The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
「今からお前達全員、
僅かな静寂
直後、金切り声…否、怒号とすら言える絶叫を上げながら、箒達全員が零から大きく距離を取った
今までの、零にされてきた凄惨な陵辱の数々すら、思春期の少女の心をズタズタに引き裂くに余りある行いだと言えるのに
その調教の日々を耐える為の心の支えであった一夏への想いすらも、他でもない一夏の目の前で種付けレイプする事で、女としてもっとも大事な尊厳をも破壊すると宣言したのだ。紛うことなき鬼畜の所業である
「イヤアアアアア!!離してください!!離してぇ!!」
最初のターゲットはセシリアだった。腕と髪を振り回して必死に抵抗するが、ISの一撃すらも防げる零からすれば赤子の抵抗に等しかった
セシリアを捕まえて一夏の目の前まで連れてくると、ムチムチのデカケツを掴んでISスーツをズラし、露出したおまんこにチンポを宛てがった
「イヤッ!イヤァァァ!お願いします!!お願いしますわぁ!!何でもします!!貴方様の奴隷にもなりますからぁ!!だから、一夏さんの…一夏さんの目の前で穢すのだけはぁ!!」
零の返答は………決まっていた
どぶちゅっ♥♥♥
「イヤアアアアアアアアアアアアアッ♥♥♥♥」
悲鳴と嬌声の混ざった音が、部屋中に響き渡った
パァン♥♥パァン♥♥パァン♥♥
「イヤアアアアアやめてえええええ♥♥♥止まってくださいっ♥♥♥抜いてぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥♥♥」
両腕を後ろで掴まれた立ちバックで犯されるセシリアが懇願するが、それを無視して腰のスピードを上げ、豊満な胸も揉みしだく
ぐぱん♥♥ぐぱん♥♥ぐぱん♥♥
もみゅん♥♥むにゅん♥♥
「キャアアアアアアアアアアアアッ♥♥♥♥」
「いい悲鳴だ、チンポに来るぜ。ほら、愛しの一夏もあまりの声のデカさにビックリしてるぞ」
「セシリア…そ、そんな声、出るんだな…」
「イヤアアアアア♥♥♥一夏さん、見ないでぇ♥♥こんなわたくしの姿、見ないでくださいましぃぃぃ♥♥♥♥」
首をぶんぶん振って泣き喚くセシリア。あまりに無様なその姿にチンポが更に大きく太くなり、大きく波打つほどデカ尻に腰を激しく叩きつけていく
パンパンパンパンパンパン♥♥♥
「イグゥゥゥ♥♥♥イグゥゥゥ♥♥♥」
ぷしっ♥♥ぷしっ♥♥
子宮を突かれる度にイキ潮を噴き、腔肉がうねり、ギュウギュウ♥とチンポを締め付けるロイヤルおまんこ。零は更にセシリアの心を折るべく、縦ロールの金髪を乱暴に引っ張って顔を引き寄せ、無理やり唇を奪う
ぐい!
「あぐぅ!むぐぅぅっ!」
ぢゅむ♥じゅる♥にるにるっれる♥
(イヤアアアアア♥♥♥キスまで♥♥キスまで見られてますわぁぁぁ♥♥♥)
「ぷはぁ!っお”お”ぅ♥♥やめてっ♥♥やめてくださいましぃ♥♥やめてぇぇぇ♥♥ひぃぃぃぃぃ♥♥♥」
もはや叫んで抵抗することしか出来ない壮絶なレイプ。零の女に対してぶつける強い暴力性に、ある者は目を疑い、ある者は次は誰なのだと身構え、ある者は部屋の隅で丸まりながら泣き怯えるだけだった
そして…熱いものが込み上げてくる感覚に、零はセシリアに言う
「セシリア、そろそろ射精すぞ」
「えっ…!?…イヤッ、イヤアアアアア♥♥♥そ、それだけはぁぁぁぁぁ♥♥♥」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥♥♥
「お願いします♥♥♥お願いします♥♥♥わたくしの全てを差し上げます♥♥♥オルコット家の財産も使用人も全て差し上げます♥♥♥だから、だから…もうこれ以上わたくしの心を壊さないでくださいましぃぃぃ♥♥♥♥」
「セシリア」
静かに、零は囁いた
「堕ちろ」
「お”っ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥♥
「お”っほお”お”お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥」
ぶしゃあああああ♥♥♥
拒絶の意思をピンク一色に塗り潰すほど圧倒的な快楽。澄んだ美しい声の持ち主とは思えないほどの濁声がセシリアの喉から溢れ出てくる。子宮が精子で満たされ腹が妊婦のように膨らんでも射精は続き、結合部から精液がボタボタ零れる
