※この作品はR-18です。

ねぷてぬ♡ 〜エロい事が好きな守護女神騎士と彼を愛する女神達+α〜   作:レタスの店長

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ノワールとコスプレプレイの話
※類似スカ、放屁描写注意




魔法少女ノワール敗北責め※

 

 

「………くぅっ……!」

 

 

「…ククク、良いザマだな…魔法少女ノワール…」

 

 

とある国でのある一室にて……ショウと黒髪ツインテールでまるで魔法少女みたいな衣装を着た少女が居た。その少女は手足を拘束され、動けない状態となっており傍から見ればショウがレイプしようとしているようにも見えた。

 

少女の名は『ノワール』。この国、『ラスティション』の女神である少女だった。

 

………この時点でネタバラシになるが今この二人はコスプレプレイを行っていた。ノワールは世間じゃネプギア以上のクソ真面目でしっかり者な性格であり、プライドが結構デカい優等生な女神として世間では知られていた。そんなノワールの趣味はというと意外にもコスプレであった。しかしクソ真面目でプライドのデカい彼女はそんな自分の趣味を知られれば国民からの支持も下がったりショウに知られれば幻滅されてしまうかも知れないと思い長らく隠し通していた。ところがある時にショウにバレてしまい、幻滅されてしまうと思ったノワールだったが…

 

 

『別に趣味なんて何でも良いだろうよ、他人に迷惑掛けてる訳でもねぇのに。コスプレが趣味だからって他人にどうこう言われる筋合いなんてあるか?』

 

 

…と、ノワールの趣味を受け入れた上にそう言われた。ノワールも確かに自分の趣味がどうこうでも他人に言われる筋合いは無いと思った。

しかし更にショウはどうせだったらコスプレ大会とかにも出たらどうだと勧められ、当時はやはり女神の威厳とかもある為に断ろうとしたが…

 

 

『そんだけクオリティ高いんだったら寧ろ出なきゃ損だろうに。それに女神であるお前が出たら普段の様子とは違ってギャップ萌えされて寧ろシェア上がるんじゃねぇの?それともぼっちなノワールは急にそんな事出来ないって感じか?w』

 

 

……と、ショウにアドバイスなのか煽られてるのか分からないような言葉を掛けられた。ショウの言い分も一理あるが何故に煽られなければならないのか(からかっただけとはいえ)と流石に腹が立ったノワールはだったら乗せられてやろうと思いコスプレ大会に出た結果、ショウの言う通り国民達は普段のノワールから見られない姿やクオリティの高いコスプレによるギャップ萌えをしてはラスティションのシェアが鰻登りになったのだ。それもあってかノワールは味を占めたかのようにコスプレ大会には進んで出るようになり、国民達もノワールのコスプレを楽しみにするようになったのだ。

 

………そして自身の趣味を受け入れてくれた愛するショウとはこうして(汚しても構わない)コスプレを使ってコスプレプレイを行うようになったのだった。そして今は…魔法少女のくっ殺プレイを行っている様子であった。

 

 

「そ、それ以上何しても無駄よ!わ、私は何があっても絶対に屈しないんだから…!!」

 

 

「そうか……その強気……何処まで保つかなぁ…?」

 

 

「……んひぃっ!?///」

 

 

ノワールはお約束の屈しないセリフを吐くとショウはニヤニヤしながら衣装越しからノワールのアナルに人差し指を差し込んだ。するとノワールは声を上げてしまう。

 

 

「……やはりな……魔法少女ノワールはケツ穴が弱いと聞いたが噂通りの様子だな……」

 

 

「ひぐぅぅ…っ…///べ、べ、別に弱くなんか……くひぃぃぃっ!?///」

 

 

「喘ぎ散らかしてちゃ説得力無いぞ?」

 

 

「ぐ、グリグリするなぁ……!///」

 

 

ニヤニヤしながらショウは指をグリグリと動かし、アナルをグリグリされているノワールは喘ぎながらもショウの言葉を否定した。

 

 

「んくふぅっ///………ど、どんな責めをしようが……絶対に屈したりしないんだから……!!」ヌポン

 

