ToLOVEる 生まれ変わった意味を探して 作:雪だるま2世
前回入れ忘れた文が前半に少し入っています。
「…そんな事より早くエッチしよ?」
「……」
「しないなら一週間、口聞かないよ…」
「…わかってる」
…美柑にそれを言われたら勝ち目がない。
俺は浴衣姿の美柑をベッドへと押し倒す。
「…美柑、一つだけ伝えておく事がある」
「何?」
「…俺の身体についてだ」
美柑と行為をする前に俺は美柑に伝えないといけない…この身体の真実を…俺が生まれ変わった理由を…
「この身体は俺の身体じゃない…朝比奈桜って子の身体なんだ」
「…え?」
美柑は目を見開き驚いた顔をする。
…拒絶されるか不安だが…これだけは話さないと…
「昨日メアの能力を使って俺は真実を知った…次元接続装置で俺は思念体としてこの世界に俺の遺体と一緒に飛ばされてきた」
「…うん」
「その時、思念体の俺が出会ったのが、朝比奈桜くんなんだ…彼は───」
美柑にこの世界に来て美柑とリトと出会うまで、何があったか全てを話していく。
俺の言葉を美柑は優しい表情で見守る様に見ていた。
「…今の俺は死んでしまった朝比奈桜くんが託してくれた身体を貰って生きている」
「…だから、最近ずっと浮かない顔してたの?」
「そうだ…今も少し不安だ…美柑が真実を知って受け入れてくれるか少し怖い…もし、美柑がこの話を聞いて行為をしたくないと言えば───」
「やめないよ?」
俺に押し倒されていた美柑はゆっくりと手を伸ばし、俺の頬を触る。
「…絶対やめない…私は今の優兄が好きで優兄とエッチがしたい…中にいるのが優兄なら、顔とか身体なんてどうでもいい」
「…美柑」
触れられた美柑の手はとても暖かく…不安だった心が溶かされていく。
「それに思念体とはいえ、朝比奈桜さんから託されたその身体は優兄の身体になったんでしょ?」
「そうだ…不思議な事に前世とほぼ変わらない」
「なら、気にする事ないよ、優兄。まあ、私が朝比奈桜さんに優兄を救ってくれてありがとうってお礼を言えないのが残念だけど…」
…リトと言い美柑と言い…やっぱり優しすぎるな。
さっきも俺はリトに殴れる気でいた…なのにあいつは″そんな事で殴らない″と俺を許してくれた。
「気は晴れた?」
「あぁ…晴れたよ」
「そっか…じゃあ…エッチな事しよ、優兄」
真実を知っても美柑は俺を受けれてくれた…なら、俺も美柑の要求にできる限り応えよう。
「モモさん達も今日はララさんの部屋で泊まるみたいだし、メアさんとナナさんにやったみたいに朝までたくさんエッチな事してね」
「…わかったよ」
俺はゆっくり美柑の浴衣の帯を外し始めた。
~美柑side~
「…っ!肌着…つけてなかったのか?」
優兄は私の帯を恥して浴衣の衿下を持って脱がせていくと私のおっぱいとパンツが顕になる。
「つけてない…エッチするってわかってたから…それにこっちの方が男の人って興奮するでしょ?」
「それは……」
脱がせかけで乱れた浴衣姿の私を見て優兄は唾をゴクッ…と飲み込む。
…目が何時も違ってギラギラしてる…やっぱり興奮してるんだ…
「優兄、私の姿見て興奮してるでしょ」
「…何でそう思うの?」
「だって目がギラギラしてるもん…こんな優兄…初めて見た」
初めて見る優兄の表情…出来ればこの顔を私が一番最初に見たかった…
ずるいよ…ナナさんとメアさんはこんな表情の優兄を朝まで堪能できて…
「…美柑…ごめん」
「ひゃぁ♡ぅあっ♡いきなりっ♡おっぱい舐めて…んっ♡♡ンァ♡」
優兄はいきなり私のおっぱいを舐め始める。
…前までこんな積極的にシてくれなかった…明らかに前の優兄の様子が違う…んっ♡すごい…♡♡気持ちいい…♡♡
