ねぷてぬ♡ 〜エロい事が好きな守護女神騎士と彼を愛する女神達+α〜 作:レタスの店長
「んっ…♡ん……んんぅぅ……♡」
ネプテューヌと性行為をした翌日、ショウはネプテューヌとはまた別の少女と性行為をしており、その少女のアナルを舐めていた。アナルを舐められている少女は恥ずかしそうに…しかし気持ち良さそうな声を漏らしている。
……その少女の名は『ネプギア』。ネプテューヌの妹であり女神候補生である少女だった。
「やっ…♡お、お兄ちゃんダメ…♡」
「ダメって何でダメなんだよ?」
「そ、そんな所舐めちゃ…♡き、汚いからぁ…♡」
「ゑ?ネプギアってばそう言うって事はうんこした後に拭いてないって事!?」
「ふ、拭いてるし洗ってるよぉ!!///」
アナルを舐められネプギアは恥ずかしがりながらもそう言うとショウがそんな事を言い出す為にそう返す。別に不摂生な事はしていないが本来であれば排泄物を出す場所であるのにも関わらずショウは舐めてくるからネプギア的にも気遣うようにそう言ったのだった。
「…つーかネプギアはんな事言いながらもすっかり解れきってるじゃねぇかよ、こんなの少し指で解したらちんこ入るぞ?」
「そ、それは……///」
「俺とネプテューヌがヤッてるのを見てその後アナニーしてたもんな♡」
「なっ!?な、何で知ってるのっ!?///」
「あ、ホントにしてたんだ…」
しかしショウはネプギアのアナルは大分解れている感じになっている為に指で少し解せばすぐに肉棒が入ってしまう事に気付いてはそう言いつつも以前の事を話すとネプギアは顔が真っ赤になった。
……実は数日前にショウとネプテューヌが性行為をしている際にネプギアは覗いていたのだ。偶々二人の元へと向かおうとした際に部屋の中から喘ぎ声が聞こえた為に覗いてみると二人が性行為をしていた…という訳だった。そんな状態の部屋にネプギアは入る勇気は無く…それどころか二人の性行為を見てその場で自分も自慰行為を行い始めたのだった。そして二人の行為が終わっても自身はまだ満たされる事は無く、自室に戻ってアナニーを始めたのだった。そんなネプギアが覗いていた事にショウは気付いておりアナニーしていた事さえも察されてしまっていたのだ。
「うぅぅ……///あぅぅ…///」
「そんなに恥ずかしがらなくても……もっと気持ち良くなれ……よっ…!」
「ひぁっ♡」
アナニーしていた事を察されネプギアは恥ずかしさに両手で顔を隠していた。そんなネプギアにそう言いながらショウは人差し指をアナルに差し込んだ。
「あっ♡はぁ…♡ふぁっ…♡」
「指掻き回すだけでこんなに喘いじゃって…もうネプギアのアナルはマンコだな♡」
「だっ♡だって…♡お、お兄ちゃんが…♡お、お尻でしか…♡し、してくれないからぁ…♡」
指を掻き回すだけでこんなに喘ぐネプギアにショウはすっかりアナルで気持ち良くなれる体になってしまった事を指摘するとネプギアは喘ぎながらも恥ずかしそうに返す。
…ネプテューヌ同様、ネプギアもショウとの性行為はアナルセックスでしかやらない(ヤッてくれない)為に今ではすっかり慣れきってしまい彼女のアナルも性器と同じように快楽を得られるようになってしまっていた。しかしアナルで性行為されて恥ずかしがったり少し抵抗があるネプテューヌとは違いアナルでの快楽が癖になってしまったのか先程ショウが言ったようにアナニーをしてしまう位にはなってしまったのだ。
「んぅぅ…♡ふぁ…♡あぁっ…♡お、お兄ちゃぁん…♡」
「ん?」
「も、もう…♡ゆ、指じゃなくてぇ…♡」
アナルを指で弄られ続けるネプギアはとうとう指だけでは満足出来なくなったのかおねだりをする。そんなネプギアの様子にショウも気付いたのか……
「……わかったよ」
「……♡」
「……今からいっぱいオモチャとかでイジってヤるからな♡」
「……ふぇ!?♡」
…かと思いきやショウは今度はアダルトグッズでネプギアのアナルを弄ろうとしていた。少し呆気に取られてしまうネプギアを尻目にショウはアダルトグッズを取り出した。
「……さぁネプギアちゃんのアナルは何処まで耐えてくれるかなぁ〜?♡」
「や、ち、違っ…♡そ、そうじゃなくて…♡」
アナルスティックを手に持ってネプギアのお尻に片手を伸ばしては尻肉を割る。ネプギアの反応とは違い既に彼女のアナルは早く欲しいと言わんばかりにヒクヒクと震えていた。
「ふぁっ♡あっ…♡あぁぁぁっ♡」
有無言わさずショウはネプギアのアナルにスティックを押し込む。スティックを押し込まれ、ネプギアは快楽の声を上げるしか出来なかった。
「あっ♡やっ♡お、お尻♡あぁぁぁっ♡」
