まぁ、結局は月一の更新が限界ですけど、ユーノちゃんをときたまに虐めたくなるので……
第一話
「えっと…………何のつもりかな?」
そう言われて振り向くと、そこには両手両足を縛られたハニーブロンドの美少女が俺のベットに横たわっていた。
「女と男がベットですることは一つだろ?」
「僕は男だよ!?」
「今は女の子だね?」
「………ぅっ」
えっ、なに?意味が分からない?仕方ないなぁ……
夜中に変な電波受信
↓
公園に行ってみるとそこには金髪の男の娘が!
↓
すったもんだで何故か魔法青年に……
↓
場所を変えて事情を聞きジュエルシードや魔法のことを知る
↓
説明を聞き流しながら、『ユーノくんが女の子だったらなぁ……』とか考える
↓
ジュエルシード発動!!
↓
魔法少女ユーノちゃん爆誕!!
↓
金髪美少女キター!!
↓
とりあえず、混乱するユーノを家に連れ込み俺の部屋へ、さっき覚えたバインドで縛り上げ押し倒す←今ここ!!
と言うわけさ………
「すまん、ついムラムラ来てしまった」
「すまないと思うなら止めてよ!」
「あっ、それは無理」
しがない引き籠り気味の高校生である俺にこんなチャンスは滅多にないからな。
色々と文句を飛ばしてくるユーノを無視し、俺はユーノのショーツを脱がしにかかる。(ユーノが女の子になった時、なぜか一緒に服装も女の子の格好に変わったのだ)
「ちょ、ばか……お、大声だすよっ!」
思いっきり女が使うセリフである。
「いいよ、出せば?親父は単身赴任で、母さんはそれについて行ったからな、今この家の住人は俺だけだ。それにこの部屋は完全防音だ」
「な、なでさっ!!」
「いや、うちの親父が未来の嫁を連れ込んだ時のためだ……って」
「……………」
ユーノは押し黙った。
まあ、変な親父であることは認めるが、そのおかげで中から掛ければ聞かれる心配なくエロゲーとか出来るし、AVとかも見れるし結構感謝しているのだ。
「大丈夫、たっぷり濡らしてからにするから……んっ…」
ユーノの抵抗が緩んだすきに、俺は股間に顔をうずめて直接舌で舐め上げた。
「ひゃわ!!ば、ばかぁっ!ふぁあぁああぁぁ――――っ!」
(な、なに………い、まの……白い花火が……)
「知ってるかユーノくn……いや、ユーノちゃん?男と女の感じる快感は大きさが違うらしい。眉唾物だけど、ユーノちゃんならそれが本当か確かめられるな」
男の脳で女の絶頂を感じると、壊れてしまうって話しもあるが大丈夫だろう……うん。
ユーノの両脚を広げるとアソコの粘膜をベロンっと舐め上げる。
「ふぁ………!?ん、んんっ!ふぁあああぁ――――っ!」
するとユーノは甘い喘ぎ声を漏らし、膣の奥からじゅんっと愛液を溢れさせた。
俺は膣壁を抉るように舌先でかき混ぜる。
「や、やぁっ!!だめぇ……んっ、はあぁあああ―――――っ!」
舐めれば舐めるほど、甘い蜜液が止めどなく溢れ出てくる。
ピンっと固くなったクリトリスをハムっと口に含む。
「ひゃうぅぅっ!な、舐めっ………ふぅんっ、はぁっ……気持ひ……んぁ!!」
(なんだ、これ……身体中に……電流……走っ……て、奥がっ………あ、熱くなっ……て)
口の中でコロコロとクリトリスを転がす度に、甘い嬌声が大きくなっていき―――――
「ふぁあああっっ!な、何か……来……てぇ……」
――――――カリッとクリトリスに軽く歯を当てた瞬間。
「へあっ!?ひ、ぁ、イ……ク……ンッああああぁあぁあ―――――っ!!」
ビクビクゥと身体を大きく痙攣させ、ユーノ・スクライアは初めての女性の絶頂を味わった。
「はっ…………ああぁあ、す………ごい、これが………おんなの……この……からだ……ハァハァ」
収まりの付かない絶頂感にユーノは見悶えている。
「大した悶えっぷりだ。ユーノちゃんは淫乱の素質がありそうだな」
(お、おんなのからだ、敏感すぎるよぉ)
しかし、凄い乱れようだった。男では女の絶頂に耐えられないという話はあながちデタラメでもないかも知れない。
