ToLOVEる 生まれ変わった意味を探して 作:雪だるま2世
前回の話を見てから見るのをおすすめします。
「わたしの事…たくさんペロペロしていっぱいえっちぃ事をしてよ、優斗せんぱい♡」
バトルドレスを脱いだわたしはソファーに座っておまんこを″くぱぁっ♡″と広げて誘惑する。
広げられたおまんこの中はヒクヒクしながらえっちぃ汁を垂らしていた。
わたし、優斗せんぱいとえっちぃ事をするって考えただけですっごい興奮してる…素敵♡
「…はぁ…どうなっても知らないからね」
優斗せんぱいはため息を吐きながらわたしが座っていたソファーへ押し倒す。
わたしを押し倒した優斗せんぱいの目は鋭く、狼の様な目で私を見ていた。
わたし…これからせんぱいにモモちゃんの時みたいにたくさんえっちぃ事されちゃうんだ…♡
「まずは…メアの望み通り、ペロペロと舐めようか」
ゆっくりとわたしのおっぱいに優斗せんぱいの顔が近づいていく…
「ひぁっ♡せ…せんぱい…♡」
優斗せんぱいがわたしのおっぱいを咥えて口の中で舐め始める。
「んぁっ♡あぁ…♡っ!せんぱい…♡気持ちいい…♡♡」
せんぱいは左手で乳首をコリコリしながら、おっぱいをぺろぺろと舐めてくる感覚がわたしの頭に電流が走るような快感を与えてくる。
せんぱい…♡すごい…♡ぺろぺろ…♡気持ちいい…♡♡
「んっ…♡んっ…♡あぁ…♡おっぱい…♡吸われてる…♡♡せんぱいに…ちゅーちゅー吸われてるよぉ♡」
おっぱいを舐め終わると優斗せんぱいはわたしのおっぱいを″ちゅーちゅー″と吸ってきて左手は乳首を摘んで引っ張った。
「あぁぁぁあぁ♡♡引っ張っちゃ…♡だめぇ…♡」
「…そう言う割には、吸われて引っ張られて気持ちよさそうだけど…」
「それは…ンッ… ♡♡今…喋って…んあっ…♡」
なに…これ…優斗せんぱいにおっぱい舐められて吸われて…乳首弄られただけで…わたしこんなに感じてるの…?
今まで感じた事のない未知な感覚にわたしは少し困惑する。
「あっ…♡ぁっ…♡せんぱい…♡おっぱい以外も…ペロペロしてぇ…♡♡」
わたしはせんぱいの左手を掴んでえっちぃ汁を垂らしたおまんこへ近づける。
優斗せんぱいの左手がおまんこに少し触れただけでビクッと身体が震えた。
おまんこ…せんぱいの舌で…ペロペロして欲しいよぉ…♡♡
せんぱいにアピールする様におまんこからせんぱいの手を離すとおまんこと手の間には、銀の糸が引いていた。
「……」
「優斗せんぱい…♡ペロペロして…♡♡」
優斗せんぱいはえっちぃ糸を引いたおまんこを無言で見つめる。
「…ダメだ」
「…え?あっ… ♡ひゃぁ♡うぅ…♡んッ…♡なんでぇ…♡♡」
ダメだと言ったせんぱいは、今度はおっぱいから脇にかけてゆっくり舐め始めた。
「んぁっ♡せんぱいに脇…ペロペロされてる…♡♡気持ちよくてぇ…♡くすぐったいっ…♡♡」
優斗せんぱいは匂いを嗅ぎながらペロペロと脇を舐める。
