※この作品はR-18です。

パパトモどうし   作:ルシーアンナ

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04.俺は押さえつけられたまま腰をヘコヘコと反らせたり逃げたりしながら、奥まで気持ちイイ不倫パパち〇ぽにヨがる身体を我慢できずにメスアク×した。

 俺たちは見つめ合いながらワイシャツを脱ぎ、スラックスとパンツを下ろし、生まれたままの姿になる。

 脱いだものを放り出すようソファに投げたまま、2人してバスルームへ向かう。

 

 俺はトモちゃんパパの汗の匂いも興奮するけれど、ノンケの彼もそうとは限らない。

 

 

 シャワーを掛けあって、俺がボディソープを泡立てたものを手に乗せてトモちゃんパパの体を撫でるよう洗ってやる。

 くるくるとマッサージするよう腰や背中、腕や太もも、胸は乳首や首すじまで丁寧に。

 跪いて足の先まで洗ってから、形のよいお尻を洗い、尻のワレメから陰嚢と会陰を撫でつつちんぽを後ろから扱(シゴ)くよう手のひらで握り、先っぽはカリ首のくびれまで丁寧に指を使う。

 いつもの流れ。

 

 最初は「なんかそーいう、風俗とかでバイトしてた?」なんて訊かれたけど、手を使って丁寧に洗ってあげるとみんな喜んでくれるからしてるだけで仕事にしたことはないよ。

 

 トモちゃんパパの身体にシャワーを掛けて、仕上げのような流れでちんぽを圧迫するよう握りながらキスをする。

 

 

 それからトモちゃんパパには先にバスルームを出てもらい、俺は自分の身体とケツを洗う。

 

 ずっとガン勃ちしたままの俺のちんこは痛いくらいだけど、我慢。

 

 トモちゃんパパのたくましいモノとは比べるのも烏滸がましいほど、俺のちんこは貧相なモノだった。

 一丁前に硬さだけはあるけれど大きさは平均かそれ以下で、並べられたら申し訳なくなるほど。

 

 ずっと男に抱かれて来たメスのちんぽは、このごろますます小さくなっているような気さえする。

 スミレができたのは奇跡じゃないだろうか? と思えるくらいの雑魚ちんぽは、ペニスというよりいやらしく肥大したクリトリスだ。

 

 

 

 そんなペニクリも、ベッドに戻り押し倒されれば濃厚なベロチューの後にトモちゃんパパに舐めてもらえる。

 

 ヂュル♡ ヂュル♡ と啜るよう舐められ、サオの短い距離を厚いベロで舐め上げる往復を繰り返されるのは、なんだかフェラというよりクンニされてるようで恥ずかしくなる。

 

 実際トモちゃんパパにも「えろクリトリス」と呼ばれ、指先で先っぽをイジるよう擦られながら口と口でキスしているだけでイキそうになるのはクリイキみたいで屈辱的なのに嬉しい自分もいる。

 

 生まれて今まで、女になりたいと思ったことはなかったが、メスにされる喜びはまた別物だ。

 男の自認をしながら、どうしようもなく雄に屈服させられメスを自覚してしまうのは――背徳と恍惚と開放感さえ感じてしまうのだからたまらない。

 

 

 ローションを塗られたケツを撫でられて、ゆっくりと指先を押し付けられる。

 アナルの皺を1本1本撫でるみたいに辿る動きを繰り返されながら、やがてゆっくりと指先が侵入してくる。

 

 指くらいの太さならばいきなり押し込まれても飲み込めるのに、丁寧な手つきで身体の色んなところにキスをする時間を取られながら少しずつ開かれていくのは、優しくされているようで腰が砕けてしまうほど嬉しい。

 

 ヤるだけの相手にこんなにも丁寧な前戯をされたことのなかった俺は、それだけでもトモちゃんパパとのセックスに夢中になる理由はあったのだろう。

 こんなに沢山のキスだって、嫁とのセックスでもしないんじゃないだろうか? って嬉しいし、気持ち良くてたまらない。

 遊び慣れたトモちゃんパパはキスだって上手い。

 

