※この作品はR-18です。

桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️   作:オッパイは正義マン

1 / 11
紫織と羅刹の出会い
第1話


 

昔昔、80歳の婆さんこと紫織がいました。

 

 

旦那の爺さんこと、五郎兵衛85歳の夫婦は子が出来ずにいました。

 

 

そんななか、婆さんの紫織が川で洗濯物をしていると、ドンブラコドンブラコと桃が流れてきたではありませんか。

 

 

婆さんが家に帰って爺さんと桃を食べると、何と婆さんの紫織だけが若返って34歳のムチムチ爆乳美熟女となっていました。

 

 

爺さんの五郎兵衛はおったまげました。しかし、爺さんだけはジジイのままでした。

 

 

 

そして村一番のヤリチンの伊作が婆さんの家にやってきて

 

 

 

 

 

 

ぱんッ、ぱんッ❤️❤️❤️、ぱんッ、ぱんッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 さらにはグチュグチュという湿った水音、ギシギシ軋む音が合わさり、下品で淫らな多重奏アンサンブルを響かせていた。

 

 

 

「ん゛おおおぉ゛❤️❤️ だ、だめぇ、無理無理❤️❤️❤️ もぉ無理ぃぃぃ❤️ ぞんな、激しく……❤️❤️❤️あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ……❤️❤️❤️ あたひ、は……ぃ゛❤️❤️❤️爺さんがいるのにぃ❤️❤️❤️❤️」

 

「あぁ゛? 知らねぇよ――」

 

 

 

 息を乱して非難の声を上げる女に冷然と吐き捨て、伊作が荒々しく腰を振る。

 

 

 

 藁の上で組み伏せている紫織の表情、恐怖や恥辱や憤怒や後悔、それら様々な感情をごちゃ混ぜにして快楽で塗り潰したようなだらしない雌顔を見下ろし、口汚く罵った。

 

 

 

「俺の肉便器がしゃべるんじゃねぇ!」

 

 

 

 直後、紫織の秘所を貫いている肉槍で、奥をずぅんッと突き上げる。

 

 

 

「はぁ゛ああン゛ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 紫織がビクンッと腰を跳ね上げ、のけ反りながら舌を伸ばした。

 

 

 

 Kカップの胸が揺れ、千切れんばかりに振り乱される。

 

 その片乳をむぎゅうっと掴み、男が嗤った。

 

 

 

 

 

「ん゛ぁ゛ああああああ゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 紫織の乳房を乱雑に揉み捏ねられながら、まだ男の肉棒に慣れきっていない初心な膣内を激しく突かれ、紫織は叫ぶ。

 

 

 

 その頬に、伊作の平手が叩き込まれた。

 

 

 

「ん゛ぁ゛あじゃねぇよ、モーって鳴けや! オメェはもはや……ただの俺専用牝牛なんだからよぉ、オラァッ!」

 

 

 

 紫織の顔を張った手がぶるんぶるんと揺れ弾む乳房の先端、勃起した乳首を摘まみ、左右同時に思いきり引っ張り上げる。

 

 

 

 紫織は汗と涙と涎を垂れ流し、繋がっているアソコから赤い血が混じる愛液をあふれさせながら、喉と体を震わせて哭いた。

 

 

 

「モ……モォ゛オオオオオオ゛ンン……/////❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 それを目にした男が嗤う。

 

 

 

「うっわ…本当に鳴きやがったぞ、垂れてねぇコレ? デケェだけのだらしねぇ乳……もっと下品に垂れさせてやンよ、ほら!」

 

 

 

 

 

「モ゛オオオオォ゛❤️❤️ らめッ、❤️❤️❤️❤️おっぱい……らめええええええぇ゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 乳房を蔑んで思いきり引き伸ばし、手綱のように扱いながら、男が容赦なくピストンをした。

 

 

 

 オナホールでも使用しているかのような、荒々しく一方的な陵辱だ。

 

生まれて初めて味わわされる快楽。様々な想いや感情がぐちゃぐちゃになり、渦を巻く頭の隅で自問した。

 

 

 

「婆さん、、あああ、ワシの婆さんが乱れておるわい……」

 

 

老いぼれ爺さんの五郎兵衛が悲しげに紫織が伊作にセックスされているのをただ見ているだけであった。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。