 

「……そうか…」

 

 

勢い良く指を抜かれノワールは声を漏らしつつもそう宣言する。それを聞いたショウは何やら道具を取り出し………

 

 

「………ならばその強がり……何処まで保つだろうなぁ…?」

 

 

「……ゑ?」

 

 

ショウは道具を手にニヤニヤしながらそう言うとノワールは呆気に取られた。………ショウが持っている道具……明らかに浣腸器だったからだ……

 

 

「……ゑ…?ちょ、ちょ……しょ、ショウ……!?」

 

 

「さぁ魔法少女ノワールは何処まで耐えてくれるだろうなぁ…?」

 

 

「ま、待ってショウ!?き、聞いてない!そ、それ聞いてないからぁ!!」

 

 

ショウが浣腸器を手にした瞬間、ノワールに先程までの余裕が無くなり……いや、演技を止めては慌てるように騒ぐ。………どうやら浣腸される事は全く聞いていなかったからだ。

 

 

「さぁ、魔法少女ノワール………汚いモノをぶち撒けて泣き叫ぶがいい…!」

 

 

「い、嫌…!ま、待って!!や、止めてショウ…!!」

 

 

ショウはそう言いながらノワールの下着を脱がせては浣腸器の先端を差し込もうとする。ノワールは嫌がり制止する言葉を投げ掛けながらも逃げようとするが手足を拘束されている為にお尻を振る事しか出来なかった。

 

 

「………暴れると先端折れてズタズタになって人工肛門になるぞ…?」

 

 

「ひっ……ひぅぅ……!」

 

 

ショウはそう言いながら脅すとノワールはお尻を振るのを止める。その隙にショウは浣腸器をノワールのアナルに差し込み……

 

 

「……んひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!?///」

 

 

そのままノワールに浣腸した。腸内に液体が流し込まれる感覚にノワールは声を上げるしか出来なかった。

 

 

(……う、嘘……か、浣腸……わ、私…か、浣腸されちゃった……!?)

 

 

ショウに浣腸されてしまいノワールは青ざめながらも内心そう思った。………浣腸するとショウからも全く聞いていない為に心の準備を……いや、やると言ってもノワールは絶対に否定する為にまさかこんな事されるとは思わなかった様子だった。

 

 

「………ふぐぅっ……!」

 

 

そしてやって来る腹痛にノワールは顔を顰める。

 

 

「……ひぃっ!?や…な、何…!?」(な、何これ…?お、お腹痛くて…てかお腹の中何かが動いてる感覚するんだけど…!?)

 

 

腹痛と同時に何故か腸内に何か動き回る感覚を感じてはノワールは気味悪くなりあわてる。しかしそんな事を考える間も無く腹痛に苦しむ事となり……遂に……

 

 

「……ひぃっ…!?しょ、ショウ……!」

 

 

「どうした魔法少女ノワール……遂に余裕が無さそうですなぁ…?」

 

 

「と……トイレ……!と、トイレに行かせて……!!」

 

 

遂に便意が込み上がってきたノワール。そんな様子のノワールにニヤニヤとしながらショウは尋ねるとノワールは弱々しくトイレに行かせて欲しいと願った。

 

 

「………ふん、そのままぶち撒けるが良かろう。」

 

 

「なぁっ!?ば、バカ!!今はそんな事しなくて良いわよ!!///」

 

 

案の定トイレに行かせまいとショウが言うがまだ演技している為にノワールは怒鳴ってそう言うが再び襲い来る便意に顔を顰めてしまう。

 

 

「ほ、ホントに……じょ、冗談抜きで……と、トイレにぃ……!!」

 

 

「…………………」

 

 

ノワールは涙目で弱々しくショウにお願いする。……本気で漏れそうだという事を目でも訴えかけた。

………そんなノワールを見てショウは黙り込むと再び何かを取り出し……

 

 

「……ほれ…」

 

 

「………ゑ………?」

 

 

ショウがノワールの股下に…丁度排泄すれば受け皿になる少し大き目の風呂桶を置いた。その行動にノワールは啞然としてしまい……

 