そんなことを考えながらユーノのクリトリスをベロンと舐め上げる。
「ふぁ………………ッッ!はぁぁンン!」
全身をビクビクとユーノは打ち震わせる。
「はは、可愛いぞユーノちゃん」
「ひっ、ぐぅう………ばかぁ……」
ユーノは涙を滲ませながら快楽に乱れている。
(やばい、可愛いすぎるぞユーノちゃん)
女の子に縁のない人生を送ってきた俺にとってその表情はまずい。
思わずガチガチに勃起した肉棒を突っ込みたくなるが、ここは我慢だ。年上の余裕を見せなくては……童貞だけど……
「乳首が固くなって来たぞ、吸われたいのか?」
「ち………ちが、そんな、こと、して欲しく、んんっ、ないっ!」
小ぶりな胸をかぷりと咥えこみ、ちゅぱちゅぱと乳首を吸い上げる。
(柔らけえ、柔らけえ……)
「くっ!んぁ……っ、や、やめ、んんっ!」
柔らかな弾力を楽しみながら、乳房に指をめり込ませ、レロレロと乳首を転がす。
「んぁっ!!し、しひゃでっ、ころがすなぁっ!」
くねくねと肢体を誘惑するかのように悩ましげに蠢かす。
それに突き動かされるように、右手で秘部を弄くり、左手でしっとりと汗ばんだ肌を撫で回しながら、乳首を舐めまくる。
「は……あぁ、ンッ!ふぁ、あぁ……は、はぁあ……や、やめ、ひぅっ!」
火照りがまた一段と高まり、秘部からは愛液が溢れ出てくる。
「そら、イケっ!」
クリトリスを弾き、乳首を強く抉るように舌を押し付ける。
「ひぐぅううっ!!ふぁ!んはぁっ、はふぅううンっ!!」
ユーノはガクガクと痙攣させると――――
どぴゅっ、びゅぴゅっ!
まるで、失禁のような潮の飛沫を散らす。
「――――!!んふぁあんッッ!」
ビクンビクンと身体を震わせると、軽い絶頂を迎えたのかユーノは身体を弛緩させる。
「ふふ、いい具合だぞ、ユーノちゃん」
熱い蜜を垂れ流すそこに指をめり込ませる。
「ンヒァウッ!!」
キュンキュンと窄まり、指先を引きずり込もうとする。
「まるで食いちぎりそうな勢いだな、男から女になったばかりなのに………よほどの好き者だね」
「ふぁあっ!!そ、そんな………ち、ちが……あ、あぅうっ……」
指先で花弁を捲りながら、ずぶずぶと押し込んでいく。
「や、やめっ!ひうっ!!ふあっ!?んっ、ンンッ!」
収縮を繰り返す膣穴からは、熱蜜がトロトロと噴き零れてくる。
濡れた女陰をまさぐられる快感に、ビクビクと痙攣しながらユーノは、その悦熱に弛ませ乱れている。
その表情に我慢の限界が来た。
「く……ッ、やばっ……もう限界っ!挿入いれるぞっ!!」
指を引き抜き、勃起したぺニスを取り出しながら、脚をこじ開けのしかかってゆく。
「ひっ、あぁ………ばかあっ!ぼ、ボクは……男だぞっ、身体は、おんなだけど、男なんだぞ、だから、こんな………っ!」
「大丈夫、これだけ濡れていれば問題ないよ。挿入いれるぞ」
ほっそりとしたユーノの細腰を抱き寄せる。
「ま、まっ…………ひぁぃああはっ!挿入はいッて、くるぅううっ、んはぁあああっ!!」
ぬじゅっと亀頭を熱穴にあてがい、腰を進める。
ずぬぬぬっ………
すると、男根の進入を拒む感触に突き当たった。
「む、ぐ…………これが、処女膜ってやつか……」
かまわずに、腰を押し込んでいく。
「待っ……い、痛っ。無理っ、これ……以上、奥っ、無理ぃっ!ひぁああぁっ!!」
「さあ、俺の物になれっ!!ユーノちゃんっ!!」
ミヂミヂッ!ブッズゥンッ!!
「――――あ、あああっ!あぐぅううぅううううっ!!」
ユーノの絶叫が響き渡る。
ユーノの処女が喪失した瞬間だった―――――
だが、俺はそれにかまっている余裕は無かった。
キュンキュンと窄まった膣穴の強烈な快感に思わず出してしまいそうになったからだ。
「くぁあっ、ユーノちゃんの膣内なかっ、狭くて気持ちいいぞっ!!」
出来れば、ユーノが落ち着くまで待って上げたがったが、こちらも初めてなのだ。
その快感に後押しされるように、強引に腰を動かし始める。
ずぶずぶ、ずぶぶぶぶぶぅ、じゅっぶんっ!
