The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
とりあえずお納めください
シャルロット・デュノアには大きな、それも2つの悩みがあった
1つ目は神無零という先生の存在
彼の部屋に誘い込まれた結果、自身の初体験は涙と快楽に満ち満ちた、淫惨な経験と化してしまった。仕込まれたナノマシンによって誰かに相談する事も出来ず、モヤモヤした気持ちを抱える日々を送っていた
そして2つ目の悩みが……
「うぅ…また張ってきちゃった…」
個室の中で便座に座りながらシャルロットは呻いた。捲られた制服から見えるブラジャーに包まれた豊満な胸は普段以上に張りがあり、それが彼女の新しい悩みでもあった
(先生とセッ…セックスしてから、ずっと胸が疼いて仕方ない。胸を弄ろうとしても何故か出来ないし…ボクの体、どうなっちゃったんだろ…)
シャルロット自身、年頃の娘だ。第二次性徴やら生理やらで胸が張ったり痛くなったりする事はあった。しかしそれは一過性のもので当時もすぐ収まったのだが、今回はいつまで経っても収まる気配がないどころか、段々の疼きも大きくなってきていた
痛みなどまるでなく、それどころか徐々に高まっていく気持ちよさで日常生活もままならなくなり、最近ではどう平静を装って受け答えをするか。そればかり気をつける日々を送っていた
(とにかくこの事は他の皆にはナイショに…特に一夏と、神無先生にはバレないようにしないと…)
両者ともに男性だからなのは言うに及ばずだが、前者は意中の相手、特に後者は隠れた性犯罪者で、これがバレればまた襲われるのは火を見るより明らか
平常を装いながら、シャルロットはトイレから出た
今は昼を超え、体育の授業中。体調が不安定な現在のシャルロットにとって、自身の不調を悪化させる最悪の組み合わせだった
「はぁ…♥はぁ…♥」
「なあシャル、顔が真っ赤だぞ。大丈夫なのか?」
ペアを組んでいた一夏がすぐ察する程度には、シャルロットの状態は普段と違っていた。どこか色気を感じる表情と声音に一夏も赤面しながらドギマギしつつ、心配そうに顔を覗き込んだ
「だ…大丈夫…だからぁ…♥」
「全然大丈夫そうに見えねえよ。保健室に行った方がいいんじゃないのか?」
「ふう…ふう…♥そう、だね…♥そうしようかな…♥」
ガッ
「あっ」
「シャルッ!!」
そうしてフラフラした足取りで校舎に向かおうとし、直後足が絡まって転倒するが、それを見た一夏が即座に彼女を庇おうと駆け寄って手を伸ばし…
もみゅうう♥♥
「ひゃああああああっ♥♥♥」
シャルロットの爆乳を、体操服越しに強く鷲掴みしてしまった
「うわぁ!?!?ご、ごめんシャル!」
大きな嬌声を耳元で聞いた一夏は、掌の感覚から察すると即座に手を胸から離してシャルロットの腹に回し、グッタリし出した彼女の体を支える。他の生徒達もその嬌声が聞こえたのか、なんだなんだと視線を集める
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
「おいシャル、本当に大丈夫か!?息も凄く荒いぞ!?」
(ゆ、揺すらないでぇ一夏♥もう揺れただけでおっぱい感じちゃうぅ♥気持ちいいの止まらないぃぃ♥♥)
まさかシャルロットがこの状況で発情し切ってるとは夢にも思わない一夏が心配そうに体を揺するが、シャルロットはもう限界だった
今すぐにでもブラジャーとパンティーの中に手を突っ込み色々掻き回したいシャルロットだったが、ナノマシンで物理的に不可能だし、状況もそれを許さなかった
そんな時、ジャージ姿の零と千冬がやってくる
「どうした織斑?何か問題でも起きたか?」
「零にぃ、じゃなくて、神無先生!シャルの様子が変で!」
「落ち着け織斑。この子は俺が保健室に連れて行こう、お前は授業を続けろ」
「でも!」
「俺を信じろ。すみません織斑先生、彼女を保健室に連れて行きますので、授業の引き継ぎを任せてよろしいでしょうか?」
「ふむ…デュノアの体調的に1人で移動は無理か?…分かった。この場は私に任せて、神無先生はデュノアを保健室に」
「分かりました」
「…お前達!!まだ授業中だ!!早く各自の持ち場に戻れ!!」
鬼教官の怒号を背に、零はシャルロットをお姫様抱っこで抱える。零は彼女にだけ見えるように笑顔を浮かべながら、優しい足取りで保健室に向かって行った
……シャルロットにはその笑みが、捕食者が浮かべる攻撃的な笑みを見えて仕方がなかった
