ToLOVEる 生まれ変わった意味を探して 作:雪だるま2世
「…ナナ、朝まで寝かせないからな?」
「ッ!?」
…あたし、これから朝までユウトに沢山エッチな事されるのか…ケダモノみたいに…
キスを終えたユウトは抱きしめていたあたしを押し倒した。
「…凄い濡れてる…もしかして、ベランダから俺とメアの行為を見てオナニーしてたのか?」
「ッ!ち…ちがっ…そんなヘンタイみたいな事してないっ!!」
「…へぇ?」
あたしのおまんこが濡れている事に気づいてユウトは、そっと左指でおまんこの周りをなぞり始める。
「んぁ♡ユウトの指がおまんこの周りを…んっ♡♡」
何故かユウトは左手でおまんこの周りをなぞるだけでおまんこに指を挿れたり、おまんこを舐めたりせずに焦らしてくる。
「ユウト…♡焦らすなよぉ…♡」
「ベランダで何をしてたのか、正直に話さない限り、こんな風に生殺しだよ」
「う…うそだろ…あんっ♡」
ユウトはそういうと右手をあたしのおっぱいに近づける、だが、おっぱいを触ったり、乳首も摘んだりするのではなく、乳首の周りを円を描くようになぞり始めた。
…っ♡おまんこと乳首の周りなぞるだけで、指を挿れたり、摘んでくれない…♡♡もう、ユウトとメアのセックス見てただけで限界だったのに…♡♡
「ナナ、ベランダで何をしてたの?」
「…ユウトのせいだぞ!ユウトがメアとあんなに激しくセックスしたり、ペロペロしてたから…♡あたしのおまんことおしりの穴が暑くなって…♡」
「…暑くなって?」
「おしりの穴とおまんこに同時に指を抜き差ししてオナニーしてた」
あたしはユウトにおまんこと乳首の周りをなぞられてビクビクしながら、ベランダでオナニーしていた事を自白する。
「…おしりの穴とまんこを同時に使ってオナニーしたのか、随分過激だね?」
「う…うるさいっ♡言ったんだから…っ♡早く…♡」
「わかったよ」
ユウトはそういうとあたしのおまんこに左指を挿れて右手で乳首をつまみ出す。
「ひゃぁ♡♡ンァ…♡ぁあぁああぁ♡♡」
そしてユウトは、もう右手でつまんでいない方のおっぱいをチューチューと音を立てながら吸い始めた。
ユウトに…おまんこ弄られながら、あたしのおっぱい吸われてる…♡♡あたしのおっぱい…ぺったんこなのに…♡♡
「あっ♡ユウト…♡♡んぁ…♡そんなに吸っても何も…あんっ♡出ないって…♡♡」
あたしは赤ちゃんみたいにおっぱいを吸うユウトの頭を抑えて喘ぎ声をあげる。
そんなあたしを見てユウトは気分を良くしたのか、おまんこに挿れた指を2本に増やして激しく動かし始める。
「…あっ♡だめぇ…♡急に激しいって…ンァ♡ …ァァ♡ユウト…もうあたし…♡♡」
「…イッていいよ、ナナ」
「ユウト…♡ユウト♡♡あたし…♡イクッ♡♡」
身体がビクッと跳ね上がり、おまんこから潮がプシャー♡♡とアーチを描きながら吹き出した。
「あぁ…あたし…♡ユウト指でイかされた…♡♡気持ちいい…♡♡」
あたしはメアの家の床に水たまりが出来ていくのを眺めながら呟く。
「ユウト…♡」
「…何?」
「ユウトがモモとシた時よりもたくさん犯してくれ…♡モモとヤった事ない事も…♡たくさんして…♡」
「…ナナ」
あたしはユウトの首に手を回す。
モモに負けたくない…ユウトへの想いならあたしだったら、あたしはモモに負けてないんだ…
「…チュッ♡あたしもユウトを気持ちよくするから」
「…ッ!?」
ユウトの首に手を回して、唇にキスをしたあたしはそのままユウトを床へと倒す。
「ユウトのおちんちん…これを咥えればいいんだよな…」
あたしはさっきまでメアとセックスしてドロドロになっているユウトのおちんちんを眺める。
おちんちんを咥えて舐める…確かフェラチオ…だったか?それが男は気持ちいいらしい…けど…こんなおっきいのあたしに咥えられるか?
