The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
メスの絶叫が部屋中に木霊した
全身を弓なりに反らし、足先をピンッと伸ばし、あらん限りに喉を震わせても全く逃がせない絶頂快楽が箒の身体を隅々まで蹂躙し尽くす
「う”う”う”♥♥う”ぁ”♥♥はっ♥はっ♥………あっ」
ごぽぽぉ♥
圧倒的なアクメによる痙攣が収まり、考える余裕が生まれた箒は、自分の股から流れ出るドロドロの精液を見て…絶叫した
「あ”あ”あ”あ”あ”っ!!う”、う” あ”あ”あ”あ”あ”っ!!」
身体をこれでもかと穢された絶望、妊娠したかもしれない恐怖。狂ったように叫び続けた後、殺意の篭った紫眼が零を貫く
「ぜ、絶対に、許さない…!!よくも私のぉ!!」
「許さなかったらどうするってんだい?肉体では勝てず、ISは使えない。俺を殺す事は出来ないよ?」
「ほざけっ!!外に出れば皆にこの事を全部話す!そうすればお前は完全におしまいだ!!」
その箒の言葉に、零は何気ないようにこう返した
「無理だよ」
「何を言うか!私の体を調べれば誰だって」
「誰も信じないって意味じゃないよ。
「………は?」
「君の体にはね、俺特製のナノマシンが既に仕込まれてるんだよ。君だけじゃなく、この学園の生徒教師問わず全員にね。俺が喋るなって命令すれば今起きた事は喋れないし、その気になればこの学園の皆が俺の操り人形になるって訳。ついでに言うと俺の体にもそのナノマシンが流れていて、今は無精子状態になっているから妊娠する心配もないよ」
「で、でたらめを言うな!!そんな事があるわけ…!」
あまりに荒唐無稽な話に箒はそう言うが、零は呆れたように言う
「言い逃れでそんな話する訳ないだろ?どうせ後で分かるだろうけど、証拠もあるしね」
「証拠だと?そんな物──」
零が指を振る。すると箒の目の前に4つの空中ディスプレイが現れ……それぞれ映像を流し始めた
『イヤアアアアアアアアアアッ♥♥このっ、抜きなさい♥早く抜きなさい♥この下郎ぉぉぉぉぉぉっ♥♥』
ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅん♥
美しいソプラノの艶かしい悲鳴がセックスの水音で淫らに彩られる。縦ロールの長い金髪を揺らしながらベッドの上で左脚を大きく広げた、背面側位レイプされているセシリア・オルコットの姿がそこにあった
ずちゅ♥ずちゅ♥ ぶるんぶるん♥♥
見せつけるように開かれた股間でチンポがロイヤルマンコを出入りする度、セシリアの美しい喘ぎ声が響き、汗で白くヌメったデカパイが激しく揺れ動く
『エロいなぁセシリアちゃんは。レイプされてこんなに感じてるなんて、生粋の変態マゾお嬢様って訳だ』
『黙りなさいっ♥わたくしにこんな真似してぇ、タダで済むとでもっ』
そのセリフの続きを言うより先に、カウパーと潮でヌメヌメになった亀頭がセシリアの子宮口に食い込んだ
どぶちゅっ♥♥
『オホォッ♥♥♥』
『うっわ、今のめっちゃチンポに来たわ。ほらほら、早く頑張っておねだりしないと、また腔内に出しちゃうよ!』
零は脇の下から伸ばした右手で均一の取れた黄金比爆乳の右側を揉みしだき、左側は口で乳輪と一緒に乳首に吸い付き、デカチンピストンを更にスピードアップさせた
だぷっ♥♥だぽぉ♥♥むにゅもみゅう♥ ちゅぱちゅぱ♥
ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱんぱんぱんぱん♥♥♥
『いひぃぃぃぃぃ♥♥おっぱいらめええっ♥♥ちくび、ちくびもすわないでぇぇぇ♥♥お、おねがいひますからぁ♥これいじょう♥わたくしのしきゅうをぉ♥おちんぽさまでいじめないでくださいましぃぃぃぃぃっ♥♥♥』
どぷどぷどぷ♥♥どびゅるるるるるぅ♥♥♥
