The infinite slave 作:和姦陵辱NTR問わず♡多いのが好き
ISバトルを行うアリーナにて、その惨状は広がっていた
「バ…バカな…!?」
「こんな事…こんな事、有り得ませんわ…!」
エネルギーエンプティにより、それぞれ専用機である“紅椿”と“ブルー・ティアーズ”を強制解除させられた箒とセシリアが信じられないと言わんばかりに呟く。負け犬として地面に這い蹲る2人の頭上では、3機のISと
「うああああああ!!」
そして今、その激しい戦いから文字通り地面に叩き落とされた“リィン=カーネイション”がエネルギー切れにより解除され、シャルロットが地面の上に転がる
「シャルロットさん!」
「うう…あんなの、どうやって当てれば…」
「あの男、本当に人間か…!?」
自分の姉であり“天災”と呼ばれる人類に産まれた規格外“篠ノ之束”でも、ましてや身体能力だけなら束以上はある千冬でもこのような芸当は不可能だと断言してもいい
それを当然のように行い、
事の始まりは、危機感を抱いた鈴からの提案だった
日を追って苛烈さを増していく陵辱の嵐。このままでは1人残らず零に堕ち、止められる者は誰1人居なくなってしまう…だが5人とも連絡手段を制限されている為、情報の共有も難しい
しかし、この制限には抜け穴があった。あくまで情報を直接伝えることが出来ないだけで、提案の形で匂わせることで相手に察してもらうことは出来たのだ。事情を知らない一夏や他の生徒達には分からないが、事情を知る…零の被害を受けた者達にはその内容が理解でき、こうして1つの目的を元に手を取り合う事が可能となった
今回、鈴が提案した内容こそが、ISを用いた決闘。しかもIS側が5対1で相手は生身の男という、常識的に考えれば公開処刑以外の何物でもない内容だった。これに専用機持ち達が勝利すれば、録画データの削除、ナノマシンによる肉体の変化をリセット、そして二度と無関係な者達に対する攻撃や謀略を働かない事。そして零が勝利すれば、5人は零に絶対服従する…という条件だ
これに異議を唱えたのが箒、セシリア、シャルロットだった。敗北した時の条件もそうだが、専用機を5機も運用してたった1人の人間に攻撃というのは、零に対し憤りを感じている3人であっても抵抗があったし、下手をしなくても死んでしまう。特に箒は殺人を忌避していたのも勿論だが、姉と「ISを本来の宇宙開発スーツとしての役割に戻す」と約束していた事もあり、そのISを自分の手で再び兵器として貶める事を強く恐れていた
しかし鈴は零が人間離れした能力を持っている事から、ラウラに至っては何度も完敗している事実から、零を最大限警戒すべきだと考えていた。それこそ、代表候補生としての立場と専用機を手放すリスクを犯してでも、ISのリミッターを外して軍用機として行使する事も視野に入れていた。このまま何もしなくても、負けても、女として人間としての尊厳を失うならば、リスクを背負ってでも勝たなければならないと2人は考えていた
どこか心の奥底で「生身の男」だからと無意識に見下していた3人と、IS以上の怪物だと警戒していた2人。この大きな認識の違いが敗因となった
武器を持たない零にとって最も厄介な遠距離機であるブルー・ティアーズを真っ先に墜とし、次点で理論上無限のシールドエネルギーを持つ紅椿をその次に撃墜。あとは厄介な兵装を持つリィン=カーネーションさえ片付ければ、残るのは接近戦に持ち込みやすい
もし、先にやられた3人が鈴とラウラの忠告より保身を取らずにリミッターを解除していれば。軍用ISを最低10機同時に相手取れる事をコンセプトに開発されたナノマシンで強化された零と言えど、歴戦の専用機5機を相手に勝つ事はかなり難しかっただろう
…もっとも、そのすれ違いで連携を取らせない為に、零は普段皆の前で力のセーブをしていた訳だが
「俺の勝ち、だな…」
「うぅ……く、くそぅ…!」
首根っこを掴まれてプランプラン揺れるラウラを4人に見せつけながら、零は宣言した。リミッターを外していただけあって膨大な量に増えたエネルギーを削り切るのは零も中々骨が折れ、身体中に傷がついて左腕も折れていた
