ性活♡媚薬スライムでドスケベ三昧!! 作:何処でも行方不明
最後の1人もどう調理するかはきめてやす
決まってないのはリマニのハーレム上限ぐらいだわ
その日、悪魔勢力のバランスが崩れた。
リマニに見初められ、名を与えられ進化したカレラが単騎で『
悪魔を軒並み吹き飛ばし、その領域の支配者である
そこに主であるリマニを呼びつけたのだった。
「彼女が
「んぅっ……我が君の
「そうだね。せっかくだし……少女のままいじろうかな」
自ら衣服をズラし露出させ、その大きな胸を揉みしだかれながら愛する男の横で報告をするカレラ。
リマニの思惑は寝込んでいるうちに触手や粘液で思いのまま痴虐の限りを尽くし自分好みの美少女淫魔を作りあげること。
まずはと両腕を上にあげまとめて締め付け、つま先がぎりぎり地面につくような状態に。
リマニが生前愛用していたゲームの中でエロ拷問懐柔モノがある。魅力的なヒロインを開発し、堕落させメスでしかないという認識を植え付け裏切らせる。
それを今、幼なげな少女悪魔にできるのだ。
「ははっ。さすがは私を犯し尽くし下僕としただけある。普通は昏倒していても恐れて手を出せないものに、もう性欲を向けるか」
カレラの視線の先には固くなりズボンを持ち上げテントを作り出しているモノがあり、それに思わず舌なめずりをしてしまう。
原初の悪魔を全員支配するであろう絶倫なリマニにひと足早く骨抜きにされた淫魔にとってそれが目の前の献上した元同類に向けられていることがほんの少し癪に障る……かもしれない。
「君を手に入れたからね。こうなったらもう悪魔ぜーんぶ支配してあげないと可哀想じゃん?」
原初の悪魔であろうが、気に入れば犯し手に入れる。
正に横暴。しかし、それこそが弱肉強食が蔓延り法や倫理の枷がない世界の黎明期を制し支配する最高の存在になり得る資格でもある。
うじゃるうじゃると半透明なスライム触手が分泌液を昏倒する悪魔に塗りたくり揉み込む。
「っぅ…………」
意識は戻らないながらも、もじもじと体は反応を示し火照り出す。
それはまさに残酷とも言える行為。
「いいねいいね。こういうのも支配者の醍醐味だ」
卑猥に実るように。自分にとって都合のいいように。
悪魔すらも従えるという意味では魔王に相応しい。だが、リマニが自らを表すために用いるようになる肩書きは『
悪魔という上位個体から
魔性の皇帝と言い換えても問題は無い男の興味が
今は目の前の淫魔へと注がれていた。
「ああそうそう、カレラ。
「愛しき我が君の赴くままに」
カレラは一礼し、乱れた装束を正さず飛び去る。
もちろん、
「いい拾い物……というか、この世界は楽しいね」
ボクは負けた。強くなり悪魔の枠組みから外れた
が、消滅までは行ってない。だからまだチャンスはある。
そう思っていた。
微睡む意識の中、ボクの思考が覚醒し目の前に蒼い髪に黄金の瞳を持つ男がいることを確認した。
が、自分の状況をすぐには理解できなかった。
「おはよう
「だれ、だ……ほぎゅっ!?!!!????」
ボクがまず感じたのは落雷のような凄まじいというほどの刺激。
脚をM字に開かされ、腕は万歳をさせられた状態で粘液質な何かで拘束。
まとわりつく不快な粘液がボクを染め上げてしまったのか茹でるように頭が沸いている。浮遊感と共に襲い掛かる圧倒的な熱。
味わうことが少ないこの感覚をボクは知っている。
「イッ……ギュッゥゥゥァァっっ!!!」
陶酔するような溶けるような。それでいて頭が弾けるような。
耐えがたいとまではいわない。けれど、くらい過ぎてはいけない。
それほどに毒……なのだけど。ボクの身体からその熱は逃げてくれない。
目の前にいるボクを見ている男。こいつが今仕掛けているのがなにか。
