ToLOVEる 生まれ変わった意味を探して 作:雪だるま2世
「最高のえっちぃ夜にしましょう、優斗」
優斗をベッドに押し倒した私は、優斗の腕をトランスで拘束する。
そして、両手で優斗のパジャマを″ビリビリ″と破り捨てる。
「待ってヤミ!?」
「…待ちませんよ、ハーレムを認めた話をしなかったおしおきとしてあなたを徹底的に犯してレイプします」
私は優斗にそう言いながら、腹部を指でなぞる。
「…相変わらず、いい身体していますね」
破られたパジャマの間から見える優斗の肌、身体は細いがしっかり鍛えられて、筋肉がしっかりついている。
…こうして見ると、イケナイことをしている気分ですね…いや、今からレイプするのだから、イケナイ事か…それに私は優斗のこの状態を見て、とても興奮している。
「…ちゅっ…っ──────」
「…っ!?」
私は優斗の上に乗って首筋に口付けをする、そのまま舌で胸まで味わうように舐めていく。
胸に近づくにつれて優斗の身体はビクっと震わせた。
前に私一人で襲った時は優斗の家に泊まって、優斗が寝ている時だった、あの時は色々と我慢していましたが、もう私は我慢する必要は無い。
「っ──────チロっ…」
「ヤミ…っ…こういう事は…ぁ…大人に…なってから───」
「ちゅっ…小学生の美柑とはヤったのに私はダメと?」
私が優斗の乳首を舐め始めると、優斗が″大人になってからと″訴えかけてくる。
…そうですか、美柑とはヤったのに…私はダメなんですね?
「…っあ…あれは…違う……っ」
「…何が違うんですか?」
「…美柑はっ…ぅ…ぐっ…」
両手でぷっくりと立った優斗の乳首をコリコリとすると、優斗は甘い声を我慢しながら抵抗してくる。
「…声を我慢してますね?」
「…っ」
「ルナに撮影されているからですか?」
撮影されているからか、優斗は何も無い壁に顔を向けて甘い声を我慢する。
…壁に顔を向けるのは構いませんが、あなたの弱点が丸見えですよ、優斗。
「はむっ…」
「…ふぁっ!?そこっ…は…ぁっ…!」
丸見えになった優斗の弱点──耳を甘噛みすると、我慢していた甘い声を少しずつ漏らし始める。
あなたは相変わらず、耳が弱いですね…中までしっかり舐め回しますよ。
「んっ…ちゅくっ…くちゅっ…くちゅっ…」
「…ふぁ…あっ…ぅ…あぁ…っ…んぅ…」
「ちゅくっ……チロっ……チロっ……んっ…」
「ぁあっ…あっ!んっ…はぁ…ぁあ…ぁ…」
私が乳首をコリコリと刺激しながら、耳を舐めると優斗の甘い声が部屋に響く。
優斗の顔も快楽でトロンとしてきて、空いた口は塞がらない。
「ちゅくっ…ちゅっ…はっ…しっかり優斗のえっちぃ顔は撮れていますか?ルナ」
[はいッス!しっかりバッチリ撮れてるっス!]
