ねぷてぬ♡ 〜エロい事が好きな守護女神騎士と彼を愛する女神達+α〜 作:レタスの店長
「あ〜ショウ〜、いらっしゃ~い♪」
「おう、来てやったぞネプテューヌ」
とある日、ショウはプラネテューヌの教会にやって来た。…まぁネプテューヌ達に会いに来た為であるが…
「さ、さ、汚い所ではありますが、ごゆっくりおくつろぎ下さいませ♪」
「別に散らかっちゃいねぇだろうに」
ネプテューヌはそう言いながらショウにくつろぐよう言ってくる為にショウは苦笑いしながらツッコミを入れた。
「…っと、そうだ…ほいよこれ」
「…お、おぉぉぉぉぉっ!?こ、これって一日数量限定のプリンじゃんかぁ〜!」
そんなネプテューヌにお土産として大好物のプリンを…しかもある店の数量限定のを持ってきた為にネプテューヌは大興奮していた。
「ありがとショ〜ウ♡だ〜いすき♡」
「プリンでそんなオーバーな……って………」
「?どしたの?」
そんなショウにネプテューヌは嬉しそうに抱き着き、抱き着かれたショウはまたもやツッコミを入れようとする…が、何故か不思議に思うような表情を浮かべ始めるためにネプテューヌが尋ねる。
「……なんか………デジャヴってね…?」
「ゑ?」
「……この下り…なんか前にもやってなかったか?」
「そうだっけ?私何も覚えてないよ?」
ショウがそんな様子になったのは…どうやら過去にもネプテューヌとこんなやり取りをした覚えがあったからであった。…のだがネプテューヌの方は全然覚えていない様子であり首を傾げていた。
「…まぁいいじゃん、とりあえずプリン食べよ〜♪」
「…そうだな」
ネプテューヌ的には細かい事である…のでは無く早くプリンを食べたいのかショウにそう言うとショウもまぁ良いかと思いネプテューヌと一緒にプリンを食べ始めた。
「おいひぃぃ〜♡」
「そうか、そりゃあ良かったな」
やはり限定品であるプリンである為にネプテューヌは本当に嬉しそうに、そして美味しそうにプリンを食べており、そんなネプテューヌを見守りながらショウもプリンを食べるのであった。
…その後ショウはネプテューヌとプリンを食べた後、一緒にゲームしたりとのんびりしながら過ごすのであった…
「…んぁぁぁ……結構のんびりしたねぇ〜♪」
「いや、お前は普段からじゃねぇのか?」
「…むぅぅ、私だってやる時はやるんだよ〜!」
ネプテューヌはうつ伏せになりながら伸び伸びしつつそう言うのでショウがそう言うとネプテューヌは少しムスッとした。……普段から女神の仕事そっちのけでこんな感じでダラダラしているネプテューヌである為にぐうたらなイメージが既に知っている人からは付いていた。いや、やる時は確かにやるのだが……
「普段からぐうたら女神とか思われて…シンガイだよ〜!」
「…………」
ショウの言葉にプンプンとぶーたれながらネプテューヌは言う。しかしショウはそんなネプテューヌの言葉を尻目にしながらも…ふととある部分を見ていた。それはネプテューヌの着ているパーカーワンピからはみ出ている縞パンに包まれたお尻を見ていたのだ。…言わずとも分かるだろうがこの男、大の尻フェチであったのだ…
「………ねぷぅっ!?///」
するとショウは何を思ってかそんなネプテューヌのお尻を枕にするかのように顔を埋めだした。突然お尻に顔を埋められたネプテューヌは驚きの声を上げる。
「……もぉぉ〜ショウったらホントにお尻好き過ぎなんだから〜///」
「…お前も自負する位の自慢のお尻なんだろ?」
「んふふ、そーだよ〜♡ベールとかみたいな大きさは無いけど形だけは自慢なんだから〜♪」
お尻に顔を埋められ、ネプテューヌは少し恥ずかしがるものの自身はお尻の形に自信があるのかそう言う。…一方ショウ的にはネプテューヌのお尻は小さ目ではあるものの意外と柔らかみのある肉付きがある為にその柔らかさを顔を埋めながら味わっていた。