状況から察するに
間違いなく格上。精神体に対する理解の都合でアドバンテージがあるはずのボクが魔法を繰り出すこともできずにそのにやける顔を歪ませることもできず、まるでおもちゃのように扱われている。
「はは、どうやら元気がありあまってるみたいだ」
違う。こんなのは違う。
拷問をするのは、苦痛を与えるのはボクの方。
原初の悪魔。この世界の始まりから在る
まるで小娘のように弄ばれ、絶頂の連続に打ち震えさせられるなんて……あってはいけない。
そんなボクを嘲笑うかのように目の前の男は人差し指でボクを指す。
指先に灯る光は高濃度の魔素によるものであるとすぐさまわかる。復活できる
「先に刻んじゃうね」
「……や、やめ」
無情にも放たれるその濃密すぎる魔素はボクの身体に命中するとその在り方を定めてくる。腹の上を焼かれ刻印を刻まれながら身体の構成を女に固定化してくる。本来
それだというのにボクはいちばん気に入っている少女の身体にしかなれないようにされてしまう。
(なに、これ……胎が……あつい……)
作られたばかりのそこが、どうしようもなく疼いている。
滲み出るのはもはや汗と涙だけでなく、ボクをいじり愉しむ目の前の強者に対する媚びが混じり出す。
一度認識してしまえば、その雰囲気に呑まれそうになり頭の中に欲望が生まれてしまう。
それは仕えたい、支配されたいという負けてしまったモノの欲望。
優秀すぎる支配者を前に生物として格の違いを魂に刻まれるような感覚。
勝てるわけがないのは……
「あぎゅっっぅぅっ!あつい!やめ、やけるぅぅっっ♡♡???!!?」
視界が明滅し、色が混じった悲鳴を上げる自分の口が理解できなくなる。
本能も魂も負けを認めて変わっていくのを自然に受け入れている。
悪魔であることを辞めさせられ、強引に次の段階へ進化させられた。
目の前の男に対する恋慕と忠愛が植え付けられているのか、さっきから胸の鼓動が鳴り止まない。
「君はもう
頭を優しく撫でられ、吐息が漏れる。動悸が止まらなくなり、自分の身体が弄られてしまったことがわかってしまう。
「僕はね。君たち原初の悪魔たちを従えたい」
その言葉一つ一つが都合よく胸の中に浸透し、どんどんこの人を好ましいように思えてしまう。
「残りは三柱。黒と白と……君だ」
感じていた敵愾心が蕩け、あられもない姿を晒すボク自身を恥じるかのように悶え身体が火照りきっている。
端的に言えば目の前のこの人に惚れ発情してしまっていた。
「で……
「我慢しなくていいよ」
どろりと蕩け、この人……いいやスライム?はボクの身体にまとわりつく。ヌルッとした粘液が蛇のように絡みつき、触れられた部分がさらに熱くなる。
女を手篭めにしてしまうことに特化したスキルを有しているのだろう。
けれど、それだけでは説明がつかない。
おそらく……
余裕の振る舞いと女体に対する理解がそれを指し示している。
「理性が飛びそうなほど気持ちいいでしょ?お腹が焼けつくように熱くて……掻きむしりたいでしょ?」
「っぅ……♡♡」
言われることで意識してしまう。
動けないのに体のあちこちが熱を……性欲を発散したいと訴えてくる。
乱れた息に、屈服と恭順以外の選択肢がない状況。
ボクが責め立てるための城が、今やボクを責め立てる牢獄となり負けそうになっている。
「だから……かわいい『ウルティマ』のおまんこ、発散さしてあげる」
「へ……え……?」
それ故に名付けがすんなりと行われ進化が始まる。
下腹部に刻み込まれた熱を持つアレが前提になる種族に……
そして、スライムの管がボクの誰にも許してないあそこを開く、ピンっと勃った弱点に……
襞で埋め尽くされた刃を持つ幅が広い剣が当てられる。
