※この作品はR-18です。

桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️   作:オッパイは正義マン

11 / 11
鬼ヶ島城の人間の妻と鬼の夫の宴
第11話


 

 

「鬼王様❤️❤️❤️あ、イク!❤️❤️❤️ イク!❤️❤️❤️ あ……ぁぁ……❤️❤️❤️」

 

 

 

ビクン!ビクン!❤️❤️❤️ビクン!ジャァァァァァ❤️❤️❤️

 

 

 

 鬼ヶ島城でもう400人もの鬼の一族を産んだ紫織の体が何度も大きく跳ねるように痙攣し、やがてグッタリと止まる。そしてアンモニア臭が部屋の中に漂ってくる。強い絶頂に耐えられず紫織が漏らしたのだ。

 

 

 

 

「ご褒美は紫織。 」

 

 

 

「……はぁはぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 居るのは、全裸に剥かれ、全身汗だくでアンモニア臭も漂わせ、舌をだらんと出しトロけた笑みを浮かべる淫靡な紫織だけだった。

 

 

 

「ひっ!❤️❤️ んっ!❤️❤️❤️ んぐっ!❤️❤️❤️ はっ、あぁっ!❤️❤️❤️ お、お腹の中にぐちゅぐちゅってぇっ……あっ、あっ!❤️❤️❤️ くあっ! ❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️はぁっ!❤️ あ、んんっ!❤️❤️❤️ くひっ!❤️❤️❤️ あうっ!❤️❤️❤️はうぅっ!❤️❤️❤️ 太いのが挿入ってぇ!❤️❤️❤️❤️ はあうぅっ、はぁっ!❤️❤️」

 

 

 

 そんな紫織に更なる責めが襲う。鬼王が秘部に太く硬い己の肉棒を挿入したのだ。

 

 だが紫織が感じたのは、快楽だった。

 

 

 

「チンポ気持ち良いだろ紫織! ほら、オマンコ、セックスされて気持ち良いって言え!」

 

 

 

「はぁっ❤️❤️❤️ああ、あぁっ気持ちいいっ!❤️❤️❤️き、気持ちいいっ!❤️❤️❤️ チンポ気持ちいいっ!❤️❤️❤️ セックス気持ちいいっ❤️❤️❤️おまんこ気持ちいいっ!♡ 気持ちいいっ♡おまんこがっ!♡ エッチな汁で、ぬるぬるになってるっ!♡ぐちょぐちょのおまんこっ……気持ちいいっ!♡ おまんこっ♡おまんこっ♡ 気持ちいいぃいぃっ❤️❤️❤️ぉっ……チンポ好きぃ♡セックス気持ちいいっ♡まんこセックス気持ちいいよおおぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

 

 

 後ろから突かれる度に命令に従い、紫織が叫ぶ彼女はもう、限界だったのだ。

 

快楽。あまりに強い感情に襲われ、曜は壊れてしまった。

 

強い絶頂に伴う快楽は望むものとなっていた。

 

 

 

「まんこ絞め付けてろよ! ご主人様の精液で孕ませてやるからな!」

 

 

 

「あああっ❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️欲しい❤️❤️❤️ご主人様の精液欲しい❤️❤️❤️エロエロ熟女まんこ精液注入してくださいっ❤️❤️❤️ どぷどぷって、熱いの、たくさん、くださいい❤️❤️❤️」

 

 

 

「射精すぞ!紫織ぃぃぃぃぃぃ!」

 

 

 

「ひあっ❤️❤️あっああ❤️❤️❤️ああ、あああっ❤️❤️❤️射精てるっ❤️❤️❤️精液射精てるっ❤️❤️❤️んっん、ひあああぁああああぁっ❤️❤️❤️まんこの奥に熱いのが射精てるううぅっ❤️❤️❤️イク、こんなのイッちゃうううぅうぅぅうう!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ドビュウ!ドピュウ!ドピュウ!ドピュウウゥゥゥゥゥ!!

 

 

 

 大量の濃厚で粘着質なザーメンが紫織の秘部を子宮を埋め尽くさんとばかりに占領する。

 

 

 

 

 その衝撃は凄まじく、紫織は何度が大きく痙攣すると白眼を剥いて、気絶した。鬼王が肉棒を引き抜くと入り切らなかったザーメンが時折、膣圧で噴き出していた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。