「………」すぅぅ…
「ねぷうぅっ!?スーハーするのはダメだってばぁぁ!!///」
するとショウはそんなネプテューヌのお尻を吸い始めた為に流石のネプテューヌも恥ずかしいのかそう騒いだ。
「………メスの匂いがする…♪」
「メスの匂いやめてね!?てかメスの匂いって何!?///」
そんなネプテューヌのお尻を吸い、匂いをそんな匂いがする事を言うとネプテューヌはツッコミを入れた。
「……ねぷぅっ!?///」
お尻を吸うのを止めたかと思うとショウは今度はネプテューヌの縞パンに手をやり、一気にずらした。ネプテューヌのぷりんっとした生尻が露わとなる…
「……生もプリップリですなぁ…♪」
「……えへへ、そ〜う?♡」
ネプテューヌの生尻を見たショウがそう言うのでネプテューヌもお尻をとは言え褒められると悪くない気分になる為に少し照れながらもそう返す。そんなネプテューヌのお尻をショウは再び揉み始めた。
「……んっ……んんっ……♡」
「いやぁ…小さいながらも柔らかみがあって……良いよなぁ…♪」
「でしょ〜?………でもどーせショウは私のお尻よりもベールとかのお尻の方が良いんでしょ〜?」
「………女神化したプルルートだな…」
「……いや、ぷるるんのは負けるよ……大きくてしかもほぼ丸出しのTだし……」
ネプテューヌのお尻を揉みながらもその揉み心地にショウはそう言い、またもや褒められて嬉しそうにしつつも急にそう言い出しては若干不貞腐れ始めた。そんなネプテューヌにショウは正直に『プルルート』という人物のお尻の方が良い事を言うとネプテューヌも否定せずに認めていた。
「……かぷっ」
「ひぃうぅぅっ!?ちょ、しょ、ショウ!?た、食べちゃダメだってぇぇ〜///」
突如ショウがネプテューヌのお尻に齧り付いてきた為にネプテューヌもショウの行動に驚きながらも恥ずかしそうに騒いだ。しかしショウは何度も何度もネプテューヌのお尻に齧り付いては歯型を何個も付けていった。
「…ううぅ〜…お尻にこんなに付けちゃってぇ〜///」
「齧り付きやすいお尻だったからな…♪」
「……でもお尻に歯型付けてくるって事は私をもうショウのモノにしたいって事だよね…?♡そんでもって、私が一番って事だよね?♡」
「……………」
「もおぉ〜!そこはウソでもそう言いなよぉ〜!」
お尻に沢山の歯型を付けられ、ネプテューヌは恥ずかしそうにしつつも何処か嬉しそうにそう言う。しかしショウはそう言われ少し考えるような表情を浮かべる為にネプテューヌはムスッとしてしまう。
「それにさっきからショウばっかり責めてズルいよぉ〜!」
「うぉっ!?」
ネプテューヌはそう言うと今度はショウを押し倒した。そしてショウのズボンとパンツを下ろし下半身を露わにさせ、既に大きくなった肉棒を露わにさせた。
「……うわぁ…♡ホントいつ見てもおっきい…♡」
そんなショウの肉棒を見たネプテューヌはこの時点で少し蕩けた表情を浮かべていた。そしてショウの肉棒を咥え始める。
「…っ……くっ……」
ネプテューヌにフェラをされるショウは気持ちいいのか声を漏らす。ネプテューヌの方もショウを気持ちよくさせようとジュパジュパと音を立てながらフェラを行っていた。
「……んんっ♡」
「くぁっ!?た、タマも……!」
ネプテューヌはフェラをしながらもショウの玉袋も優しく揉むように触ってきた為にショウはその気持ち良さに声を漏らした。その刺激により射精が近くなり……
「あっ、だ、ダメだ出る…!」
「んんんっ♡」
限界を迎えたショウは射精してしまいネプテューヌの口内に精液を流し込んだ。ネプテューヌはショウの射精を口で受け止める。