ぐちゅぅぅっ♡と割れ目も弱点も同時に刺激するように当てられ、頭が弾ける。
ああ、ボクは進化してしまう。
このお人の都合のいい女にされ、永劫を支配される。
こんな卑猥なモノを当てられ、快感と性欲塗れにされた状態で何に進化するかなんて考えたくない……けど。
繋がった魂の回廊から雪崩れ込む情報にはそれ以上をすると。
ボクを……もっと歪めるという欲望が。
「一回してみたかったんだよね……おまんこ処刑♡」
「しょ……けぇ……?」
襞の刃がボクのリマニ様専用のあそこに食い込まされ、そのイメージが伝わる。
あぁ、間違いなく終わる。威厳も尊厳も陵辱され、この身も心でさえもリマニ様は欲した。
ならば喜んで処刑されよう。
この世に生まれ落ちた生粋の支配雄であるリマニ様に求められるボクに成れる様に。
そう思った瞬間。
「あ……♡」
剣が震え出す。魔力という原動力が与えられ、その襞に塗れた刃が鋒に移動、刃先が一つの紐になっているかのように次から次へと襞が現れボクのあそこが責め立てられる。
リマニ様の体液により出来上がり、名付けにより進化しかけているボクというメスはこの行為が決定打となりその形が決められる。
頭が吹き飛びそうなほどの刺激、無抵抗でされることによる支配されている実感。
「やぁっ♡♡つぶつぶ、すごいっっ♡♡こわれるっ♡こわれちゃぅぅゔっっっっ♡♡♡」
逃げれない。
リマニ様のえっちな考えが回廊を通してボクに雪崩れ込む。
曰く、まだまだ激しいことをしたい。
原初の悪魔というずば抜けた個体を悦楽のために消費しようとする考えに、ボクは特別なんかじゃなく、リマニ様にとって可愛らしい女の子でしかないこと。支配したい個体の一匹でしかないこと……
その上で、壊れない玩具になることを期待されている。
あちこちに塗り込まれたリマニ様の粘液を体表から吸収し、ボクは望む。
この人の、ボクたちを唯一支配できるお人の
望んだような存在になれますように。
だからかもしれない。激しい電撃を浴びたように頭の中が震えながらも世界の声がボクが変わっていっていることを伝える。
途切れ途切れにしか認識できない、けど……
【以上、獲得した
ボクは生まれた時からなんでも出来る天才だった。原初の中でも一番伸び代がある自信もあった……けど
その才能をリマニ様の望む女の子になるために費やした。
ああ、すっごい幸せだ。
ボクは、リマニ様の愛玩でいい。
いいや、リマニ様の
だから、変わっていくことが幸せだ。
耳としっぽが生え、コウモリみたいな翼と下腹部にある証。
この世界で五柱目の『
得た力はどんな攻撃にも責め苦にも滅べなくなる【
ダラダラとあそこからあつい期待しかしてない汁を垂らし、リマニ様に忠愛を誓う。
「りま、にひゃまぁ……おか、して……♡ボクの、おまんこ♡♡」
自分からなけなしの意志を掻き集め、指でアソコを開く。
女の子専用の処刑器具で刺激され、メスの匂いが止まらない。
リマニ様にしか使わせない……おまんこ♡
「スライムちんぽで、犯しながら、
返事は言葉ではなく、行動で示された。
皮をかぶっていたクリトリスを剥き出しにされ、ぶっといスライムちんぽが現れる。
処刑器具も変化し、一つしかなかった襞まみれの剣が二つになりクリトリスをぶっ壊せるようになってる。
そして……
「あ、あぁぁっ♡♡」
それがボクのおまんこに入っていく。
小さい女の子の身体が、殺される。最高の体験がボクを上書きしていくのがよく分かる。
これに比べると受肉に対する願望なんて……いいや。
益々受肉したくなった。
そんなボクの考えを見抜いたのか、それとも元からそうするつもりだったのか。
子宮にリマニさまのスライムちんぽが侵入してくる♡
