※この作品はR-18です。

The infinite slave   作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き

7 / 10
1話で完結させようと思ったけど、思いのほか筆が乗って書きすぎちゃったから前後編に分けました


姦淫の日々 前編

零は変わった

 

何も変わらない風に見えるが、女達に向けるその目は完全に人間を見る目でなくなり、ナノマシンで認識を改変されている女達ですら薄ら寒さを感じるほどの変化だった

 

そしてその日を境に、専用機持ち達に対する淫辱行為は加速していった…

 

 

 

竹刀、防具、道着、手拭いなどの道具が綺麗に整頓されている剣道部の部室

 

剣道は汗を多く掻く競技であり武道。そしてIS学園が実質的な女子校である以上、換気や汗の臭いなどのケアは十全以上に行われていた

 

そんな剣道場は今、汗とは違う、甘ったるい臭いでむせ返っていた

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥

もわぁ……♥♥

 

「ふぐぅぅぅ…♥♥や、やめろぉ…♥♥貴様、神聖な剣道場をなんだとっ」

 

こりゅんっ♥♥♥

 

「うぐぃぃぃぃっ♥♥」

 

乳首を抓られて呻き声を漏らすのは剣道着を着た箒だった。はだけた上半身からは健康的な肌色のデカパイが溢れており、汗ばんで臭いを発する姿は実に淫靡である。下の道着はまんこ潮吹きでびしょびしょに濡れており、床も粘ついた水溜まりが出来上がっていた

 

時期は5月半ばで空気が冷たい時もあり、手マンでじっくり解された箒の熱々おまんこからは、ほかほか♥と白い湯気が立ち上る

 

「その大事な剣道場でこんなにおもらしする箒ちゃんが言うのかい?水溜まりが出来るくらいエロ潮噴きまくりながらそんな事言うなんて、誘い受けが上手だね」

「寝言を言うな!誰も誘ってなど…きゃっ!」

 

強がっているが、体がチンポを求めて震えてるのはナノマシンを通して肉体情報を見れる零には丸わかりだった。チンポを取り出して寝転がると、何か言いたげに顔を真っ赤にする箒に向かって、零は命令した

 

「ほら、自分で挿入れるんだ箒ちゃん。そして自分で腰を振るんだ」

「なっ!?そ、そんな事…!」

「ヤラなかったらまたチンポお預けだよ?そろそろ我慢も限界で気が狂いそうでしょ?それとも、最初の時みたいに俺に無理やり犯される?気絶した後もヤリ続けるよ俺」

「ぐっ、ううう……!!」

 

処女を奪われた日以降、ちょくちょく性的に襲われてこそいるもののセックスだけは許していない箒。しかし無理やりチンポを挿入れてやる事が出来る零が箒の抵抗を許していたのは、彼女の弱点である子宮を焦らし、感度を最高まで高める為であった

 

今、箒の子宮は常時排卵状態でチンポを求めて疼きっぱなしであった。ただでさえ日常生活に支障が出始めているというのに、これ以上お預けを食らえば、それこそ皆の、一夏の目の前でチンポ懇願するくらい理性を失ってしまうかもしれない。一夏への恋慕で陵辱の日々を耐えている箒からすれば、それだけはどうしても避けたかった

 

袴と下着を脱ぎ、身につけているものははだけた道着だけという出で立ちになった箒は、言われるがまま零に跨り、大和撫子まんこを亀頭に宛てがい…ゆっくりと腰を下ろしていく

 

ぬぷ♥ぬぷ♥ぬぷぷ…♥

 

「ふぅぅぅぅぅ…♥♥」

(こいつのチンポ、大っきいぃぃ…♥♥ゆっくり挿入れないと、気をやってしまうぅぅ…♥♥なんでこんなに気持ちいいんだぁぁぁ♥♥)

「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」

 

息を荒くしながらも挿入れていく箒だったが、チンポの長さが半ば位のところで奥まで挿入れる事が難しくなり、そのまま箒は腔内の浅い所で抽挿を開始してしまう

 