「───…レロ…美柑…おっぱい吸うよ」」
「…はぇ?待って…いきなりそんな事…ふぁぁあぁああ♡♡」
優兄は抵抗しないように私の両手を抑えておっぱいをチュー♡チュー♡と始める。
抵抗できず悶える事しかできない私はビクッ♡♡ビクッ♡♡と腰を浮かせていた。
「ぁあ♡んっ…♡ゃぁあっ♡はげしい…♡♡こんな…すごいの…知らないよぉ♡♡」
「ちゅっ…ちゅぱっ…ちゅ…こっちも触るよ…」
「んぁ♡はぁ…はぁ…♡ふぇ…まって…ソコは…」
優兄の左手は私のパンツへ伸びていく。
「うぁあぁぁあ───♡♡ダメぇ♡♡今…クリトリス…コリコリされたら…♡♡私…イッちゃう…ダメだよぉ優兄…♡♡」
私のパンツの中に手を入れた優兄はクリトリスをコリコリと弄り始めた。
これ…ダメ…おっぱいを吸われながら…クリトリス弄られるの…もう…イッちゃう…♡♡
「イクッ♡イクッ───♡♡ふぁぁあぁああぁあ♡♡」
私は腰を浮かせてプシュっ♡♡プシャ───♡♡と盛大に潮をベッドと床に撒き散らし、シミと水溜まりを作っていく。
「…もう、イッちゃったの?美柑」
「うぅ…だって…あんなに激しくおっぱい吸われてクリトリス弄られたら…誰でもイッちゃっうよ…♡」
浴衣姿の優兄は髪をかきあげてイッた私を見る。
髪をかきあげる色っぽい優兄の姿を見たら、顔が暑くなり思わず目を背けてしまう。
何で…こんなに上手なの…優兄。それにすごい色っぽくてゾクゾクする…
「…まだまだ、行くよ…はむっ」
優兄は私の耳を口を近づけて甘噛みしたり舐めたりしながら、両手でおっぱいを揉まれて、乳首をコリコリと摘んで引っ張り始める。
「ぁあ♡耳…舐められてる…っひぅ♡♡おっぱい…ンァ♡♡コリコリッてぇ…されてるぅ♡♡」
耳舐められるのって…ひぅ♡♡こんなゾクゾクするの…?頭に電流が走ってるみたいで…おかしくなりそうっ♡♡
それに私のおっぱい…んぁ♡優兄にずっと弄られてる…ぅっ♡♡揉みってされて…♡摘まれて…ぇっ♡引っ張られて…♡♡好きな人に弄られるのって…こんなに気持ちいいんだ…♡♡
「あっ…♡あんっ…♡ひゃぁ…♡ …ゃぁ♡くぁ…♡♡」
「っ───…耳舐められておっぱい弄られて…すごい声出てるよ、美柑」
「ひゃぁ♡ゆ…優兄…っ♡♡は…はずかしいからぁ♡い…言わないでぇ♡♡」
優兄の甘い声と耳の中を味わうように舐められる舌と息の感触が頭にビリビリと伝わってくる。
そんな状態で私のおっぱいも優兄にいじめられている…何も考えられなくなるくらいの快楽が頭を染め上げていく。
だめぇ…♡目が…チカチカするっ♡また…イッちゃう…っ♡♡
「んっ─────────♡♡」
「…すごいな美柑、おっぱいと耳舐められただけでイッたんだ…気持ちよかった?」
「…はぁ…♡はぁ…♡気持ちいいよぉ…♡♡優兄に弄られたり…舐められたりするの…♡すごい気持ちいい…♡♡」
私は息が絶え絶えになりながら優兄を見ると、優兄は私を見て目を大きく見開いた。
「っ!…可愛い…もっと見たい。美柑の可愛い姿が…俺にしか見せない顔を…」
この時の私がどんな顔をしていたかわからない…でもきっと…優兄の中にある何かイケナイスイッチを入れてしまったのは間違いなかった。
「っ──────」
「ちょ!また、おっぱい吸って…あっ♡♡優兄のバカぁ…♡まだイッたばっかなのにぃっ♡♡赤ちゃんみたいに私のおっぱい吸われたら…ンァ♡ぁあ…♡♡」
優兄におっぱいを揉まれて乳首をコリコリと弄られて引っ張られた事により、さっきより敏感になっている私のおっぱいを優兄は再び口に咥えてチュー♡チュー♡と赤ちゃんみたいに吸い始めた。
「チュ───…チロっ…チロっ…カリッ」
