「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
麗奈を堕としてから数日。麗奈は完全に俺の忠実な忠犬になり、百花達のさらに詳しい情報を俺に伝えてくれている。完全に心を折ったのでもう催眠は必要なくなったがまだ何もしていない他のクラスメイト達にはまだまだ目を光らせ解く必要がある。
『まずは百花だ。次に律子。最後にここねだ』
まずは麗奈の共犯者の百花に狙いを定めた。放課後に麗奈に呼び出されて百花も何かあったのか心配そうな表情だが俺は隠れたところから催眠アプリを起動し百花を操った。
「暗示内容『麗奈と俺の判断には絶対服従するのが当たり前だと思う。』」
「荒木さん。麗奈。それで、何かあったのですか?」
「えぇ。風紀委員長としてあなたにはクラスの手本となってほしいの」
「数日前に麗奈と服装について議論してね。二人で考えた新しい服装や校則を百花に実践してもらいたいんだ。良かったらそのまま上に言って実施することになるから」
「なるほど…、確かに下着を着用しないで過ごすと違和感があるので改善ができるのですね。麗奈達が考えたのなら大丈夫でしょうし。それで、どうすればいいの?」
幼馴染の麗奈の言うことを信用するのなら普段通りだが毛嫌いする俺の考えにも賛同するあたりちゃんと暗示が効いているのがうかがえる。
「まずは服装ですが、服ズレが激しいのなら擦れる部分をはだけさせればいいという考えになりましたので、胸元をはだけさせてスカートも折りたたんでください」
「えぇ!?…、いえ。確かに擦れるのならば擦れて気になる部分の服を脱げばいいですよね…、分かりました!」
そう言うと百花はいそいそとブレザーとブラウスのボタンに手をかけネクタイ部分のボタン以外を外し、同時並行でスカートの裾を恥部が見え隠れする部分まで折りたたんだ。
「こ、これでどうでしょうか・・・?」
「完璧よ。擦れるのなら普段から着なければ良い。それをしっかり体現できているわ」
「そ、そう…、ですか」
「うん。この学園の生徒としての立派な見本だよ」
「そう、ですか」
恥部を大っぴらに見られていることに羞恥心を覚えてはいるが完璧と言われたことに喜びも感じられている。
「それじゃぁ次は羞恥心を克服するためにセックスだね」
「えぇ!!!?せ、セックスですか!?」
「当り前よ百花。羞恥心がある限り集中力が続く保証はない。なら、この服装も態度も当たり前にできるほどの快楽を知るのが一番効率的なのよ」
「そ、そうなのですか?」
「とにかく一度やってみよう。すぐにセックスの魅力に気づくさ。膝の上に乗っかって」
麗奈の説明を受けて百花は恥ずかしながらも股を開いて俺の豪棒を股の中に入れた。
ぬちゅううううう!!!
「にゅおおおあおああああああああああ!!!?!?!?いったあああああああ!!!!」
「いい締まり具合だよ百花」
「痛いぞ!!これのどこが気持ちイイんだ!?」
「大丈夫よ百花。オマンコの中を何度も何度も行ったり来たりすれば少しずつ絵も言えない快楽が沸き起こるんだからぁ~」
パン!パン!パン!パン!
「な、なんだか頭がふわふわするぅ~。こんなの知らないぃイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おぉ。どんどん締まりが速くなったね。これがセックスの快楽だよ!!」
パン!パン!パン!パン!!
「さぁ百花。堅苦しい過去のしがらみなんて忘れて快楽に身を任せましょう♡♡」
「気持ちイイ!!気持ちイイイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」
「いい反応だ。それじゃぁ最初の一発目の射精と行きますか」
「きてぇええええええええ!!!!わ、私の子宮にザーメンらしてぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううううう!!!!!!!!
「いっつきゅうううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
どどぴゅううううううう!!!ぶりゅうううううううううう!!!!!