にゅっぷ♥にゅっぷ♥にゅっぷ♥

 

「ひぁ♥あぅ♥あひっ♥」

「何やってんの箒ちゃん?ちゃんと膣奥まで挿入ってないじゃないか。これじゃセックスじゃなくてオナニーだよ」

「う、うるさぃ♥♥もうこれ以上挿入れるのは無理だ♥♥」

「無理とかじゃなくて、やるんだよ」

 

ずぷぷんっ♥♥

 

「はひぃぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

箒の動きに合わせて1回だけ腰を動かすと、子宮口手前までデカチンポが箒まんこを掘削する。深く挿入り込んだチンポを抜こうとするも、奥の膣肉がカリ高に引っ掛かってしまい、勢いよく抜こうとすればカリが膣肉をカミソリのようにガリガリ削る

 

「こ、こんなモノォォォォ♥♥♥」

 

脚をガクガクさせながらも踏ん張り続け、ゆっくりチンポを抜いていき…

 

ずりゅっ

 

「えっ」

 

瞬間、箒の足が滑った。汗によるものか、吹き散らした潮を踏んだからかはこの際どうでもいい

 

箒にとって問題なのは…足の踏ん張りが利かなくなれば、チンポを抜いてる途中の騎乗位まんこがどうなるのか

 

答えは……言うまでもなかった

 

どぼっちゅぅん♥♥♥♥

 

「お”っっ♥♥♥♥」

 

ぼこんっ♥♥♥♥

 

「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥」

 

獣が吼えた

 

そう形容出来るほどの絶叫が麗しい少女の喉から飛び出てきた。おまんこはデカチンを根元まで咥え込み、子宮を大きく押し潰すだけに飽き足らず、更に子宮を押し上げて箒の下腹部にぼこりっ♥と膨らみを作ってみせた

 

まさに女殺しの極悪マラ。普通ならば女として再起不能になってもおかしくないのを、ナノマシンによる肉体強化が箒を孕み袋として最上位の頑丈さに変えていた

 

…それが箒にとって幸せだったとは限らないが

 

ぼちゅ♥♥ぼちゅ♥♥ぼっちゅ♥♥

 

「お”お”っ♥♥お”お”っ♥♥お”お”ーっ♥♥とっとめりょぉぉぉぉ♥♥♥しきゅうちゅぶれりゅ♥♥♥しきゅうちゅぶれりゅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

あまりに強過ぎる快楽に気絶して倒れる寸前の箒だったが、零のチンポ突き上げにより無理やり意識を覚醒させられ、絶頂で背筋をピーンッ♥と伸ばす。そのまま突き上げピストンで子宮口をデカチンポで突き刺されまくり、強制がに股騎乗位連続アクメ調教されてしまう

 

どちゅんっ♥♥どちゅんっ♥♥どちゅんっ♥♥

ぶるんっ♥♥ぶるんっ♥♥ぶるんっ♥♥ぶるんっ♥♥

 

箒が激しく上下に動くほど箒のエロ爆乳も激しく揺れ動き、乳首乳輪が軌跡を描く様子は、それだけで世の男達が射精しかねないほどドスケベな絵面だった

 

「イグ♥♥イグ♥♥イグ♥♥イグ♥♥」

「うおっ、乳首残像エロ過ぎだろ箒…!こんなん見て我慢しろってのが無理だっての…!」

「ま、まてぇぇ♥♥いま、なかにだしたらぁぁ♥♥♥」

 

びゅるぅぅぅぅぅ♥♥♥びゅびゅるぅ〜♥♥♥

 

「ほおおおおおおお♥♥♥♥あぢゅっあぢゅぃぃぃ♥♥♥しきゅぅやげるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」

 

ぷっしゃあああぁぁっ♥♥♥

 

ナノマシンで子宮の感度が上がっている箒は、グツグツ煮立ったようなザーメンを子宮いっぱいに注がれ、その熱を子宮全体で感じ取ってメスイキした

 