脇をペロペロしてるのって…♡♡これ…♡もしかして…♡屋上でせんぱいにオシオキした時の…んっ…
♡♡
「屋上の事…ンァッ♡♡もしかしてぇ…怒って…ぁあ♡♡」
「…気づいたか」
「もう…いじわるしないでぇ♡おまんこ…ペロペロしてよぉ…♡♡」
「…意地悪じゃない、仕返しだ」
優斗せんぱいはそう言って脇から首筋をゆっくりと舐め進める。
身体中をペロペロされる感覚がわたしの頭を真っ白に染めていく。
脇をペロペロされてるだけなのにわたし感じてるっ♡♡
「せんぱい…♡頭…おかしくなっちゃう…♡♡」
「…メアがペロペロしてって命令したんだろ?」
優斗せんぱいはわたしの首筋まで舐め終わると耳元で囁いた。
…っ!耳に息がっ!これ…なんか変な気分っ…♡
「あぁっ…♡」
「…もしかして、メアも耳が苦手なの?」
「ち…違うもん…♡これは…せんぱいが息を吹きかけるから…」
「…へぇ?じゃあ舐めてみようか」
優斗せんぱいは″くちゅっ″とえっちぃ音を立てながらわたしの耳を舐め始めて、せんぱいの左手は乳首を摘む力を強めて再びコリコリと弄り始めた。
「やぁっ…♡だめぇ…♡♡耳…ペロペロ…ンッ♡♡」
わたしは優斗せんぱいに耳の中を掻き回すようにペロペロされて、乳首を強めにコリコリされて頭がおかしくなっていく。
頭がビリビリするっ…♡んっ…♡優斗せんぱい…これヤミお姉ちゃん達にもやられてたんだよね…♡こんなの長時間続けられたら、堕ちちゃいそうなのに…♡せんぱいはなんでぇ…♡♡
「いやぁ…♡♡せんぱい…早く…おまんこもいじってぇ…あっ…♡ん♡ ンァ…♡」
「…まだ他のところが舐め終わってない」
わたしがどれだけせんぱいに懇願してもヒクヒクとえっちぃ汁を垂れ流しているおまんこには、ペロペロどころか触ってすらくれない。
せんぱい…舐めてくれないよぉ♡♡いじりたい…♡おまんこいじりたいよぉ…♡
「…何してるの?」
「ふぇ?」
「…この右手で何をしようとしたの?」
優斗せんぱいはおまんこを弄る為に近づけていたわたしの右腕を掴む。
「俺に舐めて貰えないから、自分で手で弄ろうとしてたわけ?」
「だってぇ…せんぱいがペロペロしてくれないからぁ…♡」
「へぇ?」
わたしの言葉を聞いたせんぱいは、着ていたワイシャツを脱ぎ始める。
もしかして…モモちゃんみたいにケダモノおちんちんでわたしの中を…!!
「…期待してるところ悪いけど、まだセックスはしないよ」
「…え?」
「これで手悪さはできないだろ?」
上裸になった優斗せんぱいは、脱いだワイシャツでわたしの両手を縛りあげた。
「な…なんで?」
「…仕返しって言っただろ?まだ俺は満足してない」
優斗せんぱいのギラついた鋭い目がわたしを貫く。
…この目、せんぱいの記憶で見た…籾岡せんぱいとモモちゃんとえっちぃ事してたせんぱいが襲い返した時の目…もしかして…わたし…このまませんぱいに…オシオキされちゃう?