「あっあっ…♡あっ♡♡んぁぁっ♡だめぇ♡今、乳首…敏感だから…ンァ♡♡甘噛みしないでぇ♡♡♡」
優兄に乳首を吸われて舐められたり後、カリッと甘噛みされる。
今で感じた事の無い快楽…きっと小学生が知ってはイケナイ快楽が乳首から身体全身に電流の様にビリビリと伝わってくる。
「カリッ…可愛いよ、美柑」
「ぁあぁあ…♡ずるいよ…今、可愛いって言うのっ♡♡嬉しけどぉ…ンァ…♡♡あっ♡♡あっ♡ひゃぁ♡♡」
「…その可愛い顔、絶対に他の人には見せないで…ちゅ…」
「優兄以外に…っ♡♡見せるわけないじゃん♡♡」
ちゅぱちゅぱ…とおっぱいを舐めながら、優兄は言う。
…こんな姿、優兄以外に見せられるわけないし…絶対に見せないよ…
「…美柑、キスしてもいい」
「うん、良いよ、優兄」
「んっ─────────ぅ───っ」
「んぁっ───ぅ───ぅぁ──────っ」
優兄は私の唇にキスをして、口内に舌を入れて私の舌を味わう様に舐め始める。
「んぁ───♡ぁっ───っ!?ぅ───♡♡」
優兄はディープキスをしながら、私のおまんこに手を伸ばし、指を2本挿入する。
いきなり襲ってきた快楽に私はビクッ♡と身体を震わせて目を見開いた。
入ってるっ♡♡優兄の指…♡♡おまんこに入ってる♡♡
「───…ぷはぁ…んぁっ♡だめぇ…♡♡だめだってぇ♡♡おまんこに指を入れながらキスされたら…♡♡」
「…その割にはすんなり入ったよ…本当は期待してたんでしょ、美柑」
「…ゃぁ♡それはぁ…♡♡」
「それと…まだキス終わってない…っ──────」
「んぁっ♡っ─────────♡♡」
私の言葉を遮り様に優兄は私の口を塞ぐようにキスをする。
私のおまんこは見なくてもわかるくらいぐしょぐしょで優兄が指を出し入れするとピチャ♡ピチャ♡♡とエッチな音が聞こえてくる。
「───…ぁあ♡だめぇ♡♡優兄…私…またイッちゃっう…♡♡」
「…イッていいよ、美柑」
キスを終えた優兄がラストスパートをかけるようにおまんこに入った指を素早く動かした。
ピチャピチャピチャ♡♡とエッチな汁が私のパンツや乱れた浴衣にお漏らした様なシミを作っていく。
「イクッ♡イクッ♡♡優兄の指で…イクッぅぅぅぅぅ──────♡♡」
私は腰を浮かせながら盛大に絶頂するとお漏らしの様なシミがあったパンツや浴衣はぐしょぐしょに濡れてしまい、ベッドシーンも汚すくらいに潮をプシャ──────♡♡と吹き出した。
「はぁ…♡はぁ…♡♡激しいよ…優兄…♡♡」
「…まだ、終わってない」
ぐしょぐしょになった私のパンツをぬがした優兄は、私のおまんこに顔を近づける。
「これが美柑のマンコ…しっかり見るのは初めてだけど…すごい綺麗に閉じてるな…中はどうなってる…」
優兄は私のおまんこをくぱぁっ♡♡と開く。
うぅ…♡見られてる…♡♡私のおまんこ…優兄に中まで見られてるよぉ♡♡
「美柑、凄いよ。美柑のマンコ…クリトリスがピンッと立って中からいっぱい愛液が垂れてきて、マンコがヒクヒクしてる…」
「はぁ…♡はぁ…♡♡それは…優兄が…んっ♡あんなに激しくするから…♡♡」
優兄の目が飢えた狼みたいな目をしてる…これから私…優兄のおちんちんにいっぱい犯されちゃうんだ…きっともっと激しくて…頭が溶けそうなくらいの快楽が…
「美柑、期待してるみたいだけど、まだ挿れないよ」
「…え?」
優兄は浴衣からデダイヤルを取り出して、操作し始める。
「まだ、美柑が俺を襲って童貞を奪った時のお仕置きができてないからさ」
え?優兄…もしかして…あの時、私がお風呂で怒ってたの…?
確かにあの時、私は嫌がる優兄の大切な所を握って″やらないと潰しちゃうよ?″とか脅したけど…あの優しい優兄が…怒ってるの?