「…ナナ、別に初めてなんだし、別に無理をしなくても───」
「…はむっ♡」
「───ッ!!?」
あたしは思い切ってユウトのおちんちんを口に咥える。
…ッ!おっきい…♡ユウトのおちんちん…おっきすぎるだろ…♡♡
咥えるのだけでも精一杯なユウトのおちんちん…口の中で精液を舐め取りながら、あたしは必死で口を動かす。
「じゅる…♡ちゅぱ…♡♡じゅるる…♡♡ …ゆうお…いもひいいか?」(ユウト…気持ちいいか?)
「…っ…あぁ、凄い…気持ちいい…」
あたしのフェラチオでユウトが気持ちよくなってる…
ユウトの顔が快楽に染まっていき、気持ちよさそうな声を上げ始める。
「じゅる♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡じゅる♡じゅるる♡♡じゅるるる♡♡」
「ナナのフェラ…凄い…口の中で…優しく舐められて…強引じゃない…凄く気持ちいい」
ユウトの腰がビクッ…ビクッ…と快楽を逃がすように震え、あたしの口の中でユウトのおちんちんは次第に暑く膨らでいく。
「…ナナ…そろそろ…限界っ…」
「じゅるる…♡あしえいいぞ」(出していいぞ)
「…ッ!ナナっ!!」
「───っ♡♡」
あたしが出していいと言うとユウトはあたしの頭を抑えて、口の中に口から溢れそうなくらい、ドロドロとダマの様な濃い精液を大量に吐き出した。
…っ!ユウトの精液っ♡♡量がスゴすぎるだろ…♡精液…少し苦いけど…ユウトのだと思うと不思議と美味しく感じる♡♡
「…ごめん、ナナ…身体にも悪いから、気持ち悪かったら吐き出して───」
「…ごっくん」
あたしはユウトの精液を口の中で味わった後しっかり全部を飲み込む。
「…ユウトがあたしで気持ちよくなって出してくれたんだ…絶対に吐き出さないぞ…」
「…ナナ」
「これで…準備は出来たよな?」
元気に反りだったユウトのおちんちんを見たあたしは、その場で座り込んで両足を広げる。
「ユウトのおちんちんで…あたしの初めてを奪ってくれ…♡♡あたしをめちゃくちゃにしてくれ…♡♡」
あたしはユウトに向けてエッチな汁が零れていてユウトのおちんちんを受け入れる準備ができたおまんこをくぱっ…♡♡と広げてユウトを誘惑する。
「…あぁ、壊れるくらいめちゃくちゃにするよ、ナナ」
ユウトは言葉と共にあたしに覆い被さっておまんこの入口におちんちんをキスさせると、ユウトはゆっくりとおまんこへおちんちんを挿入していく。
にゅ…ぷぷ…♡ズブッ♡♡とほぼ抵抗なく、あたしのおまんこはユウトのおちんちんを受け入れるとおちんちんは処女膜を穿いた。
「ひぁっ───ぁあぁあぁぁあああっ♡♡ンァ…ぁっ♡♡気持ちいいっ♡」
おちんちんを挿れられてあたしの目の前がチカチカしながら真っ白になっていき、喘ぎ声をあげる。
おちんちんがおまんこに入った快楽が電流の様にあたしの身体全体に走っていく。
「…入った♡あたしも…ユウトに初めてを挙げられたんだ♡♡」
おまんこから流れる血を見て、あたしの初めてをやっと大好きなユウトに捧げる事が出来たんだと実感した。
血が出るのに…痛くない…寧ろ、気持ちいい…♡
「ンァ…♡全部…入った…♡ユウトのおっきいおちんちんっ♡♡入ったぁ…♡♡」