メスの悦びを強制的に味わわされてる箒だが、零は追い討ちをかけるように体位を松葉崩しに変え、箒の「腹ボコ」状態になった部位を掴み、ポルチオマッサージを行う

 

もぎゅっ♥♥むぎゅっ♥♥

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥♥♥

 

「おふぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ♥♥♥♥し、しきゅう、もむなぁぁ♥♥♥そとと♥なきゃ(腔内)きゃら♥しきゅーこねられてりゅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥これりゃめぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥」

「いいぞ箒、その調子でポルチオアクメ体に刻み付けていけ。どこに出しても恥ずかしい孕み袋肉便器に変えてやるからな」

「しょ、しょんなの、いやしゅぎりゅううううううううっ♥♥♥♥ひゃめへぇぇぇぇぇ♥♥♥しきゅうもういじめらいれぇぇぇぇぇぇ♥♥♥♥」

「ダメだね」

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♥♥♥

 

「いやああああああああああああああああっっ♥♥♥♥」

 

その日は日が暮れても尚、子宮アクメ調教の快楽を箒に刻み込み続けた

 

 

 

じゅっぷ♥じゅっぷ♥じゅっぷ♥

 

「むぐぅ♥♥んぐっ♥♥ぐむふぅぅぅ♥♥」

「いいよセシリアちゃん、段々チンポフェラ上手くなってきたじゃないか。まさにロイヤル級の口まんこだね」

「むんぐっおごぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

 

日が傾いてきたテニスコートの中で、男に跪いてチンポご奉仕をする女の影が1つ。セシリア・オルコットだった。長い髪をポニーテールで纏めて薄手のテニスウェアを着込み、バイザーの下から覗かせる涙目には屈辱と快楽の色が混ざり合っていた

 

口の中を性器として改造調教された彼女は、もはや食事でも快楽を感じるほど感度が上昇している。好物もオチンポ様と精液に変えられたセシリアの肉体は、本人の意思を無視してチンポをしゃぶり尽くし堪能するおフェラ豚と化していた

 

(ダメ…ダメですわ♥嫌なはずなのに、段々オチンポしゃぶるの好きになってきてしまっていますわ♥♥メスを孕ませる逞しいオチンポ様にご奉仕しながら♥♥オチンポ様の濃厚なオスの味の堪能出来るご褒美に♥♥悦びを感じてきてしまっていますわぁぁぁぁ♥♥♥)

 

ぶるるんっ♥♥

 

テニスウェアを大きく押し退けるほどの爆乳が、紫のブラに包まれた状態でまろび出る。セシリアは自らブラジャーを外してデカ生乳をさらけ出すと、デカチンポを間に挟んで包み込み、爆乳パイズリを始めた

 

むにゅぅぅぅ♥♥もにゅぅぅぅ♥♥

 

「おお…柔らかいのに重みがあって堪らん…!エロいぞセシリア」

「えろぉ…♥♥れるっ♥♥れろれろれろれろ♥♥」

 

べろ♥れろぉ♥ちろちろちろ♥♥

ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥♥♥

 

セシリアのデカチチでも収まりきらないチンポの亀頭をゆっくりと味わうように舐め回しながら、鈴口を舌先で刺激し、蠱惑なリップのキスを何度も落とす

 

だぷんっ♥だぷん♥だぱんっ♥

じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥

 

そして激しいパイズリフェラ。挟み込むおっぱいは形が変わるほど柔らかいのに圧迫感があり、セシリアの美貌が台無しになるほど激しく吸い上げるひょっとこフェラ

 

オスに媚びへつらうメス豚の姿がそこにあった

 

びゅるるるるるるるっ♥♥♥

 

「んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

根元まで咥え込んだデカチンの精液がセシリアの口に流れ込む。限界まで詰められた精液が口内を存分に刺激し、彼女の青い瞳が♡マークに爛々と輝く

 

