The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
神無零とシャルロット・デュノアの2人は家庭科室にいた
シャルロットがいるのは、彼女の趣味がお菓子作りである事と料理部所属である事を考えれば、その関係性から不自然ではないだろう
ならば、零がいる理由は?
ぺろぺろ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
「どうだシャルロットちゃん?オチンポ美味しいだろう」
「んむっ…♥美味しいわけないよ、こんなの…♥」
「酷い事言うなぁ。せっかくトッピングもしてあげたのに」
調理台に腰掛ける零の股間に顔を埋め、勃起チンポを舐め、口付けするシャルロットの姿がそこにあった。零の言うようにその肉棒にはホイップクリームでデコレーションされており、シャルロットがクリームを舐め取る度に、甘い味と塩っぱい味が口の中で混じる
(うう…男の人のオ、オチンポなんて舐めたくないよぉ…♥で、でも、ボクの体…オチンポの味が美味しいって思い始めてる…♥ボクの体、変だよぉ…♥♥)
「んっぷ♥♥じゅっぷ♥♥うっむぅ♥♥」
ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥
シャルロットの本心とは無関係に肉体がチンポに惹かれ、ご奉仕フェラチオでクリームごとチンポをしゃぶり尽くす
犬のように人懐っこいブロンド美少女が涙目の上目遣いでフェラをする光景は、男の性欲を酷く煽った
「射精すぞ」
びゅー♥びゅるー♥
「むぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
ちゅっぷ♥♥
チンポに比例した大きさを持つ睾丸から生産された精子が、尿道を伝ってシャルロットの口の中に飛び出す。精液とホイップクリーム、2つの白い物体が口いっぱいに詰められ、少女の唇からチンポを抜いた零は静かに言う
「口の中を見せて」
「むうう…♥♥んああ…♥♥」
命令されると恐怖心から逆らう事が出来ないシャルロットは、口の開いてその中を見せる。ふんわりとしたクリームとドロドロのザーメン、それらが動くシャルロットの舌によって、混ざり合い泡立つ
(いやぁ…♥ネバネバしてて苦いのとホイップクリームが混ざり合って…ボクのベロ、おかしくなっちゃうぅ♥♥)
「飲み込むんだ」
「むぐぅ…♥んっ、んんっ…♥」
こくっこくっこくっ…♥♥ゴクン♥♥
ホイップの柔らかさと精液の粘つきが混じった混合液がシャルロットの食道を通り過ぎていく。あまりに最悪過ぎる喉越しに、涙を流してシャルロットは懇願する
「うぅ、もうやだぁ…お願い先生、もうこれ以上虐めないでよぉ」
「何言ってるんだい?これは躾だよ。行儀の悪いメス犬はたっぷり調教する必要があるんだから」
「そ、そんなぁ…」
「それに…」
ぐい!
「きゃあ!」
シャルロットの腕を引っ張り、大きなテーブルの上に仰向けに寝かせる零。全体像が見えた事で、今シャルロットがどんな格好をしているのかが一目で分かった
彼女はエプロンを付けていた。ただし、その下にはIS学園の制服はおろか私服すら着用していない、所謂“裸エプロン”の姿をしていた。エプロン越しに盛り上がる大きな双丘の先端には突起が浮かび上がっており、それを楽しげに零が弄る
きゅう♥♥クリクリクリ♥♥
「あん♥♥ち、乳首、急にぃ♥♥やぁん♥♥」
「せっかくその格好にさせたんだから、楽しまないと…ね!」
ぐいっ ぷるっるん♥♥♥
「キャアアアアアア!!」