一頻り嬌声を上げ続け、声が小さくなったあたりで抱きついていた腕を離すと、セシリアはうつ伏せに倒れた
「うわっ!」
ぶぴぃっ♥♥♥ごぽぽ♥♥♥
「ほぉ”〜♥♥♥お”ぉ”〜♥♥♥はひっ♥♥♥」
下品に開いたがに股の間から白濁液がひり出され、絶頂の余韻に浸るセシリア。彼女がいかに幸せそうにしているかは、そのぐちゃどろのアヘ顔で声を漏らす英国令嬢の顔を見れば誰だって分かるだろう
「す、凄いな…あのセシリアがこんな風になるなんて…」
「終わった気になるのはまだ早いぞ一夏。だってまだ………4人もいるんだから」
『ひぃ…♥♥♥』
そう言う零に見られた残りの4人は、怯えながらもフェロモンで発情しきった声で悲鳴を漏らした
ずちゅ♥♥ずちゅん♥♥ずぽっ♥♥
コリコリコリコリコリコリコリコリ♥♥♥
「んおおおおおおおおおっ♥♥♥♥これりゃめぇぇぇぇぇ♥♥♥♥まひゃイクゥゥゥゥゥゥゥ♥♥♥♥」
ぷっしぃぃぃぃぃ♥♥♥
呂律の回らない口調で鈴が叫ぶ
ベッドの上で仰向けに倒れる零とその上に同じく仰向けで重なる鈴。ロリまんこをデカチンポで深々と串刺しにされ、ISスーツの上からでも丸わかりなほど浮き上がった調教勃起乳首を執拗に弄られ、想い人の前で何度も潮吹きアクメする
そんな、今まで見たことがない蕩けきったメスの顔で喘ぐ幼なじみの姿に、一夏は顔を赤くする
「り…鈴…」
「やだ♥♥やだ♥♥やだ♥♥み、みりゃれてりゅ♥♥おちんぽじゅぼじゅぼしゃれてにくべんきにかえりゃれひゃうとこりょっ♥♥いひかにみりゃれひゃってりゅううううう♥♥♥」
ごちゅ♥♥ごちゅ♥♥ごちゅ♥♥ごちゅ♥♥
「ふに”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”♥♥♥♥」
「さっきからおまんこの締め付けが凄いぞ鈴。そんなに
「ひがうろぉぉぉぉぉ♥♥♥ちんぽ♥♥このおちんぽがすごひゅぎりゅだけらろぉぉぉぉぉ♥♥♥こんなにきもひぃたねづけれーぷ♥♥♥おんなとひてみひゃしゃれて、ひあわしぇになっひゃうぅぅぅ♥♥♥♥」
「可愛いやつめ…!」
感極まったかのようなメスの表情でそう言う鈴を、乳首責め種付けセックスを止めないまま、その小さな唇に吸い付いて口内を蹂躙する
じゅる♥ちゅぅ♥にるれるにりゅ♥ぢゅるるるる♥
(き、きしゅ♥きもひぃぃぃぃぃ♥♥♥あたまふわふわしゅるぅぅぅぅぅ♥♥♥
「んーっ♥♥♥むーっ♥♥♥はぷぅ♥♥♥ぷちゅっじゅるっじゅむっ♥♥♥♥」
完全にオスに奉仕するメスの顔つきで、♡を振り撒きながら後ろ手を零の首に回して情熱的に接吻を返すロリメス。そのあまりにいじらしい姿に心動かされた零は、鈴を力強く抱き締めてピストンの動きを最高まで上げ…
「孕め…!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどびゅるぅ〜♥♥♥♥
「お”ひ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”っ♥♥♥♥」
腔内射精された鈴は目を見開き、舌を突き出しながら痙攣アクメブリッジした。その直後にクタリと脱力する鈴の顔はトロトロに蕩けて、女の幸せに満ち満ちていた
全く衰えてない剛直を見せつけながら、次のターゲットに視線を向ける
「ひっ…♥」
次の相手はシャルロットだった。部屋の隅で怯えていただけの彼女だったが、零が歩いてきた事で危機を感じ、早足で一夏の元に辿り着き、彼の服を掴んだ
「た、助けて一夏!ボクを助けてぇ!」
「シャ、シャル?」
「ボク、奴隷になんてなりたくない!先生からボクを守ってよぉ!お願いだから!」
泣いて懇願するシャルロット。かつて父親に道具として利用されていた(と思わされていた)時に「守る」と言ってくれた一夏しかもはや頼れる者はおらず、だからこそシャルロットは一夏に縋った
「何言ってんだよシャル。いくら皆大事な仲間だからって、男の物になった女に俺が勝手に手を出していい訳ないだろ?」
「………え?」
しかし…ここにいる一夏は、零によって変容を遂げた一夏だった
「な、何言ってるの一夏…?本気で言ってるの…?」
「本気も何も、そんなの普通の事だろう?」
迷いのない瞳だ。普段と何一つ変わらない、シャルロットが恋した織斑一夏そのものだった
だからこそ、絶望も人一倍大きかった
「逃がしはしないよ」
「ひっ…い、いやぁ!!」
ガチャガチャガチャ!