ちゅぽんっ♥とチンポを抜き取った彼女の口の中には、ドロッドロの白濁液が頬いっぱいに詰め込まれており、セシリアはそれでぐちゅぐちゅ♥と口の中をすすぎ洗うように堪能してから、喉を鳴らしてゆっくり嚥下する

 

ごきゅ♥ごきゅ♥ごきゅ♥

 

「〜〜〜っ♥♥♥ んあぁ〜〜…♥♥♥」

 

ザーメンが喉に絡みつく感覚に絶頂するメス豚お嬢様。完全に飲み切ったセシリアは、喉奥まで見えるような大口を開いて零に見せつけ、ご奉仕の完遂を証明した

 

ぐいっ!

 

「キャッ♥」

 

当然、ドスケベ誘惑を見せられて何もしない零ではなく、セシリアを立たせてテニスコートのネットに寄り掛からせると、パンティーを脱がして前戯も無しにチンポを後ろからセシリアに突き刺した

 

どっちゅん♥♥♥

ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥

 

「オホォォォォォ♥♥♥いきなりぃ♥♥♥しかも激しすぎますわぁぁぁぁぁっ♥♥♥」

 

事前準備無しの分からせ立ちバックレイプ。先程射精したとは思えない性豪チンポが腔内を犯し尽くし、そしてそれに応えるようにセシリアのロイヤルおまんこもぎゅうぎゅう♥とオチンポ様に気持ちよくなってもらおうと締め付けていく

 

チンポを突っ込みながら、プリプリのケツをパン生地のように強く揉み、捏ねる。腰を打ち付ける度にセシリアの大きく、形の良い魅惑的なヒップが波打つ

 

もみもみもみ♥ こね♥こね♥こね♥

パコパコ♥♥パコパコ♥♥パコパコ♥♥

 

「いやぁぁぁん♥♥わたくしのお尻♥♥そんないやらしく触らないでくださいまし♥♥♥」

「自分からデカケツ振って何言ってんだ!この変態メス豚、がっ!!」

 

パァン♥パァン♥

 

「あひぃぃぃ♥♥わたくひのおひりをたたくなんてぇ♥♥い、いたいれしゅわぁ♥♥やめてぇ♥♥」

「そんなメスの声で言っても説得力ないぞ!!」

 

スパンッ♥♥スパンッ♥♥スパンッ♥♥

 

「アンッ♥♥アンッ♥♥アンッ♥♥」

 

ぷしゅ♥ぷしゅ♥ぷしゅ♥

 

手首のスナップを効かせたスパンキングがセシリアの尻を責め続ける。真っ白な美尻が朱に染まっていく度に潮吹きおまんこの締め付けも強くなり、デカパイも跳ねるように動く

 

「くぅ…セシリア!中に出すぞ!!」

 

びゅぶるるるるるるるるっ♥♥♥

 

「ああああああああんっ♥♥♥♥」

 

密着した腰と尻たぶの隙間から精液が溢れ出る。精液と愛液に塗れたデカチンを抜けば、ピンク色の蕾から白濁の粘液がボタボタ零れ、黒レースの下着とテニスコートを汚す

 

これで終わりにしておこうと考える零であったが、セシリアはそうでなかった

 

「へっ♥へっ♥へっ♥」

 

ふり♥ふり♥ふり♥

 

おそらく無意識だろうが、思考が定まらないセシリアの肉体はまだチンポを求めており、舌を垂らした欲情し切った表情で零を見つめながら、左右に尻を振り続ける

 

そんな欲しがりな淫乱メス豚の期待に応えるように、零はフル勃起させたチンポをメス豚まんこにぶち込み、失神するまでマゾお嬢様を犯し続けた

 

 

 

IS学園ラクロス部のユニフォームの中に男の手が滑り込む

 

自分の体がまさぐられてる感覚に抵抗しながらも、鈴は男の…零からの恋人のようなキスに抗えず、なすがままに受け入れていた

 

ちゅぷ♥ちゅっ♥じゅるるるるっ♥♥

 

「ぅん…♥んむぅ♥むふぅぅぅぅ♥♥」

 

