「催眠全裸家畜学園~孕ませハーレム学園生活♡」 作:武藤 桜
季節は春。学園を支配してからもうすぐ一年が経とうとしていた。
あの後しばらくして麗奈達は仲良く出産し、母子ともに異常は無く健康だった。
上級生は卒業式を迎え、各企業と提携を結び学園の維持に協力した。
家畜レース事業を安定させるため新たな牝奴隷を用意するためこの学園がかつてと同じ「名門校」であることが周知の事実だと催眠アプリを使い世間に刷り込んだ。
お陰で名門家系の女子達が大勢入学することになったのだ。
そして今日は入学式。
講堂内は新入生と在校生全員で埋め尽くされている。
「暗示内容『新入生は理事長である荒木 煉の命令が絶対でそれが当たり前のことだと認識する』」
いつも通り催眠アプリを使って暗示をかけた。
「では、これから入学式を始めます」
「ありがとう。理事長の荒木 煉です。新入生の皆さん。まずは入学おめでとう。この学園では完璧な淑女を育てる為、高度な英才教育を行っていきます。それでは、まず在校生にようガイダンスを始めます。麗奈」
「はい」
壇上に現れたのは三毛猫のボディペイント姿の麗奈、豚のボディペイント姿の百花、白馬のボディペイント姿の律子、柴犬のボディペイント姿のここねだった。
一糸まとわね全裸姿の麗奈達に新入生達は驚きの声を隠せなかった。
「皆さんはじめまして。生徒会長の氷室 麗奈です。この学園では立派な淑女を育てる為、女性としての責務を果たす方法を学んでいただきます。
女性としての責務。それは、子作りです」
「近年少子高齢化が進み、社会の未来を託せる若者が減少傾向にあります。なので、私たちのようなエリートの血族を絶やさぬために若いうちから子作りを行うべきなのです」
「今の時代、必要のない誇りだの羞恥心などを振りかざすせいで子作りを早期に行うことができなくなっています。なので、この学園はその無駄をそぎ落とすために理事長の牝奴隷として尊厳も誇りも捨てなければなりません」
「皆さんも最初は戸惑うかもしれません。ですが、尊厳も誇りも何もかも捨て去れば今までの自分がどれ程無駄な人生を生きてきたのか理解できます」
荒唐無稽なことを実に哀れも無い姿で喋る四人に俺は笑った。
四人にとってはもうこの状態こそあるべき姿だと認識しているのだから。哀れも無い姿なのにその顔と言葉には力強さがあった。
「この学園は子作りの為、皆さんには牝奴隷としての姿で学園生活を送ってもらいます。皆さんが今着ている制服は学内では基本着用しないので下着も含め全部脱いでください」
俺のその言葉に新入生達はざわついている。いくら暗示がかかっているからと言っていきなり「全裸になれ」などと言われてもすんなりと従える訳もなく。上着のボタンを外す程度の人しか現れなかった。
「皆さんは今「恥ずかしい」と思っているでしょう。ですので、まずは全校生徒に手ほどきをしてもらい、先輩方のお手本を見てもらいましょう」
俺のその言葉に二階席に控えていた在校生達が下に降りていき新入生達の制服を脱がしていった。在校生達はそれぞれの奴隷リーグの証である動物ボディペイントをしていて、そのうちの何名かは遅れて妊娠したためボテ腹状態だった。
「では、これから先輩牝奴隷達による種付けセックスを始めます」
「んおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「出産経験後のマンコなかなかいいね」
「はいいいいいい♡♡♡♡ご主人様のちんちん気持ちよくなれるよう全力で答えましゅうううううううう♡♡♡♡」
壇上で大声で隠語を叫ぶ百花は産後の初セックスの相手として十分に俺を楽しませた。
パンパンパンパンパン!!!
「牝豚みたいに鳴いてみろよ!!!」
「ぶ、ぶひぃいいいい♡♡♡♡♡わ、私は淫らで下品なご主人様の牝豚ぶひぃ♡♡♡」
「それじゃあ出すぞ!!」
「きてぇえええええええ♡♡♡♡♡私の子宮をご主人様の精液で満タンにしてぇえええええええ♡♡♡」
どびゅううううううううう!!!!!
「イクイクイクイクイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
出産してまだ間もないのか母乳を噴き出して百花は気絶した。
「次は律子だ!!!」
「チンポ来たぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「百花と違ってこっちはきついな」
「だ、だってぇご主人様のガチガチチンポ入れられたら放したくなくなっちゃうんだもんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
以前の高慢な態度をちらつかせながら膣内を収縮させる律子
「そうか。なら、マンコの中ガバガバにしてやる!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
「んひいいいいいいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡オマンコじゅぽじゅぽされてイッチャウうううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ご褒美の射精だ!!受け止めろ!!!!」
「はいいいいいい!!!!!ご主人様の忠実な牝馬マンコでまた孕みますうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅうううううううううう!!!!!!!
「ほああああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡は、はああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
大声で奇声を上げた律子も倒れ込むように気絶した。
「待たせたねここね」
「わおおおおおおおおおおおん♡♡♡♡♡♡♡♡」
「流石俺のペットだ。程よく閉まっていていいマンコだぞ!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
「わんわんふんんん♡♡♡♡♡♡♡♡ワン!!!!!」
俺のピストンに合わせてここねも腰を振りより俺を気持ちよくさせようと努力した。
「流石忠犬だ。もう一度孕ませるぞ!!!もっと沢山産め!!!!」
ドっピュウううううううう!!!!!!
「わんわんわおおおおおおおおおおおん♡♡♡♡♡♡♡♡」
遠吠えを上げながら母乳を噴き出してここねも気絶した。
「最後だ。入れるぞ麗奈」
「んはあああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「み、皆さぁああああん♡♡♡♡見ていらっしゃいますか?これが、女として、牝としての本当の幸せですううううう♡♡♡♡」
種付けされていてもそれを見ている新入生達に対する言葉を投げかけ続ける麗奈。
「そうだ。この学園の生徒達は望んで裸になった!!!望んで家畜になった!!!それは、牝として正しい行いだからだ!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
「そ、そうです♡♡♡♡♡♡♡♡人間の尊厳なんて要らない!!!!家畜として生きるの最高おおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいぞ。新入生達も蕩けてきた。また孕ませてやる!!!!」
どびゅうううううううううどびゅるううううううう!!!!!!!!
「んんおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡オマンコイックうううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡」
母乳だけではなく潮と小便を噴き出して麗奈は気絶した。
「どうだい?彼女たちの幸せそうな顔を?君たちも受け入れれば何物にも代えられない快楽を与えることができるよ」
おれのその言葉に新入生達もマンコをいじりながら俺の豪棒を凝視した。
散々な学園生活は催眠アプリのお陰でバラ色の全裸家畜学園になった。
これから、更にこの学園を広げていこうと俺は強く思うのだった。