※この作品はR-18です。

パパトモどうし   作:ルシーアンナ

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02.1発では熱も冷めないほど発情の止まらなかった俺らは、部屋に戻るとお互いの浴衣を剥ぎとるよう脱がし合いながら敷かれていた布団の上へとなだれ込んだ。

 1発では熱も冷めないほど発情の止まらなかった俺らは、部屋に戻るとお互いの浴衣を剥ぎとるよう脱がし合いながら敷かれていた布団の上へとなだれ込んだ。

 

 ひとつ布団の上で、俺がスミレちゃんパパに押し倒されるようにしてベロチューを交わす。

 パンツも穿かずに戻って来た俺らは、勃起したちんぽを押し付け合いながらいやらしいキスを続ける。

 

 それからスミレちゃんパパのケツを掴んで、反対向きにさせる。

 つまりケツやちんこをこっちに向けさせ、スミレちゃんパパが上になって俺にまたがる形で69。

 俺のちんぽはまたしてもスミレちゃんパパの口まんこに吸い込まれ、俺も雰囲気に流されるままスミレちゃんパパのちんこをしゃぶる。

 

 男のちんこしゃぶってんのに、めちゃくちゃ興奮してヤバかった。

 スミレちゃんパパはフェラでも喘ぐ。

 ハメてる時ほどは声出てなくて途切れ途切れだったけど、やっぱりエロ可愛い。

 

 

 思わず俺はスミレちゃんパパのデカケツを抱きしめるようにして、さっきまで浴場で俺の生ちんぽ咥えてたケツの穴をクンニした。ビクッ♡ ビクッ♡ と震えながら、

 

「トモちゃんパパ……」

 

 戸惑ったようだったが、俺の精子の匂いの残るケツまんこをベロベロ舐めたらまた喘いだ。

 中までベロを突っ込む濃厚クンニすると、嬉しそうに甘えた喘ぎになるのが分かる。

 

 

 俺が荷物の中に潜ませてたコンドームを着けると、

 

「シーツが汚れるから」

 

 と、スミレちゃんパパも持っていたらしいコンドームを着けた。

 

 

 スミレちゃんパパが俺の腰の上に跨って、

 

「トモちゃんパパのおちんぽ♡ ハメます♡」

 

 恥ずかしそうにだがハッキリとちんぽハメ宣言して、俺のちんぽの先っぽをケツまんこに入れて行く。

 スミレちゃんパパもちんこガチガチに勃たせてた。

 

 何度ハメてもスミレちゃんパパのまんこ気持ちイイ~。

 男のケツだぞ? マジかよ?

 って思ってるのに、マジで嫁のまんこよりどのセフレのまんこより気持ち良すぎて、俺まで低く喘いだ。

 

 しかもスミレちゃんパパは俺の上でしゃがみ込むと、そのまま上下に杭打ち騎乗ピストンを始める。

 浴場と違って生じゃねえの残念だと思ってた俺のちんぽが、喜びながら溶けていく。

 そのうえ、更にバキバキにデカくなってくの分かった。

 

 

 スミレちゃんパパのケツまんこにちんぽ吸われながら扱かれる快感に、またすぐ射精欲が込み上げる。

 

 スミレちゃんパパの喘ぎ声もヤバくて、

 

「こら、隣に聞こえるぞ!」

 

 抑えた声で叫んだ俺に、ビクウッ!! て震えたスミレちゃんパパは両手で自分の口を押さえ止まった。

 

「そのまま口塞いどけよ」

 

 俺は言い、スミレちゃんパパの腰を両手で掴んで前後に揺すってやる。

 ビクウッ♡ ビクウッ♡ ビクウッ♡ ビクウッ♡ と震えるスミレちゃんパパのケツの中、また狭窄する。

 

 スミレちゃんパパが射精した様子はなかったが、それでイッたのだと分かった。

 スミレちゃんパパは女みたいなイキ方をした。

 

 男のくせに、メスのイキ方しやがった!

 女孕ませてガキ産ませた男が俺のちんぽでメスのイキ方して、騎乗位でのけ反ってる!

