※この作品はR-18です。

パパトモどうし   作:ルシーアンナ

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05. 「パパ友ま〇こ気持ち~♡おら、泣くまでガン掘りしてやるからな~?」

「おら、スミレちゃんに教えてあげな?」

 

 一瞬何を言われたのか分からなかったけど、スマホのカメラをこちらへ向けられていることに気づきゾクンッ♡ と震える。

 

 まだ撮影続いてたんだ?

 セックスに夢中になって忘れてたけど、ずっと声とか音は録られていたんだろうか?

 あの保育参観を撮影していたパパのスマホで。

 

 

 カメラを向けながら仰向けに寝そべり顎をしゃくって見せるトモちゃんパパに、俺はアナルの開き切った足を広げその上に跨る。

 やっぱりゴムを着けてもらえないままの濡れた黒光りちんぽを俺のパパまんこにあてがう。 

 さっき射精したばかりなのにもうこんなにも立派に上向いてるの雄として凄すぎるし、俺のまんこでこんな風に勃起してくれるの嬉しくてたまらない♡

 

 トモちゃんパパの雄種で奥までヌルヌルに濡れた雄膣に、迎え入れるよう挿入していく。

 ハメるだけでイッちゃいそうなの、ハーッ♡ ハーッ♡ 息を荒げながら天井を見上げ必死で堪えて奥に届くまで開かれていく。

 

 

「パパ、気持ち~です♡ ははっ♡ スミレのお友だちのパパのちんぽで、パパ、オンナにされちゃってる♡ おちんぽでおまんこ気持ちイイよぉ♡ いっぱいいっぱいちんぽサレたいよぉ♡ スミレ、見てる? パパがおまんこにされてるよ♡ ママより上手におまんこできてるかな?」

 

 娘に語りかけるようカメラに向かって緩んだ笑みでピースする俺に、

 

「あー、スミレちゃんかわいそ♡ オマエの嫁も俺の嫁もかわいそ♡ でも俺たちは雄交尾(ホモセックス)で幸せになろーな!」

 

 トモちゃんパパもスケベな顔を隠しもせず、楽しそうな口調で笑う。

 

 トモちゃんパパも雄交尾(ホモセックス)で幸せなの嬉しいよお♡

 

 こくこくと何度もうなずく俺に、トモちゃんパパがキスしながら俺の腹の奥グリグリ♡ してくれる♡

 

「あー? 幸せかー?」

 

 煽るように訊きながら摘んだ乳首を伸ばされ、抓り上げられ、

 

「はひっ♡ しぁわせれしゅ♡ おちんぽされて、しぁわせ~~♡♡♡」

 

 緩み切った顔でアヘ♡ アヘ♡ 答える俺の腹の奥、メキメキ♡ と開かれて……すっごいぃ♡

 開かれてっちゃうぅうう~~♡♡♡

 結腸口グリグリ♡ こしゅられて♡ ン"ッ♡ ン"ッ♡

 はぁ~、ちから、入っちゃ……来て♡ きて♡

 来てきてきてきてきてぇ~~♡♡♡

 

「――ん"ぐふぅ! っオ"ぉおおおおおおおッ♡♡♡ ッぐふぉおおおおおおおンっっっ♡♡♡ ~~ッひぃン"ッ!! ヒ…ぁあ"ぁあ"ぉあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁああああああ"ーー!!!!」

 

ぐぽぉぉぉおおおおおおおお~~♡♡♡

 

 結腸口へと挿入(ハマ)ったデカ亀頭に、失くすほどの快感へと堕とされるのは秒で――。

 

 

「ンぉお"おほぉおおおおおお~~ッッッ♡♡♡ ン"オ"っ! ン"オ"っ! ン"オ"っ! ン"オ"っ! お"ぉーーッ♡ お"ぉーーッ♡ ン"ほぉお♡ ン"ほぉお♡ お"ぅゔぅ! お"ぅゔぅ! オ"! オ"! オ"、オ"、オ"、オ"お"お"お"お"ぉ"ぉぉぉ~~? ~~ひッ♡ ひァあ…ンッ♡ ンあ"っ♡ ンあ"っ♡ ン"……あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーっ!!」

