桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️ 作:オッパイは正義マン
戌、申と犯しボテ腹にし、新たな獲物である巫女三姉妹の長女である雉をレイプしていた五郎兵衛。
五郎兵衛ゆっくりと腰を回した。すると亀頭先端でコリコリとした感触が伝わってくる。子宮口だ。
「ひいいっ!❤️❤️❤️ うぐううううっ……ッ!❤️❤️❤️❤️」
内臓を突き上げられ、雉は悲鳴とも嗚咽ともつかない叫びを上げる。五郎兵衛は亀頭でその感触を味わいながら、何度もグリグリと子宮口を圧迫する。
「今、ワシのちんこが雉の赤ちゃん部屋にあたっているのわかるか? ここだぞ?」
「……ひいいいーっ!❤️❤️❤️」
雉は白目を剥いて叫ぶ。可愛い顔を歪ませ五郎兵衛に犯されているのだ。
容赦なくピストン運動を続ける。
ボテ腹の雉は狂ったように絶叫する。その表情に嗜虐心を刺激され、五郎兵衛は執拗に子宮口を責め続けた。そしてとどめとばかりに腰を突き出し、肉棒を一気に根元まで突き入れた。
「ひっ……❤️❤️❤️あああああーっ!!❤️❤️」
その瞬間、雉の口から絶叫がほとばしった。抽送の度に走る激痛は次の突き入れ上書きされる。ピストン無限地獄に雉は白目を剥いて失神しかけるが、肉棒に内臓を抉られ痛みで覚醒させられる。
「ひいんっ!❤️❤️」
処女を失ったばかりの性器には無数の傷がついているのだろう。膣の粘膜は充血して腫れあがり、灼けつくような痛みが下半身を支配していた。ろくに濡れていない膣内はザラザラとして摩擦が強い。
破瓜の血と先出し汁が最低限の潤滑液となっているが気休め程度だ。当然、抽送が繰り返されるたびに膣壁が削られ激痛が走る。雉がいくら泣き叫んでも、五郎兵衛は容赦しない。この行為がもたらす快感に比べれば、雉の叫びなど心地よいBGMにすぎない。
「ひっ、ひぎいっ❤️❤️❤️! あっ❤️❤️、あぐううっ!❤️❤️❤️」
雉は獣のように吠える。肉棒の往復がもたらす痛みと内臓を抉られる苦しみに絶叫する。その声を聞くだけで脳天が痺れるような快感を覚えるのだ。
もっと雉が嫌がる顔が見たい。
その想いから自然に雉の爆乳へ手が伸びた。
胸の膨らみに手を伸ばし、乱暴に揉みしだく。
五郎兵衛はかまわず手を動かし続ける。巫女服にもわかる柔らかな感触を楽しみながら、同時に腰を打ち付ける。
「ひぎいっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、ああーっ❤️❤️❤️❤️!」
雉は激しく身体を痙攣させる。五郎兵衛は膣の締め付けに抗い、肉棒を激しく抽送する。結合部から愛液と破瓜の血が入り混じった液体が飛び散り、シーツに大きな染みを作った。
「ああっ!❤️❤️❤️ もう許してっ! いやっ、いやああああーッ!!❤️❤️」
雉の絶叫が室内に響く。
胸元を掴むと、強引に引き裂いた。豊かな胸が露わになる。
ぷるんと弾むようにして、形のいい乳房がこぼれ出る。
デカい。想像以上にデカくエロい美乳だ。ピンク色の乳首はツンと上を向いており、乳輪も小さい。汗ばんだ胸と白い肌のコントラストが艶めかしい。五郎兵衛はたまらずにその胸を鷲掴みにした。餅のように柔らかく手に吸い付く感触だった。指の間からはみ出るほどのサイズで、手を動かすたびに形を変えていく。
乳首に触れると、雉の口から甲高い悲鳴が漏れた。五郎兵衛はそのまま乳首を摘まみ、引っ張ったり押し込んだりする。雉はイヤイヤと首を振って逃れようとするが、もちろん逃すはずがない。
