「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
四人に種付けした後も学園中の女子とセックスしたお陰で大半の人間が妊娠た。
俺は前々から計画していた事業をスタートした。
「んひいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほらほろどうした?足止まってるぞ?」
家畜奴隷によるレース事業だ。
外国から取り寄せた特殊石鹸じゃにと絶対に落ちないインクで全身をボディペイントして動物姿にし、四足歩行で走らせてレースをする。
最下級の豚リーグ、中級の馬リーグ、上級の犬リーグ、最上級の人間奴隷リーグ、の四段階に分けて日々熾烈を競っている。
家畜奴隷は犬リーグに上がるまで家畜小屋で暮らし、そのあいだ二足歩行を一切禁止した。試合が無いときはターフの舗装などを行い足を鍛える。
麗奈達も妊娠後レースに参戦し、犬リーグを経て全員人間奴隷リーグに進出した。
人間奴隷リーグに上がれば一応人間なのでボディペイントは取ることを許可するが麗奈達はそれぞれに合った姿でいる為未だにボディペイントを続けている。
もうすぐ安定期に入りお腹も見事なボテ腹になっていた。
「ご主人様~安定期に入りましたから早くセックスしましょぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
声をかけてきたのは百花だった。最下級の証の豚のボディペイント姿だが、同じ豚リーグの奴隷達のあこがれの的として敬意の念を浴びている。
「安定期に入るまでずっと他の子で我慢してたからな。思いっきりするぞ!!!」
ずちゅううううううううう!!!!
「ちんちんきたぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「妊娠前とは変わった締りで良いよ・・・」
「ちんちん!!!ちんちん気持ちイイよおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっぱいも大分張ってきたね。出しちゃおっか」
びゅううううううううう!!!!!
「んひいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡おっぱいミルク射精しちゃううううう」
パンパンパンパンパン!!!!
「うん。程よく甘くておいしい母乳だね。妊娠してから大分大きくなったおっぱいも最初のころのここねぐらいの大きさになったね」
「ご主人様に喜んでいただくためならどんなに淫らな姿になってもかまいません!!!もう私は人間じゃありませんから♡♡♡♡♡♡♡♡」
妊娠して以来百花は完全に家畜として過ごしもう二足歩行している姿の方が珍しいかった。
髪と眉以外の全身永久脱毛をしたおかげで今でもつるつるだが、いかせん家畜小屋暮らしなのでよごれも出ている。
「そろそろ出すよ!!」
「きてぇ妊娠家畜に精液だしてぇえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううう!!!!!!!
「んおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡オマンコイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳と潮を吹きだしながら絶頂した百花はそのまま俺の上にへ垂れ込む形で気絶した。
~~~~~~~~~~~~~~~
場面は変わり生徒会室。
麗奈は学園の維持の為の手回しを続けている。もちろん彼女に負担をかけすぎないよう腕利きの書類管理人を催眠アプリを使って引き込んだ。もちろん若い女性で種付け済だ。
彼女は人間奴隷リーグに上がった後、「ご主人様の飼い猫になりたい」と言い出し犬から三毛猫のボディペイントに変えて過ごしている。
「お疲れ様。いつもありがとうね」
「いいえ。私もこの学園生活を存続させたいので苦ではありませんわ」
俺が淹れたお茶を二人で飲みながら雑談をした。彼女は全裸に猫のボディペイント姿だがもうそんなことを気にすることは無かった。彼女は家畜ではなく俺の忠実なペットなのだから。
「この紅茶。ミルクを少し足せばもっとおいしくなるな」
「でしたら。私の母乳を使ってくださいまし。んん♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぴゅうううううう!!
器用におっぱいをこねくり回し母乳をティーカップに注いだ麗奈。
「うん!おいしいよ。ありがとう麗奈」
「感謝の極みですご主人様!!!」
「それじゃあ安定期に入ったしセックスしようか」
「はい!!もうオマンコトロトロです!!!」
テーブルに体をつけお尻をこちらに向けた麗奈。おっぱいからは少しづつ母乳が滴っている。
ぶちゅううううううう!!!!!
「チンポ来たぁああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「普段はあんなにお淑やかなのにチンコ入れただけで豹変とか笑えるな!!!」
「はいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡私はチンポ入れただけでイキ散らかす雌猫ですうううう♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンパン!!!
「んはあああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡チンポ突くたび母乳でりゅうううう!!!!!」
「本当にド変態な雌猫だな!!!!ザーメン妊娠子宮で受け止めろ!!!」
どびゅうううううう!!!
「イックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶頂した麗奈はそのまま気絶して机に突っ伏した。
~~~~~~~~~~~~~~~
場面が変わってターフ。
何時でも最高のレースができるようコマ目に手入れを行っている。今は非番の馬リーグの奴隷を律子が率いてターフの整地作業が続けられていた。
「ご、ご主人様!!?申し訳ありません。貴方様がいらっしゃる前に終わらせておきたかったのですが…!!」
整地用の耕運機に繋がれた馬のボディペイントの女子達。その先頭にいる白馬のボディペイント姿の律子は申し訳なさそうに答えていた。
「いいや。お前が率いていなかったらもっと時間がかかっていた。及第点だ」
「ありがとうございます!!!ご主人様の忠実な牝馬になれるようあたし精進します!!!」
しばらくすると整地作業は終了し、馬リーグの面々は家畜小屋に戻っていった。
律子はというと整地作業が完璧か調べる為単身ターフを激走していた。
四足歩行が板についたのか本物の馬並の速度でターフを走り切った。
「ターフの整地、完了いたしました!!…、つきましては」
「あぁ、ご褒美のセックスレースだ」
セックスレース。それは家畜レースの誉。各リーグは三カ月おきにランキング争いを行い最上位。つまり人間奴隷リーグのチャンピオンだけが特別レースでチンポを挿入しながらレースを行える。副賞として一日妊娠するまで精液漬けにさせてもらえるため奴隷達は日々研鑽を続けている。
「よ~い、スタートー!!!」
ずちゅううううううううう
「は、はひいいいいいいいいいい!!!!!!」
後ろからしがみつくようにチンポを挿入すると勢いよく律子は走り出した。
「動くたびにチンコがオマンコをコスコスすりゅうううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
定期的に皆の走りを観察しているが律子は今、これまでのレコードを軽々と超えるスピードで爆走していた。膣内も激しく収縮するためこちらも気持ちよかった。
「なかなかいいぞ!!!でも、おまえならもっと早くなれるはずだ!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
「ひひいいいいいいいいいいいいい!!!!!」
馬の鳴き声のような奇声をあげてさらにスピードが上がった。
「そろそろゴールだ。思いっきり出すぞ!!!」
「妊娠マンコさらに孕ませるぐらいザーメン出してぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅううううううううう!!!!!
「イクイクイクイクイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゴールラインを越えた瞬間射精し、律子は小便を漏らしながら気絶したのだった。
~~~~~~~~~~~~~~~
夕方になると俺は日課のペットの散歩に出た。
「わん!!わんわん!!!」
リードを引くと柴犬のボディペイント姿のここねが犬の鳴き声を上げながらついてきた。
種付け以降ここねは完全な犬になり俺が命令しない限り人の言葉を喋るどころか二足歩行及び人間らしい行動は一切しない状態になった。
俺の命令には必ず従うので専属ペットとして飼うことにした。
犬リーグでこのペイントになって以降より犬のようにふるまっている。
「わふぅん!!わんわん!!!」
元気に鳴き声を上げ犬のようにクンクンと鼻を嗅いでいると近くの電柱を発見し、躊躇なく放尿した。
「くくく。本当に犬だな。なら、思いっきり妊娠セックスするぞ!!!」
ずちゅううううううううう!!!!!
「わ、わおおおおおおおおおん♡♡♡♡♡♡♡♡」
「挿入して遠吠えとか面白すぎだろ!!!!」
パンパンパンパンパン!!!!!
「どうだ!!!動物として扱われ野外でレイプされることは!?今なら人間語を喋ってもいいぞ」
「は、はいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡動物レイプ最高ですうううううう♡♡♡♡♡♡♡」
「そうか!!それなら全身ザーメンパックで体を洗ってあげよう!!!」
「らしてぇ!全身ご主人様の精液で孕ませてぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううどびゅるるるるるるるる!!!!!!
「きたぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
大量の精液はここねの全身を包んだ。ここねは幸せそうに失神するのだった。