エプロンの胸元の両端を掴み、中央に寄せると、陶器のように透き通った白い肌の爆乳が溢れ出てくる。真上に向いてるのに全く丸みを崩さず維持しており、乳輪はぷっくり♥と膨らみ、乳首はツン♥と勃っていた
むにゅう♥♥もにゅう♥♥すりすりすり♥♥
「やあああ♥♥やめてぇ♥♥おっぱい揉まないでぇ♥♥」
「相変わらず綺麗でおっきなおっぱいだねシャルロットちゃんは。乳輪もぷっくら膨らんでエッチだし、色も濃い目だし…ミルクいっぱい出した影響かな?どう思う、シャルロットちゃん?」
「そんなの知らないよぉ♥♥♥おっぱいもジロジロ見ないでぇ♥♥恥ずかしいよぉ♥♥ひゃあ♥乳首、優しくこすらないでっ♥♥やん♥♥」
この間の保健室で乱暴にレイプしたお詫びのつもりで、優しい手つきやフェザータッチでシャルロットのデカパイを愛撫していく零。望まないセックスをされてる時点でシャルロットからすれば何の慰めにもならないが、恋人に与えるような甘い快楽を受けたシャルロットは、同じく恋人のような甘い声でアンアン♥鳴き始める
ぷにぷにぷに♥♥ピンピンピン♥♥
「乳輪♥♥摘まないでぇ♥♥あん♥あん♥あん♥乳首弾くのダメぇ♥♥ボクのおっぱいで遊ばないでよぉ♥♥♥」
たっぷり愛撫を受けた爆乳はぶるぶる♥震え、張りをより強くし、まるで噴火直前の火山のように強く何かを堪えていた
それに目星をつけた零は、別の机の上に置いていたホイップクリームの絞り器を手に取り、その口先をシャルロットの乳首に近づけ、力を込めた
ぷしゅー♥むにゅむにゅ♥
「ひやあああああ♥♥♥せ、先生、何して、ひゃん♥♥」
「動いちゃダメだよシャルロットちゃん」
「やめてぇ♥♥クリーム、体に乗せないでぇ♥♥ひゃっ♥クリーム、冷たいからぁ♥」
そんな懇願を無視して、その豊満な女体にクリームを塗りたくっていく零。数分もしない内に、仰向けのシャルロットの体はふわふわのホイップクリームで彩られていた
「いやぁ…♥♥ボクの体、先生にデコレーションされちゃったよぉ…♥♥」
無論、自分がこれから何をされるのかも容易に想像出来た
べろぉ♥♥
「ひあああああっ♥♥♥やっぱりぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
シャルロットのキメ細かな白い肌に舌を這わせ、零はホイップクリームを舐め取り始めた。搾り上げるようにおっぱいを揉み込み、泡ひとつ残さないよう乳輪と乳首をクリームと一緒に舐め尽くす
「ダメぇぇぇ♥♥♥そんなに強く揉まないでぇぇぇ♥♥♥で、出ちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
ぴゅっ♥ぴゅーっ♥ プシャアアア♥♥
塗りたくられたクリームを溶かしながら、シャルロットはおっぱいから母乳を噴き出させた。それを見た零は待ってましたと言わんばかりに大口を開き、シャルぱいの乳輪に口を付けてクリームごと吸い上げる
ちゅっ♥♥ちゅるぅ〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「ふわああああああああああ♥♥♥♥お、おっぱい、吸わないでぇぇぇぇぇ♥♥♥♥母乳出ちゃうと♥♥気持ちよくなっちゃうっからぁああああっ♥♥♥♥」
ぶしゅ♥♥ぶしゅ♥♥
おっぱいミルクとマン汁の噴出アクメに身を震わせるも、零の責めは止まらず、シャルロットの母乳を飲みつつその合間に体のホイップクリームを舐め、乳責め愛撫する
ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥くにゃくにゃ♥♥
もぎゅう♥♥むぎゅう♥♥ ぺろぺろぺろ♥♥