「…あぁ、心配しないで美柑、別に怒ってはないよ…ただ、やられっぱなしは好きじゃない」
デダイヤルから出した3つの包み紙に覆われた箱と手錠を取り出した優兄は包み紙を綺麗に剥がして中身を丁寧に開封した。
…あれ?あの手錠って…優兄が古手川さんに襲われてた時の物じゃ…それに何?そのピンクの機械…
「…え?それ…何?」
「流石に知らないか…これはローターって言って、女の子の乳首とかマンコに挿れて快楽を与えるエッチな玩具だ」
「エッチな…玩具…」
「そう…今日祭りの射的で手に入れたんだけどね…せっかくだからお仕置きに使ってみようか」
甘い声で優兄にお仕置きと言われるとおまんこの置くがキュン♡とする。
…私…変態だ…優兄にお仕置きされるの期待してるんだ…
「…な…何するの…優兄…」
「これを乳首に固定するんだ」
優兄は私の腕を手錠でベッドに固定してから、近くにあったテープを取って私のおっぱいに近づいてくる。
…っ…これ…身動き取れないっ…!
「洗濯バサミのお返し…洗濯バサミだと痛いだろうからさ」
優兄は私の両方の乳首にローターをテープでつけて固定する。
「っ!ひゃぁあぁあぁぁぁあぁ───♡♡」
優兄が持っていたスイッチを押すと乳首に固定されていたローターがヴゥゥゥ───と低音で鳴りながら私の乳首に強い刺激を当てていく。
何に…これぇ♡♡んぁ♡おっぱい弄られて敏感になってるのにぃ…♡♡こんなのつけられたら…♡♡
「うぅぅ♡あっぁあ…♡だめぇ…♡これぇ…外してぇ…♡」
「…外さない…それに後2つある」
手元に2つ目の包み紙の箱から出てきた″白くて先が丸い機械″を優兄は私のおまんこに近づける。
「ッ!ぁぁあぁあぁあぁあぁぁぁぁ───♡♡」
白い機械はブゥゥゥゥ───と音を立てながら、クリトリスに触れた瞬間、私は腰をビクッ♡ビクッビクッ♡♡と浮かせながら絶頂してしまった。
「…電マをクリトリスに当てられただけでイッたのか」
「あんっ♡待ってぇ♡♡1回止めてぇ♡♡だめぇ…これぇ…♡頭が変になるぅ…♡♡おかしくなっちゃう♡♡優兄っ♡♡」
私が潮をスプリンクラーの様に撒き散らし、優兄やベッドを汚していっても気にする事なく、電マと呼ばれた機械をおまんこに推し続ける。
「…すごいぐしょぐしょだよ…美柑。今…指入れたらどうなる?」
「ッ!?だめぇ♡ホントにだめぇ♡♡ ふぁっあ♡♡」
私がやめてという静止を優兄は聞かずに中指と薬指を私のおまんこに挿入する。
「やぁ…♡♡ぁあ♡♡ンァ♡あっ♡あっ♡♡ぁぁあ♡♡」
乳首にローター。クリトリスに電マでいじめられながら、おまんこに指を挿入されて掻き回される。
あぁッ♡♡優兄の指が入ってるぅ♡♡私の中掻き回してる…っ♡♡んぁぁっ♡♡
「…見つけた、此処が美柑のGスポットか」
「ひぁぁッ♡Gスポットっ♡♡なにぃそれぇ♡♡待ってぇ♡♡そこコリコリしないでぇ…指で掻き回なさいでぇ♡♡」
優兄が私のGスポットって言うところを見つけたみたいで、指を曲げてGスポットばっかり刺激してくる。
「簡単に言えば、美柑のマンコの弱点だよ…此処を弄りながら、他の所も虐めれば…簡単に絶頂できる」
「ッ!!ぁあっ♡♡ぁぁあ♡イグッ♡♡イクッ──────♡♡」
私のおまんこはプシュっ♡プシャ─────♡♡シャ───♡♡とずっと潮吹きが止まらず、ずっとイキ続ける。
ずっと…んっ♡イかされ続けてる…♡♡止まらないよぉ…♡♡でも…やっぱり…♡♡優兄のおちんちんがいい…♡♡
「マンコ開きっぱなしで…すっごいぐしょぐしょだよ、美柑」
「んっ♡優兄のいじわるぅ♡♡言わないでよ…バカ…♡♡」
「…ちゅっ…チロっ…っ──────」
おまんこから指を抜いた優兄はおまんこへ顔を近づけて舐め始めた。