「ひっ、ひいいっ❤️❤️❤️! いやっ、いやあっ!❤️❤️❤️」
「うるさいのぉ、女は黙って犯されるもんじゃろ?」
五郎兵衛は雉に口づけすると、舌をねじ込んだ。口内を舐め回し、唾液を流し込む。そして同時に腰を振り始めた。
ズチュッグチョッという淫猥な水音が響くと同時に子宮口を突き上げる衝撃が全身に走りぬける。美少女をレイプしているという実感が五郎兵衛の脳髄を痺れさせていくようだ。
雉は目を見開いて絶叫するが、その口を塞ぐようにキスを続ける。
「ふっ、んぐううっ! ❤️❤️❤️んっ、んっ!❤️❤️❤️」
口を塞がれた雉は酸欠になった金魚のようにパクパクと口を動かすだけだ。五郎兵衛は構わずピストン運動を繰り返す。そして再び射精感がこみ上げてきたところで唇を放した。
「んっ❤️❤️❤️! んぐっ! ❤️❤️❤️んぐううっ!❤️❤️❤️❤️」
雉は絶叫するが、その口を塞ぐようにキスを続ける。そして再び射精感がこみ上げてきたところで唇を放した。その瞬間、雉の口から絶叫がほとばしる。
「いやあああっ!❤️❤️❤️ お願いっ❤️❤️❤️、もう許してっ!❤️❤️❤️」
雉は泣き叫びながら懇願するが、もちろん聞き入れるはずもない。雉の細く白い頸に舌を這わせてしょっぱい少女の肌を味わう。雉自身の汗と交じった濃厚な体臭が混じりあい、媚薬のように脳髄を溶かす。
はぁ……はぁ……と興奮を抑えきれずに荒い呼吸を繰り返す。そして、そのまま首筋へと舌を這わせていった。鎖骨に沿ってツーとなぞり、胸へと到達する。
「いやっ❤️、やだっ、やめて!❤️❤️」
雉は身をよじって逃れようとするが、五郎兵衛は構わず乳房を貪るようにしゃぶった。舌で乳首を転がし、唇で吸い上げる。両手で乳房を揉み、乱暴にこねくり回し、鷲掴みにして握りつぶす。
「ひいっ、ひいいっ!❤️❤️❤️」
雉は泣き叫びながら逃れようとするが、五郎兵衛はそれを許さない。さらに乳首に歯を立てゴリっと齧る。
「いっ、いたっ❤️❤️、痛いぃっ❤️❤️❤️!」
雉は苦痛に顔を歪めて絶叫する。しかし五郎兵衛の肉棒はさらに固く大きくなり、抽送の速度も上がるばかりだ。五郎兵衛はさらに強く乳房を握り締めると、口を大きく開き乳輪を丸ごと口に含んでガブリと歯を立てる。すると雉の口から悲鳴にも似た叫びが上がった。
「いぎいいっ!❤️❤️ やだっ、噛まないでぇっ❤️❤️❤️❤️!」
五郎兵衛が乳房を噛む度に膣がギュウッと収縮し、肉棒を締め付ける。あまりの快感に思わず射精してしまいそうになる
「やっ、いやっ❤️❤️、痛い! ❤️❤️もう許して❤️❤️!」
突き立ての餅がぎっちり詰まった乳袋は熱く柔らかくねっとりと歯に絡み付く。歯形が乳輪を縁取る様に付くまでキツく噛み、歯型を舌で舐め回して鬱血痕を付けていく。
「ああ、いだい! ❤️❤️やめでぇえっ!❤️❤️」
雉は涙を流して絶叫するが、五郎兵衛は構わず乳房を揉みしだき乳首をつねり上げる。乳首が千切れんばかりに引き伸ばされる痛みに雉の口から悲鳴がほとばしる。しかしそれと同時に膣壁が激しく収縮して肉棒を締め付けるのだから堪らない。まるで五郎兵衛のモノを咥え込んで離したくないと言っているようだ。
「もっと声出せ」
五郎兵衛は乳房に歯形を付けると、そのままグイっと引っ張った。柔らかな乳房が引き伸ばされて楕円形の形に変形する。同時に膣壁がさらに強く収縮し、肉棒を締め付ける。
「ひいっ❤️❤️! いやっ、いやあああっ!」
