妹の彼氏が酔って迫って来たのでパコった兄貴の話 作:ルシーアンナ
乾きかけたローションの上からリンス塗りたくって洗い流し、まだ肌がベトついたまま冷房で冷えたシーツの上に2人して雪崩れ込んだ。
「お兄さん、ゴム無しでいいですか? 生ハメ好き?」
足を開き上げぷっくりとした雄まんこを晒す彼に、
「生ハメが好きなのはお前がだろ?」
さっきのは外で出したけど、いっかい生でハメといて今さら何言ってんだよ?
と呆れる俺。
「あっ♡ 生ハメ好きです♡ 生ちんぽが一番好きッ♡」
自分で両足の膝裏抱え上げながら甘えたよう言って、ピンクのまんこをヒクヒクさせた。
俺のちんぽは割とデカい方だって言われるし、人によっては挿入を躊躇われる太さだったが、彼には最初っからその辺の躊躇はなかった。
コレをハメたら気持ちイイだけ♡
と最初から知っていると言わんばかりに、欲しがる顔をする。
浮気ちんぽって自覚あんの?
と思うけれど、俺だってハメたいから余計なことは言わない。
晒された雄まんこの上にトンッとちんぽ置いてやると、その重みを感じたのかメス犬の顔をする。
ヌルヌルなままの会陰からタマの裏に擦り付けてやりながら手マンし始めると、
「……指ちんぽじゃヤだ♡」
俺の手首掴んで言ったのが生意気だったから、とりあえず手マンで射精させてやった。
「あ"ッあ"ッん♡ ぁああああああ"ッ♡♡♡」
ガクガク震えながら勢い良く射精したちんぽを口に咥え、
ドクッ♡ ドロッ♡
と更に飛び出して来た精子を口移しで垂らしてやる。
「あ"ッッ♡ あ"ッッ♡」
喘ぎつつ与えられるものを飲み込むと、舌を絡めてきた。
雄臭いキスに、媚薬でも舐めたよううっとりとして、足を開いたまま俺のちんぽに指を絡めて来た。
ローションで濡れた手にリズミカルに扱かれながら、深くヂュブヂュブと下品な音を立てキスしているのはアガる。
更に手マンしてやりながら、彼の濡れたままのちんこの先を手のひらでグチャグチャと擦ってやると、ビクッビクッと太ももを震わせた後に背すじまで震わせながら今度はブシュブシュと派手に潮を吹いた。
「潮吹き、エロ」
まだ唇が触れる距離で煽るよう囁けば、うっとりしたままの顔でチュッチュと唇を鳴らし押し付けてくる。
飲まされた精子の匂いに酔うようにして、
「ハメて♡ くらさい♡」
ねだるように言った。
「んー?」
まだ潮をこぼしているちんこに俺のちんぽを重ねると、亀頭を合わせて一緒に擦ってやる。
はっ♡ はっ♡ と息を乱し興奮に紅潮させた顔を、彼はイヤイヤとそらしながらも、
「あんっ♡ あ"ぁーんッ♡」
とメス声漏らしながら悶えた。
「何をしろって?」
静かに尋ねて、
「あっ♡ 俺の……まんこに……ッ♡ お兄さんの、ちんぽください♡」
可愛いおねだりを引き出してやる。
「んー?」
しかし更に焦らすよう鈍い反応を返しながら、手マンしてた手は抜いて、兜合わせにちんこの先をニチャニチャと擦り続け、
「お前のいやらしいまんこに? 俺のデカちんぽを?」
挿入を想像させるようなことを尋ねたら、ビクンビクンと身体を震わせ甘くイキかけたようだ。
「俺の……いやらしい雄まんこに、お兄さんの……ドすけべで硬くてデカいちんぽを入れて♡ ください♡ いっぱいジュポジュポして♡ ください♡ は……ァァあ♡ ンッ♡ ンッ♡ ください♡ ちんぽください♡ ちんぽ♡ ちんぽぉお♡♡♡」
とうとう我慢できなくなったのかザーメンの味を反芻し求めるように、彼は自分の指を自らの口に突っ込んで、グチュグチュと舌をいじり涎を垂らしながらメスの顔で喘ぐ。
「ちんぽ狂い」
抱き寄せるようにして耳元で囁けば、またビクンビクンと甘イキし、もう片方の手の指を自分で突っ込んだ。
「んっ、切ないなぁ? ちんぽ欲しいなぁ?」
慰める声で煽り、ぐずぐずと泣き出しながら緩む口から指を引き出しキスしてやる。
「可哀想に……自分の女にちんぽ突っ込んでも、満足出来なかったんだよな?」
「う、うんっ♡ ちんぽセックスも気持ち良いけど、腹んなか切なくなって……だから、だから……朝になっても……お兄さんのちんぽ欲しくて……欲しくて」