クチュクチュと音を立てながらスティックで腸内を掻き回され、ネプギアは快楽の声を上げる。指や肉棒だけでなくこう言ったオモチャでも快楽を得られるようになってしまった。
「やっ♡やぁぁっ♡お、オモチャじゃなくて…♡あっ♡あぁぁぁぁっ♡」
スティックを抜き差し抜き差しし、まるでピストンかのように抜き差しするショウ。快楽に負けるネプギアだがスティックでは無くショウの肉棒で抜き差しして欲しいと言うような快楽の声を漏らした。
「あっ♡あっ……♡っ〜〜〜~♡」
スティックによる腸内責めによってネプギアは絶頂に達してしまい、体を仰け反らせながらビクンビクンと震えた。絶頂したのを確認したショウはアナルからスティックを抜き…
「……オモチャでイッちゃったな…♡」
「………っっ…///♡」
ニヤニヤしながらネプギアにそう言うとネプギアは恥ずかしがりながらもビクビクと体を震わせた。
…しかしショウの責めはまだ終わらないのか今度はアナルビーズを手に取りネプギアの腸内へと押し込んでいく…
「……っ!?♡…あっ…♡うっ…♡ふぅ…♡」
先程のスティックよりサイズが少し太い為にネプギアはお腹に来る圧迫感に少し苦しそうな声を漏らす。しかしそんな彼女を尻目にショウはビーズを押し込んでいき…すべてのビーズをネプギアの腸内に押し込んだ。
「…………」
「……あっ♡だ、ダメお兄ちゃん…♡ゆ、ゆっくり…♡ゆっくりぃ…♡」
ニヤニヤしながらアナルビーズのヒモを掴んでいるショウ。この様子からショウは一気に引き抜こうとしている為にネプギアはそう言うが……
…ヌポポポポポッ
「んひぃうぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
無慈悲にもショウはビーズを一気に引き抜いた。ヌポヌポといやらしい音を立てながらネプギアのアナルから引き抜かれ、その勢いにネプギアは声を上げつつも再び絶頂に達してしまった。
「ひぃぃ…♡ひぃうぅぅ…♡」
余韻が残っているのかビクビク震えながらも声を漏らすネプギア。…そんな愛おしく可愛い彼女の様子にショウは既に興奮しきっておりズボン越しに肉棒が膨れ上がっていた。
「お…♡お…♡おにい…ちゃぁん…♡」
ネプギアは弱々しい声を漏らしつつも体を起こして四つん這いになり、ショウにお尻を向けては…
「お、オモチャじゃ…♡も、もうやだぁ…♡オモチャじゃなくて…♡お、お兄ちゃんの…♡お、おちんちん…♡お尻に入れてよぉ…♡」
自ら両手で尻肉を割っては我慢できない程にヒクヒクと震えるアナルを見せつけながらお尻を振っておねだりし始めた。
頃合いかと思いつつショウはズボンとパンツを下ろしガチガチに大きくなった肉棒の先端をネプギアのアナルにスリスリと擦り付けた。
「は、早く…♡早くぅぅ…♡」
「急かさなくとも……ほれっ!」
「んひぃぃぃぃんっ♡♡」
スリスリと擦り付けながらお尻を振るネプギア。なのでショウはネプギアの腰を掴んでは一気に肉棒をアナルに押し込んだ。
「あっ♡はっ♡はっ♡はぁぁ…♡」
圧迫感による少しだけ苦しそうな声を漏らしつつ…しかし嬉しそうな声を漏らすネプギア。動いても問題なさそうだと判断したショウは腰を擦り始めた。
「あっ♡はっ♡はぁっ♡はぁぁんっ♡」
腸内を掻き回されネプギアは気持ち良さそうに喘ぎ声を上げる。もう既にアナルを犯されても感じてしまう程となっていた。
「んぁぁっ♡お、お尻♡お尻気持ち良いよぉ♡」
「…もうすっかりネプギアのアナルは性器だなぁ…♡」
「お、お兄ちゃんが♡お兄ちゃんが性器にしちゃったんだよぉ♡それで…♡私もお尻犯されるの♡好きになっちゃって♡」
アナルを犯され喘ぎまくるネプギア。もうすっかり性器のようになってしまいネプギアはアナルでの快楽を覚えてしまった事からここまで堕ちてしまっていた。
「こ、こんな…♡こんな私…♡お兄ちゃんは…嫌い…?♡」
「……ばっか、好きに決まってんだろ?ここまでアナル犯されて気持ち良さそうに喘いじゃうえっちな子はよぉ♡」
「あぁうぅぅぅぅんっ♡」
上目遣いでネプギアがそう尋ねてくるのでそれにより更に興奮してしまったショウはそう言いながら更にピストンを速めた。
「そんなに望むんならもっと犯してやるよ♡アナル閉じなくなる位にシてヤるからな♡」
「あぁぁんっ♡し、シて♡もっとお尻でしてぇ♡」
興奮を覚えそう宣言しながらネプギアを犯すショウ。しかしネプギアは寧ろもっと犯して欲しいと喘ぎながら願った。
「っし、まず一発目出してやるからな…!受け止めろよ…!」
「だ、出して♡お兄ちゃんのせーし♡お尻に出してぇ♡」