 

 

 長い痙攣イキに汗びっしょりになりながら、トモちゃんパパのおちんぽの上でのけ反りジョボジョボ♡ と潮を撒き散らした。

 あったかな潮がトモちゃんパパのたくましい腹筋を濡らし、俺の膝も濡らしてシーツの上へとシミを作るのすら興奮している。

 

 もう理性などカケラも残っていない真っ白な頭で「あへぇ~♡ おほぉ~♡」と力なく漏らし、へッ♡ へッ♡ へッ♡ へッ♡ と犬のような息を荒げ、ヘソの奥までぐっぽり♡ と挿入(ハマ)った太ちんぽに突き上げられる結腸がオナホのようにグポ♡ グポ♡ と雑に使われた余韻に悦び吸い付くのをやめない。

 

 

「スミレちゃんパパ、ダメになっちゃったなーw もっともっとオナホパパに使ってやるからな~」

 

 まだ潮吹き止まんないのにまた下から突き上げるよう動き出すトモちゃんパパの強い腰に、

 

「はひっ♡ おれのケツ、オナホにちゅかってくらしゃい♡ トモちゃんパパのおちんぽ♡ おれのオナホまんこでいっぱい気持ちよくなってくらしゃい♡」

 

 俺は彼の胸に両手のひらを乗せて縋りつくよう甘えた声で言い、ぼたぼたと涎をこぼす。

 

 トモちゃんパパのおちんぽもっといっぱい欲しい♡

 ダメになっちゃったパパのオナホまんこにもっといっぱいいっぱいずぽ♡ ずぽ♡ 欲しいよぉ♡

 

「オナホなら、俺が射精するまでもうイくなよ~?」

 

 そう言いながら起き上がるトモちゃんパパに上体を崩され、シーツの上に沈められたと思ったら側位からまたぐちゃぐちゃ♡ と掘られる。

 

「えっ? えっ?」

 

 混乱するまま新しい快感に腰をびくつかせ、太サオで前立腺(メスしこり)潰され擦られた俺は足先までピンと力を込め、だらしなく垂れ流す射精でシーツを濡らした。

 

「イクなって言ったろ!!」

 

 怒鳴られながらハメたまま四つ這いにされ、乗り上がってくる腰に突き上げたケツをバシッ! バシッ! と激しい音で叩かれる。

 

「あーーッ! あ~~ッ♡♡♡」

 

 痛みさえ快感信号に変わるのは、頭のなかも興奮も性感の全てが彼に開かれ支配されているようでたまらない!

 

「ごめんなさい! ごめんなさい!! ごめんなさいぃい~~♡♡♡」

 

 言いつけを守れなかったダメメスパパへのお仕置きが嬉しくて、「ありがとうございます」の「ごめんなさい」を叫ぶ。

 こんなに強く尻を叩かれたら真っ赤に腫れてしまって、ママの前でさらすどころかスミレちゃんをお風呂に入れてあげることもできなくなってしまう。

 

 なのに俺の雑魚ちんこは嬉ションみたいにまた射精してしまう~♡

 

 バシン! バシン! と叩かれる尻の熱さにのけ反り、ゴプッ!! とまた深く繋がったちんぽの快感にガクガク♡ ガクガク♡ と痙攣しながら、

 

「……死(ひ)ぬ♡ ……しぬぅ♡」

 

 目の前はホワイトアウトしている。

 

 

「雄(ホモ)不倫ちんぽでケツ掘られて、嫁さんと子ども残して死んでイイんかよ? おらッ、この雑魚亭主が♡」

 

「イイのぉお~♡ ちんぽがイイのぉお~♡ 壊ひぃて♡ 俺のおまんこ♡ トモちゃんパパのちんぽ様で壊ひてぇえ~~♡♡♡」

 