「またそうやって~、スミレちゃんパパはすっぐにメス顔する~」

 

 キスの合間に揶揄うよう言われるのすら、ゾクゾク♡ くる。

 

 メス顔見られちゃってる♡

 娘の友だちのパパに♡ 嫁のママ友のダンナに♡

 俺、だらしないメス顔晒しちゃってる♡

 

「あッ……ぁああああああ♡」

 

 トモちゃんパパの指が♡

 トモちゃんママとお揃いの結婚指輪着けたままの指の隣の中指と人差し指が♡

 俺のアナルに押し込まれて、グチュ♡ グチュ♡ とローションでぬかるんだ穴を広げて行く。

 

 前立腺(メスしこり)を擦られて、俺のペニクリからガマン汁が垂れ落ちる。

 愛液のようなソレが俺の腹を濡らして、もう片方の手の親指を使って濡れたペニクリの先を何度も往復するよう擦られながら、右乳首に吸いつかれた。

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 いやらしい3点責めに俺はすぐに我を忘れる。

 だらしなく膝頭を開き、腰をくねらせながら快楽を受け入れる。

 

「気持ち良さそ~」

 

 軽薄に笑う男に良いようにされるのがたまらない♡

 軽く揶揄うようなことを言いながらも、トモちゃんパパの指は俺のメスしこりを押し潰し、指先で挟まれるよう圧を与えられながらグチャ♡ グチャ♡ と掻き回される。

 

「あ~~っ♡ あ~~♡ ダメぇ♡ まんこになっちゃうー! 俺、ケツまんこになっちゃうよお♡」

 

 異物感が快感に変わり、イジられんの嬉しい俺が腰をヘコッ♡ ヘコッ♡ と揺らすのもだらしない。

 

「スミレちゃんのダンス上手だったけど、パパもちん媚びダンス上手だな。ちんぽ欲しがってんの丸わかりはエロ過ぎだろ」

 

 煽られ、園庭での娘のダンスを思い出させられ、比べられ、俺の頭の中がカーッと熱くなり、熱に浮かされる。

 

「ちんぽ♡ くださいッ♡ ちんぽ♡ くださいッ♡」

 

 仰向けのまま開いた足をシーツの上に踏ん張ると、腰を上げ尻のワレメを自分で開いて、リズムをつけながら腰を縦に振りふり。

 カウパーの滴るペニクリを揺らしてちん媚びダンスを見せると、トモちゃんパパの両手が俺の膝頭をガッと掴んで見下ろしてくる。

 

「やっば♡ ケツ穴ぱくぱくしてるw そんなちんぽ欲しいかよw」

 

 嘲笑されますます興奮する俺に

、

「パパがこんな情けないダンスするの知ったら、スミレちゃん泣いちゃうよ?」

 

 言いながら手にしたスマホを掲げて、ピロンと動画録画を起動させる音をたてる。

 

「ちんぽ♡ くださいッ♡ トモちゃんパパのッ♡ ちんぽ♡ くださいッ♡」

 

 カメラの視線を感じてますます興奮した俺が前後に腰ふりを続けると、

 

「パパたちはこれからいっぱい仲良ししまーす♡ トモもスミレちゃんも見ててな~」

 

 まるでカメラの向こうに娘たちが居るようなことを言うトモちゃんパパのおちんぽの先が、俺のケツまんこの上にグッ♡ グッ♡ と押し付けられてくる。

 

「あンっ♡ ダメだめぇ♡ パパたちだけのナイショなのぉ♡ スミレとトモちゃんには見せちゃダメぇ~♡」

 

 先っぽがゆっくりと押し込まれてくるのに、俺の興奮は最高潮になりながらそれでもまだ腰が震えるよう揺れている。

 コンドームをしてもらえてないことに気づいたけど、今さらちんぽの先を抜いて欲しいなんて言えないし、やめて欲しくなんてない!

 このまま欲しくておかしくなりそう!

