ケツ穴風俗に体入したらハマちゃったDDの話 作:ルシーアンナ
それから一度シャワーを浴びて、戻ってきてから少しお茶を挽いた。
あちこちのブースから喘ぎや吐息が聞こえて来て、俺はそれにも興奮する。
彼氏や彼女とのセックスでは感じたことのない興奮。
自分の乳首いじりながら手コキしたかったけど、その前に指名がついた。
3人目だ。
3人目の客は、めちゃくちゃ手マンが上手かった。
面接した時の店長も上手かったけど、この人もなかなかすごい。
結局俺は、手マンだけで3度もイカされ、痙攣してた。
崩れ落ちる俺の腰を、穴の向こうから伸びてきた手がTシャツの裾掴んで引っ張り上げる。
慣れてる上に強引な仕草でドキッとしたけど、促されるままケツを穴へ戻し、ちんぽを待ってたら先っぽ押し付けられた。
――で……っ、かぃい♡
押し込まれてくる先っぽの太さにメリメリと開かれる感触に腰逃げそうになったけど、傾斜がついているのですぐには逃げられない。
「~~ッ、お、お、おおおぉぉぉ……」
ガクガクしながらもケツ突き出して、俺は太ちんぽの先を必死で咥える。
手マンでとろとろにされたのもあるけど、前2人の客のおかげで耕されてる状態。
「ンあぁああああ~~!!」
ずぶぷと入って来たちんぽに襞を捲り上げられ、すぐに抜かれた瞬間――天井まで見上げるほど仰け反ってた。
「あ! あ! あっ! ああぁッ♡」
すぐにズッズッと動き出す腰に、俺はちんぽされるの気持ち良すぎて夢中になる。
「すごぉおおおおぃ♡♡♡」
自分でも聞いたことのないような甘ったるく甘えた声でねだるよう言って、クッションをギュッと抱きしめ、ゴリゴリと硬いちんぽが襞に擦り付けられ、前立腺を何度もつきあげてくる。
ちんぽは凶暴なほどデカいけど、腰の動きは小刻みで――またイッたあとしばらく意識トんでた。
それでもセックスは続けられていたし、身体中が敏感になってイキ続けてる。
メスイキすごくて、まともな思考が続かない。
ただ喘いでいるだけだったはずの俺は、泣き叫ぶよう絶叫してた。
細いアナルバイブでは責めたことあったけど、本物ちんぽで結腸まで犯されるのは初めてで、快感に狂う。
びく~ッ! びく~ッ!! と震えながら崩れ落ちて、穴の向こうから伸びて来た手に今度は腰を抱き起こされまたちんぽを叩きつけられた。
パァンッ! と響く音に、目の前が真っ白に弾ける。
同時にダラダラとだらしない射精をして、痙攣しながらすぐにメスイキが襲ってくる。
そう、俺は今までに感じたこともないほどの快感に襲われ続け、痙攣イキが止まらなかった。
動物みたいな声を漏らし、また潮を吹く。
ハメ潮吹いたのなんて初めてで、ほとんどパニック状態だった。
ごぷっ♥ ごぷっ♥ ごぽごぽごぽ~~ッ♥♥♥
俺のケツの中のデカちんぽが射精中も、俺はずっとイッてた♡♡♡
びゅーっ♥ びゅーっ♥
雄膣の奥一番深いとこに叩きつけられる射精が腹の中熱くして、無我夢中でもがく。
イッても、ビクッビクッ♡ 震え続けるちんぽが俺の中で暴れて、ずるぅぅぅ~~っ♡ 排泄感を伴った快感と共に抜かれた瞬間から、くぱくぱとちんぽを探して寂しがるケツ穴が切なくて。
そのあとゆうっくりと垂れ落ちてきた精子があふれてくるまで――生でされてたことにも気づいてなかった!