「白目剥いて痙攣しながらケツ壊せって、スミレちゃんパパやべぇ~w おら、射精(だ)してやるからな!! パパまんこのいちばん奥にパパ友ちんぽで種付けしてやるよ!! おらっ、喜べ♡ 喜べ~~?」

 

 

「あ"~~ッ♡ 来て♡ キてぇ~♡ トモちゃんパパの雄精子♡ 奥に射精(だ)してください♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あああああああぁ♡ ピシュトンしゅごい♡ おちんぽぴしゅとんしゅごいぃいいいい!! こーしょくぴしゅとんでこわれちゃゔぅ!! おりぇのパパまんここわれぢゃゔゔぅぅ~~♡♡♡ おちんぽぴしゅとんでおまんこめくれてとじなくなっちゃうよぉお"お"♡♡♡ ~~――めしゅイきくりゅう♡ おっきいのくりゅう♡ おかしぐなる"ぅ"!! おちんぽされておかしくなっぢゃゔよぉお"おおおおおお!! ッぅ、イ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐイ"ぐぅぅうううう!!!!」

 

 

 連続メスイキ繰り返しで四つ這いのままケツを突き上げ痙攣しながら、トモちゃんパパのキンタマがぶつかるまでぐぽぉおおおおおお~~♡♡♡ っと根元までハマったおちんぽがビクン♡ ビクン♡ ぶるん♡ ぶるん♡ と根本から暴れ出したと思ったら、

 

びゅるるるるるるるるるるるーーッ♥♥♥ ぐびゅるるるるるるるるるるるるるーーッ♥ ぐぼりゅるるるるるるるるるるーー♥ どるっ♥ ぶりゅっ♥ びゅーッ! びゅーッ! ぶるっ♥ ぶるっ♥ どぷぷぷぷぷッ♥♥♥

 

 抜く前から分かるくらいの射精量で種付け(なかだし)されるのにまたイク♡ イク♡ イクイクイクイクぅ♡♡♡

 

 まだ太いままのおちんぽを抜かれ、シーツの上に仰向けにされるなり覆い被さって来たトモちゃんパパは、俺の足を開かせてまた挿入して来た。

 種付けプレスするみたいに股を開いた俺の上に乗り掛かって来て、

 

「口開けろ」

 

 命令するように言い、ベロチューしながらグチャ♥ グチャ♥ と粘着質な水音を響かせ、俺の腹の奥までかき混ぜる動きで腰を回す。

 

 俺は陶然としたまま後イキを繰り返し、興奮しながらスケベなハメ音を聴いている。

 

「すっげぇエロい音、聞こえる?」

 

 鼻先で訊かれてうなずくと、

 

「すっげぇ出た♡」

 

 トモちゃんパパはまた至近距離で笑って、ベロを突っ込むキスをしてくる。

 そのたくましい身体に抱きついて、抱き返すよう頭を抱えられる。

 

 ヌチュ♡ ヌチュ♡ と糸を引くようなハメ音をさせながら、キスは長く続いた。

 とろとろになった思考で「好き♡ 好き♡」ってなってる俺に、時々笑う息が掛かる。

 

「スミレちゃんパパのおまんこヨすぎて、またちんぽイラついてきた」

 

 耳元で囁くように言われ、ゴリゴリ♡ と硬くなったちんぽを前立腺に擦りつけられたら、

 

「あッん♡ あンっ♡」

 

 呆気なくメス声を上げてしまう。

 

「マジで女みてーに鳴くじゃんw」

 

 嗤われて、嬉しい。

 ゾクゾク♡ しながら自分から開いた足を抱え、ピストン待ちする俺にチュッ♡ チュッ♡ と何度もキスをくれる。

 まるで恋人同士にでもなったみたいな幸福感に俺のちんこもピクピクしながら上を向く。

 

 

「俺のおまんこ気持ちいですか?」

「うん、イイよ♡ マジで女とヤるよりイイ♡」

「奥さ……、トモちゃんママのおまんこより?」

 

