※この作品はR-18です。

The infinite slave   作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き

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本心と深淵

体が疼く。それが凰鈴音がここ数日で抱いた、自分の肉体の変化だった

 

心当たりは嫌という程あった。ちょうどこの変化が起きた前日にされた、神無零によるレイプ…あの時も異常なほど感覚が敏感になっていた以上、事態の原因は明白だった

 

「ちょっといい?」

「だからここは…うん?」

「あれ、鈴?どうしたんだ?」

 

先の授業に対する質問を零に聞いていた一夏。その2人に話し掛けたのは鈴だった。小柄な彼女が腰を手を当てて見上げながら言う

 

「神無先生にちょっと話があってね。悪いけど借りてくわよ」

「俺かい?分かった、すぐ行くよ」

「えぇ?俺まだ質問の途中なんだけど」

「こっから先は俺からの課題って事にしておこうか。分からない事をすぐ聞くのは良い事だけど、自分で考える力も身につけないとな」

「う〜ん……分かった、頑張ってみるよ零兄」

「何度も言うけど、今は居ないから良いけど織斑先生がいる時は神無先生だぞ」

 

そう言うと、一夏は教材を手に去っていく

 

「じゃあ、行きましょう」

「そうだね」

 

そう言って鈴の言われるがままに着いていく零。やがて人気のないアリーナに辿り着くと、鈴はそこで歩みを止めた

 

「…………」

「それで、俺に何の用かな?鈴ちゃん」

 

ブォン!

 

瞬間、振るわれる巨大な青龍刀

 

ISのパワーアシストを元に振るわれたそれは従来の兵器も破壊できる物であり、生身の人間に向ければまず助からないのは必定

 

ガシッ!

バキャァ!

 

…しかし、人ひとり容易く真っ二つにできる一撃を、零はあろう事か生身で受け止め、しかも掴んだ刃の部分を握り砕いてしまった

 

冷や汗をかきながら、鈴はドン引きしながら言う

 

「…タダで食らうとは思ってなかったけど、素手で受け止めて握り潰すって千冬さんでも無理でしょ。どんな体してんのよアンタ…」

「いきなり人に向けてISを使うなんて穏やかじゃないね」

「よく言うわよ。こうなる心当たりがあるクセに」

「まあね」

 

意外なことに、鈴は零に対してそこまで強い怒りや憎しみの感情は抱いていなかった。原作でもサバサバとした気持ちのいい性格だった覚えはあるが、処女を奪ったレイプ魔にこの反応はかなり予想外だと零は思った

 

「で、わざわざ人気のない所に俺を呼んだのは、失敗する公算の高い奇襲をする為だけだったのかな?」

「そんな訳ないでしょ。…単刀直入に言うわ。アタシや()()()()()の録画データを全部消した上で二度とあんな事はしないって約束しなさい。そしたら今回の件、アタシは水に流してやってもいいし、セシリア達に穏便に済ませるよう説得してやってもいいわ」

「…セシリアちゃん達?何の事だい?」

「惚けんじゃないわよ。アタシだけに飽き足らず、他の子達にも手ェ出したんでしょうが。反応が丸わかりなのよ」

 

鈴は直情型の性格だが、それ故に感覚が鋭く、ここ数日間ライバル達の零に向ける感情に物騒な色が見え隠れしていた。だからこそ今回こうして零と対面する機会を設けたのだ

 

「なるほどねぇ…」

「で、どうなのよ?」

()()

「……理由を聞かせてもらえるかしら?」

「わざわざ乗ってやる必要がない。俺はその気になれば君達全員を従順な人形に出来る。君の中のナノマシンを動かして記憶を弄ってやればそれだけで全部解決する」

「…でも、そうしないって事は、アンタはそれをするのが嫌なんでしょ?」

「…その通り、それじゃ意味がないんだよ。俺が欲しいのは、俺に心の底から屈服した奴隷であって、心のない人形なんか求めてないんだ」

「趣味悪いわね」

「だから、条件次第では飲んでやってもいい」

「条件?」

 

そこまで言うと、鈴の細い腰に腕を回して引き込み、耳元で囁く

 

