The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
篠ノ之箒の処女が奪われた翌日…
零も箒も、表面上は何事もないように教師と生徒として日常を送っていた
より正確に言えば、時折箒は思い出したかのように零を無言で睨むことが増えた。だがナノマシンにより昨日の出来事をあらゆる手段で伝える事が出来ないのと、その他の生徒教師はほぼ全員がナノマシンで操作され違和感を覚えず追求すらしない事、昨日の箒の痴態の録画データなどなど、箒の反抗手段は凡そが喪失していた
今日も零の仕事ぶりは完璧だった。優しく、爽やかで、多くの女子生徒や女教師をメロメロにしておきながら決して驕らないその姿勢には、先輩教師である千冬や山田真耶の覚えも良かった
しかし箒は…否、箒だけではない
彼に純潔を奪われ、穢された者達だけは、零の“本当の姿”を思い浮かべ、唇を噛み締めるのだった
セシリア・オルコットは考えていた。どうすれば、あの卑劣漢の企みを阻止する事が出来るのかと
(言葉や文字はもちろん、手話や読唇術を利用した方法もダメですわね…どうすれば…)
セシリアの脳裏に浮かぶのは、数日前の忌々しい記憶
『この無礼者!貴方のような輩をわたくしは何度も見てきましたわ!このセシリア・オルコットを手篭めにしようなどと、恥を知りなさい!』
『ひいいいいっ♥ちょっと触られただけでこんなっ…♥わたくしの身体、どうなってますのぉ♥…ち、違いますわ♥こ、このわたくしを娼婦扱いしようなどと、侮辱もいいところで…イヤアアア♥♥そんな所触らないでぇぇ♥♥』
『ペ、ペニス…♥ペニスを動かすの、早く止めなさい♥…え、オ、オチンポと言えば止めてやる?じょ、冗談じゃないですわ!そんな下品な言葉を言うつもりなど…お”お”お”お”お”っ♥♥♥きゅ、きゅうにはやくぅぅぅ♥♥』
『オチンポ♥♥オチンポでわたくしのオマンコ使われるの、最高に気持ちいいですわぁ♥♥…い、言いましたわ!約束通りわたくしを解放し…あひぃぃぃっ♥♥な、何をしていますの♥わ、わたくしを騙しましたわね♥ぜ、絶対に許しませんわ♥必ず、我がオルコット家の全てを掛けて…オホォォォォォッッ♥♥♥』
『ゆるひっ♥ゆるひてくらひゃい♥かなりゃずおちんぽさまきもちよくしましゅわ♥わたくひのおっぱいもおひりもおまんこもつかってくらさいまし♥♥ら、らから、すこひらけやすませてくらひゃいぃぃ♥たひゅけて♥たひゅけてぇぇぇ♥』
思い返しただけで屈辱と羞恥で顔が真っ赤になりそうだったのを、己を律して抑え込むセシリア
あんなのは未知の感覚で戸惑ってしまった一時の気の迷いに過ぎない。イギリスの代表候補生でありオルコット家当主である自分が、あんな下賎な男に屈服して土下座で懇願するなど、絶対にあってはならないのだから
(とにかく、何とかあの録画データを削除して、あの男の危険性を伝えなければいけませんわ。あの男がわたくし以外に手を出さないとは限らない、いえ、既に他の方達が襲われている可能性も…)
更に、それとは別の問題もあった
(あの辱めを受けた日から、身体の感じが妙に変ですわ…まるで、あの行為の時みたいな…)
「考え事かな?」
「きゃっ!?」
いきなり話しかけられて、セシリアは肩を跳ね上がらせる。そして話しかけてきた相手を見て、セシリアは目尻を吊り上げて目を細めた
「あ、貴方は…!」
「やぁ。偶然見かけてね、言っておきたい事があったんだよね」
当然偶然ではない。ナノマシンをGPSのように利用すれば、監視も追跡も容易いのだ
「貴方と話すことなど何も…」
「体の調子が変なんだろう?」
「っ……!」
言い当てられて驚くセシリア。そんなセシリアに補足してやるように零は説明を始めた
「数日前に言っただろ。君達の身体には俺御謹製のナノマシンが仕込まれてるって…あれを使えば、人ひとりの身体を好き放題に弄るなんて訳ないんだよ」
「下劣な…!貴方にプライドというものはありませんの!?」
「無いわけじゃない。でも簡単に投げ捨てられるね。勝てば官軍負ければ賊軍って諺が日本にはある。イギリスなら“
セシリアは強く口を噤む。事実、この男に負けたからこそ今のセシリアは何も出来ないのだ。正しさの証明など無意味な、哀れなメスに過ぎない
「話を戻すけど」
むにゅう♥
「ひやぁっ♥」