「ンはっ♡ うちの嫁よりイイまんこだよ、スミレちゃんパパ♡ うちのも良く締まるけど、こんなにちんぽに吸い付いてこねぇもんw マジでちんぽ大好きなエロまんこだよな♡ スミレちゃんパパ」

 

「あっ♡ 嬉しいです♡」

「男のくせにケツまんこ褒められんの嬉しいの?」

 

「嬉しいです♡ 嬉しい♡ おまんこ褒めうれしいよぉ♡」

「かわい♡ スミレちゃんパパが可愛すぎて、俺バキバキになって来てんだけど?」

 

「ズポズポ♡ して♡ ください♡」

「いいよ♡ ほらお前の雄(ホモ)まんこにちんぽズポズポしてやるから、さっきみたいに好き♡ 好き♡ 言えよ」

 

「ああ……♡ 好きっ♡ 好きぃ♡ 大好きぃ♡♡♡」

「本当やっばい♡ スミレちゃんパパ可愛くて腰止まんなくなるし♡ パパ友まんこ気持ち~♡ おら、泣くまでガン掘りしてやるからな~~?」

 

 

 トモちゃんパパはそう言うと、本当に容赦のないガン掘りを始めた。

 俺の顔が涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃになるのを至近距離から見下ろして、一切の遠慮ない高速ピストンで俺が何度イッても、何度も何度もイッても一度目より遅漏なバキバキちんぽを止めてはくれず、俺は何度も何度も「ごめんなさい!」「ゆるしてください!」をくりかえしたが――それは俺が失神するまで続いたのだ。

 

 

 

 次に目を開けた時にはケツの中で射精されていて、ずるんっ♡ と抜いたまだデカいままの形を保ったホカホカちんぽを顔に押し付けられ、精子の匂いとヌルヌルに無意識のままベロを伸ばした俺はサオに何度もキスしたあと、先っぽからぼとりとこぼれた残り汁に誘われるよう精子口を加えレロレロ♡ と舐めまくり、全部吸い尽くすようむしゃぶりつく。

 

 ぽかりと開いたままのケツ穴からごぼっ♥ ぶりゅっ♥ とあふれてくる下品な音を、笑われるのすら興奮する。

 

 ちんぽにしゃぶりつき吸い付いていた俺を抱き上げるよう、仰向けた胸の上に乗せながらトモちゃんパパがベロチューをくれる。

 

「ほら、もっとチューしよ♡」

 

 トモちゃんパパの言葉に、抱きつきながらキスを続ける。

 今日だけで、もう何回キスしたんだろう?

 嫁とのキスの1ヶ月分を余裕で越してるはずだ。

 

 

 叩かれた尻の痛みが今ごろ蘇ってくる。

 熱いだけでなくヒリヒリと腫れるよう痛くて、ますます甘えたくなる。

 

 今日は残業で遅くなると言っているから、まだまだ時間はたくさんある。

 少し休憩したら、きっとまた彼のおちんぽは俺を求めてくれるはず♡

 だから今日は恋人みたいなセックスをいっぱいしよう。

 

「好き♡ 好き♡」

 

 って言いながらキスを続けて、

 

「俺だけのオンナでいろよ」

 

 独占欲のような言葉を言われるのは嬉しくて、うなずきキスをする。

 

 俺の乳首を舐める頭を抱きしめて、ピストンの余韻でイキそうになる身体をビクつかせ堪える。

 

 たまんない♡

 本当に好きになってしまうかも知れない♡

 不倫なんて、ましてや雄(ホモ)不倫なんて絶対に本気になっちゃダメなのに、勘違いしてしまいそうになる♡

 

 そうでなくとも最近は密会の頻度が上がってる。

 トモちゃんパパは他のセフレを切ったからだろうけど、俺はたまの息抜き程度だった男とのセックスに以前より夢中になって求めているし身体が疼くの止められない。

 

 本音を言うなら、許されるのなら、毎日だってトモちゃんパパとセックスしたい。

 

 だけどそんなこと口が裂けても言えないから、束の間の逢瀬の間だけでも彼が求める数だけハメてもらうんだ。

 

 

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