「あっ♡優兄の舌は入ってる♡♡おまんこの中に入って───ンァ♡♡」
優兄はちゅ…ちゅぅ───チロっ…レロッとおまんこの中を舐め回す。
私のおまんこはぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅぅぅぅぅ♡♡ぷしっ──────♡と壊れたみたいに潮を吹いて優兄の顔をエッチな汁で汚していく。
「ぁぁあ♡んァァァ♡んッ♡ぁあ♡」
「───…凄いね…美柑の腰がずっとビクビクしてる…」
っ!何…その顔…っ♡色気凄いよ…優兄♡♡
おまんこから顔を離して、口を拭う優兄の姿が凄くかっこよかった…
「…美柑の足も綺麗だ…ちゅっ」
優兄は私の足を掴んで舐め始める。
…足っ♡そんな所…♡♡汚いよぉ♡♡
「ちゅっ…ちゅぱっ…チロっ…レロ…ペロ…」
優兄は私の足の指から足の裏までしっかりと堪能する様に舐める。
おっぱいと足とおまんこも舐められて、ローターで乳首いじめられて…電マでクリトリスまで…私ずっとイキっぱなし…そろそろ…優兄のおちんちん挿れてほしい。
「…ダメだ。俺もそろそろもう限界…」
私の足とクリトリスに触れていた電マから手を離した優兄は自分の浴衣の帯を外し始める。
「…準備万端みたいだし、もう良いよな?美柑」
「っ!来て、優兄♡♡」
私が待ち望んでいた優兄のパンパンに反り返ったおちんちんが私のおまんことキスをする。
…やっと…♡♡挿れてくれるっ♡♡
「っ───」
「んぁぁっ♡♡入ってきた♡優兄のおちんちん…♡♡私の中に入ってきたよぉ♡♡」
前回、優兄のおちんちんの形を覚えた私の優兄専用おまんこはにゅぷっ♡♡と音を立てるだけで特に抵抗する事なく私のおまんこの中へと入っていく。
「んぅ♡ンァ♡♡はぁぁぁ♡♡」
「美柑、挿れただけでイッちゃったの?」
コツン♡と子宮に優兄のおちんちんがぶつかっただけで私はイッてしまった。
…イッちゃった♡もう何回目か…わからないよぉ…♡♡
「…イッてる所悪いけど、動かすよ」
「あっ♡あんっ♡ンァ♡♡」
優兄は腰を動かして、子宮におちんちんが当たる度にぷしっ♡ぷしゅっ♡と壊れた様に私のおまんこから潮を吹き続ける。
…イキすぎて…♡私のおまんこ…おかしくなってる♡♡
「ぁあ♡♡優兄のおちんちん♡♡奥にコツンっ♡って当たってぇ♡♡気持ちいい♡♡」
「…もっと気持ちよくしてあげるよ」
優兄がそう言った瞬間、乳首についてたローターから強烈な快楽が私に襲いかかってくる。
「あっ♡あっ♡乳首…♡♡急に強くぅっ♡♡」
「強度を最大にしたからね。これでもっと気持ちよくなる…っ!?」
パンパンパン♡♡と腰を動かす優兄の表情は歯を食いしばるように歪む。
「ンァ♡あっ♡あっ♡んっ♡♡ひゃぁ♡♡ゃぁ…♡ぅ…♡♡っ♡」
「美柑のマンコ…すごい…俺の形にっ…馴染んでる…それにローターの強度あげたら、締め付けがっ!」
私のおまんこはぎゅう♡♡ぎゅぅー♡♡と離さないと言わんばかりに優兄のおちんちんを締め付ける。
…だって♡私の優兄専用のおまんこだもん♡♡馴染むに決まってるじゃん♡♡
「…ぐっ…はむっ…ちゅ…レロっ」
「あっ♡あんっ♡あんっ♡やっ♡♡あぅ♡♡セックスしながら…ンァ♡耳…舐めるのぉ…♡らめぇ…♡♡」
優兄は耳を甘噛みして舐めながら、私の腰を掴んで激しく腰を動かしてくる。
ぁぁ♡あっ♡ずっと潮吹きながら…♡♡イクッの止まらないよぉ…♡♡ゾワゾワするっ♡♡おっぱいも耳も…♡♡おまんこも♡♡もう…また♡♡
「あぁぁ♡♡イクッ♡♡イクッ♡イクッ───♡♡」
おちんちんが激しく動く度に私は何度も何度も潮を吹いてイキっぱなしで、昨日のナナさんとメアさんのマーキングを上書きするかの様に優兄の身体を私のエッチなお汁でベトベトに汚していく。