しかし、その姿は箒、セシリア、シャルロットの心を折るには十分過ぎた
「そ、そんな…」
「リミッターを解除したISにも勝つなんて…」
「つ…強過ぎる…」
この女尊男卑の世界で堂々と見せつけられた男の強さ。一夏のような心の強さではなく、純粋な暴力による圧倒的な性差を突きつけられ、ISの不敗伝説は、今ここで完全に瓦解した
歴戦のIS操縦者から無力な乙女へと転落した5人を見下ろしながら、零は言った
「それじゃあ、早速命令だ。“今夜、
有無を言わせぬ絶対命令。そこで何をされるのか分からない5人ではなく、しかし彼女達に拒否権はなかった
ぺろ…♥ぺろ…♥ぺろ…♥ ちゅっちゅっ♥♥
「んあぁ…♥れろっ♥えろっ♥」
「んっ♥んちゅ♥ちゅむ♥」
そびえ立つデカチンポを舐め、口付けをする2人の美少女
鈴とラウラだった。2人は全裸で横になる零にシックスナインの形でのしかかり、零のチンポへご奉仕フェラをしていた
零の視界には、ピンクと灰色のISスーツに包まれた2つの小ぶりな桃尻が悩ましげに揺れており、それを撫で回し、揉み回す
「絶景だな。すごくチンポにクるぞ2人とも」
「い、いちいち、感想なんか言わなくていいわよ…♥ん〜っちゅ♥♥」
「お…大きくて、硬くて、熱くて…♥こ、これが、いつも私の中に…♥べろぉぉぉ♥♥」
フリフリ♥動く尻。ISスーツのクロッチに当たる部分を横にズラし、顕になった2つのロリまんこにそれぞれ指を入れる
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥
「ひゃうっ♥指、太ぃぃ♥」
「ふぁ♥浅いとこ擦れるの、気持ちいい♥」
「止まってるぞ。もっと思いっきりしゃぶれ」
手マンの快楽で動けないのを分かっていながらそう言う零。鈴とラウラは言われるがまま、交互に亀頭を咥えてしゃぶり、残った方が巨大な睾丸を口に含んで転がす
じゅっぷ♥じゅぷ♥ぐぽっ♥ コロコロ♥
「射精るぞ…!ちゃんと口で受け止めろよ…!」
射精と同時に指の動きもスパートをかけ、零の射精に合わせて2人も絶頂させた
びゅるるるるぅ〜♥♥♥
「むぅぅぅ♥♥♥」
「んんんんっ♥♥♥」
ぷしゅ♥ぷしゃ♥
2人同時に咥えられたチンポから精液が勢いよく飛び出し、鈴とラウラの頬が膨らむほど口いっぱいに詰めていく。チンポの臭いとザーメンの味、ほじられたおまんこの感覚に2人は同時絶頂し、潮吹きする
「んぐ、んぐ♥…ぷはぁ♥だ、出し過ぎよ…♥」
「ごく、ごく♥…ぷぁっ♥なんて、濃さだ…♥」
ドロッドロの白濁液を全て飲み切って、恍惚とした表情で振り向くロリ美少女達。零はそんな2人を退かしてベットの隅に座り込むと、今までの情事を見ていた3人に視線で促す。傍で控えていた箒、セシリア、シャルロット達は顔を真っ赤にしながら腰掛ける零に近づき、それぞれの胸を巨大なチンポに押し付けた
だぽっ♥だぷんっ♥むにゅう♥
「うぅ…♥よくも、こ、こんな事を…♥」
「あぁん…♥とても熱くて…臭いで頭がクラクラしますわ…♥」
「チンポ♥おっきすぎて、おっぱいに収まらないよぉ…♥」
ぷしっ♥ぶしっ♥ ポタポタ…♥
3人の美少女によるトリプルパイズリで、全方向から天国のように柔らかくすべすべもちもちの爆乳に包まれ、チンポを圧迫していく
男なら誰もが夢見るであろうハーレム…それもこの世界ではエリートのISの専用機持ちで、全員がうら若き美少女達だと考えると、優越感のあまり股間が熱くなる
迫力満点のデカパイに囲まれて尚ギンギンにいきり立って爆乳の中から飛び出すデカチンはオスのフェロモンをプンプン放っており、その臭いを通りがかりに嗅いだだけで全てのメスは失禁アクメするだろう
当然調教されている箒達も例外ではなく、強烈なチンポの臭いを嗅ぎ、熱と脈動をおっぱいで感じ取った3人は潮を噴きおまんこを濡らしていた
もみゅう♥むにゅっ♥ じゅぶ♥♥ぐぼっ♥♥
「んむっ♥♥じゅぷぅ♥♥んぐっ♥んぶっ♥」
「べろ♥えろぉ〜♥♥ちゅっ♥ちゅっ♥」
「んぁぁ♥♥んぅ♥んちゅぅ♥」
センターにいる箒が亀頭を咥え込んで激しくしゃぶり、その脇にいるセシリアとシャルロットも竿の側面を犬のように咥え、舐り尽くして唾液まみれにしていく
