※この作品はR-18です。

桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️   作:オッパイは正義マン

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桃太郎の成長と鬼女乳母の産雌
第5話


 

 

 

桃太郎が産まれた。十二年後…

 

 

 

 

紫織から産まれた桃太郎には角がなく、人間の男だった。

 

 

その為、羅刹は桃太郎を鬼ヶ島城の桃太郎専属、鬼女の乳母の産雌「うぶめ」と人里に返した。

 

 

 

❤️❤️桃太郎と産雌❤️❤️

 

 

 

「んあっ❤️❤️あっ❤️❤️熱い❤️❤️熱いのが、奥までぇっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️若様あっ❤️❤️」

 

 

 

 年上のお姉さん産雌の膣内が精液を搾り取ろうとうねうねと動き、押し倒しているのは桃太郎のはずなのに、跳ねるように腰を動かし始めた。

 

 

 

 だけど初めてのセックスを早漏で終わらせたくない。男としての矜持がお尻の穴の括約筋を締め付け、射精を我慢させる。……産雌をイカせてから射精したい。

 

 

 

「僕も動くぞ、産雌。」

 

 

 

 ズンズンと腰を打ち付け、桃太郎の亀頭を産雌の子宮口に何度もぶつける。

 

 

 

「んおっ❤️❤️ あっ❤️❤️こ、これは だめぇ❤️❤️❤️ 女の子がされたら❤️❤️❤️ダメ❤️❤️ んぉぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 桃太郎が一つ突くと、産雌はさっきまでの可愛い嬌声とは違う、長距離走を終えた後の息切れのような切羽詰まったような喘ぎ声を響かせ、その白くほっそりとしたお腹が、大きなバストが酸素を求めて上下している。……本当に感じてくれているような気がして、興奮する。

 

 

 

「んあっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️ あッ❤️❤️ だめぇ❤️若様イクッ❤️❤️ イっちゃいますぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

「待って、僕も、そろそろ射精そう」

 

 

 

 産雌のマンコに突っ込んだ時から既に桃太郎の金玉は精液をぶちまける準備万端で、奥の方から早く射精したいと呻いていた。だけど桃太郎は無理やり括約筋を締めて、耐えて我慢してきた。

 

 でももう限界だ。射精そうなのにずっと我慢していたせいで、物凄い量が溜まっている。

 

 

 

「んっ❤️❤️ イキたい❤️❤️❤️ 若様と一緒に❤️❤️❤️ 射精して❤️❤️ 中に❤️❤️若様の精液一杯射精してッ❤️❤️に❤️」

 

 

 

「射精すぞ! 産雌!」

 

 

 

 産雌が桃太郎の背中に手を回し強く抱きしめてくる。頬を赤く染め眼に涙を溜めている産雌が最後の力を振り絞るように唇を尖らせた。キスを求めている。

 

 桃太郎が唇を重ねると同時に、貯め込んでいた大量の精液が吐き出された。

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あッ❤️❤️❤️ ぁぉっ❤️❤️❤️❤️ ぁっ❤️❤️❤️❤️ ぁっ~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 産雌の身体がビクンビクンと震え、重ねた唇からそれでも甲高い嬌声が響いてくる。

 

 産雌の膣内は欲しがりにキュンキュンと締め付けて来て、尿道に残っている桃太郎の精液も貪欲に吸い出そうとしている。

 

 

 

「はぁッ❤️❤️はぁっ❤️❤️ はぁっ❤️❤️ き、気持ちよかったです若様❤️❤️ ❤️❤️❤️」

 

 

 

 瞳を涙で潤ませ息を絶え絶えに胸を上下させながらも、鬼女の産雌は桃太郎に抱きついていた。

 

 

 

 

 

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