The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
ちなみに私の性癖は『匿名に書いてある事に含め、純愛な女の子や気高い女性が必死に調教や快楽責めに耐えようとした末にアヘ顔やオホ顔やトロ顔で快楽堕ちするシチュエーションが好き』です
“インフィニット・ストラトス”通称“IS”
『天災』篠ノ之束が作り出した宇宙開発用のマルチフォーム・スーツ。しかし従来の兵器を単騎で圧倒するその性能から、飛行パワードスーツとして軍事転用され各国の新たな抑止力として利用されてしまう
ISには「女性にしか扱えない」というこれ以上ない欠陥が存在し、それにより世界は女尊男卑の思想が広まっていった。女達の業界への進出は尋常でない速さで広まり、権力を得た女達、そしてISも使えないのに自分も偉いのだと勘違いした一部の女達によって男達は迫害され、差別され始めていった。反抗的な態度を見せただけで冤罪を掛けられ、破滅させられた男達は数知れない
そして、そんな女尊男卑の世界に変えた元凶であるIS、その操縦者を養成する機関が日本のとある人工島にあった
『IS学園』。IS操縦者であるうら若き少女達を育成する学園であり、『インフィニット・ストラトス』と呼ばれるライトノベル…その小説の主な舞台であった
「…うん…?私は、一体…?」
薄暗い部屋の中で、少女は突如正気に戻った
「なんだこの部屋は…私は、何故こんな所に…」
少女…“篠ノ之箒”は何故自分がここにいるのか記憶を整理し始めた。確か、激動の1年間を乗り越え、姉の野望も想い人の“織斑一夏”やライバルの皆と共に阻止し、和解した姉に歪められたISや世界の在り方を元に戻していくと約束したのだ。そして、ついひと月前に2年生へ進級して…
「ようこそ俺のテリトリーへ」
「っ!?」
そこまで考えたその時、正面のベッドから『男』の声がした
目を凝らして見て見てみれば、そこにはこの1ヶ月で
「神無先生…?」
「やっほ♪箒ちゃん」
箒達が進級した新年度の4月頭に、実質的な女子校と言っていいIS学園に赴任してきた男性教諭“神無零”がにこやかに手を振る。千冬や生徒会長曰く、これから増えるかもしれない男性IS操縦者を指導するには男の教師の方が都合のいい事も多く、神無はその為のテストケース…らしい
実際に零は、男の身でありながら非常にISやそれに連なる知識が豊富で、その堪能なボキャブラリーや男女問わず分かりやすい例え話、その甘いマスクや紳士的かつ気さくな態度、意外とお茶目な面をチラリと覗かせる所など、赴任当初から女子生徒達に大人気だった
特に世界初の男性IS操縦者である一夏は、気兼ねなく話せる同性として姉の千冬に次ぐレベルで懐いており、プライベートでは既に「
「ここは、先生の部屋、ですか…?何故私はここに…」
「そりゃ、
そう言いながらジャケットを脱いでベッドから腰を上げると、零は箒の前まで歩いてきて…
むにゅり♥
挨拶するような気軽さで彼女の胸を揉んだ
「ッー!?!?」
一瞬固まる箒。そして状況を把握し始めると反射的に手を弾いて胸を庇い、真っ赤な顔で零に怒鳴った
「き、貴様!?いきなり何をする!?」
「何って、鈍いなぁ箒ちゃん。こんな部屋で女の子と2人きりなんて、やる事はひとつでしょ?」
そこまで言われて気づかない箒ではない。つまり零は箒を襲う為に呼び出したという訳であり、その事実に気づくと色んな怒りが湧き上がる
「この不埒者めっ!!」
背負っていた袋から木刀を取り出すと容赦なく零に振り下ろした。当たれば最悪鎖骨が折れるだろうが、悪漢に手心を加える気はない箒
ピンッ バキィ! カラッカラッ…
「…は?」
しかし、木刀は軽いデコピン1発でまっぷたつにへし折れた。呆ける箒を見逃す理由もなく、折れた木刀を取り上げると回り込み、今度は両手で箒の胸を揉みしだいた
むにゅ♥もみゅ♥もみもみ♥
「デッカ。俺の手でも収まりきらないレベルじゃん」
「き、貴様、やめ…ひゃん♥」
普段の凛々しい彼女からは想像も出来ない、甘い声が薄暗い部屋の静寂に響く
(な、なんだ、今の…?わ、私の声なのか…!?)