「…なっ!」
舐めていた耳から離れると、私の舌と優斗の耳から伝う銀の糸。そして何も無い壁から突然現れるルナの顔、優斗はルナを見て″なんで…″と驚愕する。
「この部屋のどの角度でも、ルナの撮影出来るようになっています」
「っ!?」
「…壁に向かって顔を向けようが、何しようとあなたの可愛い喘ぎ声も…えっちぃ顔もしっかり撮れていますよ」
「…嘘…だろ?」
私は自分のパジャマのボタンを外して脱ぎながら、優斗に言う。
「…撮影止めて」
「嫌です、優斗のレイプ動画を一生の思い出として残します」
「…っ」
優斗は撮られない様に顔を隠そうと抵抗するが、両手は私がトランスで拘束している為、何もする事が出来ない。
…私よりも強い優斗がこうやって抵抗しているのを見ると虐めたくなってしまいますね。
「無駄ですよ、今のあなたには何もできませんから…」
パジャマや下着を脱ぎ捨てた私は、優斗の乳首に私のおっぱいを押し付ける。
ピタッとお互いの乳首が重なり、擦りあって私の身体にも快楽が伝わってくる。
「…んっ!?」
「…気持ちいいですか、優斗」
「…気持ちよくない」
優斗は否定するが、乳首同士が擦り合う度に甘い声が漏れて、身体は気持ちよさそうにビクっと震えている。
…認めてしまった方が楽なのに、素直じゃないですね。
「…なら、こうしましょうか…はむっ」
「…ふぁっ!?」
「ちゅっ…ちゅー…ちゅー…ちゅぅぅ…」
「…あっ!やめっ…てぇっ!?…乳首…んっ!?吸わないで…
「ちゅぅぅっ──────」
「…あっ!ンッ……っ…ぁあ…」
私は何も抵抗できない優斗の乳首を吸い上げる、数分程、両方の乳首を交互に吸い続けると優斗は甘い喘ぎ声しかあげなくなっていった。
「ちゅぅぅ───ちゅっぱ…ちゅっぱ…」
「ぅ…んっ!あっ…ぁあ…ひゃぁ…っ」
「…カリッ」
「っ!あぁっぁあぁあっ!?」
赤く充血した乳首を甘噛みすると飛び跳ねるように腰を浮かせる。
優斗のパジャマのズボンから生暖かさが伝わってきて見てみるとシミができていた。
…まさか、今のでイったのですか?
「…イキましたね?」
「…あっ…はぁ…」
「優斗、バテるのは早いですよ、夜はまだまだこれからです」
私は優斗のパジャマのズボンとパンツを脱がしていく。
パンツを脱がすとベタベタでヌルヌルな優斗のアソコが存在感を放つように反り立つ。
…凶悪ですね、なんで優斗のココはこんなに大きいんですか。
「…仕方ないので、綺麗にしてあげます…はむっ…」
「っ!?ンァッ!!?待って!咥えないでぇ!!」
「じゅるっ…じゅるるっ…じゅるっ──────」
「あっ…ぅあ…んっ!あっ…ぁあ…嫌だ……っ…やめてぇ…っ」
私が優斗のアソコを咥えてフェラチオを始めると、優斗は快楽で身体を震わせながら、喘ぎ続ける。
アソコを咥えて、舌で舐め続けるとドバドバと亀頭から溢れ出てくる我慢汁。
美柑から聞いてはいましたが、確かに優斗の顔がカワイイですね。
「じゅるっ︎…んちゅ…じゅるるっ…♡ちゅぱっ…ちゅぱっ… ♡じゅるるっ──────♡」
「んっ…はげしぃ…ぅ…あぁ…はげしすぎ…またっ……」
念願のフェラチオができたのと、顔を真っ赤にして喘ぐ優斗を見た私は更に激しくフェラチオをすると、優斗のアソコは次第に膨らんでいった。
優斗、そろそろイキそうですね。
「じゅるっ… ♡じゅるっ…♡んちゅっ…♡あしえいいへふお、ゆうお」(出していいですよ、優斗)
「…あっ…んっ…イッ─────────」
「んっ───…ゴクッ…ゴクッ…んぅ…ゴクッ…」
快楽に耐えられなくなった優斗は私の口の中で射精する、私は口の中に出された精液をこぼさない様に必死に飲み続ける。