零は慣れた手つきでセシリアの胸を鷲掴みする。制服越しでも強く主張する爆乳は成人男性の掌でも零れそうなほど大きく、それを乱暴に、しかし決して痛くしないように揉みしだく
もにゅう♥もみゅう♥たぷんたぷん♥むみむみ♥
「くぅぅぅぅ♥いきなり、何をぉ…♥」
「ここ数日間、体の感度が上がってるのに何故かオナニー出来なかったんだろ?『神無零以外の方法で性的な行為は一切出来ない』って命令が実はされてるからね。俺に抱かれなきゃ自分で慰める事も許されないって訳さ」
「悪趣味っ…♥極まりない、ですわっね…♥んひぃっ♥」
「褒め言葉として受け取っておくよ」
ドレスのように改造されたフリル付きのロングスカートを捲り、その中の黒タイツに包まれたむっちりとした太ももとデカ尻を撫で回し、揉み回した
なでなで♥すりすり♥ もみぃぃぃ♥もにぃぃぃ♥
「そ、そんな♥いやらしい触り方ぁぁ♥♥」
「人に見られるかもしれないのに感じてるんだ?やっぱりマゾメスとしての素質があるよ、セシリアちゃん」
「ち、違いますわ♥これは貴方のせいで♥」
しゅ♥しゅ♥ じわぁ…♥
クロッチを擦り上げれば、タイツ越しでも湿り気を感じるほど濡れていく。タイツとパンティー越しに指を強く抜き挿しして、お嬢様マンコの入り口を弄っていく
くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ ぬちっ♥ぐちゅ♥
「あ♥あ♥ひ♥や♥やめ♥んん〜〜〜……っ♥♥」
声を噛み殺して小さく痙攣するセシリア。水気を含んだ音はすぐにいやらしく変化し、スカートから手を出して人差し指と中指を見れば、粘り気のある汁で濡れていた。それをセシリアの前に持っていき、二本指を開いて汁糸が伸びるのを見せつける
ぬっちゃぁぁ…♥♥
「うわぁ、ぬっちゃぁぁ…♥って鳴ったよ今。ちょっと弄っただけでこんなに濡れるなんて、やっぱりセシリアちゃんはエロいなぁ」
「いやぁぁぁ…♥そんな恥ずかしいもの、見せつけないでくださいましぃぃぃ♥♥」
セシリアは恥ずかしさのあまり顔を背けるが、零はそれを狙い澄ましたかのようにセシリアのリップに指を当て、一気に口内に二本指を含ませた
「うむぅっ!?」
思わず吐き出そうとするが、強引に指を突っ込まれて無理だった。セシリアの愛液に塗れた2本の指は生き物のように舌に絡み付き、指をしゃぶらせる
じゅる♥じゅぷ♥じゅっぽじゅっぽ♥♥
「うむぅ♥んぉ♥べろ♥」
(わ、わたくしのあそこで濡れた指♥無理やり舐めさせられてぇ…♥)
「ぷはっ♥はぁ…♥はぁ…♥」
息を整えるセシリアの顎を摘んで、自分の顔に向くよう動かすと舌を二本指で挟んで零は告げる
「やっぱり、セシリアちゃんは口の中が弱点か。全身の感度を何十倍にも上げた結果、元々感度の高い部位はより感じるようになるって訳だ。調教のしがいがあるね」
「ひょ、ひょうきょう…れすって…♥」
「俺には目標があってね。その達成の為には君達次代の中心人物を掌握するのが1番だ。だから…徹底的に君達の弱点を調教改造しまくって、一生俺に尽くすメス奴隷に変えてやるのさ」
「ひょれいれしゅって…!?ひょんなこと…んぅっ!?」
ぅる♥にりゅ♥れる♥ ちゅるちゅる♥ れるぅ♥
舌を引っ張って誘導し、今度は零の口がセシリアのプルプル柔らかい口元を塞いだ。太く温かいベロがセシリアの白い歯を、ピンクの歯茎を、頬の裏側を、赤い舌をこれでもかと舐め尽くし、少女の口内を蹂躙する
「むぅぅぅぅっ♥♥♥んんんんんっ♥♥♥」
(イヤァァァァァ♥♥♥口の中♥全部舐められてますわ♥♥気持ち悪いのに♥嫌なのに♥どうしてこんなに気持ちいいんですのぉぉぉ♥♥♥)
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♥♥♥
(胸も激しいぃぃぃぃ♥♥♥ま、また♥また♥イっちゃいますわぁぁぁぁぁっ♥♥♥)
ぷっしぃぃぃぃ♥♥♥
下着とタイツも貫通したアクメ潮が床下に滴る。おもらししたと言えるほどぐちゃぐちゃに下半身を濡らしたセシリアは、恥ずかしさのあまりへたり込んで涙をポロポロ零す
「うううう…!あ、あんまりですわぁ…!わたくしが一体、何をしたって言うんですのぉ…!」
だが、心の傷付いたセシリアに対して零が差し出したのは手ではなく
ずろおぉ…!