保健室に辿り着き、鍵を掛けてシャルロットをベッドの上に放る。シャルロットは真っ赤な顔で身体を庇いながら、薄ら笑いをする零に言う
「先生ぇ…♥ボクの体に…何したのぉ…♥」
「おいおい、ダメでしょシャルロットちゃん。自分が発情してるのを先生のせいにしちゃ」
「どの、口でぇ…♥」
「でも、賢い君はすでに分かってるだろう?ナノマシンのせいで感度が徐々に上がってるのも、それを解消する為のオナニーが出来なくなってるのも」
すりすり♥
「ひゃあっ♥さ、触らないでぇ…♥」
シャルロットの艶かしい、股下近くの太ももを擦ると、それだけで男を勃起させそうな艶声が響く
「さてと……イキたいか?シャルロットちゃん」
「……っ……♥」
「でも、俺は手を出さない。今、ナノマシンに操作して行動制限の解除をしたから、自分の手でもイけるようになってる」
「え…?」
パイプ椅子を持ってきて座ると、ベッドの上で女の子座りをしているシャルロットに零は言った
「イキたかったら自分でやるんだ」
「!! そ、それって…♥」
「オナニーするんだ。俺の目の前で、見せつけるように、いやらしく」
それを聞いたシャルロットは耳まで真っ赤にして拒否する
「出来ないよ!そ、そんな事…!」
「でも、ここでやらなかったらまた発情し続ける生活を送ることになるよ?向こう1週間は許可しないかもね〜」
「い、1週間…!?」
「まあ、流石にそれは可哀想だから…」
ビキッ ビキッ ビキッ
目線を隠すように出されたチンポを見て、シャルロットの体が大きく反応した
「あ…っ♥♥」
「こいつでたくさん虐めてあげるよ」
「〜〜〜……♥」
モジモジ股間を押さえつけながら俯いて沈黙する。そして、シャルロットが出した答えは…
「……り……ます……」
「んー?」
「オナニー…するからぁ…先生は…手を出さないで…♥」
その宣言を耳にして、零は満足そうに頷きながら椅子に座ってシャルロットを眺める。これから始まる痴態も1秒たりとも見逃さないようにと、ジッと
「ううう……!」
恥ずかしさのあまり涙が出てきたが、我慢の限界を迎えていたシャルロットの肉体は待ちわびたように体操服とブルマーの中に手を入れ、静かに愛撫を始めた
むにゅ♥むにゅ♥もにゅ♥
くちゅくちゅくちゅ…♥
「んん…♥あぅ…♥んぁ…♥」
(す、すごく恥ずかしいよぉぉぉ♥♥でも、気持ちいいよぉぉぉ♥♥気持ちいいぃぃぃ♥♥)
最初は恥ずかしさから遠慮しがちな乳揉み手マンだったが、その程度でここ数日溜め込んだ欲求が収まる訳もなく、シャルロットはすぐに体操服をたくし上げてブラごと自分のデカパイを乱暴に揉みしだき、膣を擦る動きも段々と早くなってくる
もっぎゅ♥♥もっみゅ♥♥
ぐちぐちぐちぐち♥♥
「んんんんんっ♥♥はぁん♥んぁぁ♥」
「ダメだろ?ちゃんとおっぱいとおまんこも見せつけながらやりなさい」
ぐり♥ぐり♥
熱い鉄の棒みたいなデカチンの先っちょをへその下に押し付けられ、シャルロットは嫌がる
「いやぁぁぁ…♥♥チンポ押し付けないでぇ♥♥オチンポでずぼずぼされたくないぃぃぃ♥♥」
「ならちゃんとやるんだ、いいな」
「は、はい…♥」
ぐいっ♥ ばるんっ♥♥♥
ずりり♥ ツゥ〜♥♥
淡い水色のブラジャーが上にずれ、パンティーが糸に引きながらブルマーごと脱がされ片足に引っ掛けられ、ブロンド美少女の真っ白な肢体が顕になる
M字開脚で見せつけながら綺麗なパイパンまんこに指を出し入れし、爆乳おっぱいに小さい女の子の手を沈める
だぷんっ♥だぷんっ♥だぷんっ♥
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ♥♥♥
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「もうイキそうだな。イッていいぞ、シャルロットちゃん」
「イク♥イク♥先生にオナニー見られながら、イッちゃううううううう♥♥♥」
ぷっしゃああああああっ♥♥♥
おまんこの奥から大量のエロ潮を吹き散らしながら仰け反り絶頂したシャルロット
余程気持ち良かったのだろう。その顔は実に気持ちよさそうに舌を垂らし、蕩けきったトロ顔で満足気に呻いていた
「あふぅぅぅぅ…♥♥♥すごく恥ずかしいけど♥すごく気持ちいいよぉぉぉ♥♥♥あん♥♥おまんこ、きもひぃぃ♥♥♥」
くちくち♥♥ ぷしっ♥ぷしっ♥