『オッホオオオオオオオオオオオオッッ♥♥♥♥』
ぶっしゃああああああっ♥♥♥ じょろろろっ♥♥
どちゅ♥どちゅ♥どっちゅんっ♥♥
『お”ぅ♥お”ぅ♥お”ぅぅぅぅぅっ♥♥♥』
『ほらほらほら、俺のチンポをへし折るんじゃなかったのかー?早くしないとまたオナホ中出しキメられるぞー?』
『い、言われなくてもぉぉぉっ♥♥おふぅぅぅっ♥♥』
ベッドの横で犯されている少女が1人
凰鈴音だ。腰の入った極太チンポの子宮突き上げから逃れようと腕を振って身を捩る鈴だったが、両脚を抱えた駅弁体位のせいで小柄な彼女は身動きがうまく取れず、オナホのようにチンポハメされていた
『う”う”う”う”う”♥あ、脚さえ、脚さえ動かせれば、アンタなんかぁぁ♥』
『脚を離してほしいの?…いいよ鈴ちゃん。手、離してあげる』
『な、何…♥アンタ、一体どういうつも──』
訝しむ鈴を無視して、零は望み通り鈴の脚から手を離した
…ただし、鈴の背中を壁につけた壁ドン状態で
ぼっこぉぉぉんっ♥♥♥
『──りぎひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♥♥♥♥』
腕の支えがなくなった事で鈴の体を支えるのはロリマンコに挿入ったデカチンポだけになり、そこに鈴の全体重がのしかかった。結果、チンポが鈴の子宮まで一気に突き刺さったのだ
ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥
『ふぎぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥ちんぽ、おくまでささってりゅぅぅっ♥♥しきゅうつぶれてりゅぅぅぅぅっ♥♥いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥』
ぷしっ♥ ぷしっ♥ ぷしっ♥ ぷしっ♥
翠眼の瞳がぐるりと白目を剥き、猫の如き悲鳴を上げる鈴。チンポの一突き毎に子宮を殴られ、ツインテールを振り回しながらマン汁を吹き散らす姿はまさにメス猫といった様相である
逃れようにも壁と雄の肉体に挟まれていて脱出出来ず、足は届かず踏ん張る事も出来ない。それを見て零は憐れむと、可哀想だからと体の一部を摘んで引っ張ってあげた
ぎゅうううううっ♥♥
『ひゃおおおおおおっ♥♥♥ちくびだめぇぇぇぇ♥♥びんかんなのぉぉぉぉ♥♥』
もっとも、それは鈴の最大の弱点であるちっぱい乳首。勃起し切った敏感乳首を抓り上げられた鈴は限界と言わんばかりに手脚を伸ばし、脚を腰に、腕を首に回した、所謂“だいしゅきホールド”で元凶の零にしがみついた
『おやおや、せっかく離してやったのにこんなにしがみついてくるなんて…そんなにオチンポが恋しいんだ?』
『あ、あんた、わかってていってるでしょお♥』
『なぁに、心配しなくていい。俺結構ちっぱいも好きだからさ、しっかり可愛がってあげるよ、鈴ちゃん』
こねこねこね♥♥ カリカリカリ♥♥
ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥
『いひいいいいいいいい♥♥ちくびこねりゅにゃ♥♥ひっかくにゃ♥♥ちんぽづきだめえええええっ♥♥♥』
びゅるるるるるるるっ♥♥♥びゅっびゅっ♥♥♥
『う”に”ゃ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ♥♥♥♥』
ぷしゃあああ♥♥♥ちょろろろろ…♥♥
『あ”ーっ♥あ”ーっ♥やめてよ先生♥♥もうやめてぇぇ♥♥』
ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥
両腕を背後で取られて身動きが取れないシャルロット・デュノアは、背面騎乗位による強要上下運動でひたすらオチンポご奉仕を強いられ続けていた