激しいピストンの末に射精を迎えようとするショウ。ネプギアも出して欲しいと言わんばかりにアナルを締めてショウの肉棒を締め付けた。
「あぁぁっ♡ひっ…♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
そしてネプギアは先に絶頂に達してしまい声を上げながら体を大きくビクンビクンと震わせた。ショウの方もネプギアの絶頂で肉棒を強く締め付けられた刺激により射精を迎えた。
「ふぁぁぁっ♡せ、せーし♡せーし…♡熱いぃ…♡」
絶頂しながらも腸内に流されるショウの精液の熱さを感じ取りネプギアは蕩けた表情になりながらもうっとりとしていた。
「んぅぅ…♡」
そんなネプギアが愛おしいのかショウは抱き寄せてキスをしながらも腸内に精液を流し続けていた。
「………ふぅぅ…」
射精が収まり、一発目を出し切ったショウは一旦アナルから肉棒を抜こうとする……が、
「あっ♡待って…ダメ…♡」
ネプギアは抜こうとするショウの肉棒を締め付けては抜けないようにしてきた。
「もっと…♡まだ…足りないよお兄ちゃん…♡もっとしてぇ…♡」
「……スケベだなぁネプギアは♡」
「お、お兄ちゃんのせいだよぉ♡お兄ちゃんがお尻気持ち良くするからぁ…♡」
欲しがるネプギアにショウはニヤニヤしながらそう言うとネプギアは少し恥ずかしがりながらもすっかりアナルで快楽を覚えてしまった事は否定しなかった。
「……そんなに欲しいなら………もっとシてやるよ…!」
「はぁっ♡んぁぁぁんっ♡」
そんなネプギアのリクエストに応え、ショウは再び突き始めた。流し込んだ精液がローション代わりになっていた為に先程よりもスムーズにピストンが速まりネプギアの腸内は掻き回された。
「あぁぁっ♡い、いいっ♡お、お尻♡お尻いいよぉ♡」
「………普段真面目な癖に……このドスケベめ♡」パシンッパシンッ
「んひぃうぅっ♡お、お尻♡お尻打たないでぇ♡」
アナルを犯され喜ぶネプギアのお尻を叩くショウ。ネプギアはお尻を叩かれて嫌がるような言い方をするが喘ぎ声のせいで寧ろ喜んでいるように見えてしまっていた。
「ドスケベ女神候補生め…♡国民達が知ったらどんな顔しちまうんだろうなぁ…?」
「や、やだぁ…♡い、言わないで♡ひどい事言わないでぇ…♡」
「…の割には締め付けてくるじゃんかよ、ネプギアはマゾなんだな?」
「ち、違うぅ…♡お、お兄ちゃん意地悪しないでよぉ…♡」
更にショウはネプギアに意地悪な言葉を投げ掛けるとネプギアはそう返しつつも肉棒の締め付けを強くした。……恐らくマゾ…というわけでは無くもう快楽でいっぱいいっぱいになってしまっている様子であった。
……そんな彼女が可愛らしく思いショウは抱き寄せて再びキスをした。
「んむぅ♡ん…♡んんん…♡」
キスで口を塞がれながらも喘ぎ声を漏らすネプギア。アナル責めの上にキスまでされてもうトロトロに蕩けきった表情となってしまっていた。
「ふぁぁぁっ♡お、お兄ちゃん♡ま、また…♡」
「…あぁ、良いぜ……イケ♡イキ晒せ♡」パチンパチンッ
「あっ♡ひっ♡ひっ♡ひぃっ♡」
再び絶頂に達しそうになるネプギア。ショウも既に射精しそうになっていたのでそう言いながらまたもやネプギアのお尻を叩いた。その衝撃によりネプギアもすぐに込み上がってきては……
「ひっ♡ひぁっ♡……ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。同時にショウも再び射精し、ネプギアの腸内に精液を流し込んだ。
「はぁぁぁっ♡…あっ♡はぁぁぁぁぁんっ♡」
絶頂しながらも精液が腸内に流し込まれている感覚を感じ、ネプギアはうっとりとしていた。
「お、お兄ちゃぁん…♡」
「…ん」
トロンとした表情でショウを呼ぶとショウはネプギアを抱き寄せてはキスをした。…アナルセックスとは言え互いに体温を感じ合う事は出来るのであろう。
…その後、二人はしばらくそのままの一時を過ごしたが再びネプギアが求めてきては結局ショウはネプギアに搾り取られる事となるのであった…
・ネプギア=プラネテューヌの女神候補生でありネプテューヌの妹。ぐうたらなネプテューヌとは真逆に真面目でしっかり者である為に周囲からは彼女の方が姉かと思われてしまう程である。ショウの事はお兄ちゃんと呼びつつも好意を抱いており今は抑え気味ではあるが実は結構その感情は重かったりする。ショウが尻フェチでありアナルで性行為をする事が好きである事を知ってからは自ら開発してしまい、更には才能があった為にアナルで快楽を得られ、アナルセックスをするのが好きになってしまった。その為に自ら進んでショウにアナルを犯されようとする。