「ゴクッ…じゅるるっ──────♡」
「あぅっ!!?ぁああっ──────」
最後の一滴まで絞り取る様に吸い上げると″ぷしゅっ″と残っていた精液がアソコから出てくる。
…慣れば美味しい…美柑の言った通りでしたね。
「───…はっ…ご馳走様です、優斗」
「──…はあ…はぁあ………」
えっちぃ顔をして息をする優斗。
そんな優斗にお構い無しにフェラチオを終えた私は優斗の両足を掴み、大きく開いて持ち上げてた。
私の視界に入ったのは、ヒクヒクと息をするかの様に動いている優斗のアナル。
「優斗、ここもしっかり解しましょうか」
「…え?…なにいって…っ!!?」
「っ─────────」
「ぁあっ!ダメっ!あっ!んっ!?…何でそんな所を…やめっ…あっ!舐めるなぁっ!?」
私がアナルの周りを舐めると優斗は甘い声を上げながら静止する。
優斗は足を閉じようとしているが、私が抑えているのと、快楽によって力が入らず足を閉じることができない。
「ちゅるっ─────────」
「あっ!あぁあぁああぁぁぁ──────」
周りを舐めてよくほぐしたアナルに舌を挿入すると、
「っ───────────────」
「嫌だ!?…これっ!!あっ!!あっ!!いやだ!?ゾワゾワするっ!」
中を掻き回すように下を動かすと優斗はビクビクと腰を震わせながら喜ぶ。
…ここまで感じてしまうとは、ドクターミカドの調教の成果が出ていますね。
「はっ──…これだけ解れて感じているなら、少し大きめでも大丈夫ですね」
「っ…あぁ…お尻…ゾワゾワするっ…はぁ…おかしくなる…」
少し大きめで行きましょう…初めてやるので分かりませんが、ここまで解れているならこれくらいならすんなり入るでしょう。
アナル舐めから開放された優斗が肩で息をしているのを他所に私は通販で買った玩具をトランスで掴んで取ってくる。
「っ!?それは…まさか!ローターとアナルビーズ!?」
「アナルビーズ?違いますよ、優斗」
「え?」
「これは、アナルバイブです」
「…アナル…バイブ?」
私がトランスで引き寄せた歪な形をしたアナルバイブを見て驚愕する優斗。
…アナルビーズですか、なぜこれを見てそんな事を…まさか、ドクターミカドに調教された時にアナルビーズを使われました?
「ドクターミカドにアナルビーズで調教されたんですか?」
「…っ、知らない…」
「…そうですか、そんな口を聞くんですね?」
″知らない″と言って顔を私から背ける優斗にイラッとした私は、乳首にローターを二つテープで付けて固定した後、トランスで優斗の足を再び大きく開いて持ち上げて優斗のアナルにバイブを近づける。
「っ!ローターがっ!」
「ローターだけじゃ無いですよ」
「まって!?まさか、入れるつもりじゃ!?」
「はい、入れますよ」
「無理だっ!そんな大きいの入らないっ!!」
「優斗のアソコの方が大きいですよ、あなたのアソコが美柑のまんこに入ったのなら、これくらい、優斗のアナルにも簡単に入ります」
このアナルバイブの太さは3.3cm、長さは13センチ程…優斗のアソコと比べれば序の口でしょう。
「あっ───ぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁあぁぁぁあぁぁあぁ!!?」
「…入れただけで絶頂しましたか」
アナルにバイブをゆっくり挿入すると優斗は足をピンっと立たせて周りに精液を撒き散らす。
まさか、入れただけで絶頂するとは…せっかくの精液が勿体無いですね。
「精液が勿体ないですよ、優斗…ぺろっ…ちゅる」