「ちんぽしような?」
「するぅ♡ お兄さんとちんぽするぅ♡ おまんこ嬉しい♡ おまんこ嬉しいです♡」
「この浮気まんこが~!」
「ごめんなさい♡ ごめんなさい♡ 浮気まんこでごめんなさいぃ♡」
「しょうがないよなぁ? 杳くんはちんぽないと生きていけないんだもんなぁ?」
「あんッ♡ ちんぽキた~♡♡♡ ちんぽ好きぃい♡♡♡ ちんぽで気持ち良くなっちゃう♡ お兄さんのちんぽで俺のまんこ気持ち良くなっちゃうよぉお♡♡♡」
「おらっ! 彼女の兄貴のちんぽ咥え込む変態まんこが!! ちんぽで反省しろっ!! 堕ちろッッ!!」
「お兄さんのメスにして!! 俺をお兄さんちんぽの専用メス穴にしてください♡♡♡」
「ん~? 可愛いまんこだな、お前」
「お兄さんに♡ おまんこ褒められてるぅ♡ 嬉しい♡ 嬉しいっ♡」
「このエロくて可愛いまんこには! もっと深くまで……ハメてやらねぇと! なっ!!」
「ああああああ♡♡♡ っお"ッッ♡ お“ッ♡ っお"ッッ♡ お“ッ♡ お“ッ♡ お“ッ♡ お“ッ♡ お“ッ♡ お“ッ♡ ッお"お"お"お"お"……んゔぉ♡♡♡ お"ぐぎも"ぢィ♡ おぐ届くゔッッ♡ 奥きもぢイイよお"ぉお~~♡♡♡」
「あ~~~~っ、奥までずっぷり入っちゃったなあ? ちんぽ気持ちイイなぁ?」
「気持ちイイ♡ 気持ちイイ"♡ ケツまんこ気持ちイイ♡ ケツいいよおぉ♡ お兄さんのちんぽが、奥までッ♡ 腹ンなかまでキてるよッッ♡ そんな奥で腰振り……凄ッッ♡ つぉい♡ すごい♡ しゅごいぃ♡♡♡ 俺、犯されてるッ♡ 結腸まで犯されてるぅ♡♡♡ しゅごぃ♡ ちんぽしゅごい♡ お兄さんのちんぽ♡♡♡ ちんぽぉでイぐッッ♡ イぐ♡ ~~ッひぃ♡ イぐ! イぐ! イぐ! イぐ! イクイクイクイクイクぅ~~!!!!」
「お前やっぱ簡単にイくな? ケツでちんぽしゃぶりつきやがって!! この変態まんこ! エロまんこ!」
「ッッあ♡♡♡ エロくて変態なまんこですッッ♡ ごめんなさい♡♡♡」
「開き直ってンじゃねーよ! イけ! イけよ、おらっ、イけ! メスイキだ、女みたいにイけ!! 女みたいに喘ぎながらイけ!!」
「ッッんんんぅぅう~~♡♡♡ イく! イくぅ! イっってるうぅ♡♡♡ はぁっ♡ ん、はあ"っ♡ 奥でジュボジュボされて凄いよぉ♡♡♡ イクの止まらない♡ イクの止まらないッッ♡♡♡ ッん~~♡♡♡ ッあ"! ッあ"! っあ"ッ! っあ"ッ! っあ"ッ! っお"ッ! っお"ッ♡♡♡ お"ッお"ッお"お"お"ぉ♡♡♡」
「うぁ、また潮吹きやがった、エロ……っ」
「ごめんなさい! ごめんなさい♡ 潮吹きまんこでごめんなさい♡♡♡ 潮吹きメスイキぎもぢイイィ♡♡♡ ケツいくの止まんないッッ♡ ケツいくの止まんないぃッッ♡♡♡」
「てめぇ昨日の夜、女とヤッてただろ! この雑魚ちんぽで俺の妹とヤッてただろ!!」
「んぁあ……♡ なんでぇ? なんで知ってるのお? ごめんなさい!! 雑魚ちんぽハメてごめんなさいッ♡ 止めないでぇ! お兄さんのちんぽ止まっちゃイヤ!!」
「ン? 昨日の夜は何回ヤッた?」
「えっ?」
「昨日の夜は! この雑魚ちんぽ何回ハメたかって聞いてんだよ!?」
「いっ……いっかいです! 1回だけです! ごめんなさい!」
「何回イッた?」
「いっ、いっかいです! 昨日の夜、俺がちんぽセックスでイッたの1回です!」
「女は何回イカせた?」
「ッッ~~……さ、さんかい」
「3回だけ? ガチで雑魚ちんぽじゃねーか。テメーは今日、何回イッた?」
「わ、分かんない……です」
「ア"ァッ!?」
「ごっ、ごめんなさい!! 俺、今日、お兄さんに何回イカされたかもう分かんないです! いっぱい♡ いっぱいイキ過ぎて、メスイキ凄くて♡ はーっ♡ はーっ♡ ちんぽ凄くて♡ 分かんなくなるくらいメスイキして♡ ――もっと♡ もっとください♡ 俺のまんこにもっといっぱいください♡♡♡ お兄さんの強つよちんぽ止めないで♡♡♡」
「テメーは、まんこまでイキまくりの雑魚まんこだなっ!」
「んお"お"お"おおおお♡♡♡ ちんぽ来たァァ♡♡♡」