「……んっ…♡んうぅ…♡」
「ティッシュいるか?」
「……んぅぅ…♡」
口内に精液を含むネプテューヌ。そんな彼女を気遣いティッシュを用意しようとするがネプテューヌは首を横に振り、そのまま飲み込んだ。
「……うぇぇ……美味しくはないかなぁ……」
「だからティッシュいるかって聞いたのに」
「だって大好きな人のせーしなんだからさ、美味しくなくても飲みたくなるでしょ?」
「それは知らんが……だったら慣れるためにもクリーム代わりにプリンに掛けてみるか?」
「あぁぁっ!!それはプリンに対する冒涜だよショウ!!幾らショウでもその発言は許せないよ〜!!」
「悪かったって」
精液を飲んだが案の定不味そうな表情を浮かべるネプテューヌ。そんな彼女にショウがそう言うとネプテューヌは不味くても好きな人の精液である為に飲みたいと言う。するとショウはプリンにクリーム代わりに精液を掛けて食べる事を提案するが案の定大好物のプリンにそんな事をしようとする提案に流石のネプテューヌも怒った。
「…悪かったって、怒んなって」
「ねぷぅっ!?……ん……んんっ…♡」
怒るネプテューヌにショウはそう言いながら抱き寄せ、無論お尻を揉みながらキスをした。ネプテューヌも突然キスをされて驚くがショウのキスを受け入れ、機嫌を直すのであった。
「………んひぃっ!?♡」
するとネプテューヌは突然声を上げる。……何故ならばショウは片手でネプテューヌの尻肉を割り、もう片方の指でネプテューヌのアナルに触れたからだ。
「や、だ、だから、だ、ダメだってばぁっ♡」
「何がダメなんだ?」
「だ、だからぁ…♡お、お尻に入れちゃ…だ、ダメだってばぁ…♡」
「何で?」
「な、何でって…♡んひぃうぅっ…♡」
アナルを指で撫でられネプテューヌは恥ずかしそうにそう言う。しかしショウはそんなネプテューヌに理由を尋ねながらもそのまま指をアナルに差し込んだ。
「お、お、お尻の穴は…♡だ、出す所であって入れる所じゃ無いんだからぁ…♡」
「でもお前はもう俺のちんこ咥え込めるじゃん」
「そ、それはショウがお尻ばっかりでするからぁ…ひぃうぅぅ♡」
アナルを弄られながらネプテューヌはアナルは排泄する所である事を言うがショウにそう言われ2本目を入れられて喘ぎ声を上げてしまう。…ショウの言う通りネプテューヌは既にショウの肉棒を咥え込める程に開発されてしまっていた。
「…さーて……そろそろかな〜?」
「ひぃうんっ♡や、だ、ダメだってばぁぁ…♡」
指で解し、そろそろ肉棒を入れても良さげである事を把握してかショウはネプテューヌのアナルから指を抜き、ネプテューヌを四つん這いにさせた。そして自身の肉棒をネプテューヌのアナルに押し当てるとネプテューヌは弱々しくそう言うがショウに腰を掴まれて逃げられない状態となった。
「ほ、ホントにダメだからぁ…♡お、おちんちんビョーキになっちゃうってばぁ…♡」
「それ何回目だよ?毎回ヤる時に言ってないか?」
「だ、だってホントの事じゃんかぁ…♡ホントにいつかビョーキになっちゃうってぇ…♡」
「……とか言いながら………本気で抵抗する気無いくせ……にっ♡」
「んひぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡」
お尻をフリフリ振って逃げようとしながらもそう言うがネプテューヌ自身本気で抵抗しようとしていなかった為にショウにお尻を掴まれ、そのまま一気に肉棒をアナルに押し込まれた。肉棒が入り込みネプテューヌは体を仰け反らせて声を上げる。
「ひ…っ♡ひっ…♡ひぅぅ……♡」
弱々しい声ながらも表情は緩んでおり快楽に負けてしまっているのは確実であった。そんなネプテューヌにお構い無しにショウは腰を振り始める。