「…ぐっ…ナナみたいにおしっこみたいにマーキングされてる気がする…それに昨日のメアより凄いになってる…いや、まだ後半のめちゃくちゃになったメアの方が凄かったか?」
「…ンァ♡ッ!?あっ♡やっ♡♡ならっ!もっと♡私を♡めちゃくちゃにして♡♡」
優兄の言葉を聞いた瞬間、私は″負けたくない″って思ってしまった…そして私は同時に…″絶対上書きする″ナナさんのマーキングも…めちゃくちゃになったメアさんの記憶も…私が″塗り替えるっ!″と決めた。
「優兄…♡♡もっと♡もっと激しく…♡♡私を壊してぇ♡♡」
両足で優兄の腰をホールドして手錠で縛られた手を優兄の首へ回して抱きつく。
優兄のハーレムは許したけど…正妻のポジションだけは絶対に…誰にも譲らない…
「っ!美柑!?」
「…メアさんにヤッたみたいに♡♡たくさん私を犯して… ♡♡全部、再現して…♡♡それ以上の事をして…♡♡」
誰かとセックスした度に最後は私で上書きして塗り替える…その人とヤッた事をよりも…それ以上の事を私にもやってもらう。
優兄が襲われたなら…私がそれ以上に襲って塗り替える…♡
優兄が朝まで襲ったなら…その時以上に襲って貰う…♡
ネメシスって人が優兄を専用の下僕に調教するなら…優兄を私専用に…私でしか絶頂できないように調教する♡♡
絶対に私が最初に優兄の赤ちゃん産むんだ…♡♡
「ンァ♡私が♡正妻っ♡♡だもん♡♡あっ♡あっ♡♡そこだけ…♡♡はっ♡ンァ♡絶対に譲らないっ♡♡」
「ッ!?美柑っ!」
私の言葉を聞いた優兄は私を抱きしめてラストスパートをかけるように腰を素早く動かし始めた。
「っ…ダメだ…もう…」
「だしてぇ♡♡優兄のドロドロで濃い精液…♡♡私の中に出してぇ♡♡」
私の手は手錠て繋がれてるけど、お互い抱きつきながらの甘くとろける様なラブラブセックスで私のおまんこの中にある優兄のおちんちんは固くパンパンに膨れ上がっていった。
「イグッ♡♡イクッ───♡♡ぁあぁあ───♡♡」
「ぐっ───…ぁあぁあ」
「出てるぅ♡優兄の熱い精液が私の赤ちゃんの部屋に…いっぱい出てるよぉ♡♡」
優兄が私のおまんこに腰を打ち付けて、中出しをした瞬間、ホールドしてい両足をピンッ───っと天井に向かって伸びる。
そして優兄の濃い精液が子宮を満たし、私は潮を吹き続けてしまう。
「ぁあ♡いっぱい…♡♡中に…出てるぅ♡♡っ───♡♡」
「っ…美柑、漏らしたの?」
おまんこに入れていた力が抜けた私は優兄にを強く抱き締めてゼロ距離で、しょぉぉぉ───じょぼぼっ───♡♡と言っておしっこを漏らす。
「…マーキングだもん♡♡これで…ナナさんのマーキング…上書きするもん♡♡」
「…上書き…まさか、昨日ナナとメアにヤッた事を全部───」
「はぁ…♡はぁ…♡…そう全部上書きする…ナナさんとメアさんとやった事以上に…♡♡今日は優兄に…ぐちゃぐちゃになるまで犯して貰う…♡♡」
私の言葉を聞いた優兄の顔は驚愕のあまり固まっていた。
「ここまで…♡メアさんとやったの…?」
「玩具は使ってないけど…こんな感じでメアの腕を縛って舐めまわした…」
「玩具…♡使うの初めて?」
「あぁ…初めてだ」
そっか…じゃあ、優兄は初めてまた私が貰ったね…♡
ちゅっぽん♡と優兄がおちんちんを抜くとおちんちんの形に開いたおまんこからドバドバと濃い精液が垂れてくる。
「次は…はぁ…はぁ♡ナナさんとメアさんと…何したの?」
「…アナルセックス」
アナルセックス…私も目隠しした優兄と一回やったけ…
「…わかった…じゃあ朝まで私のおしりもめちゃくちゃにして…♡♡」
乱れた浴衣姿で私はうつ伏せの体勢で寝っ転がってから、優兄におしりの穴がよく見えるように優兄に向かっておしりを突き立てる。