「エロい声出すじゃん箒ちゃん。おっぱい気持ちイイんだ?」
「ふ、ふざけるな!そんな訳が…」
むにゅぅぅぅ♥
「ひゃひぃぃぃぃっ♥」
抗議の声も虚しく、高校生離れした爆乳を揉みしだかれて甘く喉を震わせる箒。このままでは不味いと判断した箒は左手首にある待機状態の専用機『紅椿』に意識を集中させ…
「………え?」
しかし、箒のISはうんともすんとも言わなかった
「な、何故…ひやぁ♥」
「無駄だよ箒ちゃん。この部屋の中はね、俺が作った“ISC(インフィニット・ストラトス・キャンセラー)”の範囲内なんだよ。この部屋にいる限り、ISに関する機能はその一切が失われる。しかもIS学園の部屋は最高品質の防音仕様だから、誰も助けに来たりしないって……ワケッ!」
ビリィィィ!
「きゃあああああ!!」
ブルンッ♥
破かれた制服の中から抑えられていたデカパイがブラ越しに姿を現す。零は遠慮なくブラジャーを剥ぎ取ると、爆乳の先っちょにあるうっすらな桜色の突起をまじまじと眺める
98cmのデカパイは肌に吸い付くほど柔らかくスベスベで、しかししっかりとハリがあって重みもあり、まさに女体の神秘と言えた
「へぇ〜、箒ちゃんってこんなデカパイなのに意外と乳首も乳輪も大きさ控えめなんだねえ。色も綺麗なピンク色」
「いやあああ!!見るな!!見るなぁぁぁ!!」
もぎゅ♥だぷ♥だぷん♥カリカリカリ♥
「うあああっ♥♥あぅ♥あっ♥むね、むねを、もむなぁぁ♥♥あん♥ちくびもやめろぉぉ♥♥やあああ♥」
むにゅうう♥コリコリコリコリコリコリ♥
「ふわあああああっ♥♥」
涙を流して抵抗する箒だが、勃起直前の乳首を親指と人差し指で転がしてやれば、生まれたての子鹿のように脚を震わせて、腰が跳ねるように痙攣した
「お?もしかして……イッたんだ箒ちゃん?」
「っっ♥♥」
「大好きな一夏じゃない男におっぱいと乳首弄られてイッちゃうなんて、箒ちゃんはスケベだね。こんな淫乱で変態な箒ちゃんを見たら、一夏の奴なんて言うだろうね?」
「う、うるさいっ!元を辿れば全部お前のっ」
きゅむ♥ クリ♥クリ♥クリ♥
「ひゃぅぅっ♥♥」
(私の体♥なんでこんなに感じてるんだぁぁ♥絶対何かおかしいぃぃぃ♥♥乳首つまむなぁぁぁ♥♥)
無論、箒の体の異常には理由があった
実は零はIS学園に就任した直後からずっと、食堂の食事に彼自身が開発した特別製のナノマシンを混入させ、それを全生徒、全職員に経口摂取させていたのだった
これは束がISに用いるナノマシンとは一線を画すものであり、肉体へのあらゆる操作、改造が可能となる。その気になれば世界最強と名高い“織斑千冬”をも優に超える肉体を持った兵士を容易く用意出来るほどの代物だ
これを取り込んでしまったが最後、零の思考一つで命令に逆らえなくなり、自由に身体を作り変えられてしまうのだ。肉体の感度を上げるなど赤子の手をひねるより容易い
「はぁ♥はぁ♥ひぅっ♥」
脱力して座り込み、荒い息を繰り返す箒。爆乳大和撫子のあられもない姿は男の劣情をこれでもかと煽り、当然零もその例に漏れず、我慢の限界と言わんばかりにズボンと下着を脱ぎ…箒の前でそれを出した
ビキッ ビキッ ビキッ
垂直に反り返るほど勃起した男根。デカく、長く太く、カリ高な巨根は固さと熱を維持しながら血管をピクピクと浮き上がらせながら、早くメスを犯せと催促していた
「ひっ…!な、なんだそれは…!?」
「何ってチンポに決まってるでしょ?」
(チ…ッ!?こ、これが!?私の手首くらい太いぞ!い、一夏の奴にもこんな凶悪なモノが付いているのか!?)