腟も体内もリマニ様のちんぽを覚え始め、クリごと入口は削られ無くなると思ってしまうほどの責め苦を与えられ
「イ゛キ゛ュ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡゛♡゛」
喉が潰れそうなほどの声量で喘ぎ、頭を壊してしまうほどの快楽を受け入れる。壊れた端から再生していくような感触が、さらなる快感の呼び水になり、ボクはどこに出しても恥ずかしい
汗も涙も愛液もヨダレさえも撒き散らし、全身がリマニ様の体液で解され堕ちた性感帯になるのにそう時間はかからなかった。
一突きでイキ狂うなんてものじゃない。
カリがボクのおまんこ襞を擦るだけで、回転する処刑器具によりクリトリスが削られる度に何度だってボクはよがり鳴く。
常識が壊れて、リマニ様にとって都合のいい存在に……
でも、それでいい。
だってそれがボクたち元原初が進化した
「イキまくってぎゅーって抱きしめて……そんなに気持ちいい?」
「ち、ちがいましゅ……♡♡すき、すきれふ……♡」
飛ばさない意識が微睡にも似た心地よい陶酔の中でリマニ様にはなしかけられる。
気がついたらボクの体は解放されていた。
その代わりにボクは自分自身の意思で人間体に戻ったリマニ様に抱きつき、自分から腰を振る、
リマニ様を喜ばせれる技術が下腹部のマークから壊れた頭に直接刻み込まれボクの卑猥な進化はようやく終わりが見える。
リマニ様の趣味で獣人っぽくされ、尻尾の付け根をトントンされるだけで気持ち良くなり、世継ぎを孕みたくて仕方のないほどのメスになったボクことウルティマ。
孕むことはまだ叶わない。
リマニ様は放浪して女の子を国に集め、育成環境が整ったらようやく……という考えを持つから。
「リマニさま、らひて……ぼくの、こどもまんこ……とどめさそ♡」
生意気を言うボクの口をリマニさまは塞いでくれた。
初めてのキスとダイレクトに感じるリマニ様のフェロモン。
おまんこは大きい大人ちんぽ様がボクの子どもおまんこを拡張しギッチリと満たした上で解された媚薬浸透済みの赤ちゃん部屋の扉をこじ開けようとしている。
上も下もリマニ様しか感じれなくされ、目の前にあるそのご尊顔がボクを深く深く魅了し続ける。
リマニ様に惚れれないなんて……男は損しているな。そう考えながらボクは姦淫の沼に自分から飛び込み、溺れていく。
リマニ様が腰を引くだけで、おまんこが擦られイケるようにされ、舌を絡み合わせるだけで軽イキの繰り返し。
痙攣し続けるボクの体はリマニ様の体液を欲しがり、締め付け、いつ出されてもいいように密着している。
それゆえに、ほんの少しの動きがボクを引き裂くような快楽の一撃となってしまう。
女は男に支配されるべき。そんな男がこの世界最高のお人なら……
自分から舌を絡めて、よわよわおまんこをぐりぐり密着させて……
この劣情で生まれ変わることこそ、幸せの証だ♡♡
「い゙っ゙ぎゅ゙ぅ゙♡♡♡♡♡びゅるびゅるっっ♡♡あちゅい、の……♡♡ぁ……あ゙あ゙あ゙っ゙っ゙っ゙♡♡♡♡♡♡とまらにゃっ♡♡しゅごいっ♡♡りまにさまっ♡♡すごひれふっ♡♡♡こわれそぅ、なのにっ♡♡こわれにゃ♡♡♡いぎゅの、とまらにゃい♡♡♡♡」
ボクはリマニさまに永遠を誓った《
似合うからという理由だけでケダモノの耳と尾を与えられ、飼われ続けるマゾメスペットのウルティマだ……♡♡
【
虎耳、虎尻尾持ちの【
残虐で二重人格めいた性格がリマニによる調教で2人っきりないし露見している者達の前でのみ現れる
過去編というか古代の話。いつまでやろうか
-
もっとみたい(投稿主想定まで
-
ちょうどいい感じで(クロノア陥落
-
もう少しみたい(ミリム陥落まで
-
もういい(ヴェルダナーヴァ捕食まで