「っ…動くよ…ナナ」
「あんっ…♡動いて…あたしをめちゃくちゃにしてくれ♡♡」
パン…♡パン…♡と一定のゆっくりなリズムで優斗は腰を動かし始める。
子宮の入口をおちんちんでコツン♡と突かれてる度に電流が流れて、あたしのおまんこがユウトのおちんちんの形を少しずつ覚えていく。
「うっ…♡あっ…♡ユウトぉ…♡♡んァ…♡♡手繋いでぇ…♡♡」
「…あぁ…わかった」
あたしのお願いに答える様にユウトはあたしの両手を恋人繋ぎで手を繋いでくれる。
…ユウトの…手…あったかい…安心するっ♡♡
ユウトのおちんちんから伝わる電流と手から伝わってくる体温で頭がとろけるように何も考えられ無くなっていく。
「…っ♡ん…♡あぁ…ぁぁ…♡♡」
「…ぐっ……っ?ナナ、どうし───っ!?」
子宮を突かれて身体に力が入らなくなり、おまんこからおしっこがチョロチョロ…♡シャァ───♡♡と勢いよく漏れてしまった。
「あぁ…♡セックスの途中なのに…止まらないっ…♡♡」
「…姉妹揃っておもらし癖か」
「ふぁっ♡♡ま…まって…ひゅ♡おしっこまだ…でて…んァ♡♡」
おしっこを漏らしている途中でもユウトは容赦なくおちんちんを動きだす。
奥までおちんちんに突かれる度におしっこの勢いが強くなり、ユウトの身体があたしのおしっこでマーキングされていく。
「…っ…可愛いなっ…ナナ…キスしてもいい?」
っ!!今、ユウトからキスしていいか?って言われたのか!?
そんなの…良いに決まってる…だろ。
「あっ♡んぁ♡あんっ♡うぅ…っ♡あぁ♡ユウト♡♡キス…してぇ…♡♡」
「ありがとう…っ──────」
「んっ─────────ぅ♡っ───────♡」
セックスしながら、恋人繋ぎで大好きな人からディープキスされる。
…ユウトから、キスしたいって言われてキスされた…これって…夢か?あたしは…幸せな夢でも見てるのか?
何時もキスされる側かお願いしてしている側のユウトからお願いしてきて、自分からキスするなんて、あたしからしたら幸せな夢としか思えなかった。
「───…ンンッ♡夢なら…んっ♡覚めないで欲しいな…っ♡」
「…夢じゃない、俺にとって…っ…ナナは…それだけ魅力的なんだ…っ」
「ァ…♡ンァ…♡♡ぁあ♡あ…あたしが魅力的…っ♡あたし…んっ♡おっぱい…ぺったんこだぞ…ひやぁ♡♡」
「前にも言ったよ…俺は胸の大きさなんて気にしない。甘えん坊で姉妹や友達想いで……俺を悪夢という地獄から支えてくれたナナが好きなんだ…」
ユウトはそういうと一度動かしていた腰を止めて、あたしを見る。
「まだ、お礼を言ってなかったね…ナナのおかげで悪夢から抜け出せた…ありがとう…大好きだ」
「ッ!?ユウト…ひゃぁあ♡まってぇ♡動くなら言えって…んぁあっ♡♡」
全てを言い終えたユウトは再び腰を動かし始める。
たださっきと違って少し早めのピストンでトントントン…♡とユウトのおっきいケダモノおちんちんがあたしを子宮を何度もノックする。
さっきより早いぃ…♡こんなの直ぐに…ンッ♡あたし…イッちゃう♡♡
「…後、勘違いしてるけど…俺は胸より足の方が好きだから…ちゅっ」
ユウトは左手であたしの足を掴んで足裏にキスをしてから指の間を舐め始める。
「ひゃあ♡♡バ…バカァ…♡セックスしながら…ぁあ♡♡足っ舐めるなぁ♡♡」