「あ、開いて!開いてったら!開いてよぉ!!」
唯一の出入り口である扉のドアノブを回す。しかしドアノブは無情な音を立てるだけで、開く気配は一切ない。ISキャンセラーでリィン=カーネーションも起動出来ない為、強引に破壊することも出来ない
必死にドアノブを回すあまり近づいてくる零から逃げるタイミングを失ったシャルロットは、片脚を持ち上げられたまま全身を扉に押し付けられる
「キャア!」
ぐちゅり♥
ISスーツのクロッチ部分をズラされて、顕になった肉の花弁に巨大な亀頭が密着し、ぐり♥ぐり♥と刺激する
「ふわぁん♥ひゃっ♥いやっ♥♥いやぁ♥♥やだぁぁぁ♥♥一夏、助けてっ♥♥見てないで助けてよぉ♥♥」
「いや、零兄の邪魔したらマズイだろ、シャル」
「なんでっ♥♥どうしてっ♥♥ボクの事助けるって♥守るって約束してくれたのにぃ♥♥」
ず、ぬぷぷぷぷぷ♥♥♥ ぷっちゅん♥♥♥
「ウ、ウソツキィィィィィィィ♥♥♥」
失望の言葉と共に肉棒がシャルロットの花弁に突き刺さり、子宮口を小突いて強制絶頂させた
ずるるるる♥ぱちゅん♥♥ずるるるる♥ばちゅん♥♥
「いやあああああっ♥♥♥ダメぇぇぇぇぇ♥♥動かないでぇぇぇぇぇ♥♥♥イク♥イク♥イグゥゥゥゥゥ♥♥♥」
ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥
チンポがゆっくり出入りし、指より深いカリがシャルロットの腔内の花畑を踏み荒らす度、舌を垂らしながらアクメ潮を噴出する
スローセックスによって嫌でもオチンポの感触と熱を味わってしまい、それが桃色の電気信号に変換すると脊髄を貫いて脳を焼き、メスの本能を全開にしていく
「お”ぉ♥♥いやぁぁ♥やめでっ♥やべでぇぇぇ♥♥イグ♥イキたくなっひぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
シャルロットの悲鳴を無視し、ISスーツ越しにぶるん♥ぶるん♥揺れている爆乳を見る。零はISスーツの胸部を谷間までズラして、シミひとつない綺麗な肌のおっぱいを一夏に見せつける
「きゃああああああっ♥♥♥やだぁぁぁ♥♥♥やだっ♥♥見ないで♥♥見ないでよ一夏ぁぁぁぁ♥♥♥」
「急に腔内の締め付けが強くなったぞシャル。おっぱい見られながらセックスするのがそんなに興奮するか?」
「違ぅぅぅ♥♥興奮なんてしてないぃぃぃ♥♥」
「嘘を言うな」
もぎゅぅぅぅ♥♥♥むぎゅぅぅぅ♥♥♥
「ひぎぃぃぃぃぃ♥♥♥おっぱい搾るのダメぇぇぇ♥♥♥お乳でりゅうううううううっ♥♥♥」
ぶっしゃあああああああ♥♥♥
乳輪と乳首から白乳色の液体が噴き出す。左手で搾るように左のエロ乳を揉みしだき、残った右側は吸い付いて授乳しながら、腰の動きを段々と早めていく
もぎゅっもみゅっむぎゅっ♥♥♥コリコリコリ♥♥ぎゅううう♥♥♥
ちゅっちゅっ♥♥かみっ♥くにゃ♥ぢゅるるる♥♥♥
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥♥♥
「あ”ぁ”ーっ♥あ”ぁ”ーっ♥ぜんぶっ♥♥ぜんぶぎもぢぃぃぃっ♥♥あ”だま”お”がじぐなるぅぅぅぅぅ♥♥♥」
シャルロットの爆乳に吸い付いていた口を離すと、含んでいたおっぱいミルクを口移しでシャルロットに無理やり飲ませ、ドスケベベロチューを一夏に見せつける
こくこくこく♥♥♥
じゅむっ♥♥ぴちゃっぴちっ♥♥にるるるるぅ♥♥
「んあああ♥♥はむっ♥♥んにぇあああ♥♥」
(らめええええええっ♥♥♥♥もうりゃめえええええええええええっ♥♥♥♥)