「あっ♡やっ♡だ、ダメ♡お、お尻♡」
「何でダメなんだよ、こんなにも喘いでいる癖に…」
「だ、だって♡こ、こんなマニアックなプレイばっかりぃ…♡」
「残念ながら俺はマニアックなプレイが大好きだからな♡」
「せ、性癖歪み過ぎ…んひぃぃっ♡」
喘ぎながらもアナルを犯される事にそう言うネプテューヌ。しかしショウはアナルセックスを始めマニアックなプレイが好きである事を言いながらもネプテューヌを犯し続ける。
「あぁんっ♡も、もおぉ♡こ、こんなにお尻犯されちゃったら…♡う、うんちした時に気持ち良くなっちゃうよぉぉ♡」
「俺うんこしてイク子だぁい好き♡」
「だ、だからおかしいってばぁぁ♡」
そしてこんなにアナルを犯されてしまえば排泄した際に性的に気持ち良くなってしまう事を言うもショウは寧ろ唆る事を言いながら犯し続ける。……何言ってもネプテューヌのアナルを犯し続けるつもりなのであろう。
「っ……ほれ、出してやるから受け止めろよ…!」
「んぅぅぅっ♡だ、出されちゃうぅ…♡またショウにお尻の中にせーし出されちゃうぅ…♡」
アナルを犯し続け、限界を迎え射精しようとしているショウはそう言いながらラストスパートかのようにピストンを速める。ネプテューヌももう何を言っても腸内に中出しされてしまう事に半ば諦めながらも喘ぎ続けた。
「……あっ♡だ、ダメ♡お、お尻♡お尻でイッちゃ……♡…〜〜〜〜~っっっ♡♡♡」
そしてネプテューヌも絶頂に達してしまい体を仰け反らせながらビクンビクンと震わせる。その絶頂によりショウの肉棒を締め付ける事となり、ショウもその締め付けの刺激によって射精を迎えた。
「うぁぁぁぁっ♡で、出てるぅ…♡ショウのせーし♡私のお尻の中にぃぃ…♡」
腸内に流し込まれる精液の熱と感覚にネプテューヌは絶頂しながらも表情は蕩けたようになりながらも感じ取っていた。
「んむぅっ♡ん…♡んんぅぅぅ…♡」
そんな状態でショウに抱き寄せられながら口を塞がれてしまうネプテューヌ。キスされながらも腸内に中出しされてしまうのであった。
「んぅぅ…♡んんっ…♡」
ショウの射精が収まっていき、ネプテューヌも段々と落ち着きを取り戻していく。そして互いに息を切らしながらも互いの顔を見つめていた。
「……気持ち良かったか?」
「良かったけど……ま、またお尻でイかされてぇ…♡」
「もうすっかりアナルで感じられるようになっちまったな♪」
「しょ、ショウのせいだからぁ♡ショウがお尻ばっかりでするから私のお尻、もうオマンコになっちゃってるからぁ…♡」
気持ち良かったかを尋ねるとネプテューヌは気持ちは良かったがアナルで気持ち良くなってしまった事は恥ずかしいのかそう返す。
「私のお尻♡こんなんにしちゃったんだから…♡責任取ってよねぇ…♡」
「そら勿論よ♪」
そしてアナルをすっかり性器のように変えてしまった責任を取るようにとネプテューヌが言ってくるのでショウは勿論と言わんばかりにそう言っては再びキスをした。
………そんなイチャラブな一時を二人は過ごしていくのであった……(無論第2ラウンドもおっ始めたが…)
・ネプテューヌ=プラネテューヌの女神であり本人曰くこの作品の主人公兼ヒロインとの事。因みに現在の姿は人間時の姿であり女神化という力によって女神の姿に変わる事が出来る。ショウの事は大好きであり意外とショウもぐうたらな部分がある事からかなり気が合う様子でありプラネテューヌに永住させたいと考えている程である。
パッと見の体系から胸は無いが実はお尻の肉付きはそれなりに良く(それでも76)本人曰く形には自身があるとの事。因みにアナルはちょっと弱めでありそれもありつつ本来入れる場所では無い為に結構抵抗はある模様。