 

「……それが貴様のトイレだ、魔法少女ノワール……!」

 

 

「ば、バカ!?あ、アンタホントにふざけんじゃな……ふぐぅぅぅ……!!」

 

 

……未だに演技をしながらそう言い出すショウ。本気でここで出させようとしている事にノワールは焦りと腹立たしさでショウに怒鳴るも再び襲い来る腹痛と便意に言葉を詰まらせた。

 

 

「……尻穴がヒクヒク震えてるぞ……可愛いなぁw」

 

 

「ひっ!?い、いや…や、止め……」

 

 

便意によって漏れ出そうになりヒクヒク震えているアナルをショウがくすぐるように触る。それだけでも出そうになるのかノワールは焦るようにそう言うが……

 

 

 

ブピィィィィッ

 

 

 

「…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ///」

 

 

「……くははははは!!屁が出おったわ!アレほどプライドの高い貴様が下品な屁をこきおったわ!!」

 

 

その刺激でおならを響かせてしまうノワール。更に演技とは言えショウの煽り言葉に今のノワールは逆に傷付いてしまう事となった。

 

 

「さぁて……トドメと行こうか!!」

 

 

「ひぐぅっ!?い、嫌ァ!!ゆ、指を入れないでぇ!!///」

 

 

ショウはそう言いながらあろう事が極限状態の便意の中でアナルに指を差し込んできた。そんな事をされれば間違いなく漏れてしまう。

 

 

「ほほぉぉ…!糞がもうケツ穴寸前まで来ておるぞ…?」

 

 

「や、止めて!!止めてよバカ!!変態ぃぃ!!///」

 

 

ショウの言う通り既に肛門まで排泄物が迫っておりそれをショウは指で触っていたのだ。その事にノワールはもう泣きながら罵倒等をするしか出来なかった。

 

 

「……さぁてトドメだ!無様にぶち撒けろ!!」

 

 

「んぐひぃぃぃぃっ!!?///」

 

 

ショウはそう言って勢い良くアナルから指を抜いた。……寸前まで出てきている排泄物…今の勢い良く指を抜かれた事によってもうノワールは我慢できず止めることさえも出来なかった……

 

 

「や……い、嫌……み、見ないで……見ないで……!

 

 

 

 

 

 

 

いっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!」

 

 

 

ブパァッ!ブビッ!ブチチチチチチチチチチチッッッ!!!

 

 

 

そしてノワールはアナルから排泄物を吐き出した。止めることも出来ずに無様に風呂桶へとぶち撒ける。

 

 

「くはははははは!!出おった!無様に糞をぶち撒けおったぞぉぉ!!」

 

 

「嫌あぁぁぁぁぁ!!み、見ないで!!みないでぇぇぇぇぇぇぇ!!!///」

 

 

演技とは言えやり過ぎなショウは追い打ちをかけるかのように排泄するノワールを嘲笑った。ノワールはもう泣き叫ぶしか出来ずただただ排泄物を風呂桶にぶち撒ける事しか出来なかった。

 

 

「うぅあぁぁぁ……!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」

 

 

 

ブリブリブリブリッ!ブリュリュリュッ!

 

 

 

排泄音を響かせながらも止めどなくアナルから排泄物を排出するノワール。………ショウにこんな姿を見られもうプライドはズタズタであった…

 

 

 

………ブプッ……ぷすぅぅぅ……

 

 

 

全てを出し切り、最後に可愛らしいおならを鳴らすノワール。

 

 

「……酷い…………嫌って……言ったのに………」

 

 

泣きながら弱々しくそう言うノワール。……幾ら好きな相手からとはいえ嫌と言っているのに浣腸しては更にトイレに行かせてくれなかったのはノワールにとってショックな事だった…。

 

 

「…………ほほぅ……これが魔法少女ノワールのシェアエネルギーか……」

 

 

(……何言ってんの……頭おかしいんじゃ無いの……?)