「あぐっ!くぁあああうっ!!お、奥ぅつ!奥に、んはぁああああっ!」
勢いよく子宮を小突き上げる度に、まるでペニスの到来を歓迎するかのように熱い蜜汁が溢れ出てくる。
その感触とユーノの嬌声に、肉欲が刺激される。
「く……ッ、たまんないぞっ!!ユーノちゃんの膣内なかッ!!」
じゅぶ、じゅぶっ、じゅぶぶぶぅううっ!
遠慮の欠片もない、自分の性欲を満たすためだけのストロークだ。
「ひぃあっ、ああっやぁあああっ、ダメぇっ!!強っ、ふぐぅうっ!ひ、あっ、あぁあああっ!!」
ユーノのキツイ膣壁を擦るたびに、甘美な快感が迸る。
「どうだい、ユーノちゃんっ、気持ち良いかい?」
「そ、そんなこと、ひぐぅ、ないっ、んはぁああっ!!き、気持ちよくなんて、ふぅああっ、ぜ、全然っ、んんっ……な、いぃっ!!」
だが、そんな言葉とは裏腹にユーノの腰はびくびくと嬉しそうに痙攣しながら、ストロークに合わせて揺れ動い始めた。
ぬぶぶぶぅ、ずちゅずちゅずちゅううぅっ!!ぐ、ぶんっ、じゅぶじゅぶっ!!
突き込まれる度に、愛液とカウパー液が混じりあい淫靡な音色を奏でる。
「あふっ、んっ……はぁああぁっ!ダメぇっ、奥ッ、ふあっ……突くの、んあぁ、ダメぇええっ!!」
ユーノの綺麗な翡翠のような瞳が淫蕩を帯びて、うっとりと潤む。
幼い少女の淫らなその姿に、俺はもっとその姿を掘り起こそうとぐりぐりと子宮を虐め抜く。
「んああ、んぐっ、そんな奥ばっか、ふあぁっ、だめっ……ひぁううううぅっ!」
ぐちゃぐちゃと愛液を掻き混ぜていると、処女を失ったばかりとは思えない柔らかさで絡みついてくる。
「くっ、絡み付いてっ!ホントに、ユーノちゃんは、エッチだなっ!」
「そ、そんなっ、ことっ………んぁああっ!」
(だめ、気持ちよくなっちゃ、こんなっ、あぅううっ!)
膣壁は波打つように痙攣しペニスを刺激してくる。
「そんなっ、顔して、嘘をっ、付くなぁっ!!」
ギリギリまで引き抜き、一気に押し込む。
ずぬぬぬぬぬぬぅ、ずっっぶん!
「ふあっ!あぅううっ、ら、らめぇええっ!こんなっ、来ひゃうっ、奥っ、なにかきひゃうううぅっ!」
全身を震わせながら、何とか達しないように堪えている。
ユーノは分かっているのだ、いま込み上げて来ているそれはさっきの比ではないことを……
「そら、イケっ!!おチンポを突っ込まれて、イヤらしく絶頂イッちゃえっ!!」
自分の限界が近いことを悟った俺は一気にラストスパートを掛ける。
一生忘れられないような、絶頂にユーノを導くためガクガクと腰を揺さぶる。
んっふあぁああっ!や、らめっ!あっ、あぅううっ、来ゆ、んう、んあぁああっ!い、嫌なのにっ、イクッ、イッひゃうううううっ!!」
膣は固く窄まり、俺のパンパンに膨らんだ肉棒を強く締め付けた。
それが、最後の一押しだった。
「ぐっ、ああっ、も、もう、射精でる、射精でるぞっ!!」
深々と突き込み、俺は我慢していたものを解き放った―――――
どびゅるるるっ!!どびゅっ、どびゅびゅっ!!どびゅるるるぅううっ!!
煮えたぎった精液が、数時間前まで存在すらしなかった子宮の中に流れ込んでいく。
(ひぁああっ、あ、熱いっ!せ、精液、膣内なかで射精だされてっ……んぁあああっ!)
「~~~~~~~っはぁああああああっ!!イックぅぅううううっ!!」
ぶじゅううううっ!びぃじゃ、びじゅ、ぶしゅあああああっ!!