「ふぁっ♥♥乳首吸わないでぇ…やん♥♥いやぁん♥♥噛むのもダメぇ♥♥」
「シャルロットちゃんのおっぱいミルク、甘くて美味しいね。クリームと一緒に飲むと絶品だよ。はむぅ」
「いやあああああっ♥♥♥母乳の感想なんて言わないでよぉ♥♥♥あぅぅ♥♥また吸われてるぅぅぅ♥♥♥」
ぴゅるぅ♥♥ぷっしぃ♥♥
「ほら、シャルロットちゃんも自分で飲んでみれば分かるよ」
「やだぁ♥♥自分のおっぱいなんて飲みたくないよぉ♥♥」
「飲まないとこうだぞ?」
ぷにぷにぷにぷに♥♥♥カリカリカリカリ♥♥♥
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥乳首と乳輪♥♥虐めないでぇ♥♥飲む♥♥飲むからぁ♥♥」
執拗な乳首乳輪責めに折れたシャルロットは、零によって寄せ上げられた爆乳の両乳首に向かって口を開き、優しく食むと吸い始める
ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥
「んっ♥んっ♥んっ♥」
(うぅ♥ボク、自分のおっぱい、飲んじゃってるよぉ♥♥嫌なはずなのに♥クリームと合わさって、甘くて美味しい♥♥ち、違う♥ボクは自分のおっぱい飲んで感じる変態じゃないぃ♥♥)
セルフ授乳している状況にシャルロットは悶え、悲鳴を上げる。しかしそこに苦痛の類はなく、むしろこれ以上なく気持ちよくなっている現実にジワジワと心が蝕まれていく
「ぷはぁ♥♥はぁ…♥はぁ…♥」
「気持ちよくなってるところ悪いけどシャルロットちゃん…これからが本番だよ」
ぺらり♥
くぱぁ♥
そう言うとエプロンの裾を捲り上げる零。エプロン以外何も身につけていない為、当然パイパン濡れまんこが御開帳され、腹の上まで届くデカチンポを乗せられる。これからお前を犯すのだぞと見せつけるように
「あ…♥♥ああ…♥♥」
ずぷぷぷぷぷ…♥♥とちゅん♥♥♥
「ひゃあん♥♥♥」
ぬち♥♥ぬち♥♥ぬち♥♥ぬち♥♥
「あん♥あん♥やん♥やだ♥やだぁ♥♥オチンポ挿入れられてるぅ♥♥抜いて♥抜いてってばぁ♥♥」
「チンポをふわふわ包み込んでるのに圧迫感もあって、気持ちいいぞシャルのまんこ」
「いやっ♥♥シャルって呼ばないでよ♥♥それは一夏だけの特別な呼び方なんだから♥♥」
「俄然呼びたくなってきたな」
広い机に横たわるシャルロットを正常位セックスで犯していく。無理やり開けられた両脚の付け根で広がる潮吹きおまんこは、デカチンが出入りしていく度にデカチンに馴染んでいく、まさに名器と呼ぶに相応しいメス穴だった
引っ張られた両腕に挟まれたデカパイがぶるん♥ぶるん♥と上下に揺れ、滲み出る白乳液が飛沫を上げる。零はシャルロットを抱き起こすとセックスを続けながら、再びおっぱいを揉みしだいて母乳を吸う
ちゅぱ♥♥ちゅぱ♥♥ちゅうううう♥♥♥
ぱっちゅん♥ぱっちゅん♥ぱっちゅん♥ぱっちゅん♥
「ふやああああああっ♥♥♥もうやめてぇ♥♥♥これ以上されたらボク、戻れなくなっちゃうううう♥♥♥」
「シャル…シャル…シャル…」
「耳元で囁かないでぇぇぇ♥♥♥やっ♥やっ♥やぁ♥イク♥イク♥オチンポでイっちゃぅぅぅ♥♥♥♥」
ドビュ♥♥♥ビューッ♥♥ビュルル♥♥ビュル♥♥
どぷっ♥♥♥
「イぐぅ♥♥♥」
プシャ♥♥♥
ビクッ♥ビクッ♥とチンポミルクを子宮に流し込まれて、ハイライトを無くし♡マークを浮かべたアメジストの瞳をトロけさせた顔で絶頂するシャルロット。そんなシャルロットに追い討ちをかけるようにチンポを膣奥に押し付け、追加ザーメンを流し込む
ぐり♥ぐり♥ とぷとぷ♥♥
「はああ”〜〜〜〜〜っ♥♥♥あっ♥♥♥」