「ひぃ…♥」
濃厚なオスのフェロモンをプンプン放つデカチンを眼前に突き出されて、悲鳴を漏らす
セシリアは怯えた。またレイプされる事を…ではない。レイプされる事に期待し、オスの期待に応えようと意思に反して火照っていく自分の身体の変化に心底怯えた
ずむっ♥♥
「むっぐぅぅぅっ!?」
しかし零は今回セシリアのマンコではなく、その頭を掴むと肉棒を口に宛てがい…一気に突っ込んだ
ぐぽっ♥♥ぐぼっ♥♥じゅぼぉ♥♥
「むぐっ♥♥んぶっ♥♥う”ぶぅぅぅっ♥♥」
(チ、チンポ♥♥無理やり口にぃぃぃ♥♥変な味がしてっ♥口の中から鼻に向かって、チンポのオスの臭いがぁぁぁ♥♥)
ぷしゃっ♥ぷしゃっ♥
メス殺しの味と臭いがセシリアを口の中から侵略していく。オナホのように無理やり口の中をチンポでしごかれているというのに、全身が逞しいオスにご奉仕する喜びに打ち震えていた。そこにセシリアの心は一切介在していない
「セシリア、もっと舌を使え。アイスキャンデー舐めるみたいにベロベロ下品に押し舐めて、もっと吸ってしゃぶり尽くせ」
「むーっ♥♥むーっ♥♥ゔむーっ♥♥」
じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥
口先から舌をチロチロ覗かせ、頬を窄め、涙目の上目遣いで必死にチンポをしゃぶる金髪令嬢の姿は、なんと無様で、いじらしくて、虐めがいがあるものか。そう思うと自然と腰の動きが早くなり、ストロークの間隔が徐々になくなっていく
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥♥
「むっ♥うっ♥うっ♥ぐっ♥」
そして限界を迎えた零はチンポをセシリアの喉奥まで入れ込み、食道に向けて精液を流し込んだ
ずぼちゅうっ♥♥♥
びゅく♥びゅく♥びゅく♥びゅーっ♥♥
ゴク♥ゴク♥ゴク♥
「おぶぅぅぅぅぅっっ♥♥♥」
(喉っ、苦しっ…♥♥熱くて♥ネバネバしたの♥喉の奥で絡みついて…♥♥イ、イくぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥)
下品なアヘ顔で喉奥アクメするセシリア。ひとしきり射精して満足した零は、喉奥に締め付けられた極太チンポをゆっくりと引きずり出し…ぐぽんっ♥と音を鳴らせながら引き抜いた
「ぅ……ぅえっ!けほっ、けほっ…!はぁ、はぁ…」
嘔吐きながらもセシリアは息を整える。先程のむせ返るようなオスの臭いが残り香として残っており、それがセシリアの頬を紅潮させる
(ダメですわ…これ以上、流されては…!)
「も、もう十分でしょう…!これ以上は付き合いきれ…」
だが、零はセシリアを逃がす気など無かった
ガシッ!
「えっ…キャア!?」
ビリィッ!
