おや、あなたでしたか。ええ、こんにちは。会うのは久しぶり…と言うほどでもありませんね
……来ることはわかっていた筈?ふふ、どうでしょうか。確かに私の金糸はあらゆるものを読み取りますが…どうしても、穴というものはできてしまいますから
ともかく、もう少し近くに来てはいかがです?………えぇ、肌をくっつけても構いませんよ。これが他の相手であれば拒絶するところですが、他ならぬあなたであれば、私が拒むことはありませんよ
んっ……
……近くに、とは言いましたが………腰に手を回せ、とは言っていませんよ
嫌なのか、ですか?いえ、嫌ではありませんが………
…もうこのままで構いませんよ。私の側にいる時ぐらいは、好きに振る舞ってください……はい、あなたのお好きなように
…………何を、しているのですか?
お好きに、とは言いましたが…まさかその瞬間に、私の胸を揉み始めるとは……いやらしい方ですね
……仕方ありません。私の許容できる範囲でのみ、我慢してくださいね
んっ……
柔らかい、ですか?当然でしょう。散々、あなたに揉まれましたから
胸は揉むと大きくなる………噂と思い信じていませんでしたが、どうやらそうでもなかったようです。あなたに揉まれるようになって、二回りほど大きくなりましたよ
んっ……力が強くなりましたね。興奮、したのですか?……私は構いません。どうぞ、お好きにお使いください
ですが、一つだけ、いいでしょうか?
その、服の上から触り続けられるのは……もどかしく
いえ、ただ、もっと違う方法はないのか、と思っただけです。例えば……直接、肌に触れるのはいかがでしょう
ちょうど、私の服はそれがしやすい構造になっていますから。少しめくるだけで、あなたの望むものが目に飛び込んでくるはずです
……ほら、こうするだけで、あなたの目に、私の生乳が…んっ♡……見えたとたん、触ってくるなんて……積極的ですね
良いですよ。存分に使ってください……いやらしく育ったこの身体が、あなたを楽しませられるのであれば本望ですから
もみもみ、たぷたぷ、気持ち良さそうですね。ふふ、男性にとってはやや刺激的に過ぎますが……これを好きにできるのは、世界であなただけですよ?
………?顔を向けてほしい?どうかしたので────
…………ちゅ、れぇ……ちゅぅ……んん、ぁ……ちゅっ♡
いきなり、キスをされてしまいました……んっ♡
私としても、あなたとのキスは大歓迎なのですが……あまりにも急すぎるので。その前に、一言声を……ちゅ、んんっ……ぁ、れぇ……んぁ……ぢゅぅ、ぢゅぅ……ぢゅるるる……ちゅる……んふ、ふぅ……ふぅ……ちゅ、ちゅぅ……んぁ……れぇ……ぢゅぅ♡
……よく、わかりました。無理矢理唇を奪うのが好きなのですね。その上、下品に舌を絡めあうのも好き、違いますか?
……キスをすれば、気持ちよくなると思って……本当に、いやらしい人
……ですが、あなただけでは、ないのでしょう。あなたよりも、いやらしい人がここにはいますから
いつでも準備はできていますから、お好きなタイミングで───ん、ちゅ…れるれる、ぢゅぅ、ぢゅぅ……じゅるるる……んぐ、ぢゅぅ……ぢゅるる……れる、れる、ちゅぅ……はぁ、ん、ぢゅぅ、ぢゅるる……んふぅ、はぁ、んん……じゅぅ……じゅるる……ちゅぱ……れるれるれる♡
ぷぁ……っ!はぁ、はぁ……はぁ、んんっ……じゅる……れる、れろ……ちゅぅ……ちゅ、んぅ……はぁ、はぁ……はぁ、ふぅ……ふーっ……ふーっ……ふーっ♡
こう長いと、息苦しくなってしまいますね。あなたは大丈───ん、むっ!?ちゅ、ぷぁ………れぇ、れぅ、れるれるれるれる…♡
はぁ、はぁ……はぁ……ふーっ……ふーっ……♡
……顔が、赤い、ですか…?私にだって、人並みの羞恥というものはあるのです。………もっと見せて欲しい?……首に腕を回して……これで、よく見えるでしょう……ぁ、ちゅ、ちゅぅ……れる、れるれる……じゅるる……ぢゅ、ぢゅぅ……れる、れる、れるれる……ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅぅう……れるれるれるれるれる♡
……私のお腹に、何かあたっていますね。そろそろ、発散してはいかがでしょう。私のナカを蹂躙して、あん♡あん♡と鳴かせて、逃げられないところに強制中出し………きっと、極上の快楽を得ることができるでしょうね
ただ、これはあくまで提案ですから。金糸であなたの願望は全て筒抜けです。えぇ、構いませんよ
…ぱふぱふされながら、甘やかしえっちがしたい……だなんて、ふふ、随分と可愛らしいのですね
頭を、こちらへ。胸…………おっぱいに埋めてください。そのまま深呼吸……すぅ、はぁ……すぅ、はぁ……ゆっくり、深呼吸を続けてください……すぅ、はぁ……すぅ、はぁ……
そうです、腕を回して、しがみついて……はい、上手ですね
……ぎゅっ、ぎゅ~っ……ぎゅっ♡