…で…でも、まだトランスが使えるから…
「…快楽で頭がおかしくなってる状態でトランスが使えるといいな?」
「…ッ!?」
「メア、安心して、ご希望通り沢山ペロペロはするから」
不敵な笑みを浮かべたせんぱいは今度は、おへそに向かって顔を近づける。
「ひぅ…♡あん…♡」
優斗せんぱいはわたしのおへその周りを円を描く様に舐めるとおへその中に舌を入れて掻き回す。
なにこれぇ…今度はお腹がキュンキュンしてる♡
「せんぱいに…んっ♡おへそを…あっ!♡ペロペロされて…♡キュンキュンするよぉ…♡♡」
こんなの無理ぃ… ♡トランスなんて…んっ♡使える状況じゃないよぉ♡♡
「ひゃん…♡おへその次は太ももなの♡♡」
おへそを舐め終わったせんぱいはそのまま太もも、ふくらはぎ、足裏まで舐め進める。
「足の裏…やんっ♡ペロペロされてぇ♡くすぐったい…ンッ♡ンぁ♡♡けど…気持ちいいよぉ♡」
足の裏と指をペロペロされて、くすぐったさと電流の様な快楽がわたしの身体中を駆け巡る。
わたしはそんな快楽にヨダレを垂らしながら、身体をビクビクさせて喘いでいた。
せんぱいのペロペロ…♡癖になっちゃうぅ…♡♡このペロペロをおまんこにされちゃったら…♡わたし…もう…♡♡
(…あぁ…せんぱい…♡♡やっと…わたしのおまんこ…♡ペロペロしてくれるんだ♡♡)
わたしの両足を掴んだせんぱいはそのまま両足を持ち上げた。
…あれ?おまんこをペロペロするのにはなんで足を持ち上げるの?
それにこの体勢…優斗せんぱいがモモちゃんとえっちぃ事してる時もしていた様な…っ!まさか!?
「…っ─────────」
「ひぁぁぁあぁッ♡♡ダメっ♡そこ…舐めちゃダメだよぉ♡♡」
わたしが気づいた時には、遅くて優斗せんぱいは、わたしのおしりの穴の周りをゆっくり舐めて始める。
「ンぁ♡待って!あぁんっ♡♡ダメぇ♡せんぱい…おしりはダメぇぇ♡♡」
優斗せんぱいにおしりの穴の周りをまるで解すようにねっとりじっくりペロペロされる。
「…そう言う割には、アナルがヒクヒクしていて誘っている様にしか見えないんだけど?」
「違うのぉ♡これは…優斗せんぱいが舐めたからぁ…ンッ…ぁぁあぁぁぁぁあぁあ♡♡♡」
わたしが話している途中に優斗せんぱいは容赦なく、おしりの穴に舌と指を挿入してくる。
「やぁ♡おしり…ンッ♡♡指でズボズボされてぇ…舌でペロペロされてぇ…変な感じだよぉ…♡♡」
「っ─────────」
「あぁ…♡あたまぁ…ひゅ♡♡ペロペロでおかしくなっちゃう…♡♡」
優斗せんぱいはわたしの反応を見て更に中指でおしりの穴をズボズボと勢い良く掻き回し、おしり中を舌で舐め回す。
ダメぇ…わたし…イッちゃう…♡おしり弄られてぇ…掻き回されてイッちゃうよぉ…♡♡
「…ぁあ♡あっ…♡イクッ…♡イッちゃうぅ………ふぇ?なんでぇ?」
優斗せんぱいはわたしが絶頂する直前に全ての動作を止める。
そのせいでわたしのおまんこはビクッと跳ねているだけで、寸止めされてイキたくてもイケないもどかしさが身体中を駆け巡る。
「……」
「いじわるしないでイかせてよ…優斗せんぱい」
「…メアなら、まだ我慢できるでしょ?」
再び優斗せんぱいはおしりの穴の中に舌と中指と人差し指を挿入してくる。
「ぁぁあぁ♡増えてるぅ♡指が増えてるよぉ…ンァァア♡♡♡」
「…見つけた。此処が弱点か」