ユウトに指の間、足裏をペロペロされるとくすぐったさと同時にゾワゾワとする快楽が、あたしを襲ってくる。
変な感じする…♡セックスしながら…同時に足の裏…ペロペロされるの…癖になりそう…♡♡
「───…でも、ナナはこっちの方が好きか」
足を舐めるのを舐めたユウトはそのままあたしの尻尾を掴んだ。
「あ…ッ!?ダメ…♡尻尾は───」
「ペロっ…はむっ」
「らめぇぇぇぇぇぇぇぇ───♡♡」
ユウトはあたしの尻尾を何度か舐めて滑りをよくすると口に咥えた。
「ぁあぁああ♡♡尻尾…まで♡♡ユウトにいじめられてる…♡」
ちゅぱっ…ちゅぱっ…とエッチな音を立てながら口の中でめちゃくちゃにされるあたしの尻尾。
セックスと同時にそんな事されたら…♡あたし…もう…っ♡♡
「だめぇ…♡ユウト…ッぁあ♡♡あたし…またぁ…♡イクッ♡♡」
「ちゅぱ…ちゅっ…俺も限界だ…ナナ」
パンパンパンっ♡とビストンの速度が早くなり、ユウトのおちんちんがあたしのおまんこの中で膨らんでいく。
「…出すよ、ナナ…」
「出してくれっ♡あたしの中に…ユウトの熱い精液…出してぇ♡♡」
「──────っ!!」
「イグっ…イクッ─────っ♡♡」
ユウトのおちんちんが子宮の入口をノックした瞬間、おちんちんから出た大量の精液が、子宮を満たしていく。
熱い…♡♡お腹…熱いよぉ♡♡
「ユウトの精液…♡♡あたしの中にっ♡いっぱい注がれてるっ♡♡」
おちんちんはビクッビクッ♡♡とおまんこの中で射精し続ける度、あたしのおまんこはぴしゅ───♡♡ぷしゅ───♡♡と潮を吹いて壊れた様にイキ続ける。
「…ぐっ!…っ…はぁ…はぁ…抜けたな」
あたしのおまんこからちゅぽんっ♡とユウトのおちんちんが抜けるとおちんちんの形にくぱっ♡と開いたおまんこから、ゴボゴボ…ッ♡と赤色が混じった精液が流れ落ちる。
「…はぁ…♡はぁ…♡♡すごいっ…♡あたしのおまんこから…♡ユウトの精液…いっぱい出てる…♡」
あたしはおまんこから零れ落ちた精液を指ですくいあげて舐めとり、ユウトのおちんちんを見ると未だにおちんちんは健在でケモノの様に反り返っていた。
「はぁ…♡まだ…終わってないよな?」
「…あぁ、まだいける」
「なら、こっちにも…挿れてくれ♡♡」
「…っ!?」
ユウトに背を向けたあたしは両手でおしりを掴んで広げる。
あたし…ヘンタイだ…♡♡おしり広げて…ユウトの事誘って…♡♡
「…挿れる…か…何を挿れてほしい?」
「いじわるするなよ…♡♡」
「ごめん、魔が差し───」
「ユウトのおちんちんを…あたしのおしりの穴に挿れて…♡アナルセックスして欲しい♡♡」
ユウトの言葉を遮る様にあたしはおしりの穴をユウトに見せながらお願いする。
ユウトはあたしの言葉を聞いて一瞬、驚いた顔をしたがすぐに″…わかった″と言っておちんちんをあたしのおしりに近づける。
「…挿れるよ」
「あぁ…♡早く…挿れてくれ…♡♡ッ───♡♡」
あたしの言葉を聞いたユウトはおしりの穴におちんちんをつけてゆっくりと挿入する。
「ふぁ…♡♡ぁあ…ンァアァァア…♡広がってる…♡ユウトのおちんちんの形に…♡♡おしりが広がってる……っ♡♡」