ガクッとまた崩れ落ち、ブルブルと震える。
生でハメられただけじゃなく、中出しまでさせちゃった……ってことに愕然として。
生でオナホにされた屈辱と、そうされたと思っていた欲望に気づくのとでやはりパニックは続いたまま。
すごかった♡ すごかった♡ すごかったよぉおお♡♡♡
「こんなに気持ちイイのなら、ずっと生ちんぽハメて欲しい♡ 中でびゅー♡ びゅー♡ されたい♡♡♡」
解放された欲望は無意識のうちに声に出ていて、ガタン! って音がしたかと思ったら操さんが覗いてた。
「あーあ、生ナカ出しされちゃった? それ3人目の客だよね?」
お客さんに聞かれちゃうのに、操さんが普通に話しかけて来るから驚いて、生も中出しもNGなのにバレちゃった俺が慌ててたら、穴の向こうから伸びて来た手が俺のアナルをほじるようにして指を突っ込んできた。
「うあンッ♡」
ビクッ! 震えながらも逃げられなかった俺の中から、大量のザーメンが掻き出される。
穴の向こうに落ちていくその感触に振り向いたら、いま掻き出されたばかりのケツにデカいちんぽの先が押し付けられた。
そのちんぽのカリのところに光るピアスに、俺は見覚えがある。
「て、てんちょー?」
震える声で言った俺に、
「正解~」
操さんは言って、ブースのあちらへ引っ込んだ。
それから俺は、店長ちんぽを何度も何度もハメられて、店長のキンタマ空っぽになるまで腰振るんじゃないか? ってほど、散々喘がされた。
全部生で、いっぱい腹の中に出されて、結腸の奥まで、
ぐぽおっ♡ ぐぽおっ♡ ぐぽおっ♡ ぐぽおっ♡
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡
止まらないピストンでアクメに狂いながら必死で逃げようとしたら、
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽんっ♡♡♡
仰向けにされて更に奥まで犯し尽くされた♡♡♡
最後には、あへ♡ あへ♡ んなって息もできないくらい、痙攣しか出来ずにまた大量の精子を雄子宮まで叩きつけられた俺は、だらしなくゆるんだ声で、
「おかひくなるぅ~~♡♡♡」
アクメに喜びながらメスイキし続けてた。
3人目の客――まさしく洗礼ともいえる店長の生ハメ指導はようやく終わって、それでも動けない俺のブースに、今度は店長本人が顔を出す。
店長はもう最初のスーツ姿だったけど、俺は余韻が抜けなくて彼の股間を見てしまう。
「427号」
番号で呼ばれ、足を開いたまま後イキしてた俺が緩んだ笑みを向けると、
「おまえ見た目もカッコ良いしなかなか名器だから、別の店で働かないか?」
聞かれるのにゆるりと首を捻る。
奥に出された精子がまた垂れてきて、こぼれ落ちるのがたまらない。
ついさっき俺の中で射精ブチまけた男が、今はしれっとした顔で俺のこと、見下ろしてるのにさえゾクゾクした。
「ここよりもっと上客が集まるサロンで、セラピストしろ。運が良ければ愛人契約で年間数千万稼げるぞ」
その場にしゃがみ込み俺に顔を近づけた店長に、俺は切なくなって勝手にキスしたら、ベロ突っ込んだキスされたあと突き飛ばされた。
「バカ」
罵倒されたのにゾクゾクして、愛人になるならこの男のものになりたいと思ってしまう。
「入店祝いに飯奢ってやるからケツ洗ってこい」
笑う表情まで色気が滴っていて、俺はまた勃起するし腹の奥切なくなる。
「うわ、ハマっちゃったんだ?」
操さんの声が聞こえたけど、俺はもう店長に夢中で、ケツくぱくぱしてんの感じながらまたビクッ♡ ビクッ♡ 後イキが引いてる。
「飯食いながらでもイキそうだな」
その指摘は恥ずかしいのに嬉しい。
◆
それから俺は店長の車で個室のある飯屋へ行き、本当に夕飯を奢ってもらった。
俺はずっと店長に見惚れてて、たくましい指にまた手マンされたい♡ ってなってたら、そのあとラブホに連れてかれてまたハメられたし、彼の言ったまた別の店のプロモーション用だとハメ撮りもされた。
俺は店長に言われるまま、カメラに向かっていっぱい媚びて、自分でケツ穴開いて、
「ちんぽください♡」
ってねだったり、
「生ちんぽ大ぁぃ好き♡」
って言ったり、
「中にせーし欲しいです♡」
ってちんぽ口に咥えながら土下座したりした。
朝方までハメられ続けて、いっぱい中に出されて、今夜また仕事だって言われたけど――この男の言葉なら何でも聞いてしまえると思った。
源氏名は何にする? 聞かれ、「
「427号」
って答えたら笑われて。
だけどその夜から俺は高級男娼を備えたサロンで「夜綱」になった。
そこでも沢山の男たちに代わる代わる生でハメられたけど、やっぱり店長ちんぽが一番だった♡
◆
今でも俺は、大学生しながら夜綱やってる。
何度か愛人契約持ちかけられたし、お手当も半端ない額提示されたけど――専属になったら店長にセックスしてもらえなくなるから、誰にも色良い返事が出来ない。
俺は時々我儘を言って、店長に生ちんぽしてもらう。
一晩中かけていっぱい種付けしてもらって、雄の匂いをたっぷりとしみ込ませてもらうのが幸せ♡
ケツはモロ感ですぐメスイキしちゃうし、ハメ潮も吹きまくってはお客さんに掛けちゃう俺だけど、それでも本気のアヘ声出ちゃうのは店長ちんぽに結腸ゴシゴシされる時だけ♡
店長と初めてラブホ行って彼の背中にめっちゃ鮮やかな墨入ってんの見たときは、やっぱヤバい人だった! ってビビりもしたし、店長の左手には結婚指輪あるの知ってたから、奥さんに嫉妬もするけど――結局はあの凄いちんぽしてもらえるならそれだけで良い♡ ってなってる。