決して胸元は触らず、ほっそりとした脇腹やヘソを撫で、つつくように触れ、キスを終えると首元を舐めながら臭いを嗅ぐ

 

「や、いやっ、嗅ぐなぁ♥アタシ、部活の後だから♥今、汗掻いてて…♥」

「だからやってんだろう。鈴ちゃんの汗の臭い、俺はすごく好きだよ。味も程よく塩っぱくて最高だ」

「こ、この変態教…ひゃああああっ♥♥」

 

非難の言葉は、脇に甘噛みされた事で中断となった。更に零はシャツとブラをずらして、ちっぱい、乳首、脇腹、ヘソと、順繰りに舐めて、しゃぶり、吸って、舌先でつついていく

 

ぺろぺろ♥ちゅぷっ♥ちゅぱ♥ちゅぅぅぅぅっ♥♥

かぷかぷ♥♥つんつん♥ じゅるるるるるるっ♥♥

 

「んひぃぃぃぃぃ♥♥アタシの体、しゃぶり尽くされちゃってるぅぅぅぅぅ♥♥♥やぁぁぁん♥♥あひぃ♥♥」

「汗だくの体舐められて興奮してるんだ。鈴ちゃんはエッチだね」

「だ、誰のせいだと思って…きゃあ!」

 

足元を取られた鈴が尻もちをつく。脚は零によって開かれ、白とピンクの縞パンにはシミが出来ていた

 

べろぉ♥れるれるれる♥

 

「ひゃっ♥♥こ、この♥離れなさいよ♥♥」

 

股間に顔を近づける零の頭を手で押し退けようとする鈴だが、小柄な女子の腕力ではビクともしない。そのシミに舌を這わせた零は舌なめずりをすると、鈴のロリまんこをパンティ越しを勢いよく吸い始めた

 

じゅるるるるるるるるっ♥♥♥

 

「ふやああああああああああっ♥♥♥♥」

 

零の頭に両手を置いたまま、おまんこ吸引の気持ち良さに仰け反り舌出しアクメをキメる鈴。快楽に震えながらも頭を叩いて退かそうとするが効果は全くない

 

「やめて♥♥そんなっそんな風にしゃぶらないで♥♥」

 

ぐに♥ぐに♥ぐに♥ぐに♥

 

「あっあっあっうっうらがわ♥♥♥裏側からクリトリス突き上げないでぇ♥♥♥」

 

それどころかおまんこしゃぶりに加えクリトリスも舌先で責められ、白とピンクのストライプはマン汁塗れになる一方だった

 

更に零はクロッチをズラすと、晒け出された生まんこの腔内に舌を滑り込ませる

 

にゅぷっ♥♥にゅぬぬぬぬ♥♥

ぞりりりりり♥♥

 

「おほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥舌入ってきてるぅぅぅぅ♥♥♥腔内でぞりぞりするぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

脚をガクガク震わせ、おまんこ捕食クンニの快楽にもはや悶え狂うしかないツンデレロリ美少女。絶頂の彼方へ押し上げられた鈴は、十数秒もしない内に限界を迎える

 

「だめ♥イク♥イク♥イク♥♥」

 

じゅるるる♥♥ぞりゅるるっ♥♥

ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥

 

「イクウウウゥウッ♥♥♥」

 

ぷっしゃあああああっ♥♥♥♥ しょろろろろ♥♥♥

 

絶頂した鈴は潮を噴出しておしっこも漏らすが、零はその小さなパイパンまんこを口で全て咥え込み、そこから吹き出る液体を全部飲み込んだ。それだけに飽き足らず、膣と尿道の中に残っている愛液と尿液も残さんと言わんばかりに吸い付き、飲み干す

 

じゅるるるるるるっ♥♥♥ぢゅるぅ〜♥♥♥

ごく ごく ごく………ちゅぽん♥♥

 

「おひぃ♥♥」

「ご馳走様」

 

おまんこを吸い尽くされた余韻で軽イキする鈴

 

