あと、短いです。
「ええいっ!! よいかっ!! 我はもうしないからなっ!! 一週間は我と喋るのも禁止だ!! よいなっ!!」
「そ、そんな~~~」
ユーノは思わずにはいられない。
いったい、なぜこんなことになってしまったのだろうか……
スク水装備のディアーチェのちっぱいを、首筋を、腋を、足を三時間ほどprprしたのが悪かったのか。
ブルマ装備のディアーチェを膝の上に座らせ、二時間ほど後ろから耳をハムハム、うなじをクンカクンカしたのが悪かったのか。
特に理由もなく尻を太腿をシュテル達が帰ってくるまで、延々とナデナデサスサスしたのが悪かったのか。
ディアーチェにして上げたいプレイをずっと耳元で囁き続けたのが悪かったのか。
本当に、いったい何がいけなかったのかユーノには分からなかった。
だが、
(僕がディアーチェを怒らせたのは間違いないんだよな……)
だからこそ、ユーノは考えた自分を罰する必要がある。
誇りある元
ならば、どうするか―――――
そうだっ!! 踏んでもらおうっ!!
ユーノはそう結論を出した。
善は急げとばかりに、ゲームのしすぎでシュテルにゲームを没収されブ―たれていたレヴィのところに向かい頼み込んだ。
「レヴィ!! 何も聞かずに僕を踏んでくれっ!!」
「いいよー でも、どこを踏むかは僕が決めるね?」
そんなこんなで、ユーノ・スクライアは現在露出したペニスを、椅子の上に座ったレヴィに踏まれていた。
どうして、こうなったっ!!
黒タイツに包まれたレヴィの足がきゅっと、露出したユーノの男性器を挟み込み上下に動いていく。
「うぅっ、あぁ……」
滑らかなナイロンの感触とふっくらとした足の裏の柔らかさにユーノは思わずくぐもった声を上げる。
(あ、これ、やばい……何か変な感じ)
「クスッ……もうガチガチだね。僕、知ってるよ?気持ち良いとこういう風になるんだよね?ってことはさ……僕の足で踏まれるのがそんなに気持ち良いってことになるよね?この……変態♪」
なじるような口調ではあるが、赤くなった頬とはぁはぁと乱れた息がレヴィ自身も興奮していることを示している。
潤んだ瞳で赤黒いユーノの男性器を見つめながら、しゅっ、しゅっとリズミカルに裏筋をこすり立て、器用に曲げた指で先端をくにくにと揉んでいる。
椅子に座りあぐらを組むように足を広げ、ペニスを両方から挟んだ体勢だと足を上下させるたびに、下着がちらちらと見えるのがたまらなく扇情的に見える。
「ふふ、見たいの?見たいんでしょ?見たいんだよね?ほら……これでどう?」
ぺろっと舌を出しながら、レヴィはゆっくりとスカートを持ち上げ、中身を誘うように見せつける。
真っ白なパンティがうっすらと濡れており、それを見たユーノの愚息は反応するかのようにむくむくと大きくなっていく。
「こんなこと……どこでっ……あぅっ」
何とか声を振り絞り尋ねてみる。
生まれてまだ1年も経ってなく、ゲームばっかりやっていたレヴィにそういう知識があると思えなかったからだ。
「ベットの下に有った、これに書いてあったんだよ」
そう言ってレヴィは一冊の本を取り出した。
そのタイトルにはこう書かれていた――――
『初めてのSMプレイのすすめ』
ちなみにユーノの持ち物ではない。
基本、ユーノはエロゲーもAVもエロ本もロリ物一択である。
(ああぁあああっ! ヴァイスさんだなぁっ! いい加減に僕の部屋にエロ本を隠していくのは止めろって言ってるのにっ! だが、今回はGJ! 何か新たな世界に目覚めそうっ!)
とりあえず、この間無限書庫で見つけた『オッパイ騎士の堕とし方 vol.4』を贈呈しようとユーノは心に誓った。
オッパイ騎士はどうでもいいし。
「踏まれて喜ぶなんてあるのかな?って思ってたんだけどさ……居るところには居るんだね~変態って♪」
「っ! くぁっ……」
カリを指先で撫でられる感触に、思わずユーノの腰を浮かび上がる。
「あはっ♪痛かった?けど……知ってるよ?そういうのが好きなんだよね?」
(我々の業界ではご褒美ですっ!!)