限界まで堪えようとしていたのが仇となったのか、堰き止めきれなかった快楽の濁流に押し流され、潮を噴くきながら絶叫を上げる。
「ふぁあああああっ!だめっ、こんなっ、あぁ、ひゃうううううっ!!ま、また、イクぅうううっ!!」
ビクビクッ、ビクンッ!!
精液を限界まで搾り取ろうと膣穴は収縮し、その刺激にユーノはまた昇り詰める。
――――――どびゅっる!びゅる、びゅるるるぅうっ!
その食い千切らんと言わんばかりの締め付けに、尿道に残った精液が吐き出され、
「んぁあああっ、あひゅいっ!!あひゅいのきひゃあぁ、また、イクッ!!あ、あ、あぁ、ひあぁあああ―――――――!!」
そのまま、ユーノは細かい絶頂に何度も達した後、眠るように意識を失った。
◆
俺はユーノが目覚めるの待って、調教をすることにした。
こんなチャンスは人生でも二度とない、徹底的に虐め抜き立派な牝奴隷にしなくては……
「んっ……ふっ、やぁ……んくっ……」
かれこれ20分近く揉み抜かれた胸は桜色に色づき、乳首もピンと固く尖っている。
「あ、あぅ……んんっ……む、胸ばっか……ん、ふぁ……っ……」
昨日とは違い余裕のある俺は、胸の快楽を掘り起こすようにじっくりねっとりと嬲っていく。
トロトロと愛液が溢れ出てシーツを汚していく。
だが、俺はあえて無視をしながら、胸に愛撫を加えていく。
「あ、ふぅうう……ん、んぁあ……あ……ああっ……んっ……はっ……ふあっ……」
俺のまだ稚拙な愛撫でも、ユーノの敏感な身体は反応していき甘い喘ぎを漏らし始める。
グリィ……
それを見定めると、不意を突くようにクリトリスを指で押しつぶす。
「――――――――――――ッ!?あ、ああっ………はぁあああああっ!」
それだけで、ユーノは今日初めての絶頂に達した。
弛緩した脚をこじ開ける。
すると、そこには蜜を溢れさせ男を誘う花弁がひくひくと蠢いていた。
(たった一度のセックスで、こんなになるのかよ……)
俺は誘われるように勃起したペニスをズボンから取り出すと、湿った媚肉を指で開き押しつけた。
「さぁあ、お待ちかねのものだよユーノちゃん。たっぷりと気持ちよくさせてあげるからね」
「ひィ、や、やめっ……」
ユーノは逃げ出そうと身体をよじるが、そこは体格の差で押さえつける。
そして、ペニスの先端を押しつけ俺はぐっと腰を押し込んだ。
「んぐぅううっ!ふ、あ、あぁああっ……ひっ、あぁっ……」
いくら準備万端に濡れているとはいえ、ユーノはまだ処女を失ったばかりだし、それにユーノと俺との体格の差もある。九歳と十七歳では差がありすぎる。
「だめっっ……は、入んないっ……んぐっ、こ、壊れちゃうっ」
「昨日も入ったんだ、大丈夫だよ」
ミチミチと締め付けてくる媚肉を掻き分けながらを押し込んでいく。
「ん、んぐううっ……ふ、ふぁああ……だ、めぇっ…」
何とか奥まで突き入れると、ユーノはホッとしたのか力を抜いた。
俺はそのままじわじわと動かし始めた。
「う、あ……はっ、はああっ……」
まだ苦しいのだろう、ユーノは苦悶の表情をしている。
(昨日のようなことにはならないぞ)
締め付けられる快感に思わず腰を激しく動かしたくなるが、俺はそれを抑え気を使いながら慎重に動かす。
コツンと怒張棒が最奥に当たった。
「ひぁうっっ!!」
肉棒の先端が、ユーノの子宮に当ったのだ。
俺はさらにぐりぐりと押し込んでいく。
「あっ、だ、だめっ、それ以上は……無理っ……んああっ……やめっ、くぅっ」
「よしよし、最初は苦しいかもしれないけれど、すぐに気持ちよくなるからね?昨日みたいに……ね」
「そ、そんなことっ……んああっ……」
ユーノの呼吸が落ち着いてきたことを見て取ると、ゆっくりと腰を揺すりだした。
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ……
浅く引き、浅く突く。
これを根気よく繰り返し、快感を掘り起こす。
「んあうっ、あ、あっ……っ……んっ……くぁあ、ああっ、だめっ……だめ、く、苦しいっ……んぁあああっ!」
「そろそろ、ユーノちゃんのオマンコも馴染んできた頃だね」