文字通りおまんこから出る液体という液体を全て吸い尽くした零は、トロアヘ顔で放心してる鈴のロリまんこを親指でくぱぁ…♥と開けると、自身のデカチンポを宛てがいゆっくり挿入していく

 

ずぷぷぷぷぷぷ…♥ ずっぷん♥♥♥

 

「んああああああ♥♥♥あっ♥また♥またチンポ勝手に挿入れられてる♥♥女の子の体、なんだと思ってるのよ♥♥この変態♥♥鬼畜♥♥レイプ魔♥♥」

 

翠眼に♡を浮かべた、全く説得力のないメスの顔で罵倒する鈴の姿には愛おしさすら感じられ、零は小柄な鈴に覆い被さると種付けプレスを開始した

 

どっすん♥♥ どっすん♥♥ どっすん♥♥

 

「ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥しきゅぅえぐれりゅぅぅぅぅ♥♥♥こ、これりゃめ♥♥♥ぜったいおんなのこにしちゃいけないせっくす♥♥♥いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥」

 

ぶっしぃぃぃぃぃぃ♥♥♥

 

子宮を無理やりこじ開ける為の杭打ちピストンに白目を剥いて絶叫する鈴。腰が振り下ろされる度、鈴の下腹部がボコン♥ボコン♥と子宮の形に浮き上がり、逃れられないポルチオアクメに堕とされる

 

ばす♥ばす♥ばす♥ばす♥

 

(ダメぇぇぇぇぇぇぇ♥♥♥頭の中ぐちゃぐちゃにされてるぅぅぅぅぅ♥♥♥一夏への好きがっ♥♥段々と先生への好きに変わってきているぅぅぅぅぅ♥♥♥♥)

「むぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥ふぐぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」

 

零に抱きつき、背中に爪を立てて肩筋に強く噛み付いて必死に快楽を堪える

 

だがその程度では零の体は傷付かず、せいぜい噛み跡や爪跡が少し付くだけ。むしろ零の肉体に自分が傷跡を付けたと考えれば考えるほど、鈴の女としての欲求が満たされ、悦びを感じていくという悪循環に陥っていた

 

それを初恋(一夏)への想いの強さで何とか耐え続けてきた鈴だったが、それがもはや長く持たない事は誰の目で見ても明らかだった

 

どすどすどすどすどすどすどすどす♥♥♥

 

「う”う”う”う”う”っ♥♥♥う”う”う”う”う”うっ♥♥♥♥」

「出すぞ鈴…!射精るっ射精るっ射精るっっ!!」

 

どぴゅ♥どぴゅ♥どぴゅ♥どぴゅ♥

どびゅるるるぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥

 

「〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥っっぶはぁ♥♥♥あ”あ”あ”あ”あ”む”り”っ♥♥む”り”ぃ”ぃ”ぃ”♥♥う”お”お”お”お”お”お”お”お”っっ♥♥♥♥」

 

ぶしゃあああ♥♥♥ぶしゃあああ♥♥♥

 

女の子とは思えない声が鈴の喉から溢れ、空気を震わせる。腰と腰を密着させ、互いに抱き合いながら汗に濡れた2人の様子は、まるで1つの肉塊のようであった。その小さく狭い腟の中に一体どうやって収めたのかと疑問に思うほど、長く太いデカチンが抜け、パイパンまんこから大量の白濁液がひり出てくる

 

ぶりゅ♥ぼびゅ♥

 

「はぁー…♥はぁー…♥」

 

潰れたカエルのような格好で仰向けに倒れる鈴。零はザーメンとマン汁塗れのチンポを鈴の口元に近づけて言った

 

「綺麗に舐めるんだ」

 

簡素な命令。鈴は緩慢な動きで大口を開けるとデカチンポを咥え、口と舌を使って体液の混合液を丁寧に舐めとっていく

 

(いつまで続くの…こんな事…♥)

 

その胸中とは裏腹に、熱心にお掃除フェラをしていく鈴なのであった

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