「1時間、俺に抱かれても耐えられるのなら、だ」

「…ホントに趣味悪いわね」

「だが悪い条件じゃないはずだ。本来なら交渉の余地すらないんだからね。それに君が自ら抱かれてまで俺を抑止したとなれば、他の子達も説得しやすくなるんじゃないかい?」

「むぅ…」

「どうする?」

 

鈴は悩んだ。しかし、決断するのは一瞬だった

 

「約束、ちゃんと守りなさいよ」

「…交渉成立だな」

 

仏頂面する少女に、零は薄ら笑いを浮かべた

 

 

 

所変わって零の私室

 

アダルティな雰囲気の醸し出したベッドの上で、鈴の露出した肩やミニスカートから伸びた細くも健康的な太ももを撫でながら、半裸の零は彼女に問い掛けた

 

「しかし意外だったよ」

「ん…ふぅっ……何がよ」

「てっきり君は、もっと俺に対して激情を抱いてると思ってたんだけどね。少なくとも自分から交渉を持ち掛けてくるほど冷静だとは思っていなかった」

「勘違いしないでちょうだい。アンタにされた事は別に許してないし、百遍ぶん殴ったって足りないと思ってるわよ」

 

でも、と挟んでから続きを紡ぐ

 

「アンタ、女尊男卑社会で嫌な目にあった口でしょ?」

「…………何の事かな?」

「結構隠し事下手ね…アンタみたいな奴、祖国でたくさん見たわ。有能だけど女をめちゃくちゃ憎んでる奴、無能なクズ女の嫉妬で人生台無しにされた男達…うまく隠してるけど、時々アタシらを見る目がすごく冷たいのよアンタ。女なんて無能のゴミ…そんな感情が透けて見えてるわ」

「…………」

「それにアンタ、一夏にはすっごく優しいじゃない。一夏って好意には鈍感だけど悪意とかには敏感なのよ。そんなあいつが短期間であんなに懐くなんて…それだけアンタの気遣いが本当って証拠でしょ?」

「…演技だって思わないのか?」

「おあいにくさま、アタシ、人を見る目はある方なのよ」

 

鈴は、普段難しく考える事を放棄する事が多い故に分かりにくいが、同世代の中でも人を見る目が特に長けていた。それこそ篠ノ之束との最終決戦では、彼女が“天災”の心の奥深くにあった本音の一部を暴かなければ、一夏と箒の説得が失敗していただろう程度には、人の感情や隠し事に機敏だった

 

そんな彼女から見た零の姿は、今の歪んだIS社会に踏み躙られた被害者であり加害者だと考えた。それでいて一夏(同性)に見せる気遣いや優しさを見るに、元々善良な人格だったという事も予想出来る

 

だからこそ、無関係な女の子に八つ当たりなんて下らない真似は止めろと思ったし、そう言った男の本音と向き合う事も、今の間違った世界を正す為に必要な事だと鈴は信じていた

 

そして、ひた隠しにしていた感情を暴かれた零はというと……感動に打ち震えていた

 

「素晴らしい…」

「…はぇ?」

「俺の本音をこうも簡単に暴き立てるとは…流石は俺の愛した世界の人間なだけある。素敵だ」

「アンタ何言って…ひゃっ!」

 

開放的な制服の両脇から手を突っ込み、ブラの上から鈴の控えめな胸を揉む

 

ふに♥ふに♥ふに♥

 

「ちょっ、んんっ♥い、いきなり過ぎ…♥」

「ひとつだけ本当の事を言うよ。別に俺は世の中にいる女達を全員憎いとかは思っていないし、鈴ちゃんやセシリアちゃん達は大好きですらある。愛してると言い換えてもいい」

「な、何言ってんのアンタ♥バカじゃな…ふわっ♥胸っ♥触んの、やめなさいよぉ♥」

「だからこそ」

 

そして、鈴は見てしまった

 

「俺はどんな手段を使ってでも、君達を全員手に入れるよ。皆………俺の『物』だ」

 

零の瞳の中で、闇が幾重にも重なって真っ黒に輝いて見えるような……そんな、希望と絶望がぐちゃぐちゃに混ざり合った、深淵の瞳を

 