ズルル、ズチュッ……
両足を交互に動かして、足裏で挟みこんだペニスに絶え間なく刺激を与えている。
「ほぉら、どんどん硬くなって……ユーノのおちんちんがはしたない汁を出しながら喜んでるよ?」
クスクスと笑い声を上げながら、レヴィはますます息を荒くしながら土踏まずの部分で漏れ出してしまった先走り液をこね回す。
滲み出たガマン汁が黒ストに染み込み、ねちゃねちゃと淫らな水音を上げる。
「あ~あ、足が汚れちゃったし……まぁ、いっか♪後で念入りにユーノにキレイに舐めとって貰うしね……」
粘液を擦りつけるように、ペニスの形に添って上下に足を動かす。
ピッタリと吸いつく感触がたまらないアクセントになり、背筋にゾクゾクとした感触が這い上がっていく。
(これは……ハマるっ!!)
「こんなことで興奮するなんて……本当に、どうしようもない変態だね?あぁ、んっ……情け……んんっ、なくて涙が出るよ……」
上気した声を発しながら、レヴィはまるで見せつけるように両手を自らの秘部に向かわせる。
「ほら、これが良いんだよね?ほらほら、足で弄られるのが良いんだよね?」
レヴィの興奮を現すように足の動きと手の動きが激しくなっていく。
「はっ、んっ、くぁっ……」
尿道の裏側を擦り上げられ、口から悲鳴のような声を上げる。
その声を聞いたレヴィはブルリと身体を震わせた。
「痛そうな顔……しても、んっ……ダメだぞ?ユーノは、真正の……あぁっ、変態だからね……ほら、その証拠に足はもう……ぐちゃぐちゃだ」
かかとでペニスを挟み込み、ぐりぐりと捻るように擦り上げる。
ジンと痺れるような刺激がユーノの身体に奔る。
「はっ、くっ……んっ!」
「情けない……声だね、んんっ……女の子みたいっ!」
年に似合わない妖艶な笑みを浮かべ、まるで滑稽だといわんばかりに嘲るような瞳にゾクリとした寒気が奔る。
「れ、レヴィだって……ぐちゃぐちゃじゃ……ないっ、か」
ユーノは反撃するように、自らのアソコを弄るレヴィの手を指摘する。
「う、うるさいなぁっ!ユーノはっ……あぁんっ、おとなしく足で……気持ち良くなっていればいいのっ!」
ぬちゅるっ、ねちゅっ、ねちゅるっ!
反論は許さないとばかりに、亀頭の部分を指と指の間できゅっと締め付ける。
「んぐっ!?あうっ……」
声を上げる度にレヴィは顔を上気させ、手の動きを激しくしていく。
ヌルヌルとした愛液にまみれた指でクリトリスを捻り上げ、その度に予期せぬ力が足に加わっていき限界まで膨らんだペニスを刺激する。
「ああ、あぁんっ……もう、こんなにっ、膨らんで……んんぁっ、出そうなんだな?イキそうなんだな?精液をどびゅどびゅって出したいんだなっ?」
自らの声に煽られるように、どんどん足の動きが早くなっていく。
「ほら、出しちゃえっ!足で踏まれてっ、情けなくっ、イッちゃえっ!!」
ギュムゥッ!!
「はっぐぅっ!う、あぁっ!」
どびゅるぅっ! どびゅびゅぅううっ!