ジンジンとおしりの穴が暑くなっていくと同時に指を入れた時とは別の快楽があたしの身体全体に襲いかかってくる。
「ふぁあ…♡♡ユウトのおちんちん…♡奥まで…はいって…♡♡」
「っ…はむっ」
「うひぁ♡♡なんで!耳舐めて…乳首までいじるなぁ♡♡」
ユウトのおちんちんが奥まで入ったと思うとユウトはあたしに覆いかぶさって耳を甘噛みしながら、乳首を引っ張ったりコリコリしていじり始める。
「はむっ…ちゅ…ちゅぱっ」
「あっ…♡んぁ…♡まって…♡だめぇ…♡♡耳とおっぱい…舐めながら動くなぁ…♡♡」
ユウトが腰を動かす度にジュボ…♡ジュボ…♡♡とエッチな音がメア部屋に響き渡り、あたしのおしりはユウトの形に染まっていく。
「あっ♡ッ…まってぇ…また出ちゃうっ♡♡」
ユウトに何度もおしりの奥まで突かれてたあたしは快楽に耐えられなくなって再びおしっこを漏らしてしまう。
さっきよりも勢いは弱く途切れ途切れだが、おしりの奥を憑かれる度にチロチロ…♡プシャ…♡とおしっこが飛びちり床とユウトの足を汚していく。
「…はっ…ナナはモモよりおもらし癖がすごいな…」
「んぁ…♡ち…違うっ♡あたしだって…あぅっ♡漏らしたくて…漏らしてるわけじゃ…あんっ♡あんっ♡身体に力が入らないんだよぉ♡♡」
「…じゃあアナルセックスしながら、此処を弄ったらもっと力が入らなくなるかな?」
ユウトはあたしの耳元でそう囁くと、おまんこの方へと手を伸ばしてクリトリスを摘んだ。
「ふぁぁあぁあぁああ───♡♡」
「…ぐっ…イッたね…すごい勢いで潮が吹き出してるよ、ナナ」
ユウトにクリトリスを摘まれたあたしはビクビクと身体を震わせながら盛大に潮をプシャ───♡♡と吹き出してイッてしまう。
頭チカチカするっ♡♡こんなの…耐えらるわけないだろ…♡♡
「それにしても…クリトリスを…軽くつまんだだけで…締め付けが…凄い…っ」
「あんっ♡あっ♡んぁ♡♡ひやぁ♡♡あひゅっ♡♡ひゅ♡♡はげしいっ♡♡出ちゃうっ♡♡イッちゃう♡♡」
限界が近づいてきたのか、ユウトはあたしのおしりを掴んで腰を素早く動かし始める。
…んぁ♡♡激しいッ♡♡きっと…あっ♡♡ユウトも…限界なんだ…♡♡あたしも…また…出ちゃうっ♡♡
「イグっ────────────♡♡」
「っ──────」
あたしの腰をユウトは強く抑えておしりの奥へと精液を吐き出した。
お腹の中にドロドロとしたユウトの精液が流れ込んでくる。
「ぁあぁああ…はぁ…はぁ」
「あぁ…精液♡流れ込んでくるよぉ…♡あたしのお腹…ユウトの精液でおなかいっぱい…♡♡」
ドロドロの精液でお腹が火傷しそうなくらい熱い… ♡♡
「…ごめん、ナナ」
「…はぇ?んぁぁあ♡♡な…なんでぇ…♡あっ♡あひゅっ♡まだ…動けるんだよぉ…♡♡」
あたしは再び始まったアナルセックスに身体を震わせて喘ぎ声をあげる。
「あっ♡はげしいっ♡♡はげしいよぉ…あっ♡♡ンァ♡♡めちゃくちゃにされてる…んぁ♡あ…あたし…ユウトにめちゃくちゃにされてるぅ♡♡♡♡」
ユウトはおしりからおちんちんを抜く事なく、おしりの中をユウトおちんちんが抉るように掻き回す。
なんでぇ…♡♡あんなに出したのに…♡♡おちんちんなんでこんなに硬いんだよ…♡♡♡ケダモノォ…♡♡ユウトのおちんちんはケダモノだ… ♡♡