もちろんそんな事はない。零のこれは自分の体のナノマシンを利用して、理想的な雄としての肉体を形成したからこそだ。それは闘争者としても、繁殖者としても世界でもっとも優れている事の証明だった
ガバッ!
「ひゃあ!」
座り込む箒のスカートに手をかけて捲り上げると、薄ピンク色のパンティがグッショリ♥と湿っていた。それを見た零はくっきりと浮かび上がったスジマンをパンティ越しに擦り上げる
くちゅくちゅくちゅ♥
「いひぃぃぃ♥♥そこぉ、こするなぁぁ♥」
「そこ、じゃなくてオマンコだろ?「チンポをオマンコに挿れるの止めてください♥」って言ったら止めてあげてもいいけど?」
「だ、だれが、そんなことぉ♥」
「じゃあダメだね」
そう言うと素早い動きで濡れパンティを剥ぎ取られ、チンポ受け入れようと必死にマン汁垂れ流すパイパンマンコが御開帳となる
「いやあああ♥見るなぁぁぁ♥」
箒は必死に体をよじらせるが、まんぐり固めで手脚を拘束されている為脚を閉じることが出来ない。動けないのを良いことに箒の閉じ切った処女マンコに二本指を宛てがい、ゆっくりとオマンコを開いていく
くっっ………ぱあぁ♥♥♥
「うわ、エッロ。とても処女とは思えないグチョ濡れマンコじゃん。どう思う?これからレイプされそうなのにオマンコ大洪水なドスケベビッチの箒ちゃん?」
「うるさい♥うるさい♥うるさいぃぃ♥男の風上にも置けない卑怯者がぁぁ♥」
もはや言い返す事しか出来ず、イヤイヤ首を振りながら駄々を捏ねる箒。それを気分よく見ていながら零は陵辱を続ける
「大人の男を悪く言うイケナイ口はこれかぁ?」
ぬぷぷぷ♥
「あひいいい♥ゆびっはいってるぅぅぅ♥♥」
箒の未開発マンコが男の太い指をぎゅうぎゅう♥締め付ける。処女マンをほぐす為、何より生意気なメスを調教する為、手マンでマン肉と理性をこそぎ落とす
ぐちょぐちょぐちょ♥♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥
「うぎぃぃぃ♥♥ゆびっ♥ゆびふとくてごついぃぃ♥♥お”お”っ♥♥」
プシャァァ♥♥
「またイッたな?イく時はちゃんと報告しろよー?しなかったら何度でもイカせるからなー?」
「だ、だれが…♥」
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ♥♥
「う”あ”あ”あ”あ”♥♥とめへっ♥これどめてへぇぇぇ♥♥あ”ーーー♥♥」
ぶしぃぃぃ♥♥
強制潮吹き手マンアクメに泣き喚きながら翻弄される箒。涙と涎を垂らしながら懇願しても繰り返される強制アクメ、高まる感度により休みなくイキ潮吹かされる爆乳美少女の無様な姿を特等席で眺めながらひたすらイキ潮マンコを掻き回す
ぐちぐちぐちぐち♥♥ コリコリコリコリ♥♥
「マンコとクリの同時責めはどうだ箒ちゃーん?気持ちいいの止まらないだろー?」
「お”ーっ♥お”ーっ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥」
「イけ、箒」
そして、締めに膣内のGスポットを刺激しながら、勃起クリを強く抓りあげた
ぎゅぅぅぅぅぅ♥♥
「イッグゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
ぶっしゃああああ♥♥♥ じょろろろろ♥♥♥
