「いや~すっごいね~~」
「…………ちょっと割り切れない」
目の前のチーラの体系にミスズは感嘆の声をあげ、チーラは座りながら涙目で言う。
前回の後、代わる代わる乳蜂がチーラの胸に卵を出しまくってチーラの胸はさらに大きくなってお腹に負けない大きさになっていた。
周りでも女性達がチーラを見てひそひそ話をしていた。
「なあ、ミスズ、俺の胸ってそんなに入るって認識されてるのかな?」
「さあね~だけどその大きさであんなに挿入されてるのに乳首が小さくて胸が垂れなくて崩れてないのが羨ましいと思うよ」
困った顔をするチーラにつんと出てる妊娠してるが綺麗なピンク色で小さい乳首と大きさに負けずに垂れてない他ちゃんと丸く崩れてないチーラの胸を見てミスズは素直にそう述べる。
それに同意なのか周りの女性達も頷いている。
「そう言うもんか?もう肩がこりまくるぞ」
「…それ、胸が小さい人の前で言わないようにね」
困った顔をするチーラにミスズは注意する。
「けどホントに綺麗だよねチーラさんの体って」
「ああ、レーヴィが何時も肌が綺麗になるのを塗ってくれてるからな」
チーラの波打つお腹や胸に体中を見てそう言うミスズにチーラは嬉しそうに言う。
「はい、お熱いのご馳走様。ホントに愛されてるねレーヴィさんは」
手で顔を仰ぎながら言うミスズに同意してるのかチーラのお腹がやれやれな感じに波打つ。
☆
2日目は流石に乳蜂は来なくてチーラは安堵して運動するが…
「…いやー…ぶるんぶるん震えるね~」
チーラが動く度にお腹と胸がぶるんぶるんと動き、チーラは気にせずに動く。
「…これ、絶対乳ビンタとか腹ビンタ出来そうだね~」
ミスズの言葉に周りの女性達は思い思いに頷いた。
3日目も何も来なかったがミスズや他の女性達の胸から少し母乳が出て来た。
それと共に快感させる成分が出てるのか誰もが顔を赤くして息を荒げていた。
「あひぃん!イク!イク!!」
「うわぁ…」
その中で大量に出されているチーラは喘ぎまくっていた。
ミスズが見たからに普通なら10個なのだがチーラは100個位胸に出されていた。
「イク!イッテルのに母乳でにゃい!!」
ぶしゅぅぅ!!
完全に裸になって喘ぐチーラの秘部から潮を吹くが胸は卵が全然動かないので母乳が出て来なくてパンパンであった。。
「だめぇぇぇぇぇぇ!!しゅごい!ホントにしゅごいぃぃぃぃ!!」
「…これ後何日続くかな…」
アヘって叫ぶチーラを見ながらミスズはそう漏らした。
4日目は喘ぎまくるチーラに感化されて何人かの女性がお互いを諌め合うのが見えて来て、ミスズは喘ぎまくるチーラに蜂蜜を食べさせたりしていた。
5日目も変わらず、6日目に入った。
「ん、そろそろかな…」
中でもそもそと動き出すのにミスズは感じた後に他の女性達も同じで用意されたデカイ鉢へと移動し、ミスズも他の女性と協力して喘ぎまくって動けないチーラを運ぶ。
「ほら、チーラさん、思う存分出せるよ」
「出さして!母乳!いっぱいだしゃして!!」
「あー…こりゃあ聞いてないね」
一応言ったがもう母乳を出す事に頭がないチーラにミスズは頬を掻いた後に自分も出す準備をする。
「でりゅう!!おっぱいから母乳でにゅう!!」
ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!!!
卵により塞き止められていた母乳が勢い良く出まくり、それと共に卵が流れ出て来る。
「気持ち良い!!!母乳どぴゅどぴゅ出せて気持ち良い!!イクぅぅぅぅぅぅ!!」
ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!!
「うん、僕もなって来たよ」
どんどん出して行くチーラに感化されてミスズや他の女性達も射乳して卵を出して行く。
「出て!卵たくしゃんでてぇぇぇぇぇぇ!!!」
ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!!
母乳が流れる度に鉢に溜まって行き、卵も浮かんで来る。
チーラの膨らんだ胸も出る度に縮んで行く。
「あふぅ…打ち止めだね」
「まだでりゅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ぼしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ!!!!
もう卵の感覚がないのにミスズは胸を揉んで言う隣でチーラはまだ出していた。
他の女性達も終わる中でチーラだけ1時間もかかった。
「はあはあ、もうむり…」
お胸を母乳で満タンの鉢に付けたままにお腹を支えにしてチーラは顔を赤くして息を整えていた。
胸も出し切ってJまで戻っていた。
すると巣から乳蜂が出て来て母乳に浮かぶ卵をどんどん巣へ運んで行く。
そして母乳も蜂蜜でコーティングして運ばれて行く。
運ばれた母乳は生まれた赤ちゃんの餌となるのだ。
「いや~ご苦労さんだったね~」
「む、胸は今後あんまり弄られたくね…」
服を着てかんらかんら笑うミスズに元の調子に戻ったチーラが言ってると乳蜂が来る。
「ま、また胸に出す気か!」
慌てて胸をカバーするチーラだが乳蜂は持っている蜂蜜コーティングの母乳をチーラ差し出す。
それを見てミスズが容器を出すと乳蜂はその中に入れてチーラに差し出す。
「…?」
「ああ、沢山出したからそれのお礼じゃないかな?」
首を傾げるチーラにミスズはそう言うと乳蜂もそうだと言う感じに頷いた後に集団の中に入って行く。
それに女性達は珍しい顔でチーラを見ていた。
「…まあ、お土産が出来たな」
これも悪くないか…とチーラは貰ったのを見て顔を綻ばせた。