「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
四人に復讐を果たした翌日、俺は本格的に学園を変革させるための準備を始めた。
まずは自分のクラスから始め、少しず常識を改変しながら植え付けていく。
『この学園の女生徒及び教員は学業中の下着の一切の着用を禁ずる』
まずは全校生徒と教員に少しずつ羞恥心と快楽を刷り込んでいく。同時に自分のクラスはより過激な内容の暗示をかけて学園の未来の先駆けに育て上げる。
『このクラスの女生徒は体育の授業中一切の衣類の着用禁止』
麗奈達四人はすでに堕ちているので暗示はかけず事前に校則内容を伝えて率先して皆の手本になるように指示した。そして、その日の体育の時間…。
「次は体育の時間です。裸になりなさい…」
「は、はい・・・」
休み時間になると麗奈が号令を出しクラスメイト達に指示を出しつつ悠然と服を脱いでいった。百花達もそれに従い服を脱ぎだした。当然クラスメイト達はまだ下着を着用しない暗示しかかけていない為裸になることを躊躇していたが…、
「あなた達!!何をしているの!?学園の校則で決まったことなのだから仕方ないでしょう?それとも学園の意志に背きたいのですか…?」
「校則を破るのならば風紀委員長として厳罰に処しますよ!!」
「さっさと裸になりなよ。ここ追い出されたら将来的にも不味いでしょ?」
「は、恥ずかしいのは分かるけど…、学園の校則は…、守った方がいいと思うよ」
麗奈達は全裸になりながらもその威厳と威圧を失うこてゃなくクラスメイトに生活指導を施している。普段の皆と変わらないが全裸でマンコから愛液がだらだら垂れているのは隠せていなかった。
「うわぁ~本当に裸になってるよ…!」
「恥ずかしくないのかなぁ~」
授業場所の体育館に向かう道中、クラスメイト達は他の生徒達に裸姿を見られまくっていた。麗奈達は当たり前のような表情だが他のクラスメイト達は必死に胸元や股を手で隠そうとしている。何とも初々しい姿だと最後尾を歩く俺は思った。
ブルルン!!ブルン!
「んっつ!」
体育の授業はバスケ。巨乳な女の子たちがおっぱいを縦横無尽に揺らしながらボールを奪い合っていた。
「は、恥ずかしいよぉ~♡♡♡」
「おっぱいが揺れて集中できない~」
ボールを追いかけているので恥部を隠すこともできず恥ずかしがっている皆の姿は実に面白かった。
「何をしている!!授業中だぞ!!もっと堂々としろ!!!」
百花が恥ずかしがって取り損ねたボールをキャッチしてシュートを決めた。
ブルン!バルン!!
「ご主人様…。いかがですか?」
コートの端で皆の痴態を見物している俺に麗奈がしれっと話しかけてきた。
「あぁ。最高だよ。揺れるおっぱい。肌をじかに伝う汗模様。恥ずかしがる表情」
「それは良かったです。次は私のチームの試合なのでどうぞ見てください」
そのままチーム交代で麗奈がいるチームとここねチームの試合が始まった。麗奈もここねも恥ずかしげもなく全力でボールを取りに向かい全力でシュートをして得点を稼いだ。他の生徒と違う堂々とした態度と一切気にしていないからこそさらに激しく揺れるおっぱいがまた美しかった。そんなこんなでそのまま授業が終わった。
その日はそのまま普通の授業で放課後を迎え俺は生徒会室で麗奈に今後のことを伝えていた。
「この学園の全てはご主人様だけの為にあるべきものだと私は考えております。どうぞ何なりとお申し付けくださいませ」
「それじゃぁ…」
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翌日、学園では緊急の全校集会が行われ。集会所は「なぜいきなり集会が開かれたのか」疑問に持つ話題で持ちきりだった。
「それでは、これより緊急の全校集会を始めます」
麗奈が開始の挨拶をしたと同時に俺も催眠アプリを起動した。麗奈達以外の全員がフリーズしている。今までは一クラスだけの暗示だったが生徒教職員全員をいっぺんに催眠状態にするとその光景はより異様だった。
「暗示内容『この学園の全生徒、教職員はこの学園の生徒「荒木 煉」の命令が正しいと考えそれに全面的に賛成する』」
暗示内容を入力するとすぐに全員の目に意志の色が灯った。
「それではまず、本学園の理事長の座を荒木 煉に譲渡します。荒木君、壇上へ」
「はい」
当然このことに不満の声は一切しなかった。何度も試したおかげでこのアプリの催眠内容はしっかり順守されることは確認できたからだ。壇上に上がる俺はいよいよこの学園を帰る時が来たということを感じさせた。
「新理事長の荒木 煉です。まずはこの学園の未来を担えることになったことを心から感激のいたりです」
スピーチの最初の内容は心からの本音から始める。これで万が一催眠が効きにくい者に対してもある程度顔合わせが効く。
「この学園は長らく女子校として運営し様々な英才教育で立派な淑女を輩出てきましたが、それでも完全な淑女として足りないことをつい今年まで学んではいませんでした。それは男性との接触です」
「女性は生きている限り必ず男性と言葉を交わし触れ合う機会が必ず訪れます。そんな中で男性とどう接すればいいのかを知らずに育った君たちが社会に出れば必ず男性もしくは同じ女性との不和を招きます。なのでこの学園はこれから男性との接触について深く学んでいく教育理念で運営を始めます」
あからさまだが事実でもある。調べたところによるとこの学園の卒業生はほぼ全員何らかの業界での一級線で活躍しているのだが女子校育ちゆえに共学出身の男女と価値観が合わず結果権力での力押しの上下関係を築くものがほとんどなのだ。
