ねぷてぬ♡ 〜エロい事が好きな守護女神騎士と彼を愛する女神達+α〜 作:レタスの店長
守護女神騎士『ショウ』はかつて突如『超次元ゲイムギョウ界』に現れた。それも何やら戦闘があったかのようにボロボロになった状態で倒れていた。
そんな彼をプラネテューヌの女神『ネプテューヌ』が介抱し、プラネテューヌの教会で匿ったのが出会いだった。…しかし彼は過去の記憶を一切覚えておらず記憶喪失の状態となってしまっており、今も全く思い出す様子は無かった。…ただ、何故かネプテューヌやラスティションの女神『ノワール』、ルウィーの女神『ブラン』、リーンボックスの女神『ベール』の事は覚えているような知っている様子であった。しかしネプテューヌ達はショウの事は知らない為に疑問に思う事となったがショウは自分達を知っているような様子であった為に恐らく別次元からやって来たのではないかという解釈となった。
……まぁそのショウ本人は別に過去の記憶にこだわりは無い様子であり今も生きるという前向きな様子であった為に深刻な事にはならなかった。
…ショウがこの世界にやってきてから彼も何故か元々戦える戦闘能力を持っていた為に女神達と共に戦っていき…そして最終的には女神を守る存在『守護女神騎士』の力に目覚めたのであった。そしてその名の通り女神達を守る騎士となり、彼女達の剣や盾となるのであった…
しかしショウが来てからというもの色々な事件が起きていた。
『犯罪神復活』、『七賢人ゲイムギョウ界征服計画』、『零・心次元異変』、『犯罪神再復活』……どれも下手をすればゲイムギョウ界が滅びかねない事件ばかりであったがショウと女神達、そしてその他の仲間達はその困難も乗り越え、ゲイムギョウ界を救っていったのであった。
……ショウと共に戦っていく内に女神達はショウに好意を抱くようになり、次第に自分の国へと傍に置きたいという思いを抱くようになり、一時期平和だった国々が緊張状態となってしまうがショウの説得により何とか崩れる事は起こらなかった。ただ、ショウの存在がそれぞれの国の友好条約となり、ある意味独り占めは許さないという感じの事となってしまうのであった。
……まぁ当のショウ本人は別に気にはしておらず、それで女神達の和平が崩れなければ気にはしないという感じであり、寧ろ女神達とはそれもあってか身体を重ね合わせるような関係にも発展していってしまう事となるのであった……。
………これはそんなドスケベ守護女神騎士と女神達、そしてその仲間達とのイチャラブな性活の話である……