一際、強い刺激にたまらずユーノは絶頂と同時に勢いよく精液を吐きだした。
「ああぅっ、ああああっ、熱い精液が、かかってっ!!ふぁああっ、ああぁあああっ!」
そして、その精液が降り注ぐと同時にレヴィもまた身体をガクガクと痙攣させ絶頂した。
「んぁあっ!あっ、あぁああっ!んっ、あ、ああっ……はぁうっ……あああぅっ、ああっ……」
絶頂が治まったのはそれから数分後のことだった。
「くっ、はぁはぁはぁ……」
「いくら、バリアジャケット姿で……はぁはぁ、消せば汚れを落とせるからって、んんっ……こんな、汚らわしいものを……容赦なく、かけるなんて……んんっ、ちゅっ……」
そう言いながら顔にかかった精液をおいしそうに舐めとるレヴィの姿に、ペニスはますます太く雄々しく反り返る。
「ごくっ……ま、まだ、おっきいままじゃないか……そんなに良かったのか?」
そう言ってふらりと立ち上がると、見せつけるようにして愛液でぐちょぐちょに濡れたショーツを脱ぎ捨てた。
「今度はこっちで……し、したいのだよね?し、仕方ないなぁ~」
そう言って、両手を椅子の上に乗せると引き締まった幼いお尻をユーノに見せつけるように突き出した。
「ほら、犯したいんだろ?僕を……さ」
そう言って、レヴィは嫣然と微笑んだ。
「ああっ、レヴィ……すっごく、エッチで綺麗だ」
スカートをめくり上げて愛しむように一撫ですると、バックの体勢でユーノはみしみしと幼き媚肉をかき分けて少女の胎内を満たしていく。
「くっ、ああっ……レヴィの
「ふっ、あっ、ああっ……こ、こんな熱くて、大きくって……ふぁああんっ!」
レヴィの膣はたっぷりと濡れていたが、幼い蜜壺は堅牢に侵入者を阻んでくる。
「んっ、く……もうちょっと濡らそうか?」
ユーノはそう言って手を回し、そっと結合部に手を伸ばす。
「ふわっ!!?やっ、ま、まてっ、そこはっ!」
慌てて声を上げるレヴィを無視して、硬く尖った突起部分を指の腹の部分で擦り上げる。
「ふぁあっ!やめっ、感じっ、過ぎてっ!あっ、ああぁっ……ひゃぅううっ!」
面白いように身体をびくびくと跳ねさせ、涙目で悶えるレヴィの反応楽しみながらユーノは左手で攻め続ける。
ことここに至って、立場は逆転していた。
(ああ……本当にレヴィは可愛いなぁ)
さっきのノリノリのSっぷりから一転、涙目になったレヴィには身体中から苛めてオーラが出ている……気がする。
だから、ついつい苛めたくなっちゃうのは仕方ない。
(まぁ、幼女に苛められるのも嫌いじゃないけどね)
ようするに、相手が幼女ならSでもM対応可能なのだ。
それが今回ユーノが知ったことだった。
また、一段階成長したと言えるだろう。
「ふぁああぁっ!やっ、んんっ……そ、そこばっかり、弄るなぁっ!」
こみ上げる射精感を抑えながら、今度は腕を開いた胸元の部分から手を滑り込ませきゅっと尖った乳首を摘みあげる。
「ひゃぁあんぅっ!こ、この馬鹿っ……も、もっと、優しくっ!このっ……あ、うんっ」
溢れ出る蜜液の量が増えて余裕が出てくる。
ずちゅっ、ちゅっ、じゅぷっ……
少し動かす度にきゅうきゅうっと締め上げてくる膣の感触を楽しみながら、うなじに顔を埋め舌を這わせていく。
甘酸っぱい味が口いっぱいに広がり、ますます肉棒は膨れ上がっていく。
「はっ、あぁああっ!
半開きの口から舌を出しながら快楽に酔うレヴィの姿は、このこの上なく淫らで腰の動きを速めてしまうのは男の性であろう。
じゅぶぶっ、ぢゅっ、ぢゅぶぶっ、ずちゅぅううっ!
「ひゃぅううっ!変態の分際で、んんぅうっ……僕を、い、イカせようなんてっ……ふぁあああっ!」
「くっ、レヴィ、そんなに締め付けたら……うぁああっ!」
膣全体が痙攣するように、ユーノのペニスを締め上げていき追い詰めてくる。
じゅぶぶっ、ぢゅっ、ぢゅぶぶっ、ぶぢゅぅううっ!
「んぁああっ、い、イカされるっ!こ、こんな、幼児好きのっ、踏まれて喜ぶような、変態にイカされっ……るぅううっ!」
がくがくと身体を震わせ、レヴィは普段の状態では決して上げないはしたない声を上げる。
「くっ、レヴィ……出すよっ!!」
どくっ、どびゅるるっ、どびゅっ、どびゅびゅっ!!
本日、二度目とは思えないほどの大量の精液がレヴィの
「あっ、あぁああああああっ!イクっ、熱いのいっぱいでイクぅうううっ!!」
普段では考えらないほどの淫らなアクメ声が上がり―――――絶頂に達したのだ。
ユーノはそんなレヴィの頭を撫でながら、最後の一滴まで流し込んでいった。
そもそもの目的を忘れて――――
ただ、幼女に踏まれたかった……
足コキをされたかった……
それだけなんだ