 

 

泣いているノワールを尻目に未だにそんな事を言い続けるショウにノワールも段々と彼が頭おかしい人間に思えてきてしまった。

 

 

「……ノワールのシェアエネルギーは水色か………」

 

 

(……何が水色よ…排泄物なのにそんな色してるわけ……)

 

 

遂に本当に頭が可笑しくなったかと思ったノワールはショウの発言にそう言いつつも泣きながらもショウを睨もうとした………時だった……

 

 

「…………っっ!!?な、何よこれえぇぇぇぇぇっっっ!!!??」

 

 

ノワールは自身が目にした物に驚愕して声を上げてしまった。

……何故ならばノワールが排泄した排泄物は……ゼリーやらスライム状の水色の何かであったからだ。

 

 

「……やはり正義の魔法少女という事からシェアエネルギーは綺麗な色をしているな……」

 

 

「いや!?ちょ、ちょっと待ちなさいよ!?何よこれ!?わ、私何でこんなモノを出してるのよ!?」

 

 

未だに演技を続けるショウにノワールは流石に何故こんなモノを排泄したのかを理解出来ない為にツッコミを入れた。………正直に言えば排泄物じゃなかった事にノワールは安心していた。

 

 

「……説明してやろう。先程お前に注入した浣腸液は特殊なスライヌゼリーを混合させた浣腸液だ。スライヌゼリーという事もあって若干生命が働いているモノだ。」

 

 

(……だ、だからお腹の中で動いていた感覚が……)

 

 

演技を続けるが先程の浣腸液の事を説明するショウ。……道理で先程腸内の中で何か動いている感覚になっていた理由をノワールは把握した。

 

 

「そしてスライヌゼリーは腸内にある排泄物を食しては溶かすという成分を持っている。」

 

 

(……ゑ!?ちょ、ちょっと待って!?そ、それってスライヌが私のお腹のう、うんちを……!?///)

 

 

ショウの説明にノワールは顔を真っ赤にする。……要するにスライヌゼリーがノワールの腸内の排泄物を取り込んでは溶かし、養分にしたという事を知ってしまったからだ。

 

 

「そして腸内から排泄物が無くなればスライヌゼリーは排泄物のように肛門から出ようと進み排泄される……という訳だ。」

 

 

「……そういう事………ってかそれって結局うんちしたと同じじゃないのよ!?///」

 

 

「そういう事だな」

 

 

そして腸内から排泄物が無くなれば自動的に排泄されようと出てくる事を説明し、内容を理解したが結局は排泄してるのと同じである事をノワールは気付き顔を真っ赤にした。

 

 

「………そしてあのスライヌゼリー浣腸には特殊な薬品を使っている。」

 

 

「と、特殊な薬品…?」

 

 

「あぁ………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

媚薬だ」

 

 

「…………ゑ…?」

 

 

そしてあのスライヌゼリー浣腸には特殊な薬品を……媚薬を混ぜていた事をショウが明かすとノワールは啞然としていた………が……

 

 

「………………………ひっ………!?///」

 

 

その瞬間、ノワールは小さく悲鳴を上げる。……何故ならばアナルから…いや、腸内から段々と熱く、そして疼くような感覚を感じ始めたからだ。

 

 

「ひぃっ!?い、嫌っ!?な、何よこれ!?お、お尻が…お、お腹が熱く…ひぃぃぃぃっ!?///」

 

 

疼く感覚がアナル、更に腸内から湧き上がりノワールは戸惑いが隠せずにその感覚に負け、騒ぎ立てた。

………そんなノワールのアナルにショウは再び指を差し込んだ。

 

 

「ひぃうぅぅぅぅっっ!?♡」

 

 

「………すっかり敏感になってしまった様子だな。もうアナルマンコになっているぞ?」

 

 

「い、嫌ぁぁぁ……♡」

 

 

指で腸内を掻き回すと既にトロトロになっておりすぐにでもショウの肉棒が入れられる程になっていた。

 

 

「やぁぁっ♡しょ、しょおぉう♡と、止めてぇ♡お、お尻のウズウズ止めてよぉ♡」

 

 

「……………その疼きを止めるにはある液体を注がなくてはならない……」

 

 

疼きに疼いて我慢できないノワールはそう言うとショウはそう説明する。

 