「ぁ──────」
私はバイブを入れられて放心状態の優斗の身体についた精液を綺麗に舐めとっていく。
「…ぺろっ……入れただけで終わりじゃないですよ」
「………っ!!?ァァアァァァアッ!!なにぃ…これぇ…んっ!!あっ!!乳首だけじゃないっ!?中で動いて…ぁあっ…ヤミ!止めてぇっ!!」
私がローターとバイブのスイッチを押すと優斗の乳首に固定されたローターは振動して刺激を与えて,アナルの中にあるバイブが、振動しながらピストンを始める。
放心状態だった優斗は味わった事のない快楽で意識は戻ってきたが空いた口が塞がらず、口から唾液が垂れいる。
「…気持ちよさそうですね、優斗」
「ぁぁぁ…あぁ…ぁあ…気持ち…よく…ない…」
「なら、こうしてみましょうか、きっともっと気持ちよくなりますよ」
「うぁっ!!?うぐぅぅぅ───…!!!??」
振動しているバイブを掴むと優斗は聞いた事のない声を上げながら、喘ぎ出す。
「うっあっあっあ…やだ…掴まないでっ…うぅぅぅ…ぐぁぁ…」
「…抜いて欲しいですか?」
「ああぁっ…ぬいてぇっ!壊れる…ぅぅぅっ…おかしくなるぅぅ…」
「優斗、抜いて欲しいなら、私の言うことを聞いてください」
「…あぁ…ぅ…うぁ…えぅ?」
バイブから手を離した私はトランスで縛った腕を持ち上げて優斗をベッドの上に座らせる。
「私の言う事をしっかり聞けば、バイブも外しますし、今日はえっちぃことも終わりにします」
「っ!ぁ…ああ…聞か…なかったらぁ…ぁっ…?」
両手をトランスで拘束されて、乳首のローターとバイブの振動とピストンで喘ぎながら、優斗は私の話を聞く。
だが、私の話を聞いていた優斗の目はまだ完全には堕ちきってなく、両手の拘束を解こうとしていた。
…無駄を抵抗しますね、まあ、最初から従順でも面白くありません。
「…私の言う事を聞かない場合、今から撮影している動画を籾岡里紗やドクターミカドに生中継で送って朝まで優斗を犯し続けてもいいんですよ?」
「…んっ…なっ!?」
「そんな事になったら、明日私から解放されても籾岡里紗やドクターミカドに学校の中で犯されるでしょうね」
私の言葉を聞いて、明日も一日この快楽が続くと思った優斗の顔は一気に青ざめる。
「うあっ…あっ…やる…言う事をきく…んっ!」
「なら、まずは私の足を舐めてください」
私は優斗に向かって足を差し出す。
「ぅっ…ぺろっ───レロっ…」
「んっ…悪くないですね」
両手を拘束されている優斗は乳首のローターとアナルに入ったバイブから″ヴ──…″と音を鳴らして、快楽に耐えながら必死に私の足を舐める。
「ぁっ!…ちゅっ…んっ!ぺろっ…ぁっ!」
「もっと丁寧にっ…んぁっ!いいですよ…そのまま咥えたりして…あっ!くださいっ…」
「…はむっ…っ!ちゅっぱ…ちゅっ…んっ!?」
優斗は快楽で身体を震わせながらも、足の指の間や足裏を舐めたり、足の指先を咥えたり私の指示に従っていく。
「…そのまま…あっ!太ももまで…うぁっ!そんな感じで…舐め進めてください…んっ!上手ですよ、優斗♡」
「っ────────────」
私の指示で足裏、脹脛、太ももを丁寧に舐め進めていく優斗の姿がまるでバター犬に見えてきた。
「優斗…次はココです」
「…あっ…うっ…ぅぅ…」
「舐めてください」
「…んっ…うぁ…はい…っ」
私は両手で″くぱぁ″とまんこを広げて優斗に指示を出す。
指示に逆らう事ができない優斗は従順な犬の様にゆっくりと私のまんこに口を近づける。
「…っ───チロっ…んっ…ぅぅ…ぺろっ…」
「…あっ♡いいですよ…優斗♡んっ!気持ちいいです♡」