「子宮おぼれりゅう!ザーメンで満タンになっちゃううううううう!!!」
「どうだい?処女卒業と初めてのセックスの感想は?」
「最高ですぅ!!麗奈の言っていたことが今ならわかる!これが女の幸せぇ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「じゃぁこれからどうしたい?」
「もっとぉ…!もっとセックスしたいいいいいいい!!!!!何でも!何でもすりゅからセックスしてぇえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
麗奈よりも簡単に堕ちてしまった百花の姿に高揚感を覚える俺は第一に復讐する相手への決着ができた。次は律子だ!!
百花を堕とした翌日。放課後の部活時間。俺は水泳部を訪れていた。次の復讐相手律子を堕とすために。部活動が終わるタイミングを見計らい部員がシャワー室に入ったと同時に催眠アプリを起動した。
「暗示内容『律子以外の生徒は早急にシャワーを終えて速やかに下校し律子は俺の命令に絶対服従』」
暗示内容通り律子以外の部員は足早にシャワーを終えて制服に着替えて学校を後にした。
一方の律子は鼻歌を口ずさみながら優雅にシャワーを浴びていた。
「どうも~」
「な!?キモクソ男!?なんでここに!!?」
「生徒会長からの言伝を預かってきたんだよ。うちのクラスで聞いていないのはお前だけだからな」
「はぁ?会長がわざわざあんたなんかを使って?」
「部活動に専念するのは良いけど上からの話にも耳を傾けろよ」
実際、律子は水泳に人生をかけていると言っても過言ではないのでそれにかまけて先生の話を聞かない時もざらにあるのだ。
「ふ、ふん!分かったわ。それで、言伝って何なのかしら?」
「あぁ。服ズレのせいで皆の集中力が低下しているから文字通り「最高の快楽」を知って服ズレを気にしないようにすることになったんだ」
「はぁ?快楽?何なのよ」
「簡単だよ。最高の快楽「セックス」を体験する」
「せ、セックスですって!?そそんなのおかしいわよ!!?!」
「拒否してもいいけどそれだと上ともめることになるからまず間違いなく部活停止だろうねぇ~」
「そ、そんな!」
「さぁ、どうしたい?」
「わ、わかったわよ好きにすれば!」
さすがに人生を賭けている部活ができないとなると死活問題になるので渋渋了承した。
「それじゃぁ入れるよ…」
ぶちゅううううう!!!!
「なあああああ!!!!痛い!!痛いぞ!!!」
水着をずらしてマンコに思いっきりチンコを突っ込んだ。
「毎日練習してるだけあって張りのあるオマンコだね…!!」
パン!パン!パン!パン!
「そ、そんなこと言うなぁ~!!お、お前なんかのチンコなんかで絶頂なんかしないんだからぁ~♡♡♡」
「そうかい?ならおっぱいとオマンコ同時に気持ちよくするよ」
勢いよく水着の胸元をはだけさせてもみだした。
「んぁぁあああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どうした?甘い声を出して…気持ちよくなっちゃったの?」
「そ、そんなこと…、あぁっん♡♡♡♡♡♡♡♡」
「そうか。そんなに意地っ張りなら特大の快楽で落してあ・げ・る」
「な、なにをぉ…」
「こうするのさ!!」
ビリィイイイイ!!!
俺は力ずくで律子の水着を引き裂いて全裸にしてそのままチンコを突っ込んだままプールサイドに向かった。
「どうだい?素っ裸でいつも泳いでるプールに来るのは?」
「い、いやあああああああああ!!!!!やめてぇ!!こ、こんなの恥ずかしすぎるよぉ~」
後ろから何度も突くたびおっぱいがプルンプルン揺れる。壁際の窓に薄っすら移る俺たちの行為がより豪棒を大きくした。
「こんな状態で射精受け手ったら嫌でも堕ちるよねぇ~」
「しゃ、射精!?やめてぇ!!射精しないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「とろけた声出しながら懇願しても求めてるようにしか聞こえないよ!!!」
どぴゅううううううう!!!!!!!
「い、いっつくううううううううううう!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅうううううううううう!!!!