余韻イキの中、更にイかされ痙攣。嫌なはずなのに、ダメなはずなのに、奥の奥まで犯される感覚にシャルロットは満たされていた
「ハァ…♥ハァ…♥」
身体も、心も
シャリシャリシャリシャリシャリ♥♥
「ふおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ひゃめ、ひゃめろぉぉぉ♥♥♥それ、茶筅は♥クリを弄る為の道具じゃ…あひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥」
ぶっしぃぃぃぃぃぃ♥♥♥ ぱたぱた♥♥
ロリまんこから勢いよく噴出したイキ潮が畳や茶器に降り掛かる
普段は垂らしたままな銀の美しい長髪はツインテールに纏められており、更に振袖に身を包んでいたラウラは、そのお淑やかな見た目とは相反する下品なアヘ顔でクリ絶頂を何度も繰り返していた
尻もちをついた状態で露出した下半身。その中心で激しく主張するぷっくりと膨らんだ勃起デカクリを、50本以上はある極細の竹の穂を小刻みに動かして刺激し続ける。大人のおもちゃ代わりに使われてる茶筅の先端は愛液でグッショリ濡れていた
ラウラにそんな事をしている下手人は当然神無零だった。まんぐり固めで動けなくしたラウラの露出おまんこを、彼女が属する茶道部の道具で虐めていたのだ
「こんな優しい刺激でもクリイキするようになるなんて、クリもかなり敏感に育ってきたねラウラちゃん」
「お、お前のせいだぁ…♥♥お前がクリばっか弄るせいで、もう歩くだけでイキそうになってるんだぞぉ…♥♥」
「それは重畳」
コリ♥コリ♥コリ♥
「ひゃひぃぃぃっ♥♥乳首♥乳首も摘むなぁぁぁ♥♥」
和服の中をまさぐられ、小さい胸の先端にあるちっぱい乳首を指で転がされて悶える銀髪ロリ。ノーブラノーパンな為、陵辱の魔の手を遮るものがなく、ラウラはその身体をいいように開発調教されていた
四つん這いにされ、捲り上げられた和服の中から覗かせるおまんこに太い指を2本挿れ、Gスポットを擦り上げていく
ぐちぐちぐちぐちゅ♥♥ こりゅこりゅ♥♥
「うあああっ♥♥♥ダメだぁ♥♥そこぉ、弱いんだぁ♥♥ずっと擦られ続けたら……イクぅぅぅぅぅ♥♥♥」
ぷしゅ♥♥ぷしゅ♥♥
手マンで腔内を掻き混ぜられ潮吹き絶頂。そこにIS軍人としての姿はなく、男に弄ばれる少女だけがいた
小ぶりだがプリッ♥とした小さなお尻を掴み、親指でマン汁だらけのおまんこを開くと、くぱぁ…♥とやらしい音が静寂な和室の中に響いた
「開くなぁ…♥♥」
「これが現実さラウラちゃん。どれだけ戦闘用の肉体を持ってチューンされても、女の子に産まれたってだけで男には勝てないんだよ。君の敬愛する織斑千冬でさえも、その現実には逆らえない」
「っ!! 教官はそのような人ではない、侮辱するな!!今すぐその発言を撤回」
ピンッ♥
「ひあぁっ♥♥♥」
「すぐクリイキする雑魚メスの癖に何言ってんだよ。ま〜だ立場が分かってないメス兎ちゃんには躾が必要だな」
そう言うとそそり立つチンポの亀頭を、弱々メス兎まんこにくっつけ…一気に腟奥までぶち込んだ
どぼちゅん♥♥♥
「おおおおおおおおおっっ♥♥♥♥」
立派なデカチンポ様に腔内を支配され、喜びに震え、挿入れられただけできゅうきゅう♥締め付けながら簡単にイくメスまんこ。それを愉快そうに目を細めながら抽挿を始める
ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱちゅ♥
「ふわっ♥あっ♥あぅ♥はひっ♥あ”ーっ♥」
「可愛い声で鳴くね。普段の取り繕った声より、そうやって晒け出したメス全開の声の方が好きだぞ」
