「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
最初の催眠から数日。俺はアプリを使い学園の情報を調べていた。どうやらこのアプリは登録した対象の情報をあらゆる方面から調べられるらしい。これを見ながら優先して復讐するべき相手を四人に絞った。
一人目は学園の生徒会長の「氷室 麗奈」、学園の理事長の娘らしく文武両道の完璧令嬢だが、大の男嫌いで男を陥れることに至上の喜びを覚えているらしい。
二人目は風紀委員長の「綾瀬 百花」、麗奈の幼馴染で彼女と共謀してクラスメイト達に俺をいじめるように仕向けたらしい。
三人目は水泳部部長の「天月 律子」、水泳業界で負けなしの成績を残しているがいつも真っ先に罵倒を浴びせるのは彼女だった。
四人目は学園一の爆乳の「西園寺 ここね」、いつもオロオロしていて俺に特段悪感情を持っていないにも関わらず、毎日俺がいじめられているのにも関わらずただ、眺めているだけだった。
俺はそれぞれが一人っきりになるタイミングを調べ上げ、一人ずつ復讐することに決めた。
放課後の生徒会室。俺は慎重に近づき、麗奈以外の生徒がいなくなったのを確認して催眠アプリを起動した。
ゆっくり扉を開けるとそこには最初の催眠の時に見せた表情でフリーズしている麗奈だった。
催眠の状態を確認するため思い切って胸に手を当てた。
むにゃ~
下着をつけていないからかとてつもなく柔らかかった。まるで超大型のマシュマロを触っているみたいだった。
「ん…」
すこしだけ反応したが一切の反撃をしてこなかった。催眠はしっかりかかっているようだ。
続いて暗示内容に「他の生徒がここを訪れないように連絡を入れること。俺の存在を快くは思ってはいないが指示には絶対従う」と入力し暗示を開始した。
「あなた、いつの間にここに入っていたのですか?」
「あんたがぼーとしている間」
「そう。まぁいいわ。何の様なの?」
いつものとげとげしいしゃべり方に戻った麗奈は俺を追いだすような発言はせず人払いを始めた。暗示の通りに…。
「いや。あんたに色々とクラスのことで頼みたいことがあるんだよ」
「クラスのこと?」
「あぁ。あんたは生徒会長でクラスのまとめ役だからな。あんたに直接伝えるのが一番効率的だからな…」
「そう。で、何を伝えたいの?」
「うちのクラスのルールについてさ。うちのクラスは下着着用禁止だろ。実際下着を着用せずに過ごした感想を伝えてくれ。それに応じてどんな校則を作ればいいか考えるから」
「そうなのね…。正直に答えますと、下着を着用しないだけで色々と不憫はあるは。ブラジャーが無いから胸が自由すぎるし動くたびに擦れて集中力が続かないこと。パンツも無いから股がスースーするから大分気になるわ…」
男性には全く理解できないいやらしくもあるノーパンノーブラ生活の見解に『ちゃんと催眠の効果は効いてるな』と思いながら俺は聞いていた。
「なるほど…。なら一度本気で絶頂してみれば普段の生活にも支障は出ないんじゃない?」
「ど、どういう事?」
「服との間で擦れるのに感覚を覚えるならそれを上回るほどの快感を体験する。そうすればそれ以下の普段の生活で集中力が途切れることは無いんじゃないかな?」
「そ、そうね…。で、どうすればいいの?」
「まずは胸の快楽を知ろう。胸をはだけさせて」
「え、えぇ。分かったわ」
荒唐無稽な俺の提案に二つ返事で了承した麗奈はブレザーとブラウスのボタンに手をかけていく。
ブラウスを大きくはだけさせるとそこにはぷっくりと乳首を出した大きな双丘が見えた。
「これが麗奈のHカップのおっぱいかぁ。型崩れしない綺麗なおっぱいだね」
「と、当然よ!貴方ごときに言われるまでも無いわ!!」
相変わらずつんつんした態度だが乳首がひくひくしているので興奮しているのは隠せない。
「それじゃぁ始めるよ」
「ん…!くぅ…う!」
俺は無造作に麗奈のおっぱいをもみだした。手のひらで押し込み鷲掴みにし、乳首をつねる。
「どうだい?気持ちいいだろ…」
「ん!!そ、そんなことは・・・ぁ」
「何言ってるんだよ。こんなに乳首びんびんにして喘いじゃって」
初々しい反応を否定はしているが全く説得力は無い。
「ほら、快楽に身をゆだねてみなよ。そうすれば最高のエクスタシーが感じられるよ…」
「んぁぁああ!!」
ビクビク!!!