まだ余韻に浸っていたいのか、イキまんこに追撃指マンし潮吹きを続けるシャルロット
このまま正気に戻るまで美少女オナニーを鑑賞するのも悪くないが、零はベッドに乗ってシャルロットを抱き抱えると、張りのあるおっぱいを揉み始めた
もみゅもみゅもみゅ♥
「ひゃう♥♥♥や、やめてよ先生♥♥約束通りオナニーしたから、手を出さない、あひぃ♥♥♥」
だぽっ♥♥だぽっ♥♥だぽっ♥♥
下から持ち上げるようにエロ爆乳を揉みしだかれ、シャルロットはいやらしい悲鳴を上げる
「いやいや、こんな美少女のドスケベオナニー見せつけられたらチンポ突っ込むしかないでしょ」
「う、嘘つき…ひゃ♥いや♥いやぁん♥♥ダメぇ♥♥セックスやだよぉぉぉ♥♥♥」
必死に拘束から離れようとするシャルロットだが、いやんいやん鳴きながら乱れるその姿は男を誘ってるとしか思えなかった
「やめてよぉ…♥もうやめて先生…♥先生にだって、家族はいるでしょ…?こんな事してるって知ったら、先生のお父さんもお母さんも悲しむよ…」
「…………」
「やぁん♥♥」
零は丁寧にシャルロットの爆乳を揉みほぐしながら問う
「ところでシャルロットちゃん、君最近おっぱいがすごく張ってたり疼いたりしなかったかい?」
「っ!? ど、どうしてそれを…!」
「ナノマシンで見れば君の体の事なんか丸わかりだよ。君以上に…ねっ!」
ぎゅうううううっ♥♥♥
「ひぎぃぃぃぃぃ♥♥♥おっぱい握り締めないでぇぇぇぇぇ♥♥♥なんか、キちゃううううう♥♥♥」
根元からギュッと揉み潰され、悲鳴を上げるシャルロット
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥」
プシャアアアアア♥♥♥♥
すると、シャルぱいの乳首や乳輪に白い水滴が染み出てきて…母乳がシャワーのように噴き出てきた
「ひあああああっ♥♥♥うそっ♥♥うそっ♥♥なんでボクの体、おっぱい出てるのおおおおおおおっ♥♥♥」
「ナノマシンで肉体改造した結果だよ。もっとも、素質が低いと変化は少ないから…シャルロットちゃんが元々おっぱい出せる淫乱なメスだったって事だね」
「ち、違う♥ボクは淫乱なんかじゃ…」
もぎゅぅぅぅぅ♥♥♥むぎゅぅぅぅぅ♥♥♥
ブシュウウウウウ♥♥♥♥
「イヤアアアアアア♥♥♥やめてぇぇぇぇ♥♥♥おっぱいしぼらないでぇぇぇぇ♥♥♥おっぱいミルクでりゅ♥♥♥でちゃうううううう♥♥♥♥オホォォォォォォ♥♥♥♥」
ピュッ♥♥ピュッ♥♥
ぶしっ♥♥
初めての連続射乳アクメに翻弄され、母乳とイキ潮を噴き散らすシャルロット。後ろ手でシーツを握り締めながらエロ蹲踞姿勢で腰をヘコヘコ動かす姿の、なんと無様でドスケベなものか
「全く、普段はあざとい癖に、中身はこんなドスケベビッチだったとは…流石は愛人の娘だな。チンポケースに相応しいそのザマは血筋ってわけだ」
「お…お母さんを、悪く言うのは、許さな…」
ぎゅぅぅぅ♥♥
「いひぃぃぃぃっ♥♥♥」
言い切る前に乳首を抓り上げられ悲鳴を上げる。零はジャージを脱いでチンポを構えると、マン汁ダラダラおまんこに狙いを定め…一気に腰を突き出した
ずぶちゅう♥♥♥
「お”ごお”お”お”お”お”お”お”♥♥♥♥」
普段の愛らしい姿と声が嘘のような、白目を剥いたアヘ顔と濁声でチンポ挿入アクメするシャルロット
ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥
「お”お”お”お”お”っ♥♥チ”ン”ポばい”っ”でる”ぅ”ぅ”♥♥イグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ♥♥♥」
「声ヤバッ、どんだけ溜まってたんだよ。愛人よりも肉便器適性が高いなぁシャルは」
「ふぎぃぃぃぃぃ♥♥♥どっ”ぢも”ぢがう”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥」
「違わないだろ?レイプされて喘いでるド変態女」
すると零は上下に激しく揺れ動く爆乳を両方掴み、その乳首と乳輪を口に含み、乱暴に吸い付いた
ぢゅううううっ♥♥♥ぢゅるるるる♥♥♥じゅぱっ♥♥