「か、可愛いなど…んあああああっ♥♥♥」
子宮口を小突かれる度、精子を求めるように本気汁を分泌し、白く濁った体液が結合部から掻き出される。その言葉が道具に向けられたものであろうと、出来損ないの烙印を押されて長年生きてきたラウラには甘美な響きのように感じていた
「ふー♥ふー♥うぐぅぅぅぅぅ♥♥」
これ以上思い通りにはならないと袖を猿轡のように深く噛み、歯を食いしばって快楽責めを耐えようとするラウラ
ふり♥ふり♥ふり♥ふり♥
しかし、チンポをまんこに挿入れられた肉体は、本人の意思とは無関係に尻を振ってチンポに押し付けてくる。あまりに分かりやすい本音に、ぎゅうぎゅう♥に締め付けられたロリまんこの腔内で更に肉棒が大きく膨らんでいく
ぐりゅ♥ぐりゅ♥ぐりゅ♥
「ふぐぅぅぅぅぅっっ♥♥♥」
「あーもうっ、ホント体は正直って奴だなぁ。口では反抗的なのに身体の方は健気にオスに媚びてくる所とか、可愛くて仕方ないよ全く…!」
こうまで媚びられては辛抱たまらんと、零は小さい女体にのしかかって寝バックの体勢に入り、強く噛み締めている布を無理やり取ってラウラの口に吸い付く
「うがっぶむぅぅ!?」
ちゅる♥ちゅむ♥じゅじゅる♥
ばちゅ♥♥ばちゅ♥♥ばちゅ♥♥ばちゅ♥♥
「むうううっ♥♥んむううう♥♥ぢゅむっむぅぅ♥♥」
(イク♥イク♥イク♥イク♥ずっと気持ちいいのが続いて、不思議と心が満たされていくぅ♥♥)
「ぢゅぱぁ♥♥お”ぅ♥お”ぅ♥お”ぅ♥」
絡まった舌同士が唾液のアーチを描く。零はラウラの左目のある眼帯を外して彼女のコンプレックスである金色の瞳を晒け出させると、その左瞼に何度もキスを落とした
「あっ♥眼帯っ取るな♥目にキス、するなぁぁ♥♥」
「可愛い…可愛い…可愛い…努力家な所も素直な所も強がりな所も全部可愛い…兎みたいに真っ赤な眼もこの金色の眼も普段の長い銀髪も綺麗だし、今日みたいなツインテールも可愛いし、ラウラの全部が好きだ…愛してる、愛してる、愛してる…」
「だめぇぇぇ♥♥♥ほめられながらおまんこじゅぼじゅぼしゃれりゅとぉぉぉ♥♥♥ひぃ、ひあわへなきもひにらっへひまふぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
愛を囁かれながらのメス殺し交尾に、呂律の回らない口調でかつてないほどの充足感を感じながら悲鳴を上げるラウラ。赤と金の輝きの中で♡が乱舞しており、女としての幸せに満ちたメスの顔をしているのは誰の目で見ても明らかだった
込み上げてくる射精感に顔を顰めると、零はピストンのスピードを上げて体重を乗せ、セックスの締めである中出しに向けてのラストスパートに入った
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥♥♥♥
「ラウラ…!ラウラ…!ラウラ…!」
「んおおおおおおおっ♥♥♥あたまふわふわすりゅ♥♥♥もうにゃにもかんがえりゃれにゃいぃぃぃぃっ♥♥♥♥」
「射精るっ!!!」
ぼびゅるるるるるるっ♥♥♥♥
「おっほおおおおおおおおおおおおおっっ♥♥♥♥」
ぶっしゃああああああっ♥♥♥
ベロをピーン♥と伸ばしきり、上に乗った成人男性の体も持ち上げるほど弓なりに反った仰け反り絶頂。長く太いチンポを時間を掛けて抜くと、ロリまんこからもはや個体といえるような、1本の紐みたいに繋がった精液がひり出てくる
ぶぴゅ♥♥ぼぴゅ♥♥
「おほっ♥♥ほぉ〜…♥♥ほひっ♥♥」
オホ声を漏らしながら目を白黒させてアクメの余韻に浸るその姿は、誇り高きIS軍人でも意思を持った人間でもない
オスに蹂躙されきったメス兎だけがそこにいた