ビュクッ♥♥ビュクッ♥♥ビュクッ♥♥ビュクッ♥♥
「ん”おおおおおおおおおおおおっっ♥♥♥♥」
ぷっしゃあああああああっ♥♥♥♥
母乳と潮の噴出アクメをキメたシャルロットは、白目を向いたトロ顔で尻だけ突き上げながらうつ伏せで地面に突っ伏した。丸見えのおまんこからは精子が溢れ出ていて、今頃シャルロットの子宮内では卵子が大量の精子に囲まれ、輪姦レイプされているだろう
「あ……ああ……♥」
4番目に狙われたラウラはもはや動けなかった。道具として生み出され、5人の中で誰よりも本能や欲望に正直だったラウラだからこそ、“強いオスに孕まされる事こそメスの至上の喜び”だという肉体の望みを強くフィードバックしてしまっていた
無理やりベッドの上に連れていかれたラウラは、その太く長くゴツい指でロリマンコをほじられ、軽イキを何度も繰り返す
ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちゃ♥ぐちっ♥
「おほ♥ほっ♥ほぉぉ♥ほひぃ♥」
「おまんこがもう濡れ濡れだぞラウラ。ほら見てみろ一夏。1年前まで色も知らなかった小娘が、たった2ヶ月足らずの調教でこのザマだぜ」
くっぱぁぁぁ♥♥♥
散々チンポの味を教えこまされて尚、綺麗に閉じ切っているおまんこを両手で大きく開いてみせると、何度もラウラの裸を見た一夏もそこは見た事がなかったのか、顔を近付けてまじまじと眺める
「こ、これがラウラの…」
「やだぁぁぁっ♥♥♥私のおまんこ見るなぁぁぁぁ♥♥♥見ないでくれ一夏ぁぁぁぁぁ♥♥♥」
人並み以下だが、それでも1年前に比べれば羞恥心が芽生えてるラウラは想い人に恥ずかしい所を見られたくないのか、脚をジタバタ動かして抵抗する
「コラ、暴れるな」
それを見た零は、暴れる犬のリードを引っ張るかのような感覚でラウラの勃起デカクリを摘んだ
ぎゅうううううっ♥♥♥
ぷっしぃ♥♥
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥クリイクゥゥゥゥゥ♥♥♥」
「全く…どうやらまだ躾が足りないようだな、このメスガキは」
そう言うと零は胡座をかいて小柄な少女を脇抱き上げで持ち上げると、腰から直立するデカチンポの上まで運び、その上にラウラを落とした
どぼちゅぅん♥♥♥ ぼこんっ♥♥♥
「お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥イッッッグゥゥウウウウゥゥゥッゥゥゥゥゥゥ♥♥♥♥」
ブッシャアアアアアアア♥♥♥♥
じょぼぼぼぼぼっ♥♥♥
おまんこに食い込んだチンポが子宮を抉る…どころか、完全に子宮をチンポだけで押し上げて、平らなロリ腹をぼこん♥と隆起させた
喉を震わせてオホ声を上げるオナホを抱き抱えると、容赦なくチンポをシゴき始めた
どぶちゅん♥♥♥どぶちゅん♥♥♥どぶちゅん♥♥♥
「お”お”お”っ♥♥お”う”っ♥♥う”お”お”お”お”お”っ♥♥♥や”め”でぐれ”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”♥♥♥ご、ごわ”れ”り”ゅ”♥♥♥じぎゅ”う”ごわ”れ”り”ゅ”う”う”う”う”う”っ♥♥♥♥」
「やめてくれ?」
ごぢゅ♥♥ごぢゅ♥♥ごぢゅ♥♥ごぢゅ♥♥
「や”、や”べでぐだざい”♥♥ぜん”ぜぇ”の”でがぢん”ぼに”お”な”がな”ぐら”れ”り”ゅ”ど♥♥ずっ”どい”っ”ででぐる”じぃ”ん”でずっ♥♥♥だがら”お”ね”がい”っ♥♥お”ね”がい”じま”ずぅ”♥♥♥」