私のおっぱいは、どうでしょうか。包まれて幸せ……それは良かったです。いつも頑張っているあなたへのご褒美、存分に堪能してくださいね
それでは、そのままゆっくり目を閉じて……挿れますから、力を抜いて……そう、リラックスしてくださいね
んっ、ぁ……っ!ふーっ……ふーっ……ふーっ♡
入ってきましたね……んっ、少しきついかもしれませんが、落ち着くまで待っていますからね……辛かったら、言ってください
少しずつ……少しずつ、動かしていきますから……はぁ……ぁ、あんっ……あんっ……あんっ……んっ、く……ぅ、あん……あん……あん……あんっ♡
んっ、ぁ……ふふ、安心してください。しっかり抱きしめていますから……
んぁ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……あっ、あっ、あん、あん、あん……あんっ……ん、ぁ、あっ……あんっ……あんっ……あんっ……あんっ♡
はぁ、ふぅ……♡いけませんね…あなたに躾けていただいた身体では、どうしても声が抑えられません……あなたを優先するようにしているつもりなのですが、私は上手くできているでしょうか…
……可愛いから問題ない……?またそんなことを言って……ふふ、ありがとうございます
んんっ……はぁ……あん、あんっ……あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……あんっ♡
気持ちよくなったら、出しても構いませんからね。あなたが満足するまで、好きなだけしてあげますから……あんっ、あんっ、あんっ……あんっ♡
いつでも、構いませんから。街中で私を見かけた時でも、一人バニオを浴びている時でも………他人の目があろうとなかろうと、私の身体を弄って良いのです
口ではあなたを嗜めるかもしれませんが、本心ではいつだってあなたを受け入れています。その後は今のように、人気のない場所に連れ込んで、お好きなように…
……おっぱいが吸いたい?もちろん、構いません。口を寄せて……私の乳首、吸ってみてください
あんっ……♡ふふ、良いですよ。赤子のように一生懸命吸って……ぁ…んんっ……はぁ、はぁ……ん、ぁ……良いですよ。ちゅうちゅう吸って……気持ち良くしてくださいね
んんっ……ふーっ……ふーっ……ふーっ……♡
母乳は出ませんが………いずれ、出ることになるかもしれませんね。その時は…ふふ、あなたが一番に味わってくださいね
……震えてきましたね。少し早く動きます。私のおっぱいを堪能しながら、私に身を委ねて……ふーっ……ふーっ……ふーっ♡
あなたを甘やかすのは、私にとっても喜ばしいことです。普段は私が支えてもらってばかりですからね。このような機会は、大切にしたいと思っているのです
……んっ、はぁ……そろそろ、ですか?構いませんよ。そのまま、腰を突き出して……奥の、一番奥に出してください
この瞬間も、私が責任をもって、受け止めてさしあげますから。最後まで、甘えてください
はぁ、あんっ……あんっ……あんっ……あんっ……あんっ……あんっ、あんっ、あんっ……あんっ、あんっ、あんっ、あんっ♡
良いですよ。気持ち良くなったら、おっぱいにぎゅーって抱きついて……おっぱいを掴んで、ぐにゅぐにゅ揉んで……そして、そのまま射精してください
あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ♡
私、もっ、イきます、から♡
一緒にぃ、んっ、ぁ……イきましょう……♡
あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ♡
んんっ、い、イきます、イきますっ♡
射精して、ください♡一緒に、イきましょう♡♡♡
はっ♡あっ、んっ、ぅ、っ────あ゛っ!?♡♡
ん、あ……♡はぅ……っ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡
びくん、びくんと、私の子宮を、精液が叩いています……♡こんな濃厚な種付け汁を……あぁ、またぴゅくぴゅく……出てきました……♡♡
ふぅ……ふぅ……はぁ……はぁ……んっ♡♡
いっぱい、出したみたいですね……♡たくさん、気持ち良かったですか?……私の身体で楽しんでいただけたようで何よりです
んっ♡ぐりぐりと、奥に練り込んで……あぁ、本当に、いやらしい人♡
……ええ、分かっていますよ。あなたが満足するまで、何度でもこの身体を捧げましょう
次は、どうなさいますか?望むのであれば、このままさらに甘やかして差し上げます。それとも…私を抑えつけて、生娘のように鳴かせてみますか?
他の場所を使っても構いませんし………決められない?であれば、ひとまずはこのまま、しばらく休みましょう。私は……あなたをずっと抱きしめていますから
……愛しています。愛していますよ
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