「認めたくないのにいぃいいいいいい!!!!す、すんごく気持ちイイイイよぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どうだい?セックスの素晴らしさは?」
「さ、最高!!!こ、こんな開放感!快楽!知らなかったぁ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「もっと味わいたい?」
「もっとぉ!!もっとしたいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
高飛車な律子も堕とすことに成功した。最後はここねだ…。
その日の夜、ここねにどう復讐するかを考えているとアプリの詳細情報のある項目を思い出した。
「性癖情報…」
それはターゲットの詳細から内面的な部分。性行為に対して何を好んでいるのかをAIで判別してくれる機能だった。それによるとここねは若干の露出癖があるらしい。普段は皆との距離を置いているが人目に付かないところでスカートを上げたりセクシーポーズに挑戦したりしているっしい。
「へぇ~。あんなにおとなしそうな子がこんな性癖だったとなねぇ~」
俺はここねの露出するタイミングを調べ上げ事前に俺と遭遇しても逃げ出したるすることはしないように暗示をかけた。そして、ここねが放課後になりよく露出癖を満たすために使っている校舎裏に向かうのを見て尾行した。
「や、やっぱり私って変態なのかなぁ~?」
下着を着用しない校則のせいかここねは頻繫にここを訪れているようだった。
「確かに君は変態さんかもね…」
「あ、荒木くん!?」
素っ気ない態度で突然現れた俺にここねは急いで上げていたスカートを戻して股を抑えた。
「大丈夫だよ。誰にも話してないしばらす気も無いから」
「ち、違うの!わたしは・・・」
「誰かに恥部を見られそうな雰囲気を体験したいんでしょ?」
「っつ!!」
「なら、俺がそれを叶えようか?」
「ど、どういうこと…?」
すぐに「全然違う」と言い切ってその場を後にすればいいのに興味を持っている。
「夜の10時にここに来て。最高のスリルを味わわせあげるよ…」
「ほ、ホントに・・・?」
念の為絶対に来るように暗示をかけようとも思ったが彼女の目がまるで餌の匂いに誘われている動物の様なのでやめた。
「ちゃんと来たようだね。偉いよ」
「う、うん…」
夜10時の校舎裏、ここねは案の定来ていた。どうやら下着を着用しないで来たようですでに股から愛液が流れている。
「ほ、本当に大丈夫なの・・・?」
「大丈夫だって。この時間帯は誰もいないから」
俺はここねを誘って後で学校関係者全員に集団暗示で「今夜10時過ぎから翌朝までこの敷地内に立ち入ることを禁止する」をかけた。
「は、恥ずかしいよぉ~♡♡♡」
「恥ずかしいって言ってる割に愛液だらだらだねぇ~」
俺とここねは現在学校の正面玄関に立っていた。俺は私服だがここねは一糸まとわね全裸だった。
「ん…!あぁっつ!!んふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいねぇ。最高にセクシーだよ」
ここねは俺に見られていることに興奮してマンコをぐちゃぐちゃ弄り絶頂していた。
「じゃぁもっと興奮することしようか…」
「え…。一体何・・・?」
「校庭のど真ん中でセックスするんだよ」
「えぇ!?ほ、本気!?」
「どうする?やりたくない?いつも運動している場所で素っ裸で生ハメするの…」
「や・・・、やって…!お願いだからわたしをハメて♡♡♡♡♡♡!!!」
「それじゃぁ入れるよ…」
ぬちゅううううう!!!
「んぁあああああああ!!!!」
校庭の真ん中で俺はバックから勢いよくここねの処女膜を突き破った。
「とろけ具合も絶妙でいいねぇ!!」
パン!パン!パン!パン!パン!!
「んぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちイイイイ!!!!」
ブルン!!バルン!!
一突きするたびにここねの爆乳が大きく左右上下に揺れ動いた。
「ら、らしてぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡わたしのドスケベオマンコに種付けしてぇえええええ!!!!!」
「いいよ!!盛大にイケ!!!」
どぴゅううううううう!!!!!
「イックううううううううううう!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅうううううううううう!!!!!!
「全裸で野外露出種付けセックス最高ぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「もっとしてほしい?」
「もっと、わたしを犯して!!もっと過激なプレイでわたしをもっと変態にしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
こうして四人に対する復讐は完了したがもっとこの学園を自分の都合のいい楽園に変えてやろうと俺は思いを馳せるのだった。