※この作品はR-18です。

桃太郎新解釈❤️桃を食べて若返った婆さんが村の若い男とセックスしまくって桃太郎を産む❤️   作:オッパイは正義マン

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第9話

 

 

 

「あっ、待って、今そんなに大きく動かしたら――んほぉ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️ ん゛ぉ゛お゛っ❤️❤️」

 

 

 

 ずちゅっ、ぐぽぉ❤️❤️❤️とボテ腹孕み巫女の申にピストンを始めると、ザラザラの膣が愛液を分泌しながら、強くチンポに絡みついた。奥へ奥へ吸い込むかのような、よく動くおマンコであった。まるでコンドームを外し、ザーメンの発射を促そうとするかのような、強い引き締まりと吸引力である。

 

 

 

「すごい吸いつくマンコだな、申っ!」

 

「あ゛っ、ひ゛っぅ❤️❤️❤️ア゛ッ❤️❤️❤️ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ❤️❤️ヤバっ、マジむりっ、もういぐっ❤️❤️いぐがらぁ❤️ イクっ、イ゛ク゛ぅぅぅ~~~~~~~~ッ❤️❤️。」

 

 

 

 びゅうううっ❤️❤️。とたった数ピストンで絶頂した申のおマンコから潮が溢れる。舌をだらんと伸ばし、下品なオホ顔を晒し、太腿をぐっちょりと濡らした。

 

 

 

「すぐイクとか、ザコマンコだな。」

 

 

 

 

 

 しかし、あっという間にデカチンポへ屈した申は、いやらしい笑顔を浮かべて両足を蓮の腰に絡めた。

 

 

 

「あたし、ザコマンコでぇす❤️❤️五郎兵衛のチンポ様の前には、ぜったい負けまぁす❤️❤️」

 

 

 

 

 

「ここかな、申の気持ち良いところは!」

 

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️、お゛ぉぉぉっ❤️❤️そこ、らめぇぇぇぇぇっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 奥の方をグリグリっ❤️❤️❤️ と亀頭で押し込みながら、細かくピストンすると姫はビクビクビクっ❤️❤️ と便器の上で仰け反り、おっぱいをぶるんぶるんに衝撃で揺らしながら、のたうち回った。

 

 

 

強烈ピストンにより、肌同士がぶつかり合う音もして、それでいて申はアへアへして吠えるように喘ぐ。しかし二人は、今や獣の如く気持ち良くなることだけを考え、発情期のサル状態になっているので止まらず、過激さは増していった。

 

 

 

「お゛ぉぉっ❤️❤️ ん゛お゛ッ、オ゛ォ❤️❤️ んほぉ❤️❤️❤️ふぅ、ふぅ~~~❤️❤️❤️ ア゛ァァ❤️❤️ グリグリヤバぁい❤️❤️ 奥こじ開けられて、もう、わけがわからない❤️❤️ あたしもう、このおチンポ様じゃないと、おマンコ悲しくなるぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 腰を振りながら、正常位の衝撃によって目の前で揺れる乳首を吸った。右から、ちゅぱ、ちゅぱぱっ♥ と音をたて、左もちゅぱ と勃起乳首を吸う。

 

 

 

「乳首っ、、あたしもう、とろけちゃうぅ❤️❤️」

 

「申、、もう」

 

 

 

 絶頂へ向けて鬼ピストンをする。申の喘ぎ声にビブラートがかかるほど、激しく早いピストンであった。

 

 申と両手で恋人繋ぎをし、ぐっと伸ばした状態でクロスさせる。爆乳の横乳が両腕に押し込まれ、上へ向かってむにゅっ❤️❤️。と盛り上がり、膨らみがより強調された。全力ピストンの衝撃によって、たっぷり盛られた爆乳が弾けるように揺れ動く。申はぎゅっと、両手に力を入れた。

 

 

 

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ!」

 

 

 

 

「イグイグっ、❤️❤️あたしもっ、いっしょに、いぐっ❤️❤️❤️ ン゛オ゛ッ❤️❤️ オ゛ォ❤️❤️ オ゛ォ❤️❤️ オ゛ォ❤️❤️ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~ォ❤️❤️」

 

 

 

 五郎兵衛はペニスを奥へ突っ込み、最高の快感と共にザーメンを申の中へ発射した。大きな脈打ちと共に、肉棒から精液が吐き出され、膣の中でチンポは大きく暴れ回った。

 

 

 

「おほぉ、んおぉ、おぉぉぉっ❤️❤️ビクビクすごぉ、動いているぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 どくんっ、どくんっ、どくんっ❤️❤️❤️と熱いおマンコの中で、何度も発射する。本能は目の前の最高の体つきのメスを孕ませようと、本気でザーメンを出し続けていた。睾丸はものすごい勢いで精子を生成し、外へ送り出していく。

 

 

 

「はぁ、はぁ、、出すぎ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 ズプッ❤️❤️❤️ とペニスを抜く。申のオマンコは精子を溜め込み、愛液でズブ濡れになっていた。

 

 

 

 

 

申は五郎兵衛に抱きつき、ちゅっ❤️❤️❤️ と唇へキスした。二人は余韻に浸るように、ぎゅっと抱きしめ合う。

 

 しばらくの間、申の歓喜なる嬌声が鳴り響いたのであった。

 

 

 

 

「アッ❤️❤️❤️アン♪ッ❤️❤️❤️アアアッ‼️‼️❤️❤️❤️」

 

 

 

 申は五郎兵衛のデカチンポの虜となり、五郎兵衛の上へ跨って腰を振りまくっていた。

 

 

 

 

 

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