「男性との接触。そのために必要なのは性行為「セックス」です」
いきなり卑猥な発言をしたのに反論の声は聞こえなかった。
「近年少子高齢化が進みどの社会でも次の世代へとつなげる存在が不足しています。なのでこの学園はそれを解消するためのより良い遺伝子を残す子作りの教育を推奨します」
この学園の生徒は言わずとも各業界のトップの血を引くサラブレッド達だ。彼女らと子をなせば催眠の力を合わせて各業界へのパイプが出来上がる。同時に自身の快楽を満たせるのだから二重に良いのだ。
「男性との接触の為に必要な事はもう一つあります。それは羞恥心を無くすことです」
この学園を自分の望み通りの桃源郷にするために必要なもう一つのこと。それは完全に羞恥心を無くさせること。恥ずかしがる姿も初々しいがそれでも恥部を当たり前のようにさらして過ごす姿はとても眼副だからだ。
「そのために必要な新たな校則を発表します」
1, この学園の生徒と教職員は全員荒木 煉の牝奴隷となること。
2, この学園の生徒と教職員は全員荒木 煉の命令に絶対服従すること。
3, この学園の生徒と教職員は全員荒木 煉に体の全てを使って奉仕すること。
4, この学園の生徒と教職員は全員荒木 煉の命令無しに学外に出ること何かを送ることを禁止する。
一方的だが情報漏洩を防ぐために必要なことだ。
「生徒の状況に応じてさらに校則を追加しますのでそのつもりでいてください。
さて、まずはこの学園の生徒と教職員は全員に牝奴隷とはどういうものなのかを先輩方のお手本を見て学んでもらいましょう。麗奈、頼むよ」
「はい!ご主人様」
麗奈は何の躊躇もなく衣服を脱ぎ捨て豊満な肢体を全校生徒の前にさらした。
「ご主人様!!何なりとご命令を!!!」
百花もストリップショーの様に艶めかしく服を脱いでいった。
「ご主人様の為ならなんだってするぅ!!」
律子にいたっては何と制服を破り捨ててしまったのだ。ビリビリに破けた制服が床に落ちた。
「ご、ご主人様ぁ。どうぞ私のからだを好きに使ってください♡♡」
ここねは恥ずかしがりながらもスルスルと服を脱いで学園一の爆乳をさらした。
「じゃぁ始めようか…」
俺は本能むき出しにガニ股ポーズをとった牝奴隷達の裸体を物色し、衰え知らずの豪棒で彼女達に差し込んだ。
「んぉおおおおお!!!気持ちイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡セックスぅセックス最高おおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どうです皆さん。彼女らの幸福そうな顔は?人は本来尊厳というほぼ無意味な虚飾を纏っています。それが原因で真の快楽を知らずに人生を終える人がほとんどです。ですが、このように無意味な尊厳を捨て去れば真の幸福な人生を歩むことができるのです」
バックから何度も何度も突くたび麗奈の顔は以前のお淑やかさなど一切ないただ快楽の為に人生を捧げる牝の顔になっていく。
「幸せぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡もうチンコ以外何もいらない!!!尊厳も何もかもいらないぃいいいいいいいいチンコさえあれば幸せなのぉオオオオオオオオオ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ご主人様ぁ~♡♡♡♡♡♡♡♡こっちにもおちんちんいれてぇ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「私のオマンコもう濡れ濡れで我慢できないよぉ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「チンポ♡♡♡チンポぉ♡♡♡♡♡」
俺と麗奈の行為を見て百花達三人が腰を前後にくねらせて厭らしいダンスを踊り始め注目を引いた。
「分かったよ。出したら次の人に代わるね」
三人にそう言質を取ると一層早く腰を動かした。
「んぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡らして、精液らしてぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「全校生徒の前で無様にイケ!!」
どびゅるるるるる!!!!
「イックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブッシャアアアア!!
「おやおや。気持ちよすぎて嬉ションですか」
「気持ちイイイイ!!!皆に見られながら種付けお漏らしセックスするの最高おおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
快楽が最高潮に達したのか麗奈は盛大におしっこを漏らした。壇上に黄金色の液体がまき散らされツンとさす匂いが漂った。
「さぁ、次は誰にしようかな~」
さっきの光景を見てより発情した三人に衰え知らずの豪棒を打ち込むのだった。
「さて、まぁお手本としては上々かな。これから皆さんには牝奴隷としての自覚をしっかり学んでいってほしいと思っています。それでは以上で集会を終了させていただきます」
俺がお辞儀をすると講堂内は蕩けきった女性たちの拍手喝采が鳴り響き、壇上では麗奈達が快楽で失神しそうになっていた。