「いぎゅ…♡♡らめぇぇぇ♡♡また…いぎゅっ♡♡」
あたしがイッてもユウトはお構い無しに片足を持ち上げてY時バランスの様な形に持ち上げてジュボジュボ…♡♡とおしりの奥をおちんちんで突き続ける。
「これぇだめぇ…♡奥までおちんちんが入ってくるっ♡♡」
「ナナのおしり…気持ち良すぎるっ!」
狼の様に興奮したユウトはあたしの足を持っていない方の手であたしの尻尾を掴む。
「…っ!?また尻尾…♡」
「はむっ…ちゅぱっ…じゅる…じゅるるっ」
「らめぇ…♡♡ホントに尻尾はらめぇ…♡♡頭チカチカする…♡あたし…壊れる…♡♡」
ユウトはラストスパートをかける様に腰を早く動かしながら尻尾を口に咥えて舐める。
「ぐっ…ぁあぁああ──────!!」
「ふぎゅぅ──────♡♡ひぎゅぅ───♡♡」
ユウトの激しいピストンとおしりの中に吐き出された精液のあまりの快楽に、今まで出した事の無いような喘ぎ声を上げながらあたしはイッてしまった。
「あひゅ…♡はひゅ…♡♡精液…いっぱい…♡♡」
ユウトのおちんちんがにゅぽんっ♡♡と抜けるとぷしゅ───♡とおしりの穴から精液が逆流して溢れ出てくる。
…あたしの…頭…真っ白だ♡♡
「はぁ…はぁ…なっ!?」
さすがのユウトも少し疲れたのか、その場に座り込むとユウトは急に後ろへと倒れ込んだ。
「優斗せんぱいとナナちゃん…凄かったね♡」
「メア…何を…」
「わたしも回復したから混ぜて欲しいなぁって♡」
「っ!あたしも…まだやるっ!」
あたしは倒れ込んだユウトへ跨っておちんちんをおまんこへ近づける。
「んぁぁぁあ♡♡またおちんちんっ♡♡おまんこに
───っ♡♡」
「あー!ナナちゃんずるーい!次はわたしだよ!」
あたしのおまんこにユウトのおちんちんが挿入したのを見たメアはムスッとした顔になる。
「…ぐっ…ナナっ」
「今度はあたしが動くぞ…ユウト♡」
あたしがユウトの上で上下に腰をゆっくり動かす。
これ、騎乗位セックス…だったよな…♡これ、さっき普通にセックスした時よりも奥までおちんちんが入ってる…♡♡
「むぅ───あっ!じゃあせんぱいはわたしのおっぱいペロペロして♡♡」
「…ふぐっ!?」
ユウトの顔側にいたメアはおっぱいをユウトの顔へ押し付ける。
「ひゃあ…♡ンァ♡せんぱいのペロペロっ♡やっぱりスゴすぎだよぉ♡♡わたしも…ンァ♡せんぱいの乳首…ひゅぅっ…♡ペロペロの事するね♡♡」
メアは顔を赤く染めながら、必死にユウトの乳首をペロペロする。
「ひゃっ♡ユウトのおちんちん…っ♡あたしの中で急にビクッ♡って…ンァ…♡♡」
「ちゅっ♡ちゅる…♡♡優斗せんぱい…♡あっ♡♡わたしのペロペロで気持ちよくなって…んぁ♡興奮してくれてるんだね…んっ♡♡」
メアにおっぱいを顔に押し付けられながら、乳首をペロペロされたユウトは興奮しているのか、おまんこの中でおちんちんがビクッ…♡ビクッ…♡と跳ね上がる。
…ッ♡あたしだって…♡ユウトを気持ちよくするんだ♡♡
「…ンァ♡♡んぁ…♡あっ…♡あんっ♡あんっ♡あぅっ♡あっ♡ユウト…気持ちいいか♡♡」
「───っ──────ぅっ」
あたしは腰を落とすスピードを早めると、ユウトはおちんちんは熱く膨らんでいく。