あまりに強過ぎる深イキアクメに、舌を出して大きく仰け反り、腰をガクガク♥させて快楽絶頂を逃がそうとする箒。当然その程度でアクメ暴力から逃れられるはずもなく、イキ潮に加え小便まで撒き散らしながら箒はアクメの余韻に浸り続けた
そんな箒をベッドの上まで運ぶと、未だ余韻に浸っている箒を仰向けにして脚を開き、完全チンポ受け入れモードなオマンコに、零は自分のデカチンを宛てがった
「ハァ…♥ハァ…♥ハァ…♥………ハッ!」
そして、ようやく正気に戻った箒は、自分が犯される直前である事に気づいてゾッと青ざめる。制止しようと声を上げるも……もう手遅れだった
「待っ」
みぢぢ♥
どぶちゅっっ♥♥
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっっ♥♥♥」
瞬間、先程とは比にならない快楽が箒の身体を突き刺した
純潔の証であった血は出ているというのに、全く痛くない。それどころか気持ちよくて気持ちよくて仕方がない。それが箒にとっては心の底から気持ち悪く、何より悍ましかった
「いやあああああ♥♥抜けっ♥抜けぇぇぇっ♥♥」
「そんなトロけた声でマンコぎゅうぎゅうに締め付けながら言っても説得力がないぞ。チンポ気持ちいいんだろ箒ちゃん」
「気持ちよくないぃぃ♥気持ち悪いだけだぁぁ♥」
「嘘を言う…なっ!」
どっちゅんっ♥♥♥
「おほぉぉぉっ♥♥」
ぐぱぁん♥ ぐぱぁん♥ どちゅどちゅどちゅっ♥♥♥
「いやぁぁ♥♥おく♥おくを、つくなぁぁ♥♥い、いぐ♥いぐふぅぅぅ♥♥」
ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥
歯を食いしばって耐えようとする箒だったが、デカチンポで子宮口を突き刺されてあっさり陥落。腰をガッチリ掴んだハードピストンで子宮を小突かれ続け、完全に箒の肉体はポルチオアクメ癖を焼き付けられた孕ませレイプ願望のメス奴隷と化してしまっていた
ちゅ♥ちゅ♥ぢゅるる♥ちゅぱ♥
かみ♥くにくに♥がじっ♥
「ちくび♥すうな♥かむなああ♥またイグッ♥イグゥゥゥ♥♥」
ぷしゃあああ♥♥
チンポピストンで連続アクメの中、更にばるんばるん♥と揺れる箒のエロ爆乳が鷲掴みにされると、ギンギンの勃起乳首と乳輪に吸い付かれ、しゃぶられ、舐められ、甘噛みされ、乳首の弾力をこれでもかと堪能される。当然子宮アクメと同時に乳首アクメまで味わされた箒は、更に愛液を噴出して生ハメレイプのサポートをしてしまう
もはや為す術なく犯され続ける爆乳美少女、その膣奥まで挿入っていたデカチンが、より大きく固くなる
「ひぃぃぃぃ♥♥なにがぁぁ♥♥」
「あー気持ちよすぎこのマンコ。流石にそろそろ限界…!」
「っ♥ ま…まさかぁぁぁ♥」
堅物の箒とて、一夏との逢引きを夢見てその手の知識は知っていた。そして察した
零は最後にこのまま…箒の子宮の中に射精しようとしているのだと
「やらぁぁぁっ♥♥きょうあぶないひだから♥♥それだけは、それだけはぁぁぁ♥♥」
「生チンポでセックスしてる時点でもう手遅れだろー?安心して。最高に気持ちいい腔内イキにしてあげるからさ」
「おねがいっ♥♥おねがいっっ♥♥なんれもする、なんれもするからぁっ♥♥それらけはやめてぇぇぇ♥♥」
涙と鼻水と唾液まみれの顔でポニーテールを振り乱しながら、呂律の回らない口調で許しを乞う。調教レイプ中でなければ土下座も躊躇わなさそうなほど必死な箒の様子に、流石に心が痛んだ零は彼女に顔を近づけて「それ」を囁いた