「分かった分かった。ちょっと虐めすぎたな、今から優しくしてあげるよ」
ラウラを抱き枕のように抱き締め横向きに寝転がると、亀頭で子宮口を優しく撫でながらISスーツの上半身部分だけを脱がせ、顕になったちっぱいを愛撫する。掌で包み込みながら揉み、乳首に触れないよう淡いピンクの乳輪に指先と舌先を這わせ、親指と人差し指で摘む
こね♥こね♥こね♥こね♥こね♥
ふにゅ♥♥ふみぃ♥♥すりすり♥れろぉ♥ ぷにぷにぷに♥♥
「お”ぉ”〜〜〜〜〜♥♥むねっきもひぃ♥♥ひくびがあひゃらないの、もどかひぃぃぃ♥♥♥」
ぴんぴんぴん♥♥きゅむっ♥コリコリコリコリコリ♥♥
ちゅぱっ♥♥ちゅっちゅっちゅっ♥♥コロコロコロ♥♥
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
折を見て、敏感乳首の右側を指先で弾き、摘み、左の乳首は赤ちゃんのように口に含み、リズミカルに吸う。そして同時に指と舌で転がすと、ラウラはチンポを咥えたロリまんこを強く締め付けながら、痙攣して乳首アクメをキメた
零は仰向けのラウラにのしかかる種付けプレスの姿勢に入ると、ラウラの目元を掌で覆い隠しつつ下腹部…子宮に当たる部位を灰色のISスーツ越しに指でぐりぐり押しながら囁く
「ラウラ、今から腔内に出すぞ」
「あっ…♥♥あぅぅっ♥♥」
「想像しろ…この小さくてほっそりとしたお腹が段々大きくなって、俺の子供を産むんだ…想像出来たか?」
「ひゃ…ひゃぃぃぃ♥♥♥」
「偉いぞラウラ。じゃあ…最後の仕上げだ」
どすん♥♥どすん♥♥どすん♥♥どすん♥♥
ぐり♥♥ぐり♥♥ぐり♥♥
「お”うううううっ♥♥♥ちんぽふかいひぃぃぃ♥♥♥おく、つかれりゅと♥♥♥くりもいっひょにちゅぶれへぇぇ♥♥♥お”お”お”お”♥♥♥♥」
ラウラのクリトリスは大きさも感度も特別だ。だから零が腰を叩きつける度デカクリが体と体にサンドイッチされ、子宮イキと一緒にクリイキもしていた
どんどん早くなっていくチンポピストンはやがて終わりを迎え
びゅるるるるるるるっ♥♥♥♥
「いぐぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
大の大人に全身で抑え込まれても尚、それを押し退けて跳ね上がろうとラウラの小さな体はガクガク♥しながら絶頂
ずろろろろろろ………ずぽんっ♥ ぼぴゅっ♥♥♥
「お”っ♥♥♥」
長い長い時間を掛けて、ようやく抜けたデカ長チンポはテカテカに濡れており、愛液が先端から滴り落ちた
そうして射精の余韻も落ち着いてきたところで…零は最後の獲物に手を伸ばした
「や、やめろぉっ!!ち、近づくなぁ!!」
最後に残った女の子…箒は胸元を両腕で庇い、脚を閉じながら目を尖らせて威嚇するが、そんな子猫が如き威嚇など通じるはずもない。ポニーテールを掴んで無理やり頭を動かし、彼女の鼻先にチンポを押し付けた
スン♥
「ふおおっ♥♥♥」
ぷしゃっ♥♥♥
スン♥スン♥スン♥
「チンポ♥チンポ、近づけるなぁぁ♥♥イクッ♥」
一嗅ぎ
たったそれだけで箒の体と脳はチンポスイッチが入ってしまい、メスっ気全開の肉便器に変えられてしまった。そうやってチン嗅ぎを止められない箒のISスーツのクロッチを掴み、右に左にと引っ張って潮吹きおまんこを刺激する
ぐい♥ぐい♥ぐり♥
「うあああああっ♥♥♥まんこ、擦れるぅ♥♥♥」
チン嗅ぎと股擦りですっかり“出来上がって”しまった箒はベッドの上で四つん這いにされ、優しく挿入されてしまう
「だめ…♥だめだぁ…♥」
