※この作品はR-18です。

桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️   作:オッパイは正義マン

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妖怪五郎兵衛とボテ腹巫女三姉妹
第8話


 

 

羅刹に紫織を寝取られた五郎兵衛は怨み、妖怪となった。

 

 

 

 

神に仕える巫女三姉妹の戌(14)、申(17)、雉(19)を孕み巫女にするため彼女らを手篭めにした五郎兵衛。

 

 

 

 

三人とも五郎兵衛の子を妊娠しており臨月であった。

 

 

 

 

孕み巫女の戌は五郎兵衛のペニスを受け入れると、濡れた肌が触れ合うペチペチという音を鳴らしながら腰を振り始める。

 

 しかし、ゆっくりな動きながら、何度も抜けそうにさせている。

 

 この体勢で自ら動くことはあまりないので、まだ勝手が分からないようだ。

 

 それでも、他の体位を何度も経験している戌は、段々とコツを掴んできた。

 

 ゆっくりとだが確実に快感を得ながら、戌は腰を動かし続ける。

 

 

 

「ふぅ……ふぅ……❤️❤️❤️んぁ……❤️❤️❤️んっ、ぁ、ぁ❤️❤️❤️、はぅ、……五郎衛様あああ❤️❤️❤️」

 

 

 

 当たると気持ち良いのだろう場所にペニスを導き続けていた。

 

 

 

 

 

 美少女が自分で腰を動かして快楽を得ている姿は最高だし、結合部を見てみれば、少女のヌルヌルになった膣穴がペニスを飲み込んでは愛液まみれにしては吐き出す様子がバッチリと見える。

 

 

 

 

 戌の吐息と喘ぎ声、そして下半身から聞こえてくるクチュクチュ❤️❤️❤️というエロい水音を聞きながら、巫女の膣穴でペニスをしごかれる快感に身を任せる。

 

 

 

五郎兵衛は腰をつかんでいた手に力を込め、戌の膣穴の奥底にペニスを叩きつける。

 

 

 

「んっ!?❤️❤️、」

 

 

 

 五郎兵衛の一撃に、戌が背中をのけぞらせる。

 

 戌が振り向くと同時に、五郎衛は腰を振り始めた。

 

 

 

「あっ、あぁっ!❤️❤️❤️五郎兵衛様ぁ! 激しいぃっ!❤️❤️」

 

 

 

 

 パチンパチン❤️❤️、と五郎兵衛の腰と戌の尻が激しく打ち鳴らす。

 

 戌はいきなり激しい刺激を与えられ、少し苦しそうな声を出している。

 

 ドロリ❤️、と愛液の量が一気に増えて、更に抽挿を助けてくれる。

 

 

 

「戌、良いのか? 激しいのが良いのか?」

 

「うぐぅっ!❤️❤️❤️ あぅっ!❤️❤️❤️ んぁっ! もっと、もっと❤️❤️❤️、激しくしてぇっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 腰を振る速度を上げて、ボテ腹戌の膣穴を擦り上げると、彼女は背中を限界まで反らせると、体全体を震わせ始めた。

 

 

「ぁ……イ、イク……❤️❤️❤️イク、イク、イクぅぅぅぅぅぅ❤️❤️!」

 

 

 

 絶叫に近い声を上げながら、戌の絶頂が始まった。

 

 その瞬間、今までも十分締まっていた膣穴が、更に五郎兵衛のペニスを締め上げる。

 

 もうゴリゴリと膣壁を削っているような錯覚に陥るほどの締まりだ。

 

 もちろん、そんな極上に締まる気持ちの良い穴を使っていれば、五郎兵衛も限界が来た。

 

 尿道が脈打ち、ビュッビュッと精液が巫女三姉妹末っ子戌の肚へと吐き出されていた。

 

 

 

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