 

 

 俺は今度はスミレちゃんパパをバックから犯す。

 

 寝バックで擦り上げるようちんぽ揺らしてやったら、またメスのイキ方して痙攣してた。

 

「女のイキ方してるだろ? ずっげぇエロいな、スミレちゃんパパ」

 

 俺が覆い被さった状態から耳元で囁いてやると、

 

「スミレちゃんの――娘の、名前は……呼ばないで」

 

 ヒィヒィと苦しげな息の下言ったけど、

 

「やだよ、スミレちゃんのパパだもんなあ? スミレちゃんも嫁さんも、まさか隣の部屋でパパがオンナにされてるとは思わず夢の中だよな」

 

 わざと煽るように言ってから、

 

「うちの嫁も亭主が男のまんこに寝取られてるとか……思ってねーと思うけど? 知ったら発狂するだろうな、うちの」

 

 更に言ってやると、グズグズと泣き出すような声が聞こえた。

 

「泣いてんの? 今さら? いつもアプリで男漁ってんだろ? それだけじゃ飽き足らずにパパ友をホモセックスに誘っといて、何被害者ブッてんだよ?」

 

 言いながらケツを抱え上げゴチュッ♡ ゴチュッ♡ と突き上げると、スミレちゃんパパの手のひらの隙間から声があふれた。

 

 

 ハァッ♡ ハァッ♡ と発情し切った息を吐き、

 

「俺のデカちんぽ見たら我慢出来なくなった? 自分がパパなの忘れちゃった?」

 

 訊かれるまま、何度もうなずく顎を掴んで無理やり振り向かせ、ベロに吸い付くキスをしてやる。

 ぼたぼたと涎が落ちて、

 

「オマエのまんこ最高に気持ちイイよ、スミレちゃんパパ」

 

 言ってやったら、ケツがキュン♡ キュン♡ 締まる。

 

「まんこ褒められると嬉しーかよ? ビッチ」

 

 今度もキュン♡ キュン♡ 締まるからそれが返事だと思って、

 

「ケツなのにまんこみたいに気持ちイイなあ? スミレちゃんパパ。こんなまんこになるまでどんだけのちんぽ咥えて来たんだよ? ア"~~……ちんぽ締めてんじゃねーよ、アァ? オマエの娘の友だちパパのちんぽだぞ? そんな締めてイイのか? また俺を射精させる気か?」

 

 グズグズと泣きながらもちんぽ締め付けてくる極上まんこに、俺ももう限界。

 こないだナンパしたJKとやった時よりちんぽ気持ちイイわ、これ。

 

「こっち向け」

 

 うつ伏せ寝させてた身体を上向かせ、両足を抱え上げちんぽの先埋めてく~~。

 

「お"ッ♡ おおおおお、ンンッ♡」

 

 スミレちゃんパパは呻くような雄声出したのに、俺は萎えるどころか興奮する。

 スミレちゃんパパが勃起したちんこにゴム着けてるのも膨らんでる。

 いつの間に射精してたのか?

 と思ったら、

 

「吹く……ふいてる……」

 

 うわごとみたいに言ってるから耳を近づけたら、

 

「潮……ハメ潮……しゅごいよぉ♡」

 

 トロトロんなった声で甘ったるく言った。

 

「潮吹いたの? ハメられて?」

 

 思わずデカい声で訊いてた。

 男の潮吹きってのもあるって知識として知ってはいたが、まさか自分が吹かせるなんて驚いた。

 

「ゴム外しちゃおーか?」

 

 生でハメ潮見てみたくなって言いながらスミレちゃんパパのゴムを外してやる。

 「いや」「ダメ」って言ってたけど、ゴム外してやったらまた吹いたらしくダダ漏れだった。

 びしゃびしゃになんの浴衣で拭いてやって、ピストンを再開する。

 今度も両手で口を押さえるくせに、腰振り拒絶せず悶えてるのたまんねーな。

 

 何度も潮吹きながらメスのイキ方でイキまくったスミレちゃんパパの中で、俺のちんぽもゴムの中に射精する。

 どくっ♥ どくっ♥ と射精と一緒に震えてるちんぽを感じるように、恍惚としたスミレちゃんパパの目が俺を見上げてる。

 

 またキスしてやったら、ベロチューになる。

 ヤバぁ、今さらだけど俺、ヤローとキスしてるわ。

 興奮しまくり。

 

 

 

 それからも俺らはあと3回セックスした。

 

 デカい声は出せないから、内緒話するみたいにして囁き合うのもエロかった。

 

 

「トモちゃんパパと……俺ぇ、娘(むしゅめ)のパパ友とセックス(せっくしゅ)してるぅ♡ トモちゃんママキレイなのに、旦(らん)那さん俺にちんぽハメて腰振ってりゅう♡ 俺ぇ、パパ友におまんこ男(らん)子なの知られちゃったぁ♡」

 

 

 ベロ突き出しハァ♡ ハァ♡ 発情顔で呂律怪しくうっとりと言いながら背徳感煽って来るし、

 

 

「好(しゅ)き♡ トモちゃんパパの大っきなおちんぽ大好(らいしゅ)き♡ 腰ヘコハメ潮止まんないよぉ♡ 無様(じゃま)なのに恥じゅかしいとこ見られるの……嬉ひぃ♡」

 

 

 って言うスミレちゃんパパはエロ過ぎたし。

 