優斗せんぱいは指や舌を使ってわたしのおしりの中にあるVスポットを見つけて的確にそこ指で刺激する。
「ダメぇ♡そこ!ンぁ♡気持ち良すぎて…あっ♡♡あ…あたまがおかしくなっちゃうよぉ♡♡」
「…おかしくなった方が楽かもね?」
こんなの知らない…♡今まで感じた事ないよぉ…おしり気持ちいい…♡♡
優斗せんぱいに的確にVスポットをいじめられて、腰は反るようにビクビクと跳ねて再び絶頂寸前になる。
…イッちゃう…♡もう、イッちゃう♡♡
「絶頂はまださせないよ?」
「…ぁ…やだぁ…せんぱい…ひどいよぉ…♡♡」
イク直前でおしりの穴から指を抜いた優斗せんぱいは意地悪な顔をして私を見る。
イキたくてもイケない感覚を再び味わったわたしのおまんこはえっちぃ汁でぐしょぐしょだった。
「ぅぅ…イキたい…♡♡せんぱい…イキたいよぉ…♡♡」
わたしは涙目になりながら、両足を開いてせんぱいに懇願する。
優斗せんぱいはわたしのおまんこを見た後″ …そろそろいいか″と言ってゆっくりとわたしのおまんこに近づいていく。
「ぁ…♡あっ…♡焦らさないでぇ…♡優斗せんぱい♡♡」
わたしのおまんこの周りを舐めて優斗せんぱいに焦らされる。
「…じゃあお望み通り、メアのマンコペロペロするよ」
「せんぱい…早く…ペロペロしてぇ♡♡」
わたしが優斗せんぱいに急かす様に言うとせんぱいはわたしのおまんこに口付けをした後にやっとペロペロと舐め始めた。
「あっ♡やっと…んぅ… ♡わたしのおまんこ…っ♡♡ペロペロしてくれたぁ♡♡♡」
優斗せんぱいの舌がおまんこの中に入ってきて中を掻き回されながら、勃起したクリトリスを摘まれる。
「ひぁあぁっ♡これぇ…すごいよぉ…♡♡ンッ…♡クリトリスいじりながら…ペロペロされるの…気持ちいい♡ふぁ…♡あたま…まっしろになっちゃうよぉ♡♡」
腰を浮かせて喘ぐわたしの腰を掴んで、優斗せんぱいの舌がおまんこの中を舐め回す。
おまんこをペロペロしている優斗せんぱいの顔がわたしのえっちぃ汁でベトベトになっていく。
気持ちいい…♡もっと…もっとペロペロしてぇ…♡♡
「イクッ…♡せんぱいのペロペロでわたし───」
「…まだダメだよ、メア」
優斗せんぱいはそう言うとわたしのおまんこから口を離した。
「あ…やだぁよ…せんぱい…もうガマンできないよ…」
わたしとえっちぃ事が始まってから優斗せんぱいはわたしを一度もイカせてくれず、私の身体は快楽を溜まった解き放つ事が出来ず、全身に電流が流れる様な感覚と身体がビクビクと震えてもう限界だった。
「…見られてるな」
「ぇ…?」
優斗せんぱいが小声でつぶやき窓の方を向くとベランダに見覚えのある黒色の尻尾が見える。
…あれってもしかしてナナちゃん?
「…まあいいか…さて、ちゃんと解したから、そろそろ…」
「ッ!!もしかして…優斗せんぱい…シテくれるの…!」
わたしは息が絶え絶えになりながら、優斗せんぱいにそう言うと、せんぱいはズボンとパンツを脱いだ。
屋上でわたしが口に咥えたケダモノおちんちんが空気に触れて反り立つ様に存在感を出している。
…せんぱいとセックスできる…素敵♡♡
「…挿れるよ、メア」
「…え?せんぱい…そっちはちが───」
挿れるよと言った優斗せんぱいのケダモノおちんちんはわたしのおまんこではなく…おしりの穴とキスしていて…
「ンァァアァァァア──────♡♡」
そのままわたしのおしりの穴を勢いよく貫いた。
