合コン代稼ぐために壁尻バイトするヤリちんDD 作:ルシーアンナ
普通に飲食店バイトしてるし、親からの仕送りももらってるし、遊び過ぎなければそこまで困窮することのない俺だけど、やっぱり大学生活は誘惑が多くて金を使い過ぎてた。
ひと月後にはまた壁尻店でバイトして、その時は3日連続で日に4人ずつ客回した。さすがに3日目にはケツがガバガバになっちゃうんじゃないかって焦って、それで止めたけど。
やっぱケツ掘られる
今度はもうヤダ! ってくらいヤり……いや、ヤラれまくれば気が済むんじゃないか? って思って3日も出たんだけど、「ヤダ」どころかますます「イイ」……ってなりそうなのマジでヤバい!!
懐は潤うし、ケツはまた開発されちゃったのか感度上がってる気がするし、男どもの無遠慮なピストンでケツをオナホまんこにされるの屈辱なのに、風俗来るしかないような冴えなさとはいえ普段は普通に働いてるだろう大人の男どもが、俺のケツに夢中で腰振っていることへの優越感みたいなものもまた同時に感じて変なテンションになるし。
それでまた合コン行って可愛い子とラブホ行って、今度は俺が気が済むまで腰振って
オッサンにケツ掘られてる男のちんぽでよがってる女の子たちを組み敷きながら、仄暗い笑いが込み上げるのもヤバい。女の子たちの喘ぎ声には興奮するし、雌まんこめちゃくちゃに突きまくってイカせまくってハメ潮吹かせちゃったらアガるけど、正直なところケツにちんぽハメられる興奮と快感の方が何十倍もヤバ過ぎんだよ~。
そして、ヤローに雑にオナホ扱いされる男に抱かれる女の子に興奮するの知っちゃってからは、合コン前に必ず壁尻バイトへ出勤したくなっちゃってた。
なんか、目的が逆になってね? って思うけど、この興奮がなかったら女抱けなくなるんじゃ? なんて怖くなってるのもある。勃たなかったらどうしよう? とか、中折れしたらどうしよう? とかぐるぐる考えて、今日の客は1人だけ……って思いながら出勤したら、気づけば3本目4本目のちんぽ咥え込んで
めっちゃ俺、楽しんじゃってね?
ツレと2人で飲んでた時にそんなことをぽろっと言っちゃって、気づけば壁尻バイトで掘られてるのカミングアウトしちゃってたし!
酔っ払いのノリで、
「俺も行ってみようかな」
って言うツレが体入するのかと思ったら、客としてマジで来ちゃうし!
店内オンリーだけど顔画像晒してるから、タブレットのカタログですぐに俺のこと特定したツレにそのままケツ掘られたのも興奮ヤバかった!!
そいつゲイじゃないはずだし、男とセックスするのも初めてだったそうなんだけど、相手が俺だって思ったら、
「ちょっと無いわ……」
って呟いちゃうくらいガン勃ちしててヤバかったらしい。俺の方からは見えなかったけど、ケツにツレのちんぽ
めちゃ硬ぇし、ナカでずっとビク♡ ビク♡ してるし、上反る角度も凄かった。それだけなら若い客にありがちだけど、ツレの勃起ちんぽデカくって俺がその日初めてだったとしたらギブしてたと思う。
壁の向こうでフツーに俺の本名呼ぶし、ずっと、
「ヤバい!」
とか、
「気持ちイ!」
とか、
「俺。男とヤッてる!」
興奮してんのとかうるせぇしでうんざりなはずなのに、俺も興奮しすぎてますますイキやすくなっちゃってツレのちんぽで女みたいに喘がされたし、何度も何度もメスイキさせられた♡
その頃にはハメ潮も覚えてた俺はツレにも吹かされて、リアル知り合いにケツイキ見られるだけじゃなくアヘ声聞かれて笑われた。
笑いながらも全然萎えねぇちんぽがゆるゆる動きながら、
「オプションの生ハメつけて良い?」
って訊いてきたからギョッとしたけど、俺はその夜初めて生ハメ解禁した。「良い?」って訊かれて「ダメ」って言えなかった。