 

「…………その液体は……精液だ♡」

 

 

「……ひっ!?♡」

 

 

ショウはそう言いながらガチガチに大きくなった肉棒を露わにする。その肉棒を見たノワールは小さく悲鳴を上げた。

 

 

「………さぁて魔法少女ノワール…覚悟は良いかぁ?♡」

 

 

「だ……ダメ…♡い、今……そ、そんなの入れられたら…♡た、タダでさえお尻弱いのに…敏感になってるのに…今の状態でされたら…♡」

 

 

露わになった肉棒をノワールのアナルにスリスリと擦り付けるショウ。…普段アナルを責められるのが弱いノワール…現在その上で媚薬の効果で更に敏感になった状態でショウの肉棒に貫かれれば完全に堕ちてしまうであろう…

 

 

「さぁぁ……堕ちろ♡」

 

 

「あぃっ!?♡ひっ♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

 

しかしショウは容赦なくノワールのアナルに肉棒を押し込んだ。その瞬間ノワールは声を上げながら体をビクンビクンと震わせ、潮を吹いた。

 

 

「あっ…♡あっ♡あぁっ♡」

 

 

「……そぉれ……これからだ!!」

 

 

「あひぃぃぃぃぃっっっ♡」

 

 

ビクビクと小刻みに震えているノワールに容赦なくピストンを始めるショウ。遂にノワールはアナルを犯される快楽に声を上げた。

 

 

「やぁぁぁっ♡だ、ダメ♡ダメぇぇぇ♡お、お尻♡お尻弱いのぉぉぉっ♡」

 

 

「やはりそうか!魔法少女ノワールはアナルが弱いという噂は本当だったのか!」

 

 

「そ、そうなのぉぉ♡お、お尻♡ホントに弱いからぁ♡ゆ、許してぇぇ♡」

 

 

「いいや許さん!俺に歯向かった事をそのアナル共々思い知らせてやる!」

 

 

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡」

 

 

遂に音を上げたノワールは自分がアナル弱い事を認めつつも許しを請うがショウは相変わらず演技しながらもノワールのアナルを責め立てた。

 

 

「弱いとか言いながら気持ちいいんだろ!?」

 

 

「き、気持ち良いのは気持ち良いのぉぉ♡敏感だから凄く気持ち良くなっちゃうのぉぉ♡」

 

 

「ふん、アレほどプライドが高い魔法少女ノワールがこんな無様な姿を晒すとはな!お前の仲間が見たらどんな反応するだろうな!」

 

 

「嫌ぁぁぁっ♡い、言わないでぇぇ♡」

 

 

弱いアナルを犯され…敏感な故に快楽を倍得てしまう事を認めながらも快楽に溺れていくノワール。そんな彼女をショウは演技しながらも言葉責めしていくも今のノワールには快楽に変換されていってしまった。

 

 

「……っ……それじゃあ俺の精液の味をそのケツ穴や腸内に教え込ませてやる!!」

 

 

「やぁぁぁっ♡や、止めてぇぇ♡そ、そんな事されたら…♡お、お尻の中に射精されたら…♡ほ、ホントに墜ちちゃうぅぅぅっ♡」

 

 

「フン、知らん!腸内にぶち撒けてやるから覚悟しろ!」

 

 

「あぁぁっ♡や、止めてぇぇぇぇぇ♡」

 

 

射精を迎えようとしているショウは更に激しくピストンし、ノワールの腸内を掻き回す。今の状態で精液を流し込まれたら完全に堕ちてしまう為にノワールは喘ぎながら制止の声を上げるがショウは容赦なく責め立て……

 

 

「それじゃあ孕め♡ケツで孕めぇぇぇっっ!!」

 

 

「やっ♡やぁぁぁっ♡いっ♡嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

ショウは射精を迎えノワールの腸内に精液を流し込んだ。ノワールは嫌がる声を上げるも体は正直であり絶頂に達してしまうのであった。

 

 

「やぁぁぁぁっ♡せ、せーしがぁ♡ショウのせーしがぁぁっ♡」

 

 