優斗せんぱいはぼじゅ…♡ぼじゅ…♡とえっちぃ音を立てながらゆっくりと身体を動かしていく。
「あぁあっ♡おしり♡ひゃぁ♡やぁ♡♡優斗せんぱいのおちんちんがぁ…ンァ♡おっきすぎてぇ…あっ…♡ぁあ…♡こわれちゃう…♡♡」
「…大事、美柑に襲われた時も美柑は壊れてなかったし、大丈夫だ」
「…っ!今は…ンッ♡美柑ちゃんの話しないで…ぁあ♡わ…わたしを見て…んっ♡せんぱい♡♡」
「…っごめん、メアだけを見て、メアに集中する」
今は美柑ちゃんの話をされたくない…優斗せんぱいに今だけはわたしだけを見ていて欲しい。
「あっ…♡んっ…♡キス…してぇ…♡♡」
「あぁ、わかった」
優斗せんぱいはそう言うとわたしのキスをしてくれる、優しいお互いに愛し合うようなディープキス。
「んっ──────ぅん───っ───…」
「っ────────────…」
せんぱいのシャツで手が縛られているわたしは、優斗せんぱいを逃がさない様に、離れない様に足で優斗せんぱいの腰をホールドする。
…アナルセックスしながらディープキスするの…気持ちいい
「…ぷはぁ…好きぃ♡せんぱい…大好き♡♡」
「俺も好きだ、メア」
「あんっ♡あんっ♡いきなり…激しいよ♡♡せんぱい♡♡」
ラストスパートをかけるように優斗せんぱいは腰を振り始めた。
…だめぇ…もうイッちゃう…
「イクッ♡優斗せんぱい…♡わたしイッちゃう♡♡」
「…あぁ…俺も限界だ」
更に早くなっていく優斗せんぱいのピストンにわたしは今まで溜まっていた快楽が一気に吹き出した。
「イクッ───♡♡」
「…ぐっ」
「あぁ…せんぱいの精液がわたしのおしりの中に入ってくる♡♡」
ドクドクとわたしのおしりの中に優斗せんぱいの精液が大量に注がれていくと同時にわたしのおまんこはぷしゃ───と潮が吹きだし優斗せんぱいの身体を汚していく。
「あぁ、止まらないよぉ───♡♡」
何度も寸止めされていた快楽が一気に解き放たれた為か潮がずっとぷしゃー♡ぶしっ…ぷしゅ───♡と吹き続ける。
「メア、此処からが本番だよ」
「っ!せんぱい…今まだ、わたし…イッてる途中で…んぁああぁああ──────」
潮を吹き続けているおまんこに優斗せんぱいのケダモノおちんちんがゆっくり挿入されていく。
ケダモノおちんちんがおまんこに挿入される前に少しだけ、にゅぷっ…♡にゅぷぷぷ…♡♡と抵抗したがブチっ…と処女膜を破る音と共に簡単におちんちんは中に入ってしまった。
「ぁぁあぁぁぁぁあぁあ───♡♡♡♡」
挿入されると同時にさっきせんぱいに注がれた精液がおしりの穴からぷしゅ…♡と飛び出てしまう。
そして子宮の入口にコツンとおちんちんが当たった瞬間、今まで感じた事の無い快楽が一気に押し寄せて、わたしはまたイってしまう。
「…っ…おしりもだったけど、マンコもキツイな…」
「ンッ♡初めてなのに…♡気持ちいいよぉ…♡♡」
「すぐにもっと気持ちよくなるよ」
優斗せんぱいはわたしのおまんこにケダモノおちんちんの形を覚えさせるかのようにゆっくり動き出す。
ケダモノおちんちんがコツン…♡コツン…♡とスローペースで子宮の入口をノックする度、わたしのおまんこはぷしゅー♡ぴしゃー♡♡ぷしゃー♡♡と壊れたかのように潮を吹き続けた。
「ひゅ…♡ふぁ…♡あんっ…♡ひゃぁ…♡ンッ…♡♡」
ダメぇ…イッてる…♡優斗せんぱいのケダモノおちんちんが何度も奥に突かれる度にイッちゃってる♡♡