「ア、アンタ……」

「さてと、ピロートークが長くなってしまったね…」

「きゃあ!?」

 

胡座をかく自身の脚の上に小柄な鈴を乗せると、彼女の制服を捲り上げた。可愛らしいデザインをしたライトグリーンのブラジャーが顕になり、鈴は顔を真っ赤にして怒る

 

「み、見るんじゃないわよ!」

「今からセックスするってのに今更過ぎるでしょ」

「ど、どうせアンタだって、箒とかセシリアみたいな大きい胸が好きなんでしょ!?」

「うん」

「殺すっ!!!」

 

手足を振り回して癇癪を起こす姿は、逆立ったツインテールも相まってまるで猫のようである。強姦した者とされた者同士とは思えないほど緊張感のないやり取りだった

 

人外染みた肉体を持つ零からすれば文字通り猫のじゃれ合いみたいなものだったが、いい加減時間がもったいないので前戯を始める

 

ふにふにふに♥

 

「んっ…♥ま、またぁ…♥」

「でも俺言ったでしょ?鈴ちゃんみたいなちっぱいも結構好きだって」

「ちっぱい言うな!!っひゃひ!?」

「だから心配しなくても…たっぷり可愛がってあげるよ」

 

手馴れた手つきでブラのホックを外して剥ぎ取る。すると小さいながらも確かな膨らみがあるちっぱいが出てきて、その先っちょにはツン♥と小さく主張するピンク色の乳首が

 

鈴が恥ずかしがって胸を隠す…よりも前に小さな膨らみを掌で包み、優しく撫で回し始めた

 

ふにゅふにゅ♥

 

「ふぁ♥そんな、優しくぅ…♥」

「鈴ちゃんの胸、スベスベで肌触りが良いね。小さくても女の子特有の柔らかさはあるし、シミも全然なくて綺麗だし」

「ひ、人の胸の解説を、するなぁ♥ひぁ♥♥」

 

まるで割れ物を扱うような丁寧な手つきでちっぱいを楽しみつつ、乳首が当たるか当たらないかの感覚で、円を描くように乳輪に指を這わせる

 

しゅりしゅりしゅり♥♥すりすりすり♥♥

 

「くすぐった…んぅ♥♥ね、ねちっこいわよ、アンタぁ♥♥」

「悪いね。好きな物はゆっくり、じっくり楽しみたいタイプなんだ」

「そんなのっ、アタシの知ったことじゃ」

 

つん♥

 

「やんっ♥♥♥」

 

不意打ちで乳首をつつかれて、甘い声を漏らす鈴。その隙を逃す零ではなく、ここぞとばかりに2つの突起を指先で突き、撫で回し、弾く

 

つんつんつん♥♥ すりすりすり♥♥ ぴんぴんぴん♥♥

 

「あん♥あぅ♥やぁ♥そんな♥乳首ばっかりぃ♥♥」

「すごく良い声で鳴くじゃないか。チンポに来る俺好みのメスの鳴き声だ。可愛いぞ鈴」

「か、可愛いとか、言うなぁぁ♥♥あん♥あん♥」

 

後ろから抱きつかれながら首元に舌を這わせつつ耳元で囁かれての乳首責め。快感とは違うゾクゾクした感覚が鈴の肉体を駆け抜ける

 

元々鈴は、零の気質や一夏と気の合う感性もあって、5人の専用機持ちの中では1番接点があり、仲も良かった。それこそ零に襲われた後も憎みきれず、清算すればそれらのいざこざを水に流そうとする程度には

 

何より鈴の境遇

 

小柄で凹凸の小さい子供体型、明朗快活だが気性の激しい性格、昨今の女尊男卑な情勢も相まって、マトモに女扱いされた経験が少ない鈴からすれば、逞しい身体つきの男にこうまで女として求められるのは、彼女の女としての自己肯定感がこれ以上なく満たされるのは当然の帰結だった

 

(き、気持ちいいのもそうだけど、それ以上にすごく満たされてる感じがするぅ…♥一夏じゃないのに♥♥一夏じゃないのぃ♥♥)

 

カリカリカリカリ♥♥

 