 俺のちんぽから使用済ゴム外してくれては、抜け殻になったコンドームに「ン~♡」ってキスするのもヤバかった。

 

 

「俺のまんこれもっともっとイッてくらしゃい♡ トモちゃんパパのおちんぽの種棄てオナホに使(ちゅか)ってくらしゃい♡ ああぁ~~んッ♡ しゅごい♡ ちんぽしゅごい♡ 使(ちゅか)って♡ オナホに使(ちゅか)って~~♡」

 

 

 って言われながらイクのも癖になりそうだけど、

 

 

「ヤら♡ おちんちんまだイッちゃヤらぁ♡ もっといっぱいパコパコしてよぉ! おまんこがんばるから♡ 俺のおまんこタフらからぁ♡ トモちゃんパパのちんぽでパコパコ♡ パコパコ♡ いっぱいちょーらい♡ パパ友ちんぽまだイッちゃらめ♡ イかないでちんぽシて♡ パパ友おまんこでちんぽシてぇ~~♡♡♡」

 

 

 ってねだられながらイクなと言われたら、イくしかない。

 

 

 

 俺は3回イッたけど、スミレちゃんパパはイキまくって数え切れないほど。

 メスのイキ方ってのは何度でも際限なくイケるらしい。

 

 最後は俺のちんぽの先が結腸まで入っちゃったらしくて、これがまた凄かった。

 

 

 凄いというか凄まじいというか、スミレちゃんパパの抑えきれなかったアヘ声を俺が慌てて押さえたら抑えすぎて窒息するのに、またちんぽ千切れそうなほどまんこ締まってピク♡ ピク♡ してるし、今まで以上に吸い込まれるちんぽ良すぎて俺も即イキに近かった。

 

 スミレちゃんパパは激しくイキ過ぎて失神するし、意識トばしながらもアヘアヘ♡ 言ってるし、めちゃくちゃエロくてこっちもまで心臓バクバクだし、イクたび締まるまんこヤバ過ぎだし。

 

 ほっぺ叩いて目を覚させてやったら、パニくるよう泣きながらベロチュー欲しがった。

 

 

 そのあと俺らは一緒に部屋の内風呂でシャワーを浴び。

 身体を洗う間も、タオルで身体を拭く間も、乱れてない布団の方へ裸のまま潜り込んでからも、それこそ寝落ちる直前までキスしまくってた。

 

 ほとんどベロチューばっか。

 スミレちゃんパパとのベロチュー気持ち良すぎて止まらなかった。

 

 ベロチューなんて嫁ともセックスの時何回かするくらいなのに。

 

 

◇

 

 

 翌朝起きた時には、腰は軽かったが二日酔いで頭痛が酷かった。

 

 俺らは素っ裸のまま寝てたが、起きても布団の中で抱きついてきたスミレちゃんパパを抱き返し、

 

「昨夜のトモちゃんパパのおちんぽ、素敵でした♡ 結腸届いちゃったの久しぶりで……俺、狂っちゃいました♡」

 

 まだ昨日の余韻を残して甘えた声で言ったスミレちゃんパパに、キスしてやった。

 

 

◇

 

 

 事故のようなセックスに狂った夜は明け、二日酔いのパパ2人は家族たちに呆れられながら観光牧場寄って旅行を終えた。

 

 

 それから日常へ戻ってからも、俺らは1~2週に一度の割合でセックスしている。

 

 パパ友なのにセックスするハメ友になっちまったの冷静にヤバいし、

 なんでだよ?

 って感じだけど。

 俺はスミレちゃんパパの雄まんこが気持ち良すぎて、スミレちゃんパパは俺のデカちんぽが気持ち良すぎるからやめられなくなってる。

 

 この間なんてうちにスミレちゃんママとスミレちゃんが遊びに来てる間に、近所に住むスミレちゃん家に俺が出向き、スミレちゃんパパとママのベッドでスミレちゃんパパとセックスした。

 日曜の昼間っから頭バカになるほどホモセックスに狂って、スミレちゃんママとスミレちゃんが帰って来る直前まで――それこそ外からスミレちゃんの声が近づいて来て、玄関ドアの鍵の開く音がした後、ドアの開く音するまで――ベロチューするのやめられなかったんだからヤバい。

 

 

 今度お互いに有給をとって、お互い泊まりの出張って嘘ついて、1泊2日で朝から晩までラブホでハメまくるつもり。

 

 スミレちゃんパパをキスハメでエロ可愛く喘がせ、ガン掘りからの絶叫~~結腸ブチ抜き濁音イキ声に、連続アクメでアヘ声にさせるまで余すことなく全部のせハッピーセットで堪能するには――さすがにラブホしかないほどはしゃぐし、淫語煽りもされるから、すげぇ楽しみにしている。

 

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