気持ちいい…♡気持ちいいよぉ…♡♡♡
わたしの心も身体も…せんぱいの色に形に染まっていく。
「…ダメだ、メアの声を聞いてたら、我慢できなくなってきた」
「ふぇ…?あっ♡ンッ♡ンッ♡まってぇ!はげしぃ♡っあ♡あんっ♡ふぁぁ♡ひゃぁ♡♡」
優斗せんぱいは、わたしの喘ぎ声を聞いて興奮してたのか、獣の様に腰を振り出した。
「…メア、中に出すよ」
「っ!だしてぇ…♡あんっ♡あっ♡ンッ♡せんぱいの…精液ぃ…♡♡ひぁっ♡わたしの中にたくさんだしてぇ♡♡♡」
ラストスパートをかける様に腰の動きが早くなりわたしが絶頂する瞬間、優斗せんぱいはわたしを抱きしめた。
「ぁぁあぁ♡イクッ───♡♡イクッ─────────♡♡♡」
「っ…ぁあ…」
優斗せんぱいのケダモノおちんちんから、濃い精液が勢いよく出てわたしの子宮を満たしていく。
あぁ…♡出てる…♡たくさん中出しされてる…♡♡子宮が…キュンキュンするよぉ♡♡
「すごいよぉ♡♡セックス…気持ちいい♡♡」
せんぱいとのセックスで潮を吹きすぎて気持ち良くなりすぎたわたしは身体全体の力が抜ける。
「ぁ…ダメぇ…止まらない…♡」
「…お漏らしか?メア」
「だってぇ…気持ちよくてぇ…♡」
未だにケダモノおちんちんが挿入されたわたしのおまんこはぷしゃ───♡と音を立てながら盛大におしっこを漏らして優斗せんぱいの上半身を汚していく。
「はぁ…♡はぁ…♡あれ…?抜かないの?」
「…?まさか、メアはこれで満足したの?」
「…え?待って…優斗せんぱい…あんなに出したのに…まだ…」
「…あぁ、満足してない」
優斗せんぱいはそう言うと再び腰を動かし始めた。
「ひゃぁあ♡♡まってぇ…せんぱい♡ちょっと…休ませ───」
「っ─────────」
優斗せんぱいはわたしの言葉を遮るようにキスをしてくる。
先程とは違って強引なキスで無理やり口の中に舌が入ってきてわたしの口内を舐めまわて、わたしの舌に絡みつく。
…まってぇ♡このディープキス…すごい…優斗せんぱいのテクニック…すごすぎぃ…♡
「んっ───♡ぅ──────♡♡」
幸せぇ…♡もっと…♡もっと…♡♡ …これ、もしベランダから見てるナナちゃんと一緒にえっちぃ事したら、もっと気持ちいいのかな?
「───…ぷはぁ…♡せんぱい…あっ♡窓の方でシよ?」
「…窓?何故…あぁ…そういう事?でも今は───」
「…ンッ♡お願い…♡せんぱい♡このまま持ち上げてナナちゃんにも見せてあげて…♡♡」
「…わかったよ」
キスを終えた優斗せんぱいはわたしの後背位で両足を持ち上げて窓の近くまで連れていく。
あっ…この体勢すごい♡♡おちんちんが深く入って子宮に圧迫感がすごいっ♡♡
「ンッ♡これで見えるよね?ナナちゃん…ンッァァア♡♡
「っ!?」
後背位で持ち上げられたわたしはベランダに隠れていたナナちゃんにそう言いながら喘ぎ出す。
わたしのおまんこと優斗せんぱいのケダモノおちんちんが結合してるのが窓から反射してよく見える。
わたしこんなハレンチな顔してるんだ…♡それにベランダに丸見え…きっと外にいるナナちゃんにも丸見え…♡♡
「あんっ♡あんっ♡いきなり…激しいよ♡♡せんぱい♡♡」
優斗せんぱいは激しく腰を振り始めた。
子宮の入口をおちんちんがノックする度におしりの穴から精液がぷしゃと飛び出て、わたしは口からヨダレまで垂らして喘ぎ続ける。