両手を拘束されてアナルにはバイブ、乳首にはローターを固定されながら、自ら私のまんこを舐める優斗の姿はきっと今しか味わえない、そう思うと私はとても興奮してしまう。
「ちゅっ…ちゅぱ…っ──────」
「ンァッ…♡とても上手ですよ…優斗…んっ!ご褒美に…ぅっ!もっと…気持ちよくしてあげます」
「───…っ!?あっ!あっ…うぁっ!あっ!?」
バイブとローターの強度を上げると優斗はまんこから口を離して気持ちよさそうに喘ぎ出す。
優斗のアソコがパンパンに膨れ上がっている…そろそろイキそうですね。
「…優斗、私がイッていいと言うまで我慢してください」
「っ!そんなのっ!?んっ!あっ!無理ぃ!」
「…動画…送りますよ?」
「それはぁっ…!うぁっ…」
「それが嫌なら、我慢してください」
「…あっ…あっ…はいっ!?んぐぅ…」
私が脅すとイかないように優斗は必死に耐える、身体はずっと″ビクっ″震えていてきっと長くは持たないだろう。
「優斗…あなただけ気持ちよくなっていないで、もう一度私のまんこを舐めてください」
「あっ!んぅっ!?はいぃっ…ちゅっ…ぅ…くちゅっ…」
「っ!いいです♡ …気持ちいいです♡ …んっ!?それにえっちぃ姿で…素敵ですよ♡優斗」
優斗はイクのを我慢しながら、まんこの中を舌で掻き回す。
「ンァッ♡クリトリスも…うあっ♡舐めてください…優斗」
「…あっ!はいっ…っ───」
「あっ!あっ!んっ!?気持ちいいですっ♡そのまま…あぁっ!…私をイかせてください♡」
「ちゅっ──────ちゅぅぅっ───」
「ッ!あっ!優斗っ!!ンァッ!イクっ───♡イクっ♡」
「っ!!?」
優斗にクリトリスを吸われた私は、優斗の頭を押さえつけながらぷしゅ…♡ぴしゅっ…♡っと優斗の口元で絶頂した。
「…はぁ…♡はぁ…♡気持ちいいですよ…優斗♡」
「…ぷぁ!!はぁ…んっ!あっ!?ヤミぃ…もう…うぁぁっ…限界っ…んぁっ!お願い…イカせてっ」
私のまんこから離れた優斗の顔は私の愛液でベトベトで今にもイキそうになりながら、″イカせて欲しい″と私に懇願する。
「…はぁ…はぁ…ダメです。今…イったら…動画を送りますよ」
「…そんなぁ…あっ…っ───」
身体を震わせながら、悶える優斗。
せっかくここで貯めたんです、外に精液を出すのは勿体無いですよ、優斗。
「…これはおしおきですから、それに私はまだ、あなたとセックスをしていません」
「…んっ…んぅ…えっ?」
私は優斗を押し倒してアソコに跨り、まんこを優斗のアソコに近づける。
「…私の初めて貰ってください、優斗 」
「っ!うぁっ…待ってぇ!」
「待ちませんよ」
優斗の静止を無視して一気に腰を下まで落とすと、優斗のアソコが″にゅぅぅぅっ───♡と舐めて解された私のまんこを貫いた。
「う…ぁあっ…ンァっ──────♡♡」
「あっ!あぁっ!?ぁああっ!」
「…やっと…優斗に♡…んっ!?大好きな人に…はぁ…初めてを捧げる事が…できました♡」
子宮の入り口まで届いた優斗のアソコを私のまんこがしっかり咥え込んでいる。
まんこからアソコに流れ落ちる血が私の処女を優斗に捧げる事ができたと自覚することができた。
「んっ!…はぁ…動かしますよ、優斗」
「…んっ!待って…あっ!あっ!お願い…せめて…バイブとローターを止めてぇっ…」
「…嫌です…んっ…それに…まだ最大じゃないですよ?」
「ぇ?…はぁっぁぁあっ!!?」
私はバイブとローターの強度を最大にしてから、ゆっくりと腰を引き上げてから再び腰を下ろす。
先程よりも″ヴヴヴヴ──…″とバイブとローターから鳴る低音が大きくなり、優斗は舌を出して喘ぎ出す。