トリプルパイフェラする3人の爆乳は、ISスーツの保護機能でも隠せないほどビンビン♥に乳首が勃起しており、それらを順繰りに引っ掻いたり、弾いたり、摘んだりして弄くり回す
カリカリカリ♥♥ピンッ♥ピンッ♥
コリコリコリ♥♥こねこねこね♥♥ぎゅう〜っ♥♥
「むぐぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「あひぃ♥♥そ、そんな乳首ばっかりぃぃ♥♥」
「んぅぅ♥♥乳首、キちゃうぅぅぅ♥♥」
びゅぐっ♥♥びゅぐっ♥♥びゅぐぅっ♥♥
ぷしゃっ♥ぷしゃっ♥
喉奥にまで粘っこい精液が流れ込み、乳首とフェラで同時絶頂する箒。残る2人も溢れ出たオスの臭いに子宮が疼き、乳首責めアクメでマン汁をISスーツ越しに吹き散らした
「はぁ♥はぁ♥喉の奥まで…ねばねしたのが残って…♥」
「ひゃぁん♥♥胸、そんなに強くぅ♥♥」
「やだぁぁぁ♥♥おっぱい搾らないでぇ♥また母乳が出ちゃうよぉぉぉ♥♥イクゥゥゥ♥♥」
喉に残るザーメンを飲み込もうと嚥下する箒を尻目に、ブロンド爆乳美少女2人のおっぱいを弄り回す零。それだけで軽イキするほど調教され尽くされたチョロメスを愉悦の目で見ていると、不意に部屋のドアが開かれ、誰かが入ってきた
「零兄、話って何…あれ?箒にセシリアに…皆いるのか?」
『なっ!?』
『えっ!?』
その声を聞いた瞬間、専用機持ち全員が零の手から離れた。零は分かっていたようにその抵抗を見逃し、部屋に入ってきた少年、一夏に対して話し掛けた
「よう、一夏。思ってたより遅かったな」
「いや、課題の事で千冬姉に捕まって…てか、なんで零兄が裸で、皆もISスーツを着てるんだ?」
それを聞いた時、5人は希望を見出した
零は一夏に対して何故か甘い。よくマンツーマンで勉強を教えるし、千冬の叱責から庇った事も多々あった。それ故に一夏に恋慕する者達からはおじゃま虫扱いされていた訳だが、それがこの局面を変えるかもしれない
そんな5人の淡い希望を
「ああ、実は今ちょうど、この専用機持ち5人の調教中でな。一夏にも見せようと思って呼んだんだよ」
「あっ、なんだ、そういう事か」
零は無慈悲に粉砕した
「………はっ………?」
そんな呟きを思わず漏らしたのは一体誰なのだろうか
一夏は間違いなく善良な人間で、そして正義感が強かった。子供故の考え無しや無鉄砲さ、無謀さもあったが、それをある程度コントロール出来るようになった今でも、苦しんでる者を助け、虐げる者に立ち向かう好漢であった
少なくとも、目の前で大切な仲間である女の子達を調教し、玩具にすると宣う輩には、どれだけ慕っていようと間違っていると主張する…それが織斑一夏という人物なのだ
それが、まるで異常事態を常識のように答え、あまつさえ見学しようなどと、彼の人格を考えれば絶対に有り得なかった
「お、お前…!一夏に何をしたんだ!?」
だからこそ、その元凶が零だと断定した箒は強く睨んで問い掛けた。それを零は事なげに答える
「大層な事はしてないよ。一夏は良い奴だからな。俺が作ろうとする世界は一夏にとって受け入れ難く、それ故に誰を敵に回してでも立ち向かおうとして、そして色んな奴から潰されるだろうな。この子はこの1年間“IS”という物に振り回され続けて、散々苦労をしたんだ。だからこれから少しでも生きやすいようにって、1つ暗示を掛けてやったんだよ」
「な、何を言っているんだ…」
「つまりだな、今の一夏は「男が女を奴隷にするのは当たり前」って価値観が植え付けられてるんだ。だから、男が女を犯してる光景は大人が子供を叱る程度のものだと思ってるし、助けを求めても無駄だってこと」
「なっ…!?」
「何を喋ってんだ、皆?」
「何でもないよ」
ナノマシンで一時的に一夏の聴力を下げ、軽い難聴状態にする事で余計な話を聞かれないようにし、一夏の精神的負担を軽減させる
「そして今、俺の中の精子を活性化状態に戻した。お前達は常時排卵状態で発情しているから、いつもみたいに中出しすれば確実に受精する」
そして零は一瞬黙り、静かになったタイミングを見計らって、5人全員に聞こえるように…宣告した
「今からお前達全員、