「ンぁ…♡イクッ♡♡」
ぷしゃー♡♡とおまんこから飛び出した潮が窓にかかり、窓を汚していく。
…だめぇ…またイッちゃってる♡♡
「あっ♡♡ひゅ♡ンッ♡ひぁぁ♡ふぁあ♡♡」
「っ!ヤバいな…メアの…中がぎっとして…締め付けてくるっ」
優斗せんぱいもそろそろ限界なのか、ケダモノおちんちんがおまんこの中で熱く膨らみ…
「ぁあぁ──────っ」
「ァァァア♡出てるぅ♡♡また…せんぱいのケダモノおちんちんから…精液がいっぱい出てるよぉ♡♡」
せんぱいに持ち上げられたわたしの両足をピ──ン♡と天に向かって伸びると同時にぷしゃぁぁぁぁ───と先程以上の勢いで潮が飛び散る。
「ァァァア♡♡イクッ───♡♡イクッ♡♡イクッ─────♡♡♡♡」
ダマの様なドロっとした精液が子宮に大量に注がれていくのがなんとなく分かる。
「あぁ…♡あぁあ…♡もう…ダメぇ…♡♡」
潮を大量に吹いて、優斗せんぱいに降ろされたわたしは力なく床に優斗せんぱいに向かって倒れ込んだ。
あっ…腰がガクガクだよぉ♡♡
「…すごい…♡こんないっぱい出されちゃったんだ…♡素敵…♡♡」
おちんちんがにゅぽんっ♡と抜けたおまんこはくぱぁ♡と開きっぱなしで中から大量の精液が溢れ出てくる。
「…こんなにいっぱい出したのに…せんぱいのケダモノおちんちんは…まだまだ元気だね♡♡」
「…あぁ、そうだな」
わたしの目の前にあるドロドロになった優斗せんぱいのケダモノおちんちんはまだまだ出したりないと言わんばかりに反りたっていた。
…優斗せんぱいもまだまだ余裕そう…これならナナちゃんと一緒に…♡♡
「はぁ…♡はぁ…♡ …出てこないの…ナナちゃん?」
「…っ!?」
「…今、出てきたら混ぜてあげるよ?」
「…いや待て、二人は流石に」
「…せんぱいは黙ってて」
わたしが声をかけるとベランダから、ガタッと音が聞こえてくるが誰も出てこない。
「…モモちゃんや他の人に邪魔されずに…優斗せんぱいとえっちぃ事する機会なんて…今しかないかもよ?」
「……」
「…ふーん、出てこないなら…もっと優斗せんぱいにあいしてもーらお♡」
わたしはそう言って目の前にある優斗せんぱいのケダモノおちんちんに軽くキスをする。
「ッ!?メア…それヤバいっ」
「はむっ…♡じゅる♡くちゃ♡じゅるる…♡♡おいしい…♡♡せんぱいのおちんちん…じゅる♡精液…美味しいよぉ…♡♡」
優斗せんぱいのケダモノおちんちんにキスをしたわたしはそのままおちんちんを口に咥えてお掃除フェラで綺麗にしていく。
…♡おっきい…♡♡屋上でペロペロした時よりもずっとおっきいよぉ♡♡♡
「っ!うがぁぁぁぁぁ!!」
わたしのお掃除フェラをベランダから隠れてみていたナナちゃんが窓を開けて叫びながら入ってくる。
「あ…あたしも!やるっ!ユウトとエッチする!だから…あたしも…あたしも!!」
顔を赤くしたナナちゃんはそう言うと来ていた服を脱ぎ始めた。
「ふふ…やっと素直になれたねナナちゃん」
「…マジ?」
「…優斗せんぱい…夜はまだまだこれからだよ?」
朝までえっちぃ事しようね、優斗せんぱい。
はい、まさかのこちら前半になります。
次はナナ編です。
お気に入りや感想改めてありがとうございます。
R18って難しいんだなと改めて思いました。ただ、書いてて楽しいです。
ちなみにToLOVEるのサイン会は落選しました。悲しい( ´・ω・`)