「乳首♥ひっかくのダメぇ♥♥イく♥♥イっちゃう♥♥」

「イけ、鈴」

 

親指と中指で挟み込むように、2つの乳首を同時に摘んだ

 

きゅむぅぅぅ♥♥♥

 

「んんんんんんんんっ♥♥♥」

 

男に抱き囲まれていたツンデレ美少女の絶頂を感じ取った零。小さく痙攣して丸まる鈴の姿は小動物的可愛さを幻視させ、こんな愛らしい子を自分好みのメスに調教するのだと想像するだけで、その股ぐらがいきり立ってきた

 

「鈴…」

「きゃっ♥」

 

鈴を無理やり立たせる。彼女を支えていたのは脇に抱えられた両腕と、パンティと太ももに包まれる、素股の形で飛び出す20cmは優に超えるデカチン

 

低身長故に脚が届かない鈴は、密着して跨るチンポの熱をこれでもかと感じ取っていた

 

シコッ シコッ シコッ

 

「やっ♥ひゃっ♥待って♥まだイったばかりだから♥擦り付けないでよ♥アソコ、熱いぃぃ♥♥」

「見なよ、鈴がエロ過ぎるからチンポこんなんになってしまったよ…絶対責任取ってもらうからな」

「知らないっ♥♥知らないぃぃっ♥♥」

 

コリコリコリコリコリコリ♥♥♥

 

「んひぃぃぃぃぃ♥♥♥また乳首ぃぃぃぃぃ♥♥♥」

 

好感のある少女が相手であろうと零は容赦しない。確実に忠実な肉便器に変えるべく、徹底的に弱点(乳首)を責め立てて、イカせ狂わせる。顔を上に向かせた鈴の唇を、顔の上下が逆のまま吸い付き、舌をねじ込んで貪る

 

(あっキス♥♥本気キス♥♥こいつアタシ相手でも容赦ない♥本気でオナホにする為に堕とす気だ♥ま、負けない♥アタシが負けたら、こいつ後戻り出来なくなるじゃない♥耐えなさい♥♥耐えるのよ凰鈴音♥♥)

「んじゅっ♥♥じゅりゅぅ♥♥ぷあっ♥んむっんれぇ♥じゅるじゅじゅる♥♥」

 

シコシコシコ♥♥シコシコシコ♥♥

 

「んああああああっっ♥♥♥」

 

じわぁ…♥♥♥

ビンッ♥♥ビンッ♥♥ビンッ♥♥

 

必死に耐えようとするも、快楽キスと乳首シゴキの合わせ技にあっさり陥落して絶頂。クロッチには大きな染みができ、敏感ちっぱい乳首は痛そうなほどビンビン♥に勃起していた

 

零は脱力した鈴を仰向けに寝かせると制服を脱がせていく。そうして身につけている物が、もはやパンティーとソックスだけになった鈴の胸元に顔を近づけると

 

ぺろり

 

「あひぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

乳首を舌先で舐めた

 

れるれるれる♥ちゅうううっ♥ちゅぱっ♥♥ちゅるちゅるちゅる♥♥ちゅっちゅっ♥♥チロチロチロ♥♥

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥やだっ♥♥やだやだやだ♥♥乳首舐めるな♥♥しゃぶるな♥♥赤ちゃんみたいに吸っちゃダメ♥♥イくイくイくイくイくイくイくっ♥♥♥」

 

ぷしゃあああ♥♥

 

ザラザラした舌触りと強い吸引力がこれでもかと鈴を乳首絶頂の彼方へと押し上げる

 

しかしそれだけに飽き足らず、更に甘噛みをし、残る乳首を親指と中指でこねながら人差し指で引っ掻き、オマケと言わんばかりに濡れ濡れなパンティの中に残った左手を入れ、びしょびしょの大洪水状態なロリマンコを掻き回す

 

かみ♥くにくにくに♥♥かじかじっ♥♥

コリコリコリコリ♥♥カリカリカリカリ♥♥

ぐちゅり♥くちっ♥ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥

 

「ひゃぉぉおおおおおおおっっ♥♥♥♥」

 

鈴の頭はもはやショート寸前だ

 