あっ♡騎乗位セックス…♡♡気持ちいい…♡奥まで当たるっ♡子宮がぐっと押されて… ♡♡気持ちいい♡♡
「あっ♡あっ♡♡ンァ♡♡ひぁ♡あたし…もう…そろそろ…イクッ───♡♡」
「──────っ」
「ひゃ…♡♡ユウト…いきなり…ンァ♡腰掴むなぁ…♡ンァ♡だめぇ♡これだめぇ♡♡」
急にユウトがあたしの腰を掴んで子宮を押仕上げる様に腰を動かす。
「あっ♡イクッ♡♡イグっ──────♡♡」
「─────────っ!!」
あたしがイクと同時にユウトはあたしの中へと射精して子宮の中を再び濃い精液で満たしていく。
…あ♡また…いっぱい…♡♡注がれてる…♡♡あたしの中にユウトの精液がいっぱい…♡♡
「…ぷはっ♡うわぁ♡ナナちゃん…♡♡いっぱい注がれて…♡気持ちよくなって潮がプシュプシュ♡出ちゃってる♡♡」
「っ♡メアっ…見るなぁ♡♡ …ぁっ♡また…出ちゃうっ♡♡
「いいなぁ…次はわたしだよ…♡て…あれ?ナナちゃん…またおもらし?」
潮を吹き出し終わるとチョロチョロ♡とおしっこが出始めて、ユウトのお腹を汚してしまう。
あ…あたし…♡メアの前でおしっこをして…♡
「ナナちゃん…♡♡優斗せんぱいにマーキングし過ぎだよ♡♡」
「っ!あたしは…♡別にマーキングなって♡♡」
「まあ、せんぱいのケダモノおちんちん気持ちよすぎて漏らしちゃうのは分けるんだけどね♡じゃあ…そろそろ交代でいいよね?ナナちゃん♡」
「…あぁ、わかったよ…っ!?」
にゅぽっ♡とおちんちんを抜いてメアに変わろうとするとメアはあたしを押し倒した。
「メア…何して♡」
「せっかくだから、優斗せんぱいにサンドイッチで食べてもらっちゃおうかなって♡♡せんぱい…あたし達の事…美味しく食べて♡♡」
メアはあたしの上にうつ伏せで寝っ転がるとユウトの方へおまんこをくぱっ♡と広げて誘惑する。
「あぁ…たっぷり頂くよ」
ユウトはそういうとメアの中へおちんちんを挿入した。
「ふぁっ♡入ってる♡♡せんぱいのおちんちん♡入ってるッ♡♡」
「…挿れただけで潮吹き出してるぞ」
「だってぇ♡♡気持ちいいだもん♡♡せんぱいのケダモノおちんちん♡♡」
メアはプシャ───♡♡プシ───♡♡と音を立ててながらおちんちんが挿入されただけで潮を吹きイッてしまう。
メア…♡すごい顔…♡♡
「あんっ♡あんっ♡もっと掻き回してぇ♡♡せんぱい♡♡」
パンパンパンっ♡♡と早いピストンでメアはユウトに犯されていく。
…メア♡気持ち良さそう…♡♡あたしも…セックスシタい♡♡
「あっ♡あっ♡ンァ♡ユウトせんぱい…♡♡ナナちゃんの前で…♡わたしイッちゃう───♡♡」
強く深くユウトに腰をうち突かれるとメアは舌を出しながらイッてしまう。
っ…♡今…メアの中にユウトの精液… ♡♡注がれてるんだ♡
ユウトの精液が注がれ終わると、メアはあたしの上に力なく倒れてくる。
「…次はナナだ」
「ふぇ♡ひゃあ♡いきなり…挿れるなぁ♡」
そんなメアにもお構い無しでユウトはあたしのおまんこに再び挿入してパンパンパンっ♡♡と早いピストンであたしの中を掻き回す。
「あっ♡はげしすぎだぁ♡バカぁ♡♡ンァ♡ひやぁ♡♡ンァ♡♡ぁあ♡♡」
「…はぁ…♡はぁ…♡でも…ナナちゃん♡気持ちよさそう…♡♡ ……うひゃ♡ひゃぁあ♡♡」