「そんなことっ、んっ、はぁあ、な……い、あぅうう……」
少しずつ、艶を帯びた喘ぎが混じり込んできた。
「うぅぅっ……ん、んはぁ……あ、ああう……あっ……」
固かった膣がほぐれてきたこと悟り、徐々にストローク大きくしていく。
熱を帯びた媚肉は擦ってくる俺の肉棒に、まとわりつくように絡みつき始めストロークの度に、ずちゅっ、ずちゅっと、愛液が描きまわされる淫らな音が響く。
「あ、ひィいい……んあっ、ああっ……ふぁああっ、だめっ……あう、あむ……あ、あ……」
するとユーノに変化が現れた。
苦悶を浮かべていた表情は弛み、苦しげに呻きは熱く、甘くなっていく。
「はっ、ん……んううっ……あ、ああっ……あ、いっ……ううんっ……」
ピストン運動をしながら、ユーノの小さな胸を再び揉み始める。
強弱を付けたり、乳首を指先で弄んだりしながら、俺はさらに深く押し込んでいく。
キツさは残るが、膣はほぐれ、愛液で滑りはよくなり、スムーズに動くことができる。
「あ、あふうっ……くああっ……あ、ああんっ……」
「はは、そんなに感じて……そんなに良いのか、俺のおチンポは?」
「そんなっ……ことっ、あっ……ふあああっ」
ユーノは弱々しく頭を振る。
「嘘を付く子には、お仕置きだぞ?」
「ああ……」
ここに至って俺は腰をフルに使い、ユーノ膣を味わい尽くす。
角度を変えたり、捻りを加えたりと、隈なくユーノの膣内を調べる。
じゅちゅ!じゅちゅじゅちゅっ!じゅちゅうううぅっ!
ユーノは泣き悶えながら、無意識にストロークに合わせ腰を動かしていた。
「はっ……はああっ……ふっ、ふあああっ、あう、あっ……」
ユーノの声が一段階高くなる。
絶頂が近いのか波打つように細かく痙攣し、キュウッと肉棒を締め上げる。
(ぐ、うぅ……なんて締まりだ)
ぐぐっと射精感が高まるが歯を食いしばり、動きを止めた。
「あ……あ、な、なんで……」
ユーノはとろんとした瞳で俺の方に振り返った。
どうして、と言わんばかりだ。
「言っただろう?嘘を付く子にはお仕置きだって…」
「…………」
「もう一度……聞くよ?気持ちよかったんだよね?」
「そ、そんな……こと……」
「嘘はダメだって、言っただろう?ほらっ!」
ズンッ!
「あぅうぅんっ!」
強く子宮を一度小突くとユーノは喘ぎ声を漏らす。
「そんな声を上げて、こんなにオマンコ濡らして、感じてないわけないよね?」
決して達しないような動きで、わざと聞かせるようにぐちゃぐちゃと肉棒を動かす。
「ふぅ、あっ……んっ……」
「だんまりは、ダメだぞっ!」
ズブッ!ズブゥッ!
今度は膣壁を抉るように動かす強く。
「ひゃうっ!!あぐっ……ん、んはぁあぁあっ!」
動かされるのを待ち望んでいたかのように膣は絡みつき、ユーノは淫らな嬌声を上げる。
だが、ユーノ達する前に腰を止める。
「あっ、ん……ふっ………あ、ぁ……っ」
(な……んでっ…もっと…)
「じゃあ、これで最後だ。ユーノ・スクライアは俺のおチンポで感じてましたね?」
「……………」
「………答えない……か、仕方ないね」
俺は芝居がかった口調で頭を振るうと、
「止めようか?」
そう言って、俺はユーノの膣から男根を引き抜いていく。
「……ま、待って!」
ユーノはゾッとするほど色気を放つ潤んだエメラルドの瞳で俺を見つめてきた。
「んっ、どうしたんだい?」
「……う、あ……そ、その…」
ユーノの中で色々な葛藤があるのだろう、途切れ途切れに声を出す。
「か、感じてましたっ……ああ……ぼ、ボクは、あなたのおチンポで、き、気持ちよく、なりました……」
「……ご主人様だ」
「ば、ボクはご主人様のおチンポで……き、気持ちよくなりました……」
「よし、ユーノは俺のチンポで感じたんだな?」
「は……い……」
「それで、ユーノはこれからどうして欲しい?」
「そ、その……も、もっと……ああ……」
「もっと、なんだ?言わなきゃ、何もしないぞ?」
それが最後の一押しだった。
「も、もっと犯して!おチンポをぐちゃぐちゃに動かして……お、思い切り犯してぇええっ!!」
その絶叫を聞くと同時に膣に勢いよく肉棒を叩き込む。
ずぶぶぅうううううっ!