無駄な肉がないほっそりとした肢体が弓なりに反り、シーツを握り締め、つま先を立てながら、何度も何度も痙攣アクメを繰り返す

 

「お”っ…♥♥お”う”っ♥♥お”ぉ”〜…♥♥♥」

 

ちょろろろろろ♥♥♥

 

度重なるアクメで緩み切った尿道から小便を漏らし、上の空で呻き声を上げる少女

 

しかし、零はまだ終わってないといった風に鈴のションベンまみれな下着を脱がせると抱き起こし、胡座の中で直立するチンポに愛液と尿で塗れた小さなオマンコを近づけ、くぱっ♥と開けさせながら入り口を亀頭にくっつけて…

 

どぶちゅっ♥♥♥♥

 

「お”お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥」

 

瞬間、少女が出したとは思えない雄叫びが響いた

 

放心状態から覚醒した鈴は唐突な強制アクメに目を白黒させ、次第に状況を理解すると疑問符を浮かべる

 

「あっ…♥えっ♥なんで♥お”ぅ”♥なんでぇ♥」

「なんでって、勝負の内容忘れちゃった?1時間俺の責めに耐えられたら鈴の勝ち。後30分…ここからは本気で鈴を種付けレイプするから」

 

言うや否や、零は座った姿勢のまま腰を勢いよく上方向に打ち付け、鈴の子宮を殴りつけた

 

どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥

 

「ふぐぅぅぅぅぅっ♥♥お腹の奥殴られてるぅ♥♥さっきからずっとイキ続けてるぅ♥♥」

「鍛えてるだけあって腔内はキツキツだな。油断するとすぐ射精てしまいそうな締め付けで気持ちいいぞ。ほらほら、耐え切るんだろ?頑張れ頑張れ」

「くううううう…♥♥こっ……のぉ♥♥」

「うおっ!」

 

対面座位でロリマンコを堪能していた零を、鈴が全体重を掛けて押し倒す。鈴が零に跨る形になると、鈴はぷるぷる震える脚を踏ん張らせ、自らの意思でデカチンポに腰を下ろした

 

ぬぷぷぷぷ……ずっちゅん♥♥

 

「あんんっ♥♥んんぅ〜…♥あぅ…♥ふぎぃ〜…♥ふん…♥」

 

ずろろろろ…ぱちゅ♥ ずりゅりゅりゅりゅ…ぬちゅん♥

 

細腕を支えに拙い動きでチンポを自分の濡れマンコから引き抜き、奥まで下ろしきらないよう気をつけて腰を落とす鈴。次第にその動きは最適化され、やがてスパイダー騎乗位でのドスケベ搾精へと変化していく

 

「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」

 

ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥

 

「ぬぁ…それ、腰つきヤバッ…!」

「ふわっ♥♥ダメ♥このチンポ気持ち良すぎ♥♥カリ高過ぎて色んなとこガリガリ削れりゅっ♥♥女の敵♥♥女の敵よアンタ♥♥」

 

2回目のセックス経験者とは思えない、娼婦も真っ青の淫乱メス豚によるドスケベ騎乗位は零の性欲をこれでもかと煽り、どんどん射精感を高めていく

 

「くぅ…射精る…!射精る…!射精る…!!」

「射精せ♥射精せ♥射精せ♥♥精子全部、アタシの子宮に吐き出して、全部終わらせなさい♥♥♥」

 

顔を紅潮させ、八重歯をチラつかせながら蠱惑的な笑みを浮かべ精液を求めるその姿は控えめに見てもサキュバスでしかなく、原作では決して有り得ない鈴のエロティックな姿に、零のチンポは限界を迎える

 

「射精るっっ!!」

 

ぼびゅるるるるるっ♥♥♥びゅー♥♥びゅー♥♥

どぷぷぷぷぷ♥♥♥どぷんっ♥♥♥

 

「ふぁああああああああっ♥♥♥♥しきゅう♥ぜんぶでてるぅぅぅぅぅ♥♥イグッ♥♥♥イグゥゥゥゥゥ♥♥♥♥」

 

ぶっしぃぃぃぃぃ♥♥♥♥

 

