※この作品はR-18です。

クッパはなぜピーチ姫を拐うのか、それはピーチ姫にたくさん卵を産ませるためである   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

 

 自分よりもはるかに強大な存在に押さえつけられて犯されているということに、ピーチ姫はまた愛液を漏らす。

 

 今の体位は、屈曲位……男が女を押さえつけて快楽を叩き込むための体位であった。

 

 そこから先、会話はなかった。

 

 

 

「おっ、おっ、おっ、おっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ドチュ、ドチュ❤️❤️❤️❤️、ドチュ、ドチュ!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 男根がまるで釘打ち機のように、上から勢いよく叩き付けられピーチ姫の膣内を簡単に貫く。

 

 この数時間でたっぷりとほぐされ蹂躙されたと言ってもその締め付けは非常に強いものだった。

 

 そんな中で男根を動かすのはかなり厳しいはずなのに、一切影響を与える様子がないようで、ゴリゴリと膣壁やGスポットを抉られる。

 

 

 

「おおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシャアア!❤️❤️❤️❤️ と潮が噴きだす。

 

 足を持たれてひっくり返されているため上を向いている陰部から漏れ出すそれは、まるで噴水のようだった。

 

 潮なんて、もう何度も噴いた。

 

 それでも、あまりにも激しく男根を打ち付けられるため、ピーチ姫はついに小便までも漏らしてしまった。

 

 ツンとするアンモニア臭は、嗅いだ人間の眉を顰めるものだろう。

 

 クッパは美姫であるピーチ姫の光景に興奮し、さらに逸物を硬くさせる。

 

 

 

「ごっ!❤️❤️❤️ あぅ、あぐぁっ!❤️❤️❤️❤️ んぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ピーチ姫の嬌声は、少なくとも人が発するものではなかった。

 

 腹の奥から絞り出すような声は、とてもじゃないが人を惹きつけるものではない。

 

 だが、それは犯しているクッパからすると、とてつもなく魅力的な喘ぎ声だった。

 

 

 

「おっ! おっ!❤️❤️ おっ! おっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ピーチ姫の顔はこれまでにないほど乱れていた。

 

 白目をむいて鼻の穴は大きく開き、だらしなく開いた口からは野太い嬌声と舌がこぼれている。

 

 涙や鼻水、よだれといったありとあらゆる体液が漏れ出している。

 

 

 

 だが、このように彼女を追いこんでいる男からすると、最高の表情だった。

 

 

 

「うぐぁっ❤️❤️❤️ あぁっ! ぐひぃぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ピーチ姫の身体は大暴れしている。

 

 彼女の身体は叩き込まれる暴力的なまでの快楽に、拒絶反応を起こしているのだ。

 

 上から押さえつけ、種付プレスを続行することに何ら支障をきたさない。

 

 だから、ピーチ姫がどれほど快楽で暴れようとも、クッパの身体によって押さえつけられているので、どうやっても逃れることはできなかった。

 

 汗、愛液、様々な体液を撒き散らしながらも、その淫靡で豊満な肢体をクッパの身体の下で躍らせる。

 

 

 

「そろそろ出すぞ。ちゃんと集中して感じろよ」

 

「おっおっおっおっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 パンパンパンパン!!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 クッパの宣言から、叩き付けられる男根がさらに激しくなる。

 

 獣のような……いや、もはや獣そのものの醜い喘ぎ声を上げるピーチ姫。

 

 噴水のように愛液や潮、小便が飛び散り、そして……。

 

 

 

「おおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ガクン!❤️❤️❤️ と危険なまでの激しい反応を見せて、ピーチ姫は絶頂を迎えた。

 

 それと同時に、クッパも射精をしてピーチ姫の中に精液を吐き出す。

 

 今まで我慢して溜めていたそれは一気に隙間なく男根に吸い付いていた膣壁を押し上げるので、ピーチ姫も本能的な部分で男の射精を感じ取っていた。

 

 理性的には、頭が真っ白になって火花が飛び散りまくっているので、何も考えられなくなっていてさっぱりである。

 

 ガクン、ガクンと身体を震わせるピーチ姫。

 

 

 男根を引き抜き、種付プレスをしていた厳しい体位を解放してやったクッパ。

 

 ぐったり脱力してベッドに身体を横たえるピーチ姫。

 

 はーはーと今にも絶命してしまいそうなほど深く重い呼吸をし、全身に浮かび上がっている汗の量は尋常ではない。

 

 愛液や小便などといった様々な体液を吐き出したものだから、せっかくの高級ベッドが台無しである。

 

 本来であれば人の目を避けるべき陰部は、まるで潰された蛙のように開かれた脚によって、惜しげもなくさらされている。

 

 精液が逆流してくることはないが、ぽっかりと開いた穴が男に完全に屈服してしまったことを表していた。

 

 

 

 

ピーチ姫の卵は孵化し、モンスターが誕生した。

 

 

 

500を超えるクッパのモンスター軍は席巻していた。

 

 

ピーチ姫はクッパ軍王妃となり、その後もモンスターの卵を産み続ける。

 

 

 

 

「ジュッぽっ………❤️❤️❤️ジュッぽっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

ピーチ姫はクッパの巨根を口に含んでフェラチオをする、、

 

 

 

 

巨根にピーチ姫のいらやしいピンクの口紅の後が付き、それもクッパの興奮を煽り

 

 

 

 

「うおおお!我が王妃よ!出るぞ!」

 

 

 

 

びゅばばばばば❤️❤️❤️

 

 

 

 

クッパの射精はすさまじく

 

 

 

「んんんんんんんッッッッッ❤️❤️❤️」

 

 

 

入りきれなかったザーメンはピーチの胸の部分だけ丸出しになっているピンクのドレス服を汚し、クッパ色に染まった。

 

 

 

 

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