 

「はーい♡ スミレちゃんパパのお尻の穴に、トモちゃんパパのおちんちんが入っていきまーす!」

 

 生のちんぽが押し付けられて、期待にヒク♡ ヒク♡ 震えるアナルまんこがぱくぱく♡ と吸い付いてく。

 大きな亀頭に開かれてく感覚に、身体中の毛穴が開くほどの興奮!

 開かれた足がブルブルと震え、太いサオが続くのに更に大きく開かれていく。

 

「あッンぁああああああああああああ~~!!!!」

 

 声を上げながら浮く腰に、更にのし掛かる男の腰が近づいて来る♡

 メリメリと開き切るほど開いたケツの穴が、極(ゴン)太ちんぽに吸い付き捲れてしまいそうで怖いのにゾクゾク♡ が止まらない。

 

 身体中に走った快感に既に身体は熱くメロメロに発情が止まらない。

 ピストンされる前から腰が抜けそうなほど気持ちイイのに震えてたら、ハーッ! ハーッ! 荒い息を吐きながら俺を見下ろすトモちゃんパパがベロを絡ませるキスをしてくれる♡

 ノンケのくせに男とのベロチュー躊躇わないトモちゃんパパには何度も興奮させられてきた。

 今もまた興奮し直して、鳥肌の立つ身体がゆるゆるとちん媚びするよう揺れるのは無意識のまま。

 

 口を開けベロを出すと、口外でベロの表面を舐められる。

 ヌチュ♡ ヌチュ♡ とエロい水音がして、トモちゃんパパの口から唾がぽたぽたと垂れてくるのも舌を伸ばし受け止めると、舌舐めずりしてから飲み込む俺の閉じた唇へもチュッ♡ チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡ とキスが重ねられる。

 

「スミレちゃんパパ、かわいい♡」

 

 重ねた唇を舐め言われるのに、緩んだ口から情けない声が漏れる。

 

「は、やく……おちんぽズブズブしてぇ♡」

 

 甘える俺にヌタリとねちっこい笑みを浮かべたトモちゃんパパが、ゆっくりと腰をスライドし始める。

 トモちゃんパパの整った顔がいやらしく歪むのもたまらない。

 俺とスケベなことしたくて本性を覗かせるような瞬間には、むしゃぶりつきたくなる。

 

 デカちんぽがゆっくりと前後するようにして、俺の前立腺(メスしこり)をいじめ出す。

 最初はふわふわ気持ちイイのに、デカ亀頭に押し上げられたり潰されたりするたびに快感が増して声を堪えきれなくなる。

 

「あーッ♡ あーッ♡ あぁああああああああーー~~ッッ!! イッく♡ イく♡ イく♡ ぃイくぅううううううう~~!!」

 

 腰をそり上げるように押し付けて涎を垂らしながら射精を訴える俺に、

 

「ッは! もう? スミレちゃんパパのまんこ雑魚すぎだろ!」

 

 トモちゃんパパの笑う声に、俺はゾクゾク♡ ビクビク♡ するの止められなくなりながらシーツの上で強張る足を踏ん張らせながら、腰をそり上げ、

 

ビュル♡ ビュル♡ ビュル♡ ビュル♡

 

 精子を射精(ト)ばした。

 

「白いおしっこ出ちゃったねえ? スミレちゃんパパの雑魚ちんぽでもちゃんと赤ちゃんの種出せるんだねえ?」

 

 射精を終えて脱力した腰がシーツの上に戻るなり言われ、

 両乳首を引っ張られながら揉んだり擦ったりされる。

 俺の萎えた雑魚ちんぽとは対照的に、ますますバキバキに反り上がるトモちゃんパパの太ちんぽがまた深く埋めるよう挿入されていく。

 

「雑魚ちんぽ種……射精(ト)びました♡」

 

 服従するよう繰り返す俺に、トモちゃんパパはタチの悪い笑みを浮かべる。

 彼のように獣性の赴くまま好き放題女を食い尽くして来た雄にとって、俺のような雄とは名ばかりの雑魚を女のように屈服させることは娯楽のひとつでしかないのだろう。

 