雉は絶叫するが、その悲鳴すら心地いい響きだ。五郎兵衛はさらに乳首を捻り上げながらピストン運動を再開する。
再び乳首に噛み付いて引っ張ったり捻ったりしながらピストン運動を再開した。
「いぎいっ❤️❤️、いだっ、いやああっ❤️❤️!」
雉は泣き叫びながら身を捩るが、五郎兵衛は容赦なく乳房を握り締めて逃さない。
「痛いっ!❤️❤️ いやあっ、❤️❤️やめてぇええっ!❤️❤️」
雉の口から絶叫がほとばしる度に肉棒がギンギンに張り詰め、ぎっちりと秘肉が詰め込まれたきつい膣を押し広げる。
床には股間から溢れ出た破瓜の血が飛び散り、五郎兵衛に雉をレイプしている事を強く意識させた。五郎兵衛は夢中で腰を振り、雉を責め立てる。
肉棒が自分の意思で制御出来なくなり時折ビクビクと痙攣して来た。限界が近い。
「おい、そろそろ出すぞ」
五郎兵衛はそう宣言すると、腰の動きを止めてラストスパートをかけるべく激しく抽送を再開した。パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う乾いた音が響き渡る。雉の子宮を突き破るつもりで激しく肉棒を突き上げる。
「やっ、やめてーっ❤️❤️! お願いだから中には出さないでぇっ!❤️❤️」
絶叫する雉を無視してドチュッドヂュッと子宮口に亀頭を叩きつけると、雉の白い胎が異様な形に押し上げられる。まるでペニスの形に膨らんだかのように見えるそれは、雉を自分専用の肉壺に変えているという実感を強くさせた。
「ぎいいいっ! ❤️❤️破けるっ、壊れるっ、いやあああぁぁっ!❤️❤️❤️」
雉は目を見開き、口から泡を吹いて絶叫する。五郎兵衛はその瞬間ついに限界が訪れた。亀頭が膨らみ、睾丸から熱い塊が込み上げてくる感覚があったかと思うと、次の瞬間には大量の精液が吐き出されていた。
「巫女レイプたまらん!!うおっ、おほっ、おおっ!」
五郎兵衛は獣のような声を上げながら精液を放出していく。熱い塊が尿道を駆け上がり、亀頭から飛び出すのを感じると同時に凄まじい快感が背筋を駆け抜けた。そして次の瞬間には肉棒が大きく脈動し、大量の白濁液を噴き出していた。
「いやあっ、❤️❤️❤️いやああぁぁっ! 熱いのが出てるぅううっ!❤️❤️❤️」
雉は絶叫するが、五郎兵衛は構わず精液を流し込み続ける。まるで尿道を押し広げて噴き出すような感覚だった。そしてドビュルルッと音が聞こえるほど激しい勢いで、少女の子宮を汚していくのだ……
「いやぁああぁっ! ❤️❤️❤️いやああっ、妊娠しちゃうっ!❤️❤️❤️辞めてっ止めてええっ!!❤️❤️❤️」
雉は涙を流して絶叫するが、五郎兵衛は構わず肉棒を根元まで突き入れて子宮口に亀頭を押し当てる。そして最後の一滴までも注ぎ込むべく、ググッと押し付けて子宮に精液を流し込む。
「いやああっ❤️❤️! もう許してっ❤️❤️、出さないでぇっ!❤️❤️❤️❤️」
五郎兵衛はようやく満足すると、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。雉は放心状態で天井を見つめているが、秘裂からはドロリ❤️❤️とした白濁液が流れ出ていた。その様は五郎兵衛の征服欲を満足させてくれるものだった。
「あっ……❤️❤️あひっ……❤️❤️❤️」
膣口から溢れ出る精液の感触に身を震わせながら雉は小さく喘いでいる。太腿から尻にかけては処女を奪った破瓜の血がキッチリ付いている。
雉は一夜にして五郎兵衛の子を妊娠していた。