「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
ハイキングが終わり学園に戻ると女生徒は制服を淫らに着崩し始めていた。あの野外露出が効いたのか衣服を着ることに倦怠感を覚えている生徒がほとんどの様だ。
「麗奈。次のステージに移行するよ」
「わかりましたご主人様♡♡♡」
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翌日、また全校集会を開いた。講堂では制服を着崩し恥部が見え隠れする状態の生徒で埋め尽くされた。
「皆さんおはようございます。これより全校集会を始めます」
麗奈の挨拶で一気に静かになった。
「おはようございます。本日の全校集会はこの学園の服装についての新たな服装について皆さんに伝えるために儲けさせていただきました。最近、本学園は服装の乱れが多発しています。なので今後のことを考え新しい制服を発表させてもらいます。麗奈」
「はい」
麗奈はそのまま制服を脱いでいき全裸になった。
「これがこの学園の新たな制服です。今後この学園内での一切の衣類の着用を禁じ、冬はマフラー手袋のみとさせてもらいます」
俺の言葉に驚きの声が上がったが反論の声は上がっていない。それどころか麗奈の姿を見て服をはだけさせている者が出始めている。
「この学園の生徒は俺の牝奴隷たる姿勢を見た目から始めるべきなのです。牝奴隷とは本来衣服を着ることすらしない存在。あなた達も服の存在にモヤモヤしているのでしょう?さぁ、その堅苦しい枷など捨てなさい!」
俺のその言葉を皮切りに生徒達が制服に手をかけ始めた。皆どこか晴れ晴れとしていた。
そうして全校生徒と教職員は全員一糸まとわね姿になった。
「これから貴方たちには子作りを中心に学び立派な淑女になってくださいね」
そう締めると拍手喝采が巻き起こった。拍手をする女性達は全員オマンコから愛液を滴らせながら。
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全校集会から数日。学園の生徒は全裸で過ごすことを受け入れ、普段と変わらない様子で日々を過ごしていた。
最初の牝奴隷達もやっと本来あるべき姿で過ごせることに喜びを感じていた。なのでもっと過激なプレイを実行した。
「ほらほら。しっかり進んで」
「んふぅ♡♡♡♡♡♡♡♡分かりました♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はここねを連れて散歩に出た。もちろんここねは裸。しかも犬スタイルの四足歩行に犬耳尻尾もつけた。
「みんなにぃ~見られちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡」
動くたびに爆乳が揺れ動き艶めかしい肢体を汗が伝う。
「それじゃぁ牝犬種付けしようか」
「して!!荒木くんの精液牝犬マンコにたくさん出してぇ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずちゅううううううううう!!!!
「きたぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
発情しきったここねの膣内は激しく収縮し豪棒を刺激した。
「中々良いよ。普段よりもっと気持ちいいよ。普段からこのままの方が俺は嬉しいな」
「なら犬になりゅうううう♡♡♡♡♡♡♡♡もう人間じゃなくていいのぉおおおおお♡♡♡牝犬として生きていきますワン!!!♡♡」
俺の問いかけに人であることを完全に放棄したここね。もう俺にはここねのことが人間じゃなく愛玩動物にしか思えなかった。
「よろしい。それじゃぁペットを増やすためにもしっかり種付けしようね」
ぶりゅうううううううううう!!!どびゅううう!!!!
「イックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちい牝犬種付け気持ちイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃあああああああああああ!!!
快楽が過ぎたのか盛大におしっこを漏らしたここね。その晴れ晴れとした幸せそうな表情は俺の目に焼き付いた。
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ところ変わってプール。牝奴隷になっても依然水泳を続けている律子は全裸でプールを泳いでいた。
「あ、ご主人様~♡♡」
俺を見るや否や急いでプールから上がり俺に駆け寄ってきた。
「今日はどんなご予定でいらしてくれたのですか?」
「今日から本格的な種付けをしようと思っていてね。さっそく始めよう」
「はい♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺は律子を姫様だっこした状態でプールサイドまで運び活きよい良く飛び込んだ。
「水中セックス気持ちイイイイ♡♡♡♡♡♡♡♡」
水の浮力で浮いた状態でマンコに豪棒を突っ込んだ。
「中々気持ちいね。夏になったら海でやろう」
「ご主人様最高ですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡大海原でセックスしたい!!!!!」
「それじゃぁ、まずはしっかり子宮にザーメン注ぎ込まないとねぇ」
「くりゃさい!!特濃ザーメンミルクわらしの子宮に注ぎ込んでぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅううううううううう!!!!!!
「イクイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
「水泳も大事だけど俺とのセックスは格別に気持ちいよね」
「はいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡どんなことよりもご主人様とのセックスが一番の幸せですううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
律子はそのまま失神して水の上をぷかぷか浮かんでいた。
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ところ変わって学園に新しく建てた家畜小屋。基本的に学園に背いた生徒を強制するために使っているのだが、過激な家畜プレイを好む者もここで寝泊まりをしている。
「どうだい。家畜としての暮らしは・・・?」
「ゲス野郎!!あんたのせいでこの学園は壊れちまったじゃない!!絶対に許さないんだからぁ!!!!」
声の主はこの学園を改革し始めたころからずっと意を唱え続けていた生徒だった。彼女を筆頭に数名が同調したためあえなく家畜小屋送りとなった。同調した生徒も何人かは矯正で学園に戻れたが未だに彼女を含む数名が家畜小屋暮らしなのだ。彼女たちはここに来た時点で服をはぎ取り全裸にして鎖でつないだ。家畜小屋はある程度の衛生管理はしているが家畜小屋なので蕨を敷き詰めたザ・家畜小屋という外装だ。彼女達もここに連れて来られてから数カ月、水浴びはさせているが汚れが目立ってきている。
「そうか。なら、嫌でも負けを認めてもらうしかないな」
「な、なにを言って・・・」
「ご主人様ぁ~。もう準備できましたよぉ~♡♡♡」
現れたのは豚耳カチューシャに豚尻尾のアナルバイブを付けた百花だった。
「百花…さん?どうして・・・、そんな姿に!?」
「私はご主人様の家畜としてあるべき姿になっただけよ!!さぁ、ご主人様~この下品で淫らな家畜奴隷を思う存分犯してくださいませぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいだろう。お前らも見てろよ。この学園の模範となる生徒の行動を」
ぶちゅううううううう!!!!!!
「きたぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おいおい。いきなりイクなんて早すぎだろ」
「も、もうしわけありません。ご主人様のちんちん入るだけで逝ってしまうこの牝豚をお許しくださいませぇえええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「噓!!?百花さんがこんな…、こんな姿になるなんて!!!?」
「物覚えが悪いな。いいか馬鹿ども、この学園は子作りを資本なんだ!!この学園に求められているのは百花のような恥も外聞も尊厳も捨てられる存在なんだよ!!!」
パンパンパンパンパン!!!!
「んひいいいいいいい♡♡♡そ、そうですぅ♡♡♡人間の尊厳なんていらなぃいい♡♡♡♡♡♡ちんちんさえあればなにも要らないですううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃあああああああああああ!!!!!
俺のピストンの回数が増すと百花もそれに答えるかのように潮を吹きだした。
「んん♡♡♡♡」
「おやおやどうしたぁ。あんなに気丈に振舞ってたくせに動物交尾見ただけで気持ちよくなっちゃってるのぉ?」
「そろそろ出すぞ!!!」
「きてぇらして!!!!わたしの卵子も何もかも全部孕ませてぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅどびゅううううううううう!!!!!
「イックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょろおおおおおおおおおおおお!!!!!
俺が射精すると同時に百花も小便を漏らした。アンモニア臭いにおいが充満するが蕩けきった百花の姿に俺はさらに興奮した。
「さて、これを見てもまだこの学園の方針は間違ってるって言うのか?」
「いいえ…。貴方様と百花さんの姿を見て理解しました。私たちは貴方様の忠実なる下僕であることを!!!どんなことをしてもかまいません!!どうか私達も犯してくださいませぇ!!!!!!!」
反乱分子だった女の子達はマンコを濡らしながら土下座をして懇願した。
「いいだろう。お前らも犯してやる。ただし、家畜として生きていくと誓うならな」
「もう…、人間としての生活なんてどうでもいいい♡♡♡♡♡♡♡♡私たちは家畜奴隷ですぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
こうしてこの学園の反乱分子は完全にいなくなった。
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またところ変わって学生ホール。
種付けの最後の相手、麗奈との行為中だ。
「どうだい。皆に見られながらセックスするのは?」
「気持ちいいでしゅう♡♡♡♡周りのみんなが私の牝セックスみてりゅよおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから両手を掴んでバックから豪棒を突き続ける。
「これが…、本物も交尾…!!凄すぎます♡♡♡♡♡♡♡♡」
「麗奈様。凄く幸せそう。私もあんなふうに犯してほしいわ♡♡♡♡♡」
周りの女子達もマンコをいじりながら俺達の行為を見いっていた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!
「ンのオおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「オラオラオラァ!!!!」
腰をさらに速く振るい。麗奈の膣内を犯し続ける。もうそれは完全に理性を捨て去った動物交尾そのものだった。
「ご主人様ぁあああ!!!!!らしてくりゃさいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡」
「出すぞ!!!全身でイケ!!!!」
どびゅうううううううううどびゅるううううう!!!!!!
「イクイクイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅうううううううううう!!!!!
今日一番の大量の精液は子宮に盛大に犯すだけに飽き足らず抜いた後も出続け全身を包んだ。
「あ、あへぇ全身しぇいしまみりぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンまみれで倒れた麗奈は幸せそうな顔をしていた。
こうして種付けがひと段落したのだった。