「それ」を聞いた箒は、屈辱と羞恥のあまり表情を強く歪めたが、唇を数秒小さく噛み締めて噤み……ボソリと呟く
「…っ……っ……」
「聞こえないよ。もっと大きく、ハッキリした声で言いなさい」
「ッ〜〜〜〜……!!」
「わ……私の口もっ、デカパイもっ、デカ尻もっ、オマンコもいっぱい使っていいです♥ドスケベ淫乱ビッチな箒ちゃんをいくらでもオナホにしてくれていいから…♥は、孕ませるのだけは許してくださいっ♥♥♥」
あまりの恥ずかしさに死にたくなるような箒の変態オナホ宣言を聞いて、零は嗜虐の笑みを浮かべる。それを目の当たりにした箒は屈辱と羞恥を再自覚し、しゃくり上げて静かに泣いた
「ひっく……ひぅぅ…!もうやだぁぁぁ…!!」
幼児退行気味に泣き続ける箒。そんな箒を前に零は黙りこくり…そして
ずぱんっ♥♥
「ひぎぃぃぃぃぃ♥♥」
もみぃぃ♥むちっ♥ どすどすどすどす♥♥
「お”ぉぉぉっ♥♥お”ほぉぉ♥♥にゃんでぇぇぇ♥♥」
「いやいや箒ちゃん、あんなドスケベ宣言聞かされて何もしない男は玉無しでしかないでしょ?てか想像以上にエロくてチンポに来たからさ、箒ちゃんには責任取ってもらうよ!」
「だまひっ、だましたなあああああっ♥♥♥あ”お”お”お”お”お”お”♥♥」
怒りの抗議もチンポの子宮殴りで中断させられる。無理やり刻まれるデカチンの気持ちよさに耐えようとするも、白目を剥いて喘ぎ絶叫する箒の姿は16の少女とは思えないほど非常に淫靡で卑猥だ
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥♥♥
いよいよスパートなのだろう、デカチチを玩びながら箒に覆いかぶさり、腰の動きがピークに達していき…
「いやだ♥♥いやだ♥♥いやだぁぁぁ♥♥」
「締め付けヤバッ…!もう腔内に出すぞ箒ぃ…!!射精る射精る射精る射精るぅ!!」
「う”あ”あ”あ”あ”あ”!!だずげでい”ぢが!!だずげでっい”ぢがあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!」
びゅるるるるっ♥♥♥びゅるっ♥♥♥びゅーっ♥♥♥
どぷどぷ♥♥♥ぶびゅううううううっ♥♥♥
「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥お”に”ゃ”が、お”ぐ、あ”づい”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”♥♥♥い”ぐっ♥♥い”ぐっ♥♥い”ぐぅ”ぅ” ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っっ♥♥♥」
ぶしゃああああああああ♥♥♥♥
ぶしゅっ♥♥ ぶっしゃあああああ♥♥♥
リズミカルに噴出するアクメ潮
神無零はそれを、まるでこれから始まる祝祭のファンファーレのように感じながら、射精の余韻に浸った
堕落の宴は、まだ始まったばかりなのだから
後半、地の文含めだいぶ頭ゆるゆるな事書いてて、脳内サジェスト汚染を起こして日常生活にちょっと支障が出た。こう言うのを仕事で書いてる人達にはある意味尊敬しましたよ。ホント色んな意味で
2話目はほぼ書き上がってるんで、今日中か遅くても明日投稿する予定です