…本当はおしり広げて優兄にアピールしたいけど…手錠で動かせない…
「…っ!」
「…早く…♡♡」
私のおしりを見た優兄は″もう、止まれないから″と言ってゆっくりと近づいてくる。
「ひぁぁっ♡指っ…♡♡優兄…おちんちん挿れてよ♡♡」
「…いきなり挿れたら痛いだろ…だからちゃんと慣らせないと…それにまだ使って見たい物もあるから…」
優兄は人差し指を挿れてズボズボッ♡と抜き差しして私のおしりの穴を解していく。
…っ♡指…すごいっ♡優兄の指…的確に私の気持ちいい所…グリグリいじてるっ♡♡
「んッ♡♡あっ♡あっ♡ぅう♡ぅぅぅ♡♡」
「おしりも凄い…指を離さないって言ってるくらい締め付けてくる…」
1本から2本に指は増えて、おしりの穴に入った2本の指を抜き出しされる度、おまんこから優兄の精液がブジュ…♡ジュブ…♡♡と垂れてこぼてしまう。
っ…優兄の赤ちゃんの素…せっかく注いでもらったのに…こぼれちゃってる…
「…ちゅっ…チロっ」
「っ!!?優兄の舌が入ってきたぁ…♡♡」
2本の指が入った私のおしりの中にヌルッ♡とした感触が追加で入ってくる。
おしりの方を見ると優兄が右手で私のおしりを抑えながら、左手の指を入れながら、顔を近づけて舌でペロペロと舐めていた。
「あっ♡だめぇ…♡♡ンァ♡イッちゃうっ♡♡またイッちゃう───♡♡♡」
もう今日で何回目か分からないくらい私は絶頂していて、優兄の事以外は何も考えられなかった…
「…もう、大丈夫か」
優兄は三つ目の包み紙に覆われた箱の中から″8個くらいの小さな玉が一つに繋がった玩具″を取り出して、私のおしりに近づける。
…っ♡あれって…♡もしかして…♡♡御門先生が優兄のおしりに使った…って言ってた…♡♡
「ふぁあっ♡♡小さい玉みたいなのが…♡おしりに入ってっ♡♡」
「アナルビーズだ。これも射的の景品…まあ、あんまりいい思い出はないんだけどね?」
優兄はアナルビーズを舐めてから私のおしりに一つずつゆっくりと挿れていく。
…っ!入ってきた…♡ニュルって♡♡でも…ぜんぜ痛くない…♡♡むしろ気持ちいい♡♡
「…美柑、力抜いて」
「っ♡ンァ…♡ぁっ…♡やぁっ…♡♡」
一個一個アナルビーズの玉が徐々に私のおしりの中に入っていく。
…これっ♡♡だんだん…大きくなってるっ♡♡
「…後2個だよ、美柑」
「んっ♡優兄ぃ…♡♡あぁッ♡♡」
「…美柑、力んだら出ちゃうから…力まないで…」
徐々に大きくなっていくアナルビーズの玉を私のおしりはゆっくりだが、何とか飲み込んでいく。
「…全部入ったよ…美柑」
「はぁ…♡はぁ…♡♡優兄…♡♡」
おしりに入っている優兄のおちんちんよりも小さなアナルビーズ…それでもお腹への圧迫感は凄かった。
「…ごめん…美柑」
「…はぁ…♡はぁ…♡♡ふぇ…?」
「可愛らしくヒクヒクしてる美柑のお尻みてたら、我慢できなくなった」
「ッ♡ぁあぁあ♡♡んぁぁぁぁあ♡♡♡♡」
優兄がそう言った瞬間、ローターを起動させて、精液がダラダラとこぼれていた私のおまんこにおちんちんを再び挿入する。
…ぁあぁぁあ♡♡おちんちん…♡入ってきてるっ♡♡
「ローター…♡動いてるのにっ♡♡おしりにも…っ♡おまんこにもっ♡♡入ってるっ♡♡入ってるよぉ♡♡♡」
「ぁあっ…これ…凄い締め付けられるっ!」
私は乳首に着いたローターがヴゥゥゥと音を鳴らしながら、おしりにアナルビーズを挿れた状態で優兄に後背位でパンパンッ♡♡と強烈なピストンで子宮を突かれる。
「あっ♡あっ♡♡まってぇ♡♡これらめぇ…♡♡らめぇらよぉ♡♡あっぁあ♡♡ぁあっ♡♡」
だめぇ…♡♡これ…だめぇ♡♡
本当に…おかしくなっちゃう…♡♡♡
「美柑っ!美柑っ!!っ──────!!」
「ぁ───♡♡ぅぅ─────────♡♡」
