クッパはなぜピーチ姫を拐うのか、それはピーチ姫にたくさん卵を産ませるためである 作:オッパイは正義マン
レロレロと亀頭を舐めながら、金色の髪を上下させ、ピーチ姫は奉仕をする。
ピーチ姫のフェラチオが気持ち良いことには違いはない。
ヌメリを感じる美少女の口内を堪能していると、玉袋を撫でてきて更に気持ちが良い。
ピーチ姫はクッパのペニスから口を離すと立ち上がった。
陰部をクッパに見せつけきた。
クッパは誘われるがままに、しなやかさを持った細い体に近づき、ピーチ姫の引き締まった細い腰を両手で掴んだ。
すると、ピーチ姫は背中を反らせて腰を高くあげる。
薄っすらと盛り上がった背筋が、妙に色気を感じさせた。
クッパは限界まで膨れ上がったペニスを、彼女の陰部に押し当てる。
亀頭が膣口に触れるとヌルっとした愛液を感じた。
挿入しやすいようペニスを濡らすために腰を動かして、ピーチ姫の陰部を撫でてやると、彼女は小さな声を漏らしながらピクピクと体を震わせた。
「撫でられただけで、気持ちが良いのか?ピーチ、これが欲しいか?」
「はい……❤️早く大好きなクッパ様を感じたいです……」
そう言いながらとろん❤️とした目でピーチ姫が更に自分で膣を広げるとクッパの亀頭がぱくりと咥えられてしまった。
ピーチ姫はそれで快感に身震いをすると、自分から腰を突き出してクッパのペニスを受け入れていく。
「ふぅぁ……❤️❤️あぁ、クッパ様が入ってくるぅ……❤️❤️」
瞳を閉じ眉間に皺を寄せ、ピーチ姫が更に腰を突き出すと、ミチミチと音を立たせながらキツく締まる膣肉がクッパのペニスを飲み込んでいく。
クッパのモノしか知らないピーチ姫の膣穴は、もはやクッパ専用の形になっていると言っても良いほどのフィット具合だ。
ピーチ姫はペニスを受け入れると、自分の尻を掴んでいた手を移動させ、濡れた肌が触れ合うペチペチという音を鳴らしながら腰を振り始める。
しかし、ゆっくりな動きながら、何度も抜けそうにさせている。
この体勢で自ら動くことはあまりないので、まだ勝手が分からないようだ。
ゆっくりとだが確実に快感を得ながら、ピーチ姫は腰を動かし続ける。
「ふぅ……❤️❤️ふぅ……んぁ……❤️❤️❤️んっ、ぁ、ぁ、はぅ、ここ……❤️❤️」
ピーチ姫がうわ言のようなことを口にしながら、当たると気持ち良いのだろう場所にペニスを導き続けていた。
それにしてもいい景色だ。
美少女が自分で腰を動かして快楽を得ている姿は最高だし、結合部を見てみれば、少女のヌルヌルになった膣穴がペニスを飲み込んでは愛液まみれにしては吐き出す様子がバッチリと見える。
ピーチ姫の吐息と喘ぎ声、そして下半身から聞こえてくるクチュクチュという水音を聞きながら、膣穴でペニスをしごかれる快感に身を任せる。
いつまでも味わっていたい天国のような状況だが、そろそろこのゆっくりな動きに焦れてきた。
クッパは腰をつかんでいた手に力を込め、ピーチ姫の膣穴の奥底にペニスを叩きつける。
「んきゅっ!?❤️❤️❤️」
突然の一撃に、ピーチ姫が背中をのけぞらせる。
目をパチクリとさせる彼女が振り向くと同時に、クッパは腰を振り始めた。
「あっ、あぁっ!❤️❤️❤️クッパ様ぁ! 激しいぃっ!❤️❤️❤️❤️」
パチンパチンとクッパの腰とピーチ姫の尻が激しく打ち鳴らす。
ピーチ姫はいきなり激しい刺激を与えられ、少し苦しそうな声を出している。
だが、ドロリと愛液の量が一気に増えて、更に抽挿を助けてくれる。
「ピーチ、良いのか? 激しいのが良いのか?」
「うぐぅっ!❤️❤️ あぅっ!❤️❤️ んぁっ! もっと、もっと❤️❤️❤️、激しくしてぇっ!❤️❤️❤️」
クッパ専用の孕み姫様はこの程度では物足りないようだ。
腰を振る速度を限界まで上げて、ピーチ姫の膣穴を擦り上げると、ピーチ姫は背中を限界まで反らせると、体全体を震わせ始めた。
「うぅぁ……❤️❤️❤️イ、イク……❤️❤️❤️イク、イク、イク……。クッパ様ぁ、イキますっ!❤️❤️❤️」
絶叫に近い声を上げながら、ピーチ姫の絶頂が始まった。
その瞬間、今までも十分締まっていた膣穴が、更にクッパのペニスを締め上げる。
もうゴリゴリと膣壁を削っているような錯覚に陥るほどの締まりだ。
もちろん、そんな極上に締まる気持ちの良い穴を使っていれば、クッパも限界が来た。
尿道が脈打ち、ビュッビュッと精液が少女の肚へと吐き出される。
「ふぅ……。」
「少し、お待ちを……クッパ様………❤️❤️❤️あっ、ま、まだ、動いちゃ……❤️❤️❤️」
出し終えたので話しかけてみたのだが、ピーチ姫はまだ快楽の中にいるようだ。
まだ硬さを持っているペニスが動く度に、まだ体をピクピクとさせている。
それにしても、普通にセックスをして中イキをする少女になってしまったのか。
クッパが仕込んだとは言え、ちょっと仕込みすぎた感じもあるな。
でも、これから更に行為に慣れさせて、もっとクッパを求める子にしてやろう。
そうクッパは思い、ピーチ姫に1000体のモンスターを産ませていた。
「ふむ、クッパ城も拡大しなくてはな、これからまだピーチにモンスターを産ませたいし。」
「ああ、クッパ様がまだたくさんピーチを求めてくれるなんて……❤️❤️まだまだピーチはたくさんクッパ様のモンスターを産めますわ……❤️❤️ちゅっ……❤️❤️ちゅっ………❤️❤️」
とピーチ姫はクッパにしなだれかかり、クッパの巨根をシコシコと、まさぐりながらクッパの乳首にキスをするのであった。