「…あっ!ンァッ!?嫌だ!んっ…頭が…頭が…あっ!?」
「まだ…あっ…♡んっ…!んっ…♡出しては…んぅっ…!イけませんよ…んっ!?…我慢してください」
「…んぉ…おおぉぉ…うぐっ…あひゅ…あひゅ─── …」
優斗はバイブやローターや騎乗位セックスで頭がおかしくなりかけている。
…さすがにそろそろ、限界ですね。
「…あっ♡激しく…んぅっ♡しますよっ」
「あっ!ひへっ…うぁっ……ぁあっ!」
ラストスパートをかけるように腰を落とす速度を早くしてトランスで拘束していた手を解く。
「…優斗…あっ!最後の命令ですっ…んっ!…ルナを見て…ピースして…笑ってください…んっ!?そのままイッていいですよ♡」
「ァっ…あっ!ンァッ!……ふぁい…ぃっ♡ァァアァァアっ───…♡」
「ンァッ♡私も…イグッ♡イッちゃいますっ♡♡」
優斗のアソコで私は″ピシュっ!″と潮を吹きながらイクと、優斗も絶頂して私の子宮に精液が注がれていく。
「んっ!いっぱい…♡♡優斗の精液が…いっぱい私の中に…♡♡」
「あへっ…ヤミぃ…ぅ……大好きぃ……♡」
「っ!?」
快楽で頭がおかしくなった優斗は騎乗位で絶頂しながら、私の指示通りに撮影しているルナに向かってピースをして笑う。
…えっちぃ顔ですね…そんな顔されたら、我慢できるわけないじゃないですか。
「…っ」
「…ふぇ?ヤミ…話が…ぁあっ!ちが──っ!!?」
「…そん…なっ…えっちぃ顔をしておいて、何を言っているんですか……んっ!あっ!…気持ちいいですね…んぁっ…あっ!!」
「ンァッ!…そんなっ!イ…あっ!?イッたばっかりっ!あっ…!ぁあっ…無理っ!んっ…もう…あっ!むりぃっ!!?」
優斗のトロけた顔にピースしてふにゃと笑うその顔を見た私が優斗の上で再び動き出すと、甘い声を上げながら″やめてっ!ヤミやめてっ!″と優斗は手を伸ばて懇願する。
「…うぁっ!こっちも…んっ!?動かしてあげますよ♡」
「あぁあぁああぁぁぁ♡♡」
「っ!優斗がおっきくなって…♡♡ …イグぅぅぅ──────♡♡」
トランスでアナルに入ったバイブを掴み抜き差しすると、優斗は再び絶頂して私の子宮に濃い精液をぶちまける。
「…んっ…ンァッ♡抜けましたね…はぁ…はぁ…見てください…はぁ…優斗…あなたは……私の中に…こんなに出したんですよ♡」
「………」
「はぁ…はぁ…?優斗?」
私は″くぱぁ″とまんこを開きながら、優斗に見せるが反応がない。
「…気絶しましたか」
「……」
「まあ…いいです。私は…まだえっちぃ事がしたいので…はぁ…はぁ…続けさせてもらいますよ?優斗」
私は気絶した優斗のアソコをもう一度、まんこに挿入した。
「んっ!!イクっ♡イクッ♡♡」
数時間後、気絶した優斗を犯している私は今が何度目の絶頂か分からない。
お互いに汗や精液と愛液でドロドロだが、優斗の身体は私のキスマークでいっぱいでローターで刺激され続けた乳首は真っ赤に充血していて、アナルに入っていたバイブはいつの間にか飛び出ていた。
「…まだまだ…はぁ…出せそうですね…はぁ…優斗」
「……」
「…ルナ…撮影の方は…はぁ…どうなっていますか?」
[…バッチリっス…ただ、さすがにやり過ぎじゃないですか。あと数時間もしないうちに朝っスよ?]
「…そうですか…ぁっ…なら…優斗もそろそろ…起きますね?」
優斗が起きた時にまだセックスしていたら、どんな反応をするか…楽しみですね。
私は起きるまでの数時間、優斗の精液が出なくなるまで犯し続けた。
お気に入りや評価や感想ありがとうございます。
誤字報告本当に助かっています。