『あん♥あん♥やん♥だめっ♥だめぇぇ♥』
上下に動く度、ひと房のブロンズとデカチチを揺らしながらイイ声で鳴く爆乳美少女の痴態に、シャルロットのオマンコの中で脈動するデカチンポが更に大きさと硬度を増していく
『ひぅぅっ♥♥また、またボクの腔内で大きくなってるぅぅぅ♥♥』
『可愛いぞシャルロットちゃん。良い子のシャルロットちゃんはもっと気持ちよくしてあげるからね!』
『やだぁぁぁ♥♥もう気持ちいいのいらないぃぃぃ♥♥』
涙と唾液を流したトロ顔でいやいや駄々をこねるシャルロット。普段の愛らしさからは想像もつかない官能的な姿は実にチンポと嗜虐心を煽り、もっと犯してやりたいという欲求を膨れ上がらせる
『キャア♥』
零はシャルロットの腕を引っ張って、仰向けに倒れた2人が重なる撞木反りの体位にする。後ろから抱き締めながらシャルぱいをじっくりゆっくりと揉み、それと相反するように腰の動きは速さを増す
むにゅぅぅぅ♥♥♥もにゅぅぅぅ♥♥♥
ずちゅずちゅ♥♥ずちゅずちゅ♥♥
『ふわぁぁぁぁっ♥♥♥ボクのおっぱい、そんなえっちなもみかたしないでよぉ♥♥ひぅぅぅぅ♥♥』
『別にいいじゃないか。こういう恋人同士でやるセックス、シャルロットちゃんも好きだろ?』
『ちがぅぅぅ♥ボクがすきなのはいちかなのぉ♥♥せんせいとえっちなんてやりたくないぃぃぃ♥』
『あー!!今のすっごい傷ついちゃったなー!!これはオシオキの3時間コース追加決定だね!徹底的にチンポの味を覚えさせてやるから…覚悟しろよ、シャルロット?』
『さ、さんじかっ…!?や、やだぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥やぁぁぁぁぁ♥♥♥イヤー♥♥ひんじゃうっ♥ボク、ひんじゃうぅぅぅぅ♥♥♥』
どす♥ どす♥ どす♥ どす♥
『お”お”ぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ちんぽはげひぃぃぃぃ♥♥とめてへぇぇぇっ♥♥たすけていちかぁぁぁぁぁ♥♥♥』
ぼびゅるるるるるるるっ♥♥♥
『あ”ひぃぃぃぃぃぃぃっっ♥♥♥♥』
ぶしぃっ♥♥ たぱぱぱぱっ♥♥♥
自分で撒き散らした潮でベタベタになった、しかし激しく舞う長い銀髪は、持ち主の心の荒れようをこれでもかと表現していた
『ふぐぅぅぅぅっっ♥♥ころすっ♥ころしてやるぅぅぅ♥うぎぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥』
ごりゅごりゅごりゅ♥♥
ぶっしょおおおおおおおおっ♥♥♥♥
殺意を漲らせるラウラ・ボーデヴィッヒは、しかしI字バランス姿勢によって露出したパイパンマンコ内をデカチンポでゴリゴリ削られ、激しい潮吹き絶頂を繰り返していた
普段は左目に付けられている眼帯が外れており、露出した赤と金のオッドアイは、そのあまりに暴力的な快楽にチカチカと目を眩ませる
『ラウラちゃーん、いい加減自分がオス様に勝てないザコメスなんだって自覚した方がいいよー?チンポ突っ込まれて喘ぐ事しか出来ないオナホなんだって分かりなー?』
『だ、黙れぇぇぇぇっ♥ナノマシンとやらがなければ勝てないゲスが、偉そうに言うなぁぁぁ♥』
『………どうやら、腹パン1発じゃ足りなかったみたいだな…』
一瞬だけ見せた、低く冷徹な声と苛立ちの篭った目にラウラはビクリと身体を震わせる。零の雰囲気が元に戻ると、彼はデカチンが出入りする傍で怯えて皮の中に隠れている、小さなクリトリスに手を伸ばした
『な、何を…♥』
トントントントン♥
『う”あ”あ”あ”あ”あ”♥♥♥やめっやめろぉぉぉ♥♥そこさわるなぁぁぁぁっ♥♥♥う”お”お”お”♥♥』
ぷしぃぃぃ♥♥