「ふぁああああっ!ああ、すごっ……んあっ……」
ユーノの腰をつかみ対面座位の形で、荒々しく突き動かしていく。
余裕ぶってはいたが、こちらも童貞卒業したばかりなのだ。
あまり、我慢できるものではない。
「んんあぁあああっ!ふ、深っ……んんっ、はぁ…くてっ……あ、あぁっ……すご、いぃっ……」
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「は、いぃっ……か、固くてっ……あ、熱くてっ、んっ、あぁ……す、すご、く…気持ちいいですっ………」
「よくっ、言えたなっ、んぐっ……ご褒美だっ!」
一端ペニスをギリギリまで引き抜くと、膣口の近くの上の部分をゴリゴリと擦る。
ユーノの一番反応が良かった場所だ。
「んぁああああっ!?だめぇっ、あぅんっ……そこ、だめっ……あっ、はぁああっ……」
キュンッキュンッと言葉とは裏腹に嬉しそうに、媚肉が締め上げてくる。
こちらの首に腕を回して、全身を痙攣させながら俺の突き上げに堪えている。
「ふっ、んっ……もう、いきそうなのか?」
沸き上がってくる射精感に堪えながら尋ねると、ユーノは素直に首を縦にガクガク振った。
「あぅううっ、イク……んぁああっ、イ、イキます……んっ、ふぁあっ、イッちゃいますぅっ」
瑞々しい唇から熱く甘い吐息が漏れる。
俺は辛抱たまらんと言わんばかりに、その唇に吸い付き舌を蠢かす。
「んっ、んむむっ!?」
ユーノは一瞬驚きに目を開くも、暫しの逡巡の後おずおずと舌を受け入れ、やがて舌を絡め始めた。
「んっ、ちゅっ……んっ……はぁっ……」
(そう言えば、キスって始めてだな……普通はこっちが先だよな?)
存分に甘い咥内と舌を味わいながら、そんなことを思う。
「んっ………ぷはぁっ」
唇に残った唾液を舌で舐め取り唇を放す。
両腕を背中に回し、ユーノの身体全体を抱き締めながら、腰の突き込みを激しくしていく。
「ふあっっあぁあ、あっ……だめ、イクぅ……はぅううっ、んっ…いっひゃうっ…」
「くぁあっ、い、イキたいかユーノっ!」
「い、イキたいっですっ……んふぅああっ、い、イカせてぇっ、くださっ………ひぃっ、ああっ…」
フィニッシュへの込み上げに、ぐぐっと一回り膨張し膣内を押し広げる。
(はっ、ああぁっ!お、大きくなった……膣内で、大きくっ!ま、また、射精だされるんだっ、膣内なかで……精液っ!!)
子宮を壊れるほど力強く突き上げる。
「イカせて、んぐっ、欲しければっ、俺の牝奴隷になるとっ、誓えっ!」
「んぐっ、ふぅっ……はぁああっ、め、牝奴隷?」
「そうっ、だ、何時でもっ、何処でもっ、俺が好きなときに、おチンボずぼずぼ、突っ込まれる牝奴隷だっ!」
そう言って、俺は子宮よ壊れよと言わんばかりに肉棒を突き上げる。
「んひぁあああっ!!な、なるぅううっ、なりますっ!め、牝奴隷になりますっ、だから、い、イカせてくださいっ!」
「よし、よく言ったっ!イカせてやるっ!」
ずぶずふずふっ!ずっぶぅううっ、ずぶんっ!ずぼずぼずぼっ!
「あぐううっ、い、イクっ………ほんとにっ、イっひゃうぅっ」
「よし、射精だすぞっ!」
「あぐっ、射精だしてぇええっ……早く射精だしてぇええっ!い、イクぅうううっ!!」
どびゅうううう!どぶっ、どびゅるるるぅううっ!!
こじ開けた子宮口にぴったりと先端を押し付け、精液を叩き込む。
「あ、あぁああああっ、イクぅぅううううっ!!」
ビクンっ、ビクビクッン!!
一際大きく身体を痙攣させ、ユーノは意識を失った……