「あ…、あへぇ~」
「おや?どうやらイっちゃったかな?」
「た、確かに…、普段の服ズレの感覚の何倍も感じましたわ…」
とろけそうな表情で感想を答える麗奈の表情は歪ながらも喜びを感じていた。
『あと一押しだな…』
「それじゃあ次はオマンコで快楽を味わおう」
「ど、どうすればいいの…」
先ほどの前座での快楽を忘れられないのか興味を持った雰囲気で俺に聞いてきた麗奈。
「そんなの簡単だよ。セックスさ」
「せ、セックス!?ほ、本当にやるの?」
「当たり前でしょ!女にとって最高の快楽を得られるのはオマンコでのセックスだけだからね」
「そ、そうね…。それで、どうすればいいのかしら?」
「股を開いて寝っ転がって。チンコ入れてあげるから」
「わ、わかったわ…」
そう言うと麗奈は机の上に寝ころびスカートをたくし上げて股を開いた。
「これが麗奈のオマンコかぁ。とても綺麗だよ」
「ふん!と、当然よ!!」
気丈に振舞ってはいるが赤の他人に自分の恥部を見られるのは初めてらしく頬を赤らめていた。
「それじゃぁ入れるよ…」
ぬちゅううううう!!!
「い、たぁああああああ!!!!」
無造作にチンコを投入すると薄い膜で覆われた穴を突き破った感覚が俺を襲った。麗奈もマンコから血が滴り落ちる。
「い、痛いぞぉおお…!こ、こんなのが快楽になるのか・・・!?」
「最初の瞬間は痛いのは当たり前だけどね…。ここから何度も何度も出たり入ったりして最後に射精を中で感じれば最高の快楽になるんだよ!!」
パン!パン!パン!
「んぁあああああああ!!!なにこれぇえええええ!?!?わ、私知らない!!こんな感覚知らにゃイイイイイイイイ!!!!!」
「どうだい?オマンコの中をチンコが行ったり来たりするのは?」
「お、オマンコしゅごいいいいいいいいいいいい!!!!!こんなのひゃじめてえええええええええええ!!!!!」
何度も何度もチンコを差し入れするたび、麗奈の高飛車な雰囲気は無くなり新感覚の快楽に驚きつつもさらなる快楽を求めようと膣内を収縮させている。
「いいよぉ~。なかなかいいオマンコだねぇ~。それじゃぁ最初の一発目出すよ」
「しゃ、射精ぇええ!!きれ、らして!!出してぇええええ♡♡♡♡!!!!」
ど、ぴゅううううううう!!!!!
「い、イっつきゅううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」
どびゅるるるるる!!
「オマンコの中を精子が征服してりゅううううう♡♡♡♡!!!」
「こんなの知らないで生きてきた今までの人生が全て無意味に感じちゃうううううう!!!!!!!」
「そうだよ!!それでいいんだ!!オマンコにチンコを入れること!!それが女の最高の幸せなんだ!!!」
「んぉおおおおおおお。し、子宮がしぇ精子で溺れちゃぅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
「悪いけど、こっちはまだまだ満足してないんでこのまま第二ラウンド開始だ」
それから1時間、俺は麗奈の膣内に精液をかけ続け、麗奈の傲慢な心を完膚なきまでに砕いた。
「オマンコぉおおおお!!オマンコ気持ちイイイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡もっろ、もっと出してぇええ~」
麗奈の今の顔はまるで餌が欲しくてたまらない表情をする犬の様だった。
「それじゃぁ麗奈…。これからは俺に従うか?」
「はい!!私はご主人様の忠実な犬です!!何なりと申し付けください!!!」
俺の質問にすぐに土下座をしながら答える麗奈に内心驚きつつも調教が成功したことに驚く俺だった。
「それじゃぁこれから百花達も堕としていくつもりだから協力しろよ…」
「はい!!ご主人様ぁあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!」