ちゅぷぷぷぷぷぷ……とっちゅん♥♥♥
「ふわぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
とちゅ♥とちゅ♥とちゅ♥とちゅ♥
「んんんんんっ♥♥んくぅ…♥ひぅっ♥♥」
甘い快楽に歯を食いしばって耐える箒。今までの暴力的な快楽に比べれば生ぬるいほどだったが、それ故に肉体がその“甘さ”を“優しさ”と勘違いして、箒の固い決意をゆっくり侵食していく
(な、なんで…♥♥こんな事されても嬉しくないのに♥♥段々…♥気持ちイイのを…受け入れてしまって…♥♥)
ぱっちゅん♥♥♥
「ひゃああああああ♥♥♥」
直後、零のデカチンが箒の
ぱんぱん♥♥ぱんぱん♥♥ぱんぱん♥♥
「やっ♥いやっ♥いやぁぁぁ♥やめ、やめてぇぇ♥♥やぁん♥あん♥あん♥ひやぁぁん♥♥ひゃめぇぇぇ♥♥」
「ほ…箒…」
「みないで♥♥いちか、みないでくれぇぇぇ♥♥」
普段の凛とした質実剛健な姿からは想像もできない、凄まじい色気を漂わせたトロ顔で喘ぐ箒に、胸が締め付けられる感覚を覚えながらも見守り続ける一夏
もはやなすがまま零に犯されるしかない箒は、心の奥底から膨らんでくる愛おしさを理性で必死に抑え込むも、一突き毎に甘く痺れるお腹の感覚を犬のように舌を垂らしながら涙を流してイキ続けた
ぱんぱんぱん♥♥♥ぱんぱんぱん♥♥♥
「おほぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ちんぽ、ふくらんでりゅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」
「察したんだな?そうだ、射精すぞ箒…!お前のマゾ変態調教された子宮に精子流し込んで、受精アクメさせてやるからな…!」
「いやぁぁぁぁぁ♥♥♥♥ださないれぇぇぇぇぇ♥♥♥」
「赤ちゃんできたら、その自慢のおっぱいでたくさん授乳するんだぞ…」
ばるん♥♥ばるん♥♥
もみゅん♥♥もにゅん♥♥むにゅん♥♥
「やめてぇぇぇ♥♥♥そうぞうさせないでぇぇぇ♥♥♥」
度重なる調教セックスで更に成長し、遂に100cmを超えた箒の爆乳を搾るように激しく揉みしだき、何度も乳責め絶頂させる
遅れながらチンポを抜こうとデカ尻を振る箒だが、腰をがっしり掴まれてしまっている為逃げる事が出来ず、しかも零にはそのふりふり♥した動きがハメ乞い尻振りしてる風にしか見えず、結果として更に男の劣情を煽る事となり、ピストンを早めた
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥♥♥♥
「箒…!」
「うむぅぅ♥♥♥」
そして腰の動きがラストスパートに達した所で、箒の唇をディープキスで完全に塞ぎ、チンポを箒の腔内に完全に埋めてから…子宮に中出しした
どぽぽぽぽぽぽっ♥♥♥どぷんっ♥♥♥
「っっっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
ぷっしゃあああああああっ♥♥♥
じょろろろろろろ♥♥♥
激しく力強い射精が箒の子宮を白濁に染め上げていく。子宮が重たくなっていく度に感じる幸せアクメに箒の脳内も真っ白になり、潮噴きおもらしでシーツに大きなシミが出来る
完全に脱力してる箒を抱き締め続け、子宮口に亀頭を押し付けながら追い射精で更にアクメの渦に沈める。胸を揉み、脚を絡め、舌を吸い続けながら、ハイライトを失った箒を抱き続けた
ぷっちゅん♥♥♥
何度も卵子の膜が突き破られる感覚に、全員が身震いしたのだった