まだガンガンに勃ったまま一度も射精してなかった遅漏ちんぽが抜かれたかと思ったら、わざとだろ? って勢いでバチッ! とゴム外される音が壁越しに届いた。緊張感が高まり、俺のところからは壁の向こうのちんぽが見えないので、いつ
「ケツの穴ヒク♡ ヒク♡ してるw」
揶揄るよう指摘されて、恥ずかしかったけど、
「早くぅ♡」
自分でも初めて聞くような甘ったれた声でねだるの我慢できなかった。
「エロ~ぉ♡ ドすけべまんこじゃん」
って言われて、ビクッ♡ ってなった尻に先っぽが押し付けられるの分かる。
その真ん中でピク♡ ピク♡ パク♡ パク♡ してるアナルにちんぽの先軽く押し込まれたら、くぱぁ♡ って広がり吸い付くように咥え込んでた。
「うわ、突っ込まなくても吸い込まれてく……ヤベ……」
喉を鳴らしながら吸いつかれるままにしていたツレが、やがてゆっくりとちんぽの先を押し込んでくる。これ生ちんぽなんだ♡ って思ったら興奮すごくて、震えながら腹の奥までキュン♡ キュン♡ 切なくなって、それだけで甘イキしそうだった。
ツレの生ちんぽにナカから押し出されるようにして、もうガマン汁だか精液だか分かんない汁が俺の射精口から垂れ流されるのを感じる。少しだけ向こうに出ている下腹部に垂れて、床まで伝い落ちるのも感じる。
俺は見られてもいない顔を隠すよう両手で覆って、
「お"ッ♡ お"ッ♡ お"お"お"お"♡」
濁った声漏らしながら即イキしてた。
さっきの射精かどうかも分からない垂れ流しではなく、深いメスイキ♡ 生ちんぽのピストンが始まるともう声が止まらなくて、ツレのちんぽに喘がされながら腹の中までちんぽに媚びてるの分かる。
生のちんぽヤバい♡ これヤバい♡
生で粘膜ごりごり♡ されてる♡♡♡
ぎも"ぢよ過ぎて意識トぶっ!!
気づけばだらしない声漏らしながら自分の両乳首触ってた。
乳首も、このバイト始めてから気持ち良くなれるって知った。壁の向こうの客からは見えないのを良いことに、メスイキしながら乳首イジるのやめられない♡♡♡
「オマエのまんこ良過ぎる~♡ ケツまんこ生掘りヤバい! ヤバい! これ本物まんこより良い! イく! イく! もう
中出しなんてダメなのに♡ ツレと生ナカなんてダメなのに♡
友だち価格とか言われたらまた興奮して、
「良いよ♡ 出して♡ タダで種付け♡ 中で出して♡ せーし
頭ンなかちんぽと射精と精子のことでいっぱいになりながら、強い快感に回線切れかけみたいに何度も何度も意識トばして、俺は全身でツレの射精を待機してた。
長くてゴツい生ちんぽが何度も何度も雄膣の奥と前立腺の間を往復して、そのスピードが上がるほど連続するメスイキの間隔が短くなり狂うほどの快感から逃げようにも、完全に固定された状態で逃げられない。
壁のこちらで身悶えのけ反って、だらだらと涎の垂れる口へ指を突っ込む。とてもひと様には見せられないような顔してるの自分でも分かってたけど、壁の向こうからは見えないからだらしない顔でだらしない声を上げ続ける。
そして――、
ドクッ♥ ドクッ♥ ビュルッ♥ ビュルルルルルルルルルルルッ♥♥♥ ビューッ♥ ビューッ♥ ビュルルルルルルルルルルル~~!! ビュルルルルルルルルルルルーー!!
ぶるん♥ ぶるん♥ と暴れるよう震えながら射精した生ちんぽの先から、解き放たれるよう撃ち出された精液が腹の中に熱く広がる感覚に、まだ俺はメスでしかない声を漏らしてた。
強く打つ鼓動とケツの中でビクビクし続けるツレの生ちんぽの感覚に、混乱しながらまたイク♡ イク! イクうううううぅ!! ――ッ~~♡♡♡