優兄がおしりに入ったアナルビーズを思いっきり引っ張って、子宮を突いて中出しする。
…ぁあ♡目の前が…チカチカ…するっ♡♡
~優斗side~
「っ───…また漏らしたか、美柑」
アナルビーズを抜いて中出しした瞬間、美柑のマンコはプシャー♡♡とおしっこを漏らす。
「…はぁ…♡はぁ…♡♡優兄ぃ…早くっ♡♡アナルセックスぅ…♡♡」
「ごめん…すぐにヤるから…ぐっ───」
「ひゃぁっ───♡♡ぁあぁあ♡♡♡♡」
プシュ♡♡プシャー♡♡と勢いよくおしっこを漏らしている美柑のマンコからアソコを抜いた俺は、間髪入れずに美柑のお尻の穴にアソコを根元まで一気に挿入した。
「っ───!!なんだ…これっ!美柑のお尻っ!すごくっ───」
俺のアソコの形に広がった美柑のアナルは、とんでもなくキツいがとても気持ちよく、油断すればすぐに射精しそうな程だった。
「ふぁ…♡♡んあっ♡ぁあ…♡♡ぁっ♡♡ふぁ♡♡」
「っ…これっ本当にヤバいなっ!」
「…ふぁあっ♡♡もっとぉ♡ぐちゃぐちゃ…に掻き回し…ンァ♡♡優兄…♡♡」
「…わかった」
俺は美柑の腰を浮かせて、電マをクリトリスへ押付ける。
「ひぁぁっ───♡♡ふぅぅぅぅぅ───♡♡」
電マを美柑のクリトリスに押し付けながら、腰を動かすと、美柑から可愛い喘ぎ声とプシュっ♡♡プシュぅぅぅ───♡♡と潮を吹く音が聞こえてくる。
こんな簡単に潮吹くって…本当に小学生かって疑いたくなるよ…っ!もっとキツくなった…っ!!
「優兄…♡優兄…♡♡精液…♡もっとぉ♡♡もっとぉ♡♡ちょうらいぃ♡♡」
「あぁ…イクよ!美柑っ!!っ──────!」
俺は美柑の腸内に精液がドバドバと流し込むとふぁあっ♡♡入ってきたよぉ♡♡濃いのいっぱいぃ♡♡と言って美柑は嬉しそうな声を出した。
「…はぁ…はぁ…もう…いいか?」
「らめぇ…♡もっとぉ…♡♡えっち…するぅ♡♡」
トロンとした顔で美柑は俺を見る。
…っ!そんな顔されたら…
「…本当に知らないからな?」
「優兄…♡♡早くぅっ♡♡」
誘うようにお尻をフリフリさせてくる美柑に俺は再び挿入して、朝までたっぷりと美柑を可愛がった。
「あっ♡♡あっ♡♡ンァ♡♡」
「…美柑!」
後背位で美柑の両足を持って持ち上げて、子宮にアソコ深くを突き刺しながらセックスしたり…
「ふぁっ♡♡ぁあぁあ♡♡ぁぁっ♡♡ゃぁあ♡♡」
「目隠しされたら…凄いだろ…?美柑が俺にやった事だ…」
美柑の目に目隠しをつけてながら、アナルセックスをしたり…
「ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡」
「…美柑…キスしすぎ」
キスマを大量につけられながら、ラブラブセックスをしたり…
「──────ッ♡♡ふゃぁっ♡♡」
「…美柑が俺を焚き付けたんだろ?簡単には寝かせないよ」
意識が飛びかけていた美柑を子宮を激しく突いて、目を覚まさせたりするなど、美柑を朝まで全力でぐちゃぐちゃに犯した。
「…美柑っ!!」
「───♡♡」
最後はお互い愛液や精液や汗やおしっこでドロドロになった身体でナナとメアの時の様に美柑はお掃除フェラをするが、二人と違うのは…
「美柑…もう…出たから離して…」
「じゅるっ…やだっ♡」
学校に行く直前まで俺のアソコを咥えて離さ無かったこと。
そして、美柑にたっぷりとキスとおしっこでマーキングされた俺は、精液すら最後の一滴まで、美柑に絞り取られた。
「…ちゅっ」
「─♡♡──…?優兄?」
俺はフェラをする美柑のうなじにキスをした。
「…仕返し」
美柑のうなじに付けたマーキングが男避けになるといいけど…
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