小さな突起からリズミカルに迸る、脳天を貫くような連続絶頂がラウラを襲う。腰をガクガク♥痙攣させながら指から逃げようとするラウラだが、零の左手がラウラの細い右足首をがっしり掴んで高い位置で固定し、横からのチンポ挿入でオマンコを釘付けにされてしまっている為、一歩も逃げる事が出来なかった
皮越しのクリを指先で軽く叩くだけでこれなのだ、皮を剥かれて直接弄られればどうなるか…そんな黒兎の不安を見透かしたかのように、太い指が無遠慮に皮を剥いた
むきっ♥ ぷりゅんっ♥♥
ぴん♥ぴん♥ぴん♥ぴん♥ぴん♥ぴん♥
『お”っ♥お”っ♥お”っ♥お”っ♥くりっ♥くりとりすっ♥ゆびっで、はじくなぁぁぁぁ♥♥』
ずろろろろ♥ぼちゅっ♥ ずろろろろ♥ぼちゅっ♥
『ふお”お”お”お”お”っ♥♥♥け、けじゅれりゅぅぅぅ♥♥わたしのまんこけじゅられりゅぅぅぅぅぅっ♥♥♥』
ビンビン♥に主張している子兎勃起クリを指で左右に弾いて強制クリアクメ♥と極悪カリによるロリマンコ掘削♥にいくら口で強がっていても、痛そうなほど勃起しているちっぱい乳首ともはや食いしばる事も出来ず舌を突き出したアヘ顔が、ラウラの限界さをこれでもかと物語っていた
『が、がまんのしかたがわからないぃぃぃ♥♥♥もうむりっ♥♥むりだぁぁぁぁぁっ♥♥♥』
どぽぽぽぽぽぽっ♥♥♥
『イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っっ♥♥♥♥』
ぶっしゅううううう♥♥♥ じょぼぼぼぼっ♥♥♥
「なっ……あぁっ……!?」
「というワケで、箒ちゃんのお友達はとっくに食べられちゃってましたとさー」
絶句にする箒に軽い口調で他人事のように言う
4つの映像に映っていたのは、四者四様に制服を乱され、捲れたスカートの中(ラウラはズボンごと)からパンティーを剥ぎ取られ、晒け出された処女マンコを快楽漬けにしてから食い散らかされる美少女達
箒の恋敵であり良き戦友でもある4人の代表候補生が、壮絶な陵辱で潮吹き失禁アクメし、イキ狂っているという信じられない内容だった
フェイクや捏造だと思いたかったが、あまりに真に迫ったぐちゃどろアヘ顔と魂を搾り取ったようなアクメ絶叫は、作り物だと言わせないような少女達の必死さが垣間見えた
「でも、これで分かったでしょ?」
「っ…!」
「君より立場も権力もある代表候補生達が揃いも揃って黙りこくっている。この事実ほど分かりやすい証拠はないだろう?」
加えて、この隠し撮りされた映像
国家の顔としての役目もある代表候補生であり、しかも全員が見目麗しい美少女。そんな彼女達の淫乱ドスケベ調教レイプ動画など拡散されようものなら、彼女達全員の名誉と尊厳が著しく傷付き、代表候補生も降ろされ…何より愛しの一夏に見られようものなら、自殺したくなるほど心が深く罅割れるだろう
当然箒の動画も撮られていると考えてよく、そうなると箒達は誰1人男に逆らえなくなる…という事だ
「な、何が目的なんだ…?」
「うん?」
「ナノマシンやISキャンセラーなんて物を作ってまで私達を辱めて、逆らえなくして…一体何が目的なんだ!?」
箒のその問い掛けに、プッと吹き出してから言った
「どうでもいいでしょ?そんなの」
「な、い、いい訳あるか!お前にここまでされる謂れなど」
ずりゅぅ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥
「ほおっっ♥♥」
「いいんだよ。俺が実はこの世界に裏切られましたーとか、ハーレムを作ってエロい事しまくりたいーとか、そんな理由は
オマンコに不意に指を入れられ、裏返った声を上げる箒。中出しマンコに溢れるザーメンを膣肉に刷り込むよう掻き回す度、箒は鳴き声を大きくしていった
そして箒をベッドの上で四つん這いにしてその体に覆い被さると、デカチンを濡れマンコに擦り付ける。熱い肉感がオマンコとクリトリスに伝播し、箒の体は本人の意思を無視して火照っていく
