※この作品はR-18です。

クッパはなぜピーチ姫を拐うのか、それはピーチ姫にたくさん卵を産ませるためである   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

――パンッ! ❤️❤️❤️❤️パンッパンッ❤️❤️❤️パンッ!

 

「っあ゛......!❤️❤️❤️ あぅうううっ❤️❤️❤️の ぅっ、うぁっ、ひゃぃ❤️❤️くらひゃい、クッパ様のせーえきっ、ください❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

(ぁ❤️❤️❤️ ....マリオ、そろそろ.....イクよ......❤️❤️❤️ イクっ.....イク....❤️❤️❤️..イッっちゃぅううっ❤️❤️❤️❤️)

 

 

 

 

 

ーーーー

 

 

 

 

 

――パンッパンッパンッ!❤️❤️❤️

 

「おらっ! イケっ。イケっ! 愛しのマリオに見られながらイケっ」

 

「ああ゛っ❤️❤️ だっ...めぇ❤️❤️❤️ いっくぅうううう..❤️❤️❤️い゛、イクっ、イクぅぅぅ......っ~~❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ガクガクと膝を震わせて、快楽に悶え歪んだ顔をこちらに向けたままクッパにとどめを刺されるピーチ姫。

 

加速するクッパの腰が、最後に思いっきりユピーチ姫のお尻を打ち付ける。

 

 

 

ずっとクッパの魔法で石像化したマリオの方を見つめていたピーチ姫の瞳がぐるっと上を向いて、最後の瞬間が訪れる。

 

クッパの言いなり人形となったことを告白しながら、クッパに腟内射精を懇願したマリオの彼女だったピーチ姫。

 

 

 

 

 

――パチュッ!❤️❤️❤️ パチュンッ❤️❤️❤️!

 

「ぅうおおおっ! よし.....。わしも、イクぞぉおっ。孕めぇっ!」

 

 

 

 

 

ドピュゥうううウウッ!❤️❤️❤️ビュルルルルルルルッ!! ❤️❤️❤️ビュルルルゥウウ~~!!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「――あ゛ああ、ッ❤️❤️❤️.....っあああ.......❤️❤️❤️っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️マリオに見られながらいっくうううううっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ビクンッ!❤️❤️❤️ビクンッ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、クッパとピーチ姫は同時に絶頂を迎える。

 

 

 

それに追従するかのように、いつの間にか扱いていた石像マリオの肉棒も限界を迎えた。

 

 

 

 

 

 

 

――ぴゅっ!❤️❤️❤️ びゅるるっ、❤️❤️❤️びゅるるる〜〜〜!!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「ンホォぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️マリオ見てえエエ❤️❤️クッパ様の卵を産んじゃってるのぉぉ❤️❤️❤️これで100匹目の卵ぉぉぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

クッパ城のピーチ姫とクッパの寝室には100匹の卵の大群が群れをなしていた。

 

 

 

 

 

クッパはピーチ姫に2日という短期間で大量の卵を出産させていた。

 

 

 

 

 

「ぁ~❤️❤️マリオの前でクッパ様の赤ちゃん産むの気持ちいい❤️❤️❤️もっろ産ませてぇえ❤️❤️❤️クッパ様あああ❤️❤️❤️」

 

 

 

「ああ、勿論だ、ワシの可愛いピーチ姫❤️マリオは石像になったままワシらの子作りセックスを見るといい!特等席だな!ガハハハハ!」

 

 

 

 

「ああん❤️❤️クッパ様格好いい❤️❤️あそこのマリオとは大違い❤️❤️素敵だわ私のクッパ様ああん❤️❤️」

 

 

 

 

クッパはピーチ姫のお腹にあるクッパの顔の淫紋を撫でながら自分たちの仲をマリオに見せつけていた。

 

 

 

 

 

心なしか石像マリオは泣いているように見えた。

 

 

 

 

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