がじがじっ♥♥ ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥お”っ”ぱい”ずわ”れ”でり”ゅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥♥ぢぐびがん”じゃ”だめ”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”♥♥♥み”る”ぐどま”ら”な”い”い”い”い”い”♥♥♥♥」
搾り取るようにシャルロットの乳を揉み上げ、そこから飛び出る甘い白濁液を吸いながら、乳首や乳輪に歯型が付きそうなほどに噛み付き、そして馬乗りながらハードピストンレイプ
息を呑むような凄惨な強姦を、しかしシャルロットは痛みすらも快楽に変換されて、頭の中を掻き回すような快楽地獄を味わい続ける
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥♥♥♥
「や”め”でぇ”ぇ”ぇ”♥♥♥も”う”や”め”でぇ”ぇ”ぇ”♥♥♥あ”だま”お”がじぐな”る”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥♥」
びゅぐるるるるるるるっ♥♥♥♥
ドポドポドポドポドポドポ♥♥♥どびゅっ♥♥♥
「イ”ヤ”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ッ♥♥♥♥」
嫌なのに感じてしまう絶望、体を好き勝手に弄ばれ穢される絶望、女としての尊厳をも壊される絶望。あらゆる絶望が綯い交ぜになった慟哭が、金切り声に変わって空気を切り裂く
チンポをゆっくりと抜かれたシャルロットのまんこ、そこから白濁液が零れ、白いシーツの上に落ちる
「ひっぐ……っく……あぅ、あああ…!!」
腕で顔を隠しながらうつ伏せで涙を流す乙女。あまりに痛ましい姿に、善良な人間ならば助けようとするだろう
だが、今シャルロットの前にいるのはそんな人間ではなかった
どっちゅん♥♥♥
「あ”ぎぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”っ♥♥♥♥」
零はシャルロットのデカ尻を抱えると、中出しまんこに再びデカチンポをぶち込んだ。不意打ちアクメで絶叫する少女を無視して、ひたすら尻たぶが波打つほど腰を強く打ち付ける零
どすん♥どすん♥どすん♥どすん♥
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ♥♥♥や”め”でぇ”♥♥も”う”や”め”でよ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥♥♥ごれ”い”じょ”う”ざれ”だら”ボグッ”」
「シャルロット・デュノア」
名を呼んだ
まるでネームプレートに書かれた名前を読み上げるような
そんな無関心さでシャルロットの名前を呼ぶ
「お前、今夜は寝られると思うなよ」
「………………やっ……」
それは、本来のセクハラとして使われる意味より……何十倍も恐ろしい宣告だった
「や”だぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ!!!じぬ”っっ!!じん”ぢゃ”う”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っっ!!!」
どぱんっ♥♥♥
「お”ごほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっ♥♥♥♥」
ぐぱんっ♥♥ぐぱんっ♥♥ぐぱんっ♥♥ぐぱんっ♥♥
「い”や”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ♥♥♥♥ボグ、ボグ、ごわ”ざれ”る”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥だずげでえ”え”え”え”え”え”♥♥♥だれ”でも”い”い”がら”♥♥♥だれ”がだずげでえ”え”え”え”え”え”っっ♥♥♥♥」
どぼぼぼぼぼぼぼぼっっ♥♥♥♥
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ♥♥♥♥」
昼休みのチャイムが鳴った
鍵を掛けて閉められた保健室の中には誰も居なかった
「ひゅー…♥♥♥ひゅー…♥♥♥」
そこには、ベッドの上で大量の白濁液の海に沈み、息も絶え絶えな状態で気絶している…
使われた『女』だけが
前回とで扱いの差が酷過ぎる…いや前回のが異端なんだけど