 再び揺れ出すトモちゃんパパの腰が、さっきよりも更に深くストロークを始め、

 

「トモちゃんパパのおちんぽが、スミレちゃんパパのお尻まんこで気持ち良くなっちゃうよー! ア"ーーっ♡ マジでスミレちゃんパパのまんこイイっ! ママのまんこより締まる!! ママのまんこより気持ちイ!!」

 

 はしゃぐように言いながら、

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あ♡ あ♡ あ"♡ あ"♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ!!!!」

 

 喘ぎながら足掻くよう手足をジタバタさせた俺に、身体ごと覆い被さり押さえつけ、

 

「そんなメス声娘に聞かせてられんのかよッ!? 嫁には!? おらおらッ!! おらおら!! ヨがって泣いてる顔こっち向けろ!! ア"~~♡ マジ気持ちイ!! パパ友まんこすげぇな♡」

 

 知らぬ間に涙をこぼしていた俺を真上から見下ろし笑うと、俺の両腕を握った大きな手に痛いほど力を込め、本当に気持ち良さそうな表情を浮かべながら強いキスをする。

 

 

 やっぱりパパ友セックス凄い♡ パパ友不倫気持ち良すぎる♡

 

 トモちゃんパパの無遠慮な生ハメピストンが俺の雄と尊厳を壊してく♡

 嫁と娘が居ることどころか嫁と娘の顔も名前も知ってる男が、嫁と娘の顔と名前を知ってる男と雄(ホモ)不倫セックスしちゃうの凄ぉぉおいぃぃい♡

 

 パパ友不倫ぎも"ぢい"よぉお"お~~♡

 こんなのダメなのに♡

 イッたら不倫になっちゃうのに♡

 パパ友ちんぽハメ気持ちくて、あああ……♡♡♡

 

「イ"ぐぅッ!! イ"ぐぅゔうううッッ!! 不倫めしゅイき来るぅううう♡♡♡」

 

 俺は押さえつけられたまま腰をヘコヘコと反らせたり逃げたりしながら、奥まで気持ちイイ不倫パパちんぽにヨがる身体を我慢できずにメスアクメした。

 

「あ♡ あぁ♡ ぁぁぁあぁ……ンぐぅ♡ っあぁ♡ あぁ♡」

 

 ハーッ♡ ハーッ♡ と乱れたままの息を吐きながら、続けざまに何度もイッてしまう。

 弛緩したゆるゆるの情けない顔でベロを垂らすから、ハーッ♡ ハーッ♡ がへーッ♡ へーッ♡ になっていく。

 

 痙攣していた俺の身体が落ち着いたら、俺の手首を掴むトモちゃんパパの手に力が込められて、またピストンは始まる。

 

 ああ……嘘ぉ♡

 だめだめだめダメ♡

 また不倫クる♡ また不倫クる♡

 また不倫アクメ♡

 ごめんなさぁあああああ"あ"……♡

 

「ああああああああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"♡ ああああああああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"ああ"♡♡♡」

 

 

 トモちゃんパパの生ちんぽが射精するまで俺は何回イッただろうか?

 もうアクメから戻って来られなくなるまで責め続けられ、ホカホカのザーメンに種付けされたケツまんこからズルンッ♡ と太ちんぽ抜かれるまで、俺は無様に開いた大股をガクガクと痙攣させながら絶叫イキし続けていた。

 

 スーツ姿で嫁と娘に「行ってきます」を言ったパパが無様なメスにされてるなんて、同じ雄に犯しつくされ掘られたケツの奥に中出しされてこんなに嬉しいなんて――とても家族には言えない♡ 知られる訳にはいかない♡

 

 

「やばーw デカいのハメたからぽっかり開きちゃってるw」

 

 トモちゃんパパの声にビクン♡ て震えたけど、いまだに腹の奥はキュン♡ キュン♡ するの止まんなくて、蔑むようなその視線にまたイク♡

 

 

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