メアはあたしの顔を見ながらそういうと急に身体をビクッ♡と震わせて喘ぎ声をあげる。
「おしり♡せんぱいの指がおしりに入ってるぅ♡♡」
「ンァ♡あっ♡ユウトのおちんちんに…あっ♡あっ♡あん♡あたしのなかぁ…♡♡掻き回されてる…♡♡」
「…二人ともすごい声」
メアはユウトにおしりの穴に指を挿入されてジュボジュボ♡と抜き差しされておしりをいじめられて喘ぎ声をあげて、あたしはケダモノおちんちんで中を掻き回されて喘ぎ声をあげる。
「イクッ♡おしりに指入れられただけでわたしイッちゃうよぉ♡♡」
「あんっ♡あんっ♡♡あっ♡もうムリ♡イクッイクッ───♡♡」
「っ───!!」
「あっ♡出てるぅ♡あたしの中にユウトの精液がまた出てるぅ♡♡」
あたしはユウトに精液を注がれて、メアはおしりをジュボジュボ♡いじめられて、お互いにプシャ───♡♡とエッチな音を立てながら潮を吹きイッてしまう。
「はぁ…♡はぁ…♡すごいよぉ♡♡わたし…もう戻れないよぉ♡♡」
「こんなの…♡戻れるわけ…ない♡♡」
おちんちんが抜けるとおまんこから精液がドロドロ♡とこぼれ落ちている感覚がわかる。
「ユウト…♡キス…♡♡キスしてぇ♡♡」
「せんぱい…わたしにもキスして♡」
「…ちょっ…二人同時は無理だかっ──────!」
何とか起き上がったあたしとメアはユウトに近づき交互にキスをする。
「んっ───♡ぅ───♡♡」
「っ─────────…ぷはっ!強引すぎ───
「次はわたしだよ、せんぱいっ──────♡♡」
ユウトが窒息するんじゃないかってくらいに口が離れる度にユウトにキスをする。
「あんっ♡♡あんっ♡♡せんぱい♡♡このままわたしのおしりの中に出して♡♡」
「ユウト♡次あたし♡♡あたしのおしりにも♡♡」
「…わかったよ」
その後もあたしとメアはアナルセックスでたくさん中に精液を出されて…
「んぁ♡あっ♡ユウト♡♡ユウト♡♡イグッ♡♡イクッ♡♡」
「んっ───♡♡ぶはっ…♡わぁ♡また、せんぱいの精液ナナちゃんの中に注がれてる…素敵♡♡ユウトせんぱい…次はわたしね♡♡」
交互に壁に手をつけて立ちバックでセックスしたり…
「ユウト♡抱きしめて…中出しする時♡あたしを抱きしめてぇ♡♡」
「…っ」
「あ…♡ナナちゃん、ユウトせんぱいに中出しされながら、またおもらししてマーキングしてるっ♡」
抱きしめられながらラブラブセックスなど、あたしとメアは朝までケモノの様にユウトとセックスをヤり続けた。
「はぁ…♡はぁ…♡いっぱい出されちゃったね…♡♡ナナちゃん」
「…っ♡♡」
窓からはあかりが差し込むとコポコボッとおまんことおしりから溢れ出てくる精液が照らされる。
「はぁ…はぁ…流石に…つかれた…」
流石にユウトも疲れたのかあたしとメアの近くで力なく倒れていた。
「…そろそろ…帰って学校に行く準備しないとだよ…二人とも…」
「むぅ…もうそんな時間なの…あっでも…♡その前にせんぱいのおちんちんお掃除しないとだよ♡♡」
「ちょっとメア…何して」
「あ…あたしもお掃除する…♡♡」
倒れたユウトにあたしとメアはお掃除フェラでユウトのおちんちんを一緒にペロペロと舐め始めた。
感想、お気に入り、誤字報告などありがとうございます。とても励みになります。