クッパはなぜピーチ姫を拐うのか、それはピーチ姫にたくさん卵を産ませるためである 作:オッパイは正義マン
ピーチ姫はクッパと結婚した。
クッパは毎夜、ピーチ姫とセックスしており彼女を孕ませ、ボテ腹にさせていた。
「ああん❤️❤️❤️」
腰を打ち付けられて。そのまま激しくピストン運動が始まる。ずぽずぽじゅぷじゅぷ❤️❤️❤️と音がクッパ城に響き渡る。
「ああぁっ!❤️❤️❤️だめっ!❤️❤️❤️」
身体は快楽に流されて力が抜けている。膣内はきゅんと締まり、肉棒を離さない。それどころかさらに奥へと導くようにうねっている始末だ。クッパはそんな反応を見て楽しげに笑う。そして腰の速度を上げていく。
「あぁんっ!!❤️❤️❤️やめてぇっ!!❤️❤️❤️あぁぁっ!!❤️❤️❤️」
「ふふ、やめないぞピーチよ」
パンパン❤️❤️と肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、その音に合わせてピーチ姫の口から嬌声が漏れる。
「あぁっ!❤️ああぁっ!!❤️❤️あぁっ!だめっ!!ああぁぁあっ!!!❤️❤️❤️」
「奥はどうだ?」
ピストン運動を止め、亀頭でグリグリと子宮口を刺激する。
「ひぃっ!❤️❤️❤️そこだめぇっ!!❤️❤️」
「ここが弱いのか?」
クッパは重点的に子宮口を責め立てる。ピーチ姫はあまりの快楽に頭が真っ白になりそうになる。しかしそれでも必死に耐えようとするが、身体は正直に反応してしまう。膣内はきゅうきゅうと締まり、肉棒を離さないようにしているし、子宮口は亀頭に吸い付くような動きをしている。
「んんっ!❤️❤️ふぅっ、あぁっ!❤️❤️」
「さあ、遠慮なく気持ちよくなれ!」
そう言うとクッパは両手をピーチ姫の爆乳に伸ばし、乳首をぎゅっと摘まみ上げる。
「んひぃいいっ!?❤️❤️❤️❤️」
突然の刺激に思わず身体が仰け反る。そのまま両手を使って胸を揉みほぐされ、膣内の肉棒もピストン運動に変わる。
「あぁあっ!だめぇっ!!❤️❤️❤️あぁっ!気持ちよくなっちゃう!❤️❤️あああっ!!❤️❤️」
「いいぞ。たくさん気持ちよくなれ」
そう言ってクッパは爆乳を掴んで腰を打ち付け、ピストンを激しくする。じゅぷっじゅっぷっといやらしい音が響き渡り、愛液が飛び散る。
「あぁっ!あぁっ!❤️❤️あぁぁっ!んんっ!あはぁっ!ひぅっ!❤️❤️」
「ふふ、いい声だぞ」
クッパは腰を動かしながらも胸を揉みしだき、乳首を弄ぶ。ピーチ姫の身体はビクビクと震えており、限界が近いことを物語っていた。
「あぁっ!❤️❤️だめっ!あああっ!!❤️❤️❤️ああぁぁっ!!!❤️❤️❤️」
「ふむ、そろそろ最終段階か」
「さいしゅう、だんかい……?❤️❤️んんっ❤️❤️」
クッパはラストスパートをかけるように腰を打ち付ける。膣内をかき混ぜるように動かし、子宮口を何度もノックする。もちろん爆乳を揉むのも忘れない。
「あぁんっ!❤️❤️!ああぁっ!!ひぅっ!!あっ!!❤️❤️ぁぁぁ!!❤️❤️❤️」
「さあ、いくぞっ!」
クッパは爆乳が歪むくらい掴みつつ、ゴツンと腰を打ち付ける。亀頭が子宮口にめり込むほど密着させ、射精の体勢に入る。
「あぁぁっ!!❤️❤️ああぁっ!!❤️❤️」
「さあ、イけ!!我が花嫁よ!」
どぴゅるるるるっ!!!❤️❤️びゅっ!!びゅくっ!!どぷっ!❤️❤️
「ぁぁぁぁああぁああぁっ!!❤️❤️❤️」
膣内でクッパの肉棒が爆ぜた。熱くどろどろとした精液が子宮に注がれ、それと同時にピーチ姫も絶頂へと達する。ピーチ姫の膣もきゅうぅっと絞まり、精液を搾り取ろうとクッパの肉棒に絡みつく。
「あぁっ!❤️❤️❤️出てるぅっ!!❤️❤️❤️ああぁぁああぁ!!❤️❤️❤️❤️」
ピーチ姫は身体を仰け反らせながらビクビクと痙攣する。しかしそんなことはお構いなしとばかりに、クッパは精液をどくんどくんと流し込む。
「あぁっ……❤️❤️また中出し……されちゃった……❤️❤️❤️」
ピーチ姫はそう言ってぐったりと脱力した。その姿を見てクッパは満足げに笑う。そしてゆっくりと肉棒を引き抜く。収まりきらなかった精液が溢れ出る割れ目と肉棒の間で粘っこい液体が橋を架ける。
ピーチ姫のおまんこからはクッパの卵が顔を出し、産んでいた。