有無を言わさず押し倒し、黒タイツを破って薄紫レースのショーツをずらし、クロッチに隠された濡れマンコを暴く
「ま、待ちなさっ」
ぬぷぷぷぷ……ずっぷんっ♥♥
「ふああああっ♥♥♥」
ぬち♥ぬち♥ぬち♥ぬち♥
「だ、だめ♥だめっですわ♥ぬいてぇ♥あんっ♥♥」
精一杯拒絶しようとするも、今までの暴力的なものとは違う、相手を気遣った優しいセックスに心地良さを覚えてしまい、セシリアは甘い声で鳴かずにいられなかった
(わたくし♥♥どうして、こんなこえぇ♥いちかさんじゃない、ひきょうなおとこにおそわれているのにぃぃぃ♥♥)
「やめてぇぇぇ♥♥こんなところ♥ひとにみられたらぁ♥」
IS学園内では人気のない場所とはいえ、放課後で一般生徒も多くが出歩いている。IS学園の多くの関係者達に人気のある男性教師とセックスをしている場面など見られれば、明日の学園新聞の一面に載ることは想像に難くない
だが零はそれを聞いて躊躇うどころか、更にピストンを早めて子宮口をがまん汁で塗りたくる
どぢゅっ♥どぢゅっ♥どぢゅっ♥どぢゅっ♥
「んぃぃぃぃっ♥♥♥」
「忘れたのか?皆は俺のナノマシンを取り込んでる。俺達がいくらセックスしたって、まるで小鳥を見つけたかのように日常風景として受け入れるだけだ。…それとも、いっその事見せつけてやろうか?俺達がどういう関係なのかを、さ」
「イヤァァァ♥♥♥イヤァァァ♥♥♥」
恋人同士のような、甘い快楽の正常位セックスにセシリアの気持ちが揺れ動く。声を出すまいと口を両手で塞ぐが、両手も掴まれ、これまた恋人繋ぎで優しく指を絡めていき、肉体を通してセシリアの心を侵食していく
ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥
「ひゃあ♥やぁん♥ダメ♥ダメェェェ♥♥」
「そんなに俺のチンポが気持ちいい?今のいやらしいセシリアを大好きな一夏が見たら、どう思うんだろうなぁ?」
「いやぁ♥♥言わないでくださいましぃ♥♥♥」
「おっ、オマンコぎゅっと締まったぞ。一夏に見られたらって想像したんだね?とんだ淫乱お嬢様だよ全く」
「ちがいましゅ♥♥ちがいましゅわぁぁ♥♥わたくしはいんらんなんかじゃないませんわっ♥♥こ、このおちんぽさまがいけないんですの♥♥♥こんなおちんぽさまでおまんこじゅぼじゅぼされたらっ♥♥だれだってこうなってしまいますわぁぁぁぁぁ♥♥♥」
もはや自分から淫語を垂れ流している事にも気づけないほど、セシリアの脳内はピンク色に染まっていく。調教の成果が出ている事に小さな達成感を感じ、込み上げてくる射精感に身を任せてチンポピストンを早める
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥だされる♥♥だされてしまいますわ♥♥なか♥なかはやめてください♥そとにだしてくださいましっ♥♥」
「ダメだね。大丈夫、妊娠する心配はないから、安心して腔内イキしな」
「あああああっ♥♥♥ごめんなさい、いちかさん♥ごめんなさい♥わたくしもうがまんできませんのっ♥♥おちんぽさまきもちよすぎるんですのっ♥♥♥で、でも♥たとえからだをすきにできても♥♥いちかさんをおもうこころだけはけっしてすきにさせませんわっ♥♥だから♥♥だからぁ♥♥」
想い人に懺悔しながらも快楽に溺れていく姿は非常に興奮を煽り、最高に硬くなったデカチンポを奥まで挿れ込んだ
「出る…っ!!」
びゅるるるるっ♥♥♥ぶびゅるるるるるっ♥♥♥
「ああああああああっっ♥♥♥♥」
液体というより、粘土のようなザーメンがセシリアの子宮を満たしていく。長い射精を終えてチンポを引き抜く
ぬぽんっ♥♥♥
「あひぃっ♥♥♥」
蕩けきった顔でビクビク痙攣するイギリス令嬢。零は1人服装を整えると、セシリアを放置してその場を去った
「はぁん…♥ふぁぁ…♥」
ぶぴゅ♥ぶぴゅるぅ♥
余韻の絶頂で精液を膣穴からひり出す、仰向けに潰れたカエルのような体勢で虚脱するセシリア
そこに普段の誇り高さや気高さはなく……ただただオスに屈服したメスという、その事実だけが残っていた