後ろ手騎乗位のまま仰け反りながら潮吹き絶頂。幼い身体つきでやるそのポーズは非常に背徳感があり、更なる性的興奮が睾丸をフル稼働させ、追加ザーメンをツンデレ美少女の子宮に引っ掛ける

 

どぴゅっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥

 

「おひっ♥♥♥」

 

完全な不意打ち射精だった為か、鈴は更に深イキする。チンポで子宮に蓋をしたまま精液を出し続けた事で子宮は膨張しており、ぽっこりと膨らんだお腹は鈴を妊娠したての妊婦のような姿に見せていた

 

「あひっ♥♥♥はひっ♥♥♥」

(で、でも♥♥一遍にこれだけの量を出せば、流石のこいつも当分は…♥)

 

ずんっ♥♥♥

 

「う”に”ゃ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ♥♥♥♥」

 

まるで発情したメス猫のような悲鳴が上がる。鈴のロリマンコに埋めていたチンポは萎えるどころか、むしろ更に青筋を浮かべて脈打ちながら熱量を高めていた

 

「にゃ、にゃんでぇ♥♥前の時は休んでて♥♥」

 

鈴の処女が奪われたあの日、射精の後は必ず最低でも30分のインターバルを挟んでいた。如何に化け物な身体能力を得られるナノマシンと言えど万能ではなく、相応にカロリーを消費すれば、ナノマシンによる身体強化や回復能力も陰りを見せる(それでもISを単騎で相手取れる性能はあるが)

 

「あの時はセシリアとヤった翌日でロクにエネルギー補給してなかったからな。あの時を反省を踏まえて、今は合間に結構軽食を食ってんだよ。だからチンポ萎えるの期待したみたいだけど、残念だったね」

「そ、そんなの、ズルじゃないっ♥♥」

「自分の見通しの甘さを恨むんだね。それじゃあ……覚悟はいいね?」

 

自身の腹にも当たりそうなほどそそり立った剛直が、目の前のロリメスに威嚇するように脈打つ

 

「ひぃ…♥♥♥く…くちでやっちゃ…ダメ…?」

 

零は10人中10人の女が振り向くような、爽やかイケメンフェイスで微笑みを向けながら言った

 

「ダーメ♥」

 

 

 

「こ、こうさんっ♥♥♥こうさんすりゅからぁ♥♥♥とめっお”お”〜イグイグイグイグイグッッ♥♥♥」

 

ぶしゃっ♥♥ぶっしぃぃぃ♥♥

 

「いいのか〜?あと10分耐えれば鈴の勝ちだぞ〜?こんなチャンス滅多にないぞ〜」

 

ぼちゅん♥♥♥ぼちゅん♥♥♥ぼちゅん♥♥♥

 

「むりぃぃぃぃぃ♥♥おちる♥♥♥ぜったいおちる♥♥♥そしたらいみないからぁ♥♥だからとめへっ♥♥♥ちんぽとめてへぇぇぇぇ♥♥♥」

「ごめん、最後に中に出すからさ、頑張って耐えろよ」

 

パンパンパンパンパンパンッ♥♥♥

 

「うぎぃぃぃぃっ♥♥♥おちんぽぴすとんつよしゅぎるぅぅぅぅっ♥♥♥むりむりむりむりむりむりっ♥♥♥」

 

どびゅるるるるるるっ♥♥♥♥

 

「お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥お”っ…♥♥」

「鈴?鈴ちゃーん?あらら、気絶しちゃったよ。仕方ない、目が覚めるまで待っとくか。色々片付けてやんないとだし」

 

そう言って制服や下着を片付け始める零は、しかしベッドに沈む鈴をチラリと見て、すぐ作業に戻る

 

その目には、多分堕ちてないんだろうなという確信と、出来れば堕ちていてほしいという淡い期待があった




なんか気が付いたら鈴ちゃんがヒロインみたいになってる…おかしいだろなんでレイパー相手に気ぃ許してんだよ
でも自分の中の鈴ちゃんってこんな感じなんだよね。サバサバしてて、喜怒哀楽が明確で、振り切ったらしっかり線引きできる感じとかが

見た目の好みを除けば、ISで1番好きなキャラだと思う
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