腸内に精液が流れ込んでくる感覚……タダでさえアナル、腸内が弱いノワールにとっては慣れない感覚でもあり絶頂しながら声を上げるしかできないのであった……

 

 

「あっ……♡あっ…♡あはっ…♡」

 

 

ショウのアナル責めによりノワールは折れてしまい堕ちてしまった。そんな彼女を見てショウはニヤリと笑みを浮かべ……

 

 

「遂に堕ちたか……!これで魔法少女ノワールは我が物だ!!」

 

 

堕ちたノワールを見たショウは未だに悪の親玉のような演技をしながら高笑いした。

 

 

………その後、もっと責め立てるかのようにノワールのアナルを犯し続け、ノワールが気絶するまで犯し続けるのだった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………ってぇな……別に殴らなくても良かっただろうに」

 

 

「ふざけんじゃないわよ!?殴られただけでも温情よ!!アンタ処刑されても可笑しくないからね!?」

 

 

「…俺を処刑しようとしたらネプテューヌとかも黙っちゃいないんじゃね?」

 

 

コスプレプレイを止めた後、ショウはノワールに打たれたのか頬に手形が付いていた。案の定ノワールは怒っている為にショウに騒ぎ立てていた。

 

 

「だ、第一浣腸するとか聞いてないし止めてって言ってるのに何で止めてくれないのよ!?」

 

 

「いやぁ、その辺はサプライズが必要かと思ってな♪」

 

 

「要らんわそんなサプライズ!!」

 

 

先程突然に浣腸をやって来た事を問い詰めるとショウはサプライズである事を言うのでノワールは怒りながらツッコミを入れた。

 

 

「……んひぃっ!?♡///」ブピッ!

 

 

「?どしたよ」

 

 

……すると突然ノワールが声を上げてビクッと震えだした為にショウは疑問に思い尋ねる。実はノワールが先程まで何度もショウに腸内へと出された精液がまだ残っていた為に突然音を立てて溢れ出てしまったからだった。

 

 

「と、と、と……兎に角…………

 

 

 

 

………つ、次からは……や、優しくしなさいよぉ……///」

 

 

「………」ムラァッ

 

 

先程怒っていた様子とは違い少し弱々しくもそう言ってくるノワール。無論ショウはそんな普段見ないノワールを目の当たりにした事によりまたもやムラムラし始めては……

 

 

「………分かったよ……今度は優しくシてやるからさ……ヤろ?♡」

 

 

「いやっ!?ちょ!?い、今やれって言ってないでしょうが!?」

 

 

「良いじゃねぇかよそんな事は♡ちゃんと優しくシてやるから…な?♡」

 

 

「な?じゃなくて!?いやっ!?ちょ、か、抱えるなぁ!?べ、ベッドに連れて行くなぁぁぁ!!!///」

 

 

抑えが利かないショウはノワールを抱き抱えてはベッドまで連れて行ってしまうのだった。

 

 

 

……この後再びノワールはアナルを犯されてしまい散々泣かされてしまうのだった。無論ショウは優しくと言われたので先程とは違い甘く優しくもノワールのアナルを責め立てるのであった………(無論この後殴られた)

 

 

 




・ノワール=ラステイションの女神であり本人曰くネプテューヌよりも人気は上と称している。真面目なしっかり者で頑張り屋…とだけ見れば真面目そうに見えるがツンデレでありプライドが高く結構な自信過剰。その自信過剰により盛大なポカをやらかす事も多々あったりする。ショウの事は好きだが結構ツンな部分を見せる事が多くそれもあってかショウには結構からかわれたりする。(最近はツン部分が薄れている模様)趣味はコスプレでありかなりクオリティが高く国民達も忖度無しで高評価するほどである。またコスプレを国民達に公開するキッカケとなったのもショウのお陰でありそれもあってかショウとはよくコスプレプレイを行うようになった。
パッと見の体系は胸もお尻もある方な体系を持っている。(測定サイズよりも大きいとよく言われる事がある模様)また、アナルはかなり弱い部類でありショウに責められると喘ぎ散らかしてしまう程である。

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