「いひぃ♥やめろぉ♥ちんぽこすりつけるなぁ♥」
「でも、しいて俺の目的を答えるとするならば…」
「“男尊女畜”の世界を作ることかな?」
「!?」
「女の権利などどこにもない。永遠に男に隷属し、性奴隷、孕み袋、肉便器…家畜として女が生き続ける世界…それが俺の望みだ」
「ふ、ふざけるなっ!!そんな世界、今の女尊男卑の世界と何も…!」
どぶちゅぁ♥♥♥
「おほぉぉぉぉぉ♥♥♥」
「変わるさ。少なくとも使えないISの威を借りるババア共が蔓延る世界よりは、ずっとね。俺達は、感情で判断して後先考えずに利益や立場を奪っていくバカ共とは違う。徹底的に管理され尽くした社会を構築し、男は社会を発展させ自分の女と子供を守る為、女は子供を産み育み男を支える為、それぞれの務めを全うする…今の世界よりよっぽど健全だと思わない?」
極論に走った話を語りながら、寝バックで子宮を殴り、こね回し、優秀な若いメスを調教開発していく
どちゅん♥どちゅん♥どちゅん♥どちゅん♥
ぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥♥
「お”お”お”お”♥♥ちんぽ、ふかぃぃ♥おぐっ、づぶれるぅっ♥♥お”お”う”ぅ”ぅ”♥♥」
だぷん♥だぽっ♥こねこねこね♥ コリコリコリ♥
「むね、いじるなぁぁぁ♥♥ちく、ちくび♥ゆびでひっかかるぅぅぅぅぅぅ♥♥んおおおおおおおおっ♥♥♥」
「くぅぅっ、やっぱキツマンだな箒ちゃん…!また中に出すからな…!」
「だめぇぇぇぇぇっ♥♥♥なかはやめへぇぇぇぇ♥♥♥」
メスの喘ぎ絶叫に心地良さを感じる零だが、今は目の前の
「むぐぅっ♥♥」
(いやあ♥一夏じゃない男とのキスゥ♥舌を無理やり入れられてるぅぅぅ♥)
ちゅ♥れるっ♥ちゅるるるる♥
「ぷはぁ♥や、やめ…♥」
「ダメだぞ箒。ちゃんと舌使って、いやらしく舐め回すんだ。こんな風にっ」
「ふむぅぅぅっ♥♥」
じゅるるるるっ♥えろ♥える♥れろ♥にるにるにるっ♥
ぱん♥ぱん♥ぱん♥ ぱんぱんぱん♥♥ ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥♥♥
(このキスだめぇぇぇぇ♥♥あたまがふわふわするぅ♥♥ちんぽもだんだんはやくなってるぅぅぅっ♥♥きっきもちよすぎて、なにもかんがえられなぃぃぃっ♥♥♥)
もはや脳髄の中まで蕩けきった箒にまともな思考回路は残っていない。瞳に♡マークを浮かばせながら、本能的にイケメンオチンポ様が鎮まるまで耐え抜こうとしていた
一方の零も、ナメクジのように爆乳美少女と四肢を絡み合わせたドスケベ交尾に身を任せながら…膣奥に熱い子種をぶち撒けた
びゅうううううっ♥♥♥ぶびゅるぅぅぅぅっ♥♥♥
「むっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥」
(イッくぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥)
ぷしゅっ♥♥ぷしゅうううっ♥♥♥
ぢゅるぢゅるぢゅる♥ ちゅぽんっ♥ たらー…♥♥
「んぉぉ♥ へっ♥ へっ♥」
これでもかと絡み合った2人の舌が離れると、唾液の混合液が濃厚に糸を引いた
うつ伏せに倒れ込んで、完全に弛緩しきって放心する箒。しかし零は箒のデカ尻を抱え、まだまだ衰えてないチンポをマンコに宛てがい、腰を強く叩きつける
ズパァン♥
「お”お”お”っ♥♥♥」
パァン♥ パァン♥ パァン♥ パァン♥
「お”ぉ”ー♥お”ぉ”ー♥お”ぉ”ー♥お”ぉ”ー♥」
「好きだぞ…箒…!愛してるっ、愛してるっ…!!」
零は愛の言葉を囁きながら失神する箒を犯し続けた
どこまでも純粋で、正直で、嘘偽りなく
「お前も、皆も……全部、俺の『物』だ…っ!!」
この世界に歪められた、暗く執着した愛を
零はいつまでも呟き続けた