「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
全校集会から数日。学園の雰囲気は少しづつ変わっていった。校舎裏など人目のつかないところでオナニーをしようとする学生が少しづつ出始めここからが正念場だと俺に強く感じさせた。
「まずは身なりから奴隷らしくすることを心がけないとね…」
さらにしばらくして梅雨に入る前の行事としてハイキングが行われるのを思い出し俺は催眠アプリを起動した。
「暗示内容『この学園の生徒は行事のハイキングを行う際、一切の衣類の着用を禁ずる』」
そして、ハイキング当日。ハイキング先の山に向かうバスを降り目の前には高々とそびえたつ山が広がり。周りにはリュックサックだけ背負った裸の女性が並んでいた。
ちなみに山に行く前に山周辺の人払いをさ済ませたので通報されることは無いだろう。
女生徒達は屋外で全裸になることを恥ずかしがり手で恥部を隠そうとしている。
「それではこれからハイキングを始めますわよ」
百花が号令を出し俺達は山登りを開始した。
~~~~~~~~~~~~~~~
「ハァ!ハァ!」
山を登り始めて20分。慣れない登山に生徒たちは疲労を覚えていた。一糸まとわね姿だからか流れる汗が体を伝うのがくっきり見える。ちなみに俺自身も裸で来た。ここねとの初セックスで自身も野外露出の開放感を疑似的に体験してこうした大義名分を狙っていたのだ。なにせ今この場で誰よりも堂々としているのはここね本人なのだから。
「ふんふふ~ん♪」
汗を流しながらも止まることなくおっぱいを大きく揺らしながらずんずん進んでいるのだから。
「元気そうだねここねは」
「そうですね。あの子にとってこうすることは何よりも楽しい事だから」
普段はオロオロして目立たないここねの堂々とした姿に俺と麗奈は楽し気に茶化し合う。
「それじゃぁ皆。山頂に付いたらごはん休憩と特別授業だよ」
俺は後方にいる皆にそう伝え前に進んだ。
~~~~~~~~~~~~~~~
数十分後山頂に到着。運動部の者も含めて大分疲弊していた。裸で恥ずかしがりながらここまで歩いて上ったのだからそりゃそうかもしれない。
「オマンコ~!!」
振り返るとここねがやまびこの容量で隠語を大声で叫んだのだ。
「いいよここね。身も心も開放出来ていて」
「ふふ♪」
「それじゃぁ食事にしようか」
俺は事前に準備した指示通り壁を背に大きく股を広げて座るここねのおっぱいを背もたれにして食事を始め足にはマッサージと称して胸を押し当てる麗奈と百花。その興奮でいきり立つチンポを律子がオマンコで受け止めるようにした。
「ご主人様~。運動後のセックスどうですか♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うん。最高だよ。歩き疲れた体をおっぱいで癒しチンコも気持ちよくなれる」
「ご主人様に満足させていただくのが私達牝奴隷の使命ですから♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どうぞ心行くまで癒されて下さい♡♡♡♡♡♡♡♡」
周りを見てみると俺達の行為を見てオマンコをいじり始める者がチラホラ見えた。
食事とセックスを済ませると皆を集めて特別授業を始めた。
「今回の授業はまずこの場にいる全員の処女を卒業することです。全員股を開いてください」
「そ、そんな…」
「はずかしいですよぉ~」
「大丈夫です。力を抜いて。痛いのは最初だけです」
つい最近まで俺に対して当たりが強かったクラスメイト達が恥ずかしがりながらも股を開く姿。達成感と幸福感が全身を包んだ。
「んぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いやぁあああああああああ!?!???!」
「んぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
一人、また一人と処女膜を打ち破り子宮内を精液で満たしていく。
暴れるものもいたが麗奈達が押さえつけて犯した。
セックスが済んだ子達はほとんどが失神し、中にはお漏らしする者もいた。
「よし、とりあえず麗奈達以外の全員は終わったな…」
数十分かかりやっと全員とのセックスが終わった。
「じゃぁ早くちんちん入れてぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「もう待ちきれないの!!!早く犯してぇええ」
麗奈達が一斉に発情して恥部を開いてアピールしだした。
麗奈はガニ股。百花はI字ポーズ。律子は四つん這いで尻をこちらに向け。ここねは犬のちんちんポーズだった。
「それじゃぁまずは麗奈だ!!」
「んぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡入ってきてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「青空の下素っ裸でセックスするのどうだい?」
「最高ですぅ!!!風が肌をなでるのも誰かに見られそうなのも好きイイイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡」
前はバックだったけど今回は正面から入れてアクメ顔の麗奈を眺めながら犯した。
「後が詰まってるし出すよ」
ぶりゅうううううううううう!!!!!
「イックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮内に一気に出したからか麗奈はあっけなく失神して倒れた。
「次は百花だ」
「ちんちん来た~あああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「子宮のなかぐちゅぐちゅされるの好きイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから突きつつ百花とキスをした。小さなキスをするたび彼女の膣はより収縮して気持ちよくさせた。
「気持ちいいよ百花。お礼に思いっきり出すね」
どぴゅううううううう!!!!
「イクイクイクイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
「こんどは律子だ」
「んぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「面白いことしよう。俺は入れた状態でしがみつくからそのまま四つ足で動いてみてよ」
「え…。そ、そんなの」
「さぁ、動いて」
後ろからチンコを入れたまま動きを促そうと腰に力を入れた。
「んぁあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡うごきゅうごきましゅううううう」
動き出した律子にしがみつきながらまるで乗馬の騎手になったつもりで律子の髪を掴んで方向を促した。
「気持ちいいよ♡♡♡♡♡♡♡♡動物セックス最高オオオオオオ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「じゃぁ動物らしく種付けするよ」
ぶりゅうううううううううう!!!!!
「んぉおおおおおああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
律子はそのまま失神してへ垂れ込んだ。
「待たせたね。ここね」
「んぁああああああ!!!!!チンポ来たぁあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほらほら。犬みたいに腰振って」
「はい♡♡♡♡♡♡♡♡ワンワン♡♡♡♡♡♡♡♡」
馬乗りになったここねはちんちんポーズでスクワットをした。
「こんど犬耳と尻尾をあげるよ。僕に飼われてみたい?」
「イイよ!!!わたしを犬みたいに扱って♡♡♡♡♡♡♡♡飼育してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「さぁ、クライマックスだ。盛大にイケ!!!」
ぶどぴゅううううううう!!!!!!
「ほぁああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精と同時にここねもおしっこと潮を出して俺の上に倒れ込んだ。
夕方になりそろそろ下山することになった。初めての